葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「刀語の鑢七実さんの好きな技って何でしたっけ……」
葵「さぁ? 何で急に?」
猫「ちょっと自己満足で100の質問に答えたときに思い出せませんで……今日思い立ってあれこれ色々調べたんですがのってないんですよね(;_;)」
葵「……マニアックなのね……」
猫「ですかねぇ? ……まぁ、なかなか重要なシーンですから下手に書くとネタバレになってしまうのかも知れませんが……」
葵「そうなの?」
猫「ともあれ、虚刀流の技名は素敵ですよと言う話です」
葵「……へぇ」
猫「と言う所で今日の話題は二つです! 一つ目は朝ホットケーキタワーを作って食べました~ということ」

葵「何段?」
猫「九段です。一袋分。美味しかったのですが上から五段目でギブアップ。残りは弟達に上げたりしました」
葵「……まぁ、普通か」
猫「はい。一袋二人分くらいですからね。その後は図書館に行ったのですがやっておりませんでしたorz また明日行こうかと思います!」
葵「行ってらっしゃいー」
猫「予約した本も来たそうですし^^ ではでは早めですが今日はこの辺で!」
葵「さぁ? 何で急に?」
猫「ちょっと自己満足で100の質問に答えたときに思い出せませんで……今日思い立ってあれこれ色々調べたんですがのってないんですよね(;_;)」
葵「……マニアックなのね……」
猫「ですかねぇ? ……まぁ、なかなか重要なシーンですから下手に書くとネタバレになってしまうのかも知れませんが……」
葵「そうなの?」
猫「ともあれ、虚刀流の技名は素敵ですよと言う話です」
葵「……へぇ」
猫「と言う所で今日の話題は二つです! 一つ目は朝ホットケーキタワーを作って食べました~ということ」
葵「何段?」
猫「九段です。一袋分。美味しかったのですが上から五段目でギブアップ。残りは弟達に上げたりしました」
葵「……まぁ、普通か」
猫「はい。一袋二人分くらいですからね。その後は図書館に行ったのですがやっておりませんでしたorz また明日行こうかと思います!」
葵「行ってらっしゃいー」
猫「予約した本も来たそうですし^^ ではでは早めですが今日はこの辺で!」
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猫「うちの学校には1~4までの食堂がありまして、その内の4食と呼ばれている食堂は他の食堂よりもちょっと値段が高いのですがその辺のチェーン店よりはちょっと美味しいくらいの料理が食べられるところなのです」
葵「今日はそこで食事したと?」
猫「そう言うことです。ちなみに高いと言ってもチェーン店よりは断然安いのでとってもお得です。でも席が少なくお昼時は混んでいるのでなかなか行かないんですけどね。今日は早く終わる日だったので!」
葵「ふんふん。それで?」
猫「いや、普通にそこでパスタ食べて帰りました。あと、ブリオッシュにアイスを挟んだメニューがあるのですがそれも食べました。滅茶苦茶おいしいんです!」
葵「へぇ~。良かったわね」
猫「はいv 学校帰ってからはまた買い物して帰りました。今日の夕飯は棒々鶏です」
葵「上手くできた?」
猫「……材料刻むだけですから何処で失敗すればよい物やら……? 肉もちゃんと火が通ってました」
葵「ほうほう。上手くできたワケね」
猫「ばっちりです! ただ、父は何故かごまだれを掛けずに食べてました。……美味しいんですかね?」
葵「……まぁ、人それぞれだから……」
猫「ちなみに私はマルミヤの棒々鶏ソースが好きです。ほどよい辛さ!」
葵「ふーん。お疲れ様」
猫「そんなこんな所ですね。ではでは今日はこの辺で! と、昨日はWeb拍手のメンテナンスで確認が出来ず、返信遅れて申し訳ありませんでした! いつもWeb拍手ありがとうございます!^^
重ね重ねタイミングが悪くて申し訳ないです; むしろ土下座では足りないですね……!!orz
はい、これからも頑張らせて頂きます! 温かいお言葉ありがとうございました!!」
葵「ありがとうございました~!」
葵「今日はそこで食事したと?」
猫「そう言うことです。ちなみに高いと言ってもチェーン店よりは断然安いのでとってもお得です。でも席が少なくお昼時は混んでいるのでなかなか行かないんですけどね。今日は早く終わる日だったので!」
葵「ふんふん。それで?」
猫「いや、普通にそこでパスタ食べて帰りました。あと、ブリオッシュにアイスを挟んだメニューがあるのですがそれも食べました。滅茶苦茶おいしいんです!」
