葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「ショート寸前と言うよりはエラー叩き出しまくりでフリーズしまくってる感じです」
葵「お疲れー」
猫「昨日の夜の冷え込みで少々風邪っぽいです。今週レポートが四つ。プラス課題がいくつか……もう回線パンク状態です」
葵「元々容量少ないもんねぇ」
猫「学祭休み中にやっておけば良かった……!! 今週はラッシュですよ!!」
葵「ファイトー!」
猫「年末もごたごたしそうですし、……忙殺ですね。とりあえず洗濯物ですね!」
葵「は?」
猫「手近(期限が近い物)からとにかく処理していくしか!」
葵「そうねー。頑張ってー」
猫「うぃ! 風邪とも闘わねばならないかも知れませんしね; 頑張らねば!」
葵「お大事にー」
猫「Web拍手いつもありがとうございます! ではでは今日はこの辺でー!」
葵「お疲れー」
猫「昨日の夜の冷え込みで少々風邪っぽいです。今週レポートが四つ。プラス課題がいくつか……もう回線パンク状態です」
葵「元々容量少ないもんねぇ」
猫「学祭休み中にやっておけば良かった……!! 今週はラッシュですよ!!」
葵「ファイトー!」
猫「年末もごたごたしそうですし、……忙殺ですね。とりあえず洗濯物ですね!」
葵「は?」
猫「手近(期限が近い物)からとにかく処理していくしか!」
葵「そうねー。頑張ってー」
猫「うぃ! 風邪とも闘わねばならないかも知れませんしね; 頑張らねば!」
葵「お大事にー」
猫「Web拍手いつもありがとうございます! ではでは今日はこの辺でー!」
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猫「日付変わっちゃいましたが、成人式の振袖を見に行ってきました~」
葵「……今更?」
猫「親子共々お尻に火がつかないと動かないタイプです」
葵「……なるほどねぇ。で、いいのあったの?」
猫「色々悩んだあげく、こい青で落ち着きました~。ちなみにレンタルです」
葵「ふぅん、ちょっと意外かも。黒じゃなかったんだ?」
猫「私は黒が良かったんですけど、親が嫌だ嫌だと言い続けましたので。まぁ、着物で黒だとちょっとお葬式っぽいかな、とも思いますしね^^;」
葵「そうよねー。華やかな柄だとまたちょっと違うけど」
猫「そうですねー。何はともあれ決まったからには着なきゃ行けません! ……めんどくさいなぁ」
葵「こらこら。せっかくの記念なんだから」
猫「まぁ、そう思って頑張ってきましたけどね^^; なんだか今週末も休めた気がしません……orz とりあえずレポートやらなければ!!」
葵「また明日明後日日記書けないの?;」
猫「努力はします! と言う所で今日はこの辺で~^^ 文字色編集は時間があるときにやります。多分。ちょっともう眠気限界なので……^^; Web拍手ありがとうございました~!!」
葵「……今更?」
猫「親子共々お尻に火がつかないと動かないタイプです」
葵「……なるほどねぇ。で、いいのあったの?」
猫「色々悩んだあげく、こい青で落ち着きました~。ちなみにレンタルです」
葵「ふぅん、ちょっと意外かも。黒じゃなかったんだ?」
猫「私は黒が良かったんですけど、親が嫌だ嫌だと言い続けましたので。まぁ、着物で黒だとちょっとお葬式っぽいかな、とも思いますしね^^;」
葵「そうよねー。華やかな柄だとまたちょっと違うけど」
猫「そうですねー。何はともあれ決まったからには着なきゃ行けません! ……めんどくさいなぁ」
葵「こらこら。せっかくの記念なんだから」
猫「まぁ、そう思って頑張ってきましたけどね^^; なんだか今週末も休めた気がしません……orz とりあえずレポートやらなければ!!」