葵「へぇ~。良かったわね」
猫「はいv 学校帰ってからはまた買い物して帰りました。今日の夕飯は棒々鶏です」
葵「上手くできた?」
猫「……材料刻むだけですから何処で失敗すればよい物やら……? 肉もちゃんと火が通ってました」
葵「ほうほう。上手くできたワケね」
猫「ばっちりです! ただ、父は何故かごまだれを掛けずに食べてました。……美味しいんですかね?」
葵「……まぁ、人それぞれだから……」
猫「ちなみに私はマルミヤの棒々鶏ソースが好きです。ほどよい辛さ!」
葵「ふーん。お疲れ様」
猫「そんなこんな所ですね。ではでは今日はこの辺で! と、昨日はWeb拍手のメンテナンスで確認が出来ず、返信遅れて申し訳ありませんでした! いつもWeb拍手ありがとうございます!^^
重ね重ねタイミングが悪くて申し訳ないです; むしろ土下座では足りないですね……!!orz
はい、これからも頑張らせて頂きます! 温かいお言葉ありがとうございました!!」
葵「ありがとうございました~!」
猫「んー、思ったより語呂が悪いですね。と言うことで今日は色々ドタバタぎゃーすな一日でした!」
葵「財布関連って事は分かったけど。落としたとか?」
猫「近いというか何と言いますか……昨日買い物したお店にうっかり忘れてしまっていたのですよ; それなのに今朝出かけるまで気付かず、『ハイ?』って^^;」
葵「……まぁ、そうなるわな」
猫「遅刻覚悟で……というか財布がなければ定期もお金もない訳で学校に行けませんから必死で家中探したのですが見つからない。アワアワしながら自分の行動を振り返り、三つ仮説を立てました」
葵「ほうほう、意外と冷静ね」
猫「1、家にあるけど何処か見つからない。2、昨日買い物したときお店に忘れた。3、お店からの道中落とした。と言うことで慌てて朝からお店に向かいました。24時間営業のお店で良かったです!」
葵「ホントねぇ。で、見つかったわけ?」
猫「それがその時点では落とし物を預かっているらしい事務所が開いてなかったのですよ><; 仕方がないのでもし合ったら連絡して下さいと自宅の住所をメモって、祖母に借りたお金でひとまず学校へ。往復千円強の出費は痛いですが、今日は実験があったので休めません……!!」
葵「あぁ、実験は出席しないとレポート書けないものね」
猫「色々意気消沈しながら遅刻しつつ学校へ行って来ましたですよ……自己嫌悪やら悲しいやらで普段の倍くらい乗り物酔いが酷かったです;」
葵「関係あるの?;」
猫「ほら、気分が落ち込んでたんですよ; なんだかんだで授業を受けて実験を終えて、帰ってきてから家に電話しました。連絡先は家の電話にして貰ったのですが、それでようやくお財布と再会しましたです!」
葵「見つかったわけね」
猫「ホント良かったですよーっ!! 明日もお金払って行かなきゃなぁとか、定期もう一回買い直さなきゃかなぁとか色々考えてました……見つかって良かったです!」
葵「今度は忘れないように気をつけなさいね」
猫「はーい。ではでは今日はこの辺で!」
葵「財布関連って事は分かったけど。落としたとか?」
猫「近いというか何と言いますか……昨日買い物したお店にうっかり忘れてしまっていたのですよ; それなのに今朝出かけるまで気付かず、『ハイ?』って^^;」
葵「……まぁ、そうなるわな」
猫「遅刻覚悟で……というか財布がなければ定期もお金もない訳で学校に行けませんから必死で家中探したのですが見つからない。アワアワしながら自分の行動を振り返り、三つ仮説を立てました」
葵「ほうほう、意外と冷静ね」
猫「1、家にあるけど何処か見つからない。2、昨日買い物したときお店に忘れた。3、お店からの道中落とした。と言うことで慌てて朝からお店に向かいました。24時間営業のお店で良かったです!」
葵「ホントねぇ。で、見つかったわけ?」
猫「それがその時点では落とし物を預かっているらしい事務所が開いてなかったのですよ><; 仕方がないのでもし合ったら連絡して下さいと自宅の住所をメモって、祖母に借りたお金でひとまず学校へ。往復千円強の出費は痛いですが、今日は実験があったので休めません……!!」
葵「あぁ、実験は出席しないとレポート書けないものね」
猫「色々意気消沈しながら遅刻しつつ学校へ行って来ましたですよ……自己嫌悪やら悲しいやらで普段の倍くらい乗り物酔いが酷かったです;」
葵「関係あるの?;」
猫「ほら、気分が落ち込んでたんですよ; なんだかんだで授業を受けて実験を終えて、帰ってきてから家に電話しました。連絡先は家の電話にして貰ったのですが、それでようやくお財布と再会しましたです!」