葵「また明日明後日日記書けないの?;」
猫「努力はします! と言う所で今日はこの辺で~^^ 文字色編集は時間があるときにやります。多分。ちょっともう眠気限界なので……^^; Web拍手ありがとうございました~!!」
猫「蒼き賞受賞作品を確認したのでちょこっと書こうかと」
葵「昨日の記事編集すりゃいいのに」
猫「いや、うん、そうなんですけどね。とりあえずグランプリ受賞は『孤独星』のベニさんだそうです」
葵「おめでとうございますー」
猫「おめでとうございます! 個人的に納得のグランプリです。個人的に一番キレイにまとまってるなって思ってた作品だったので」
葵「……後から言われてもねぇ」
猫「ただ、やっぱり個人的に一押しは『アシタのアタシ』。受賞はならずでした。残念!!」
葵「あららー、残念!」
猫「投票もしたんですけどね、ホントに残念です。あと、個人的に好きだった『アフターグロウ』も受賞ならず。ああ言う明るく真面目な作品好きなんですけどねー; 文学作品としては嫌われるのでしょうか?」
葵「さぁ。でも一応文学新人賞うたってるんだったしね?」
猫「うん、しょうがないですね。でも私は大好きですと叫んでおきます(笑)」
葵「どれも良い作品だったんでしょ?」
猫「そうなんですよね。詰まる所はどの作品が受賞してもおかしくなかったんじゃないかと。そんな訳で来年の蒼き賞も期待です!」
葵「やることは決まってるのか;」
猫「私の中では決定事項ですよ。一回で終わったら一発屋にも程がありますし; ただし、来年は年齢制限で応募できないんですけどね~;」
葵「ドンマイー」
猫「まぁ、いいです。良い記念になりましたしね! と言う所で今日はこの辺で~!」
葵「昨日の記事編集すりゃいいのに」
猫「いや、うん、そうなんですけどね。とりあえずグランプリ受賞は『孤独星』のベニさんだそうです」
葵「おめでとうございますー」
猫「おめでとうございます! 個人的に納得のグランプリです。個人的に一番キレイにまとまってるなって思ってた作品だったので」
葵「……後から言われてもねぇ」
猫「ただ、やっぱり個人的に一押しは『アシタのアタシ』。受賞はならずでした。残念!!」
葵「あららー、残念!」
猫「投票もしたんですけどね、ホントに残念です。あと、個人的に好きだった『アフターグロウ』も受賞ならず。ああ言う明るく真面目な作品好きなんですけどねー; 文学作品としては嫌われるのでしょうか?」
葵「さぁ。でも一応文学新人賞うたってるんだったしね?」
猫「うん、しょうがないですね。でも私は大好きですと叫んでおきます(笑)」
葵「どれも良い作品だったんでしょ?」
猫「そうなんですよね。詰まる所はどの作品が受賞してもおかしくなかったんじゃないかと。そんな訳で来年の蒼き賞も期待です!」
葵「やることは決まってるのか;」
猫「私の中では決定事項ですよ。一回で終わったら一発屋にも程がありますし; ただし、来年は年齢制限で応募できないんですけどね~;」
葵「ドンマイー」
猫「まぁ、いいです。良い記念になりましたしね! と言う所で今日はこの辺で~!」
猫「今日はまた遅いので日記先に書いちゃおうかなーと」
葵「……早すぎない?」
猫「大丈夫です。この前サボった分書けたら2回書いちゃえば!」
葵「なるほど?」
猫「で、スイッチの話。いろんなスイッチがオフになってます。やる気、合理的な考え方、真面目、お勉強」
葵「……後半二つは良いのか。大丈夫なのか;」
猫「あんまり大丈夫じゃないですが、切れてる物は仕方ないです。故障中で上手くスイッチは入らないんですから。冬の寒さにやられて鬱中です」