葵「見つかったわけね」
猫「ホント良かったですよーっ!! 明日もお金払って行かなきゃなぁとか、定期もう一回買い直さなきゃかなぁとか色々考えてました……見つかって良かったです!」
葵「今度は忘れないように気をつけなさいね」
猫「はーい。ではでは今日はこの辺で!」
猫「あー……あー、話すことがありません」
葵「待てやコラ。何の為の日記なのよ」
猫「うーん、いや、普通に学校に行って授業受けただけですからねぇ。あぁ、実験レポートに友人達が追われているのを見て『次は私達の番だよな……』と今から恐怖していたくらいでしょうか」
葵「……切実ねぇ」
猫「来月頭当たりが恐いです。多分そのあたり。グループ分けの運がとことんないので友人達とは別の班です」
葵「あー……ドンマイ?」
猫「良いのです、タイミングの悪い星の元、グループ分けの運にも恵まれなかったのは致し方ございません」
葵「一体何の関連が……まぁいいけど」
猫「代わりに最悪を引かないくじ運のような物があったりはしますから良いのです!」
葵「最良は引かないのね?」
猫「宝くじには当たらないでしょうね。宝くじと思わずに買ったら解りませんがそれでも無いですね」
葵「まぁ、宝くじはそう言うものらしいしね」
猫「まぁ、偶に最悪引いたりもしますがそれだって生死に関わる訳でも無しですよ」
葵「どんなサバイバルなくじ引き!?」
猫「って、具体的に友達と違う班で何が困るかと言えばレポート見せ合いっこが出来ないという所ですね」
葵「あんたあんまりそう言うのやら無いじゃない」
猫「難しいのに限ってやるんですよ……自分の答えが不安だから!!」
葵「……普段は自信在るんだ?」
猫「ある程度理屈が通れば考察なんかはそれで許して貰えますから」
葵「ふーん」
猫「と、とりあえず明日は実験あるのですよ! レポートも書かねばですよ!」
葵「がんばー」
猫「あいさー! ではでは今日はこの辺で! Web拍手ありがとうございました~! 続けて返信です。
突然サイト消失してスミマセンでしたー!(土下座)
なにやらサーバーさんが3月一杯でサービス終了だったのですが、連絡が無く知らないままサーバーが不通となってしまいました><;
その後慌てて今のサーバーに移転したのですが、管理不行き届きで本当に申し訳ありませんでした;
以後気をつけます!
今のサイト見つけ出して下さって本当にありがとうございました~!
宜しければこれからもどうぞよろしくお願い致します!」
葵「……ホント、馬鹿よねー」
猫「うぅ、返す言葉がないです><; 以後気をつけねば……!!」
葵「待てやコラ。何の為の日記なのよ」
猫「うーん、いや、普通に学校に行って授業受けただけですからねぇ。あぁ、実験レポートに友人達が追われているのを見て『次は私達の番だよな……』と今から恐怖していたくらいでしょうか」
葵「……切実ねぇ」
猫「来月頭当たりが恐いです。多分そのあたり。グループ分けの運がとことんないので友人達とは別の班です」
葵「あー……ドンマイ?」
猫「良いのです、タイミングの悪い星の元、グループ分けの運にも恵まれなかったのは致し方ございません」
葵「一体何の関連が……まぁいいけど」
猫「代わりに最悪を引かないくじ運のような物があったりはしますから良いのです!」
葵「最良は引かないのね?」
猫「宝くじには当たらないでしょうね。宝くじと思わずに買ったら解りませんがそれでも無いですね」
葵「まぁ、宝くじはそう言うものらしいしね」
猫「まぁ、偶に最悪引いたりもしますがそれだって生死に関わる訳でも無しですよ」
葵「どんなサバイバルなくじ引き!?」
猫「って、具体的に友達と違う班で何が困るかと言えばレポート見せ合いっこが出来ないという所ですね」
葵「あんたあんまりそう言うのやら無いじゃない」
猫「難しいのに限ってやるんですよ……自分の答えが不安だから!!」
葵「……普段は自信在るんだ?」
猫「ある程度理屈が通れば考察なんかはそれで許して貰えますから」
葵「ふーん」
猫「と、とりあえず明日は実験あるのですよ! レポートも書かねばですよ!」
葵「がんばー」
猫「あいさー! ではでは今日はこの辺で! Web拍手ありがとうございました~! 続けて返信です。
突然サイト消失してスミマセンでしたー!(土下座)
なにやらサーバーさんが3月一杯でサービス終了だったのですが、連絡が無く知らないままサーバーが不通となってしまいました><;
その後慌てて今のサーバーに移転したのですが、管理不行き届きで本当に申し訳ありませんでした;
以後気をつけます!
今のサイト見つけ出して下さって本当にありがとうございました~!
宜しければこれからもどうぞよろしくお願い致します!」
葵「……ホント、馬鹿よねー」
猫「うぅ、返す言葉がないです><; 以後気をつけねば……!!」
猫「最近授業の半分で『今日の晩ご飯なんにしよう』と言う問いが頭の中をぐるぐるしてます」
葵「主婦だ。完璧に主婦だ」
猫「……うん、うちの家族の主婦とかぜってぇ嫌」
葵「でも、そうなんでしょ?」
猫「嫌。認めません。ゴーストの存在と同じくらい認めません」
葵「何で引き合いに出すのが幽霊……;」
猫「そうですか? 自分では言い得て妙のつもりなんですが……ともかく、家事諸々で他の家族があんまり調子に乗ってきたら職務放棄する気満々です」
葵「ストライキ……!!」
猫「ふふふ……なんか目に見えますよその光景……母が退院するのとどっちが早いかな……って恐らくですがストライキが先でしょうね」
葵「眼が荒んでるわよ; ほどほどにしなさいね?」
猫「はーい。まぁ、祖母もいて色々手伝ってくれるのでそこは助かるのですけどね。父の料理が不味いのは知ってますしね」
葵「…………なるほど」
猫「ただ、私はあくまで母の代わりであって母ではないので堪忍袋の緒が短いですよとそう言うことですv」
葵「なるほどね」
猫「働かざる者食うべからずなのです。と言うことで明日はみんなでお掃除の予定! とはいえ大掃除ではないのですぐ終わる……と思うのですが。ちょっとラジオとかとってみたいんですけどどうですかね」
葵「話が急展開!? ラジオって、ネットラジオ?」
猫「うーん、出来ればそんな感じ。口下手なので多分無理ですから言ってみただけ感もあるのですが、某方の録音聞いていたり、普段のラジオ番組聞いていたりしてふとやってみたいなーと思った訳です」
葵「ふーん……喋るネタは?」
猫「……ラジオってどう作るんでしょうねー」
葵「喋るネタとかコーナーとかないの?」
猫「効果音とか必要ですかね。100均で買ってきた方が良いですかね。いくら何でも今から高校の部室に行ってお借りするのは難しいですしね……」
葵「…………」
猫「…………すみません。本当にやりたいなーってぼんやり思ってるだけなんです」
葵「……はぁ。ラジオってどう作るんでしょうねーはないでしょ」
猫「誰かご一緒にやりませんか?」
葵「ひとに迷惑を掛けるなー!! そんなことより更新したらどうなの!?」
猫「…………(脱兎)」
葵「……それが答えか(チェーンソー片手に追撃)」
(スタジオにちょっと久々の悲鳴がフェードアウト)
葵「主婦だ。完璧に主婦だ」
猫「……うん、うちの家族の主婦とかぜってぇ嫌」
葵「でも、そうなんでしょ?」
猫「嫌。認めません。ゴーストの存在と同じくらい認めません」
葵「何で引き合いに出すのが幽霊……;」
猫「そうですか? 自分では言い得て妙のつもりなんですが……ともかく、家事諸々で他の家族があんまり調子に乗ってきたら職務放棄する気満々です」
葵「ストライキ……!!」
猫「ふふふ……なんか目に見えますよその光景……母が退院するのとどっちが早いかな……って恐らくですがストライキが先でしょうね」
葵「眼が荒んでるわよ; ほどほどにしなさいね?」
猫「はーい。まぁ、祖母もいて色々手伝ってくれるのでそこは助かるのですけどね。父の料理が不味いのは知ってますしね」
葵「…………なるほど」
猫「ただ、私はあくまで母の代わりであって母ではないので堪忍袋の緒が短いですよとそう言うことですv」
葵「なるほどね」
猫「働かざる者食うべからずなのです。と言うことで明日はみんなでお掃除の予定! とはいえ大掃除ではないのですぐ終わる……と思うのですが。ちょっとラジオとかとってみたいんですけどどうですかね」
葵「話が急展開!? ラジオって、ネットラジオ?」
猫「うーん、出来ればそんな感じ。口下手なので多分無理ですから言ってみただけ感もあるのですが、某方の録音聞いていたり、普段のラジオ番組聞いていたりしてふとやってみたいなーと思った訳です」
葵「ふーん……喋るネタは?」
猫「……ラジオってどう作るんでしょうねー」
葵「喋るネタとかコーナーとかないの?」
猫「効果音とか必要ですかね。100均で買ってきた方が良いですかね。いくら何でも今から高校の部室に行ってお借りするのは難しいですしね……」
葵「…………」
猫「…………すみません。本当にやりたいなーってぼんやり思ってるだけなんです」
葵「……はぁ。ラジオってどう作るんでしょうねーはないでしょ」
猫「誰かご一緒にやりませんか?」
葵「ひとに迷惑を掛けるなー!! そんなことより更新したらどうなの!?」
猫「…………(脱兎)」
葵「……それが答えか(チェーンソー片手に追撃)」
(スタジオにちょっと久々の悲鳴がフェードアウト)