葵「そんなに寒さ弱かったっけ? そして鬱って関係あるの!?」
猫「私の場合はあります!(宣言;)寒いと何もする気が起こらず布団でぬくぬくしたくなるのです!!」
葵「……熊か蛇かお前は;」
猫「むしろ猫ですか? とはいえ、活動しなければならないのも事実なので今日は学校頑張ってきます!」
葵「がんばー」
猫「ではでは!」
葵「……早すぎない?」
猫「大丈夫です。この前サボった分書けたら2回書いちゃえば!」
葵「なるほど?」
猫「で、スイッチの話。いろんなスイッチがオフになってます。やる気、合理的な考え方、真面目、お勉強」
葵「……後半二つは良いのか。大丈夫なのか;」
猫「あんまり大丈夫じゃないですが、切れてる物は仕方ないです。故障中で上手くスイッチは入らないんですから。冬の寒さにやられて鬱中です」
葵「そんなに寒さ弱かったっけ? そして鬱って関係あるの!?」
猫「私の場合はあります!(宣言;)寒いと何もする気が起こらず布団でぬくぬくしたくなるのです!!」
葵「……熊か蛇かお前は;」
猫「むしろ猫ですか? とはいえ、活動しなければならないのも事実なので今日は学校頑張ってきます!」
葵「がんばー」
猫「ではでは!」
猫「文化祭のお休み、ボーっと過ごしてしまった……!!」
葵「ドンマイーってか、いつものことじゃん」
猫「何ででしょうね、この休めてない感。これでもかって程休みまくったのに!!」
葵「そうよねー。先週木曜から休みだったのにねぇ」
猫「おかしいですよこれは!! 時間泥棒に時間を盗まれています!!(『モモ』より)」
葵「文化祭行った後昨日一昨日日記書いてないのは?」
猫「何もしていなくてネタがないからです!」
葵「……レポートでも執筆でもやればいいのに」
猫「……って言うかね、時間だけあってやる気が無かったんですよ、ですからちょっと堂々巡りの悶々とした感情に潰されてました; いわゆる鬱ッ!!」
葵「宣言してどうする;」
猫「大丈夫です、死んだりしませんから!」
葵「そんな最低レベルの保証されても;」
猫「少なくとも蒼き賞の受賞作品を聞くまでは!!」
葵「ちっさっ!! しかももうすぐなんでしょ、それ?」
猫「いえっす。小さいことの積み重ねで人生なんて続いているのですよ!」
葵「……そうね」
猫「とりあえず明々後日のレポート締め切りが憂鬱ですが明日の学校頑張って行って来まーす」
葵「いってらー」
猫「と言うことで今日はこの辺で~! Web拍手ありがとうございました~!!」
葵「ドンマイーってか、いつものことじゃん」
猫「何ででしょうね、この休めてない感。これでもかって程休みまくったのに!!」
葵「そうよねー。先週木曜から休みだったのにねぇ」
猫「おかしいですよこれは!! 時間泥棒に時間を盗まれています!!(『モモ』より)」
葵「文化祭行った後昨日一昨日日記書いてないのは?」
猫「何もしていなくてネタがないからです!」
葵「……レポートでも執筆でもやればいいのに」
猫「……って言うかね、時間だけあってやる気が無かったんですよ、ですからちょっと堂々巡りの悶々とした感情に潰されてました; いわゆる鬱ッ!!」
葵「宣言してどうする;」
猫「大丈夫です、死んだりしませんから!」
葵「そんな最低レベルの保証されても;」
猫「少なくとも蒼き賞の受賞作品を聞くまでは!!」
葵「ちっさっ!! しかももうすぐなんでしょ、それ?」
猫「いえっす。小さいことの積み重ねで人生なんて続いているのですよ!」
葵「……そうね」
猫「とりあえず明々後日のレポート締め切りが憂鬱ですが明日の学校頑張って行って来まーす」
葵「いってらー」
猫「と言うことで今日はこの辺で~! Web拍手ありがとうございました~!!」
