葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「最近食べ過ぎてしまう気がする。そしてお腹壊してる気がする」
葵「自己管理できてないのか;」
猫「お腹弱いですから微調整が大変なんですが; それとも時期的にヤバイのが原因ですか; 判断鈍ってるのでしょうか;」
葵「イヤ知らないけども。確かにアンタお腹弱いわよね」
猫「全くいつからこんな弱いんでしょうねぇ。お母さんはそんな子に育てた覚えはありません!!」
葵「お母さんて;」
猫「うん、まぁそんなわけですが今日もお家でのんびりしました。そろそろ飽きてきた」
葵「オイ」
猫「図書館に行きたいんですが、六月一杯お休みらしくて; くそうタイミング悪い!!」
葵「まぁねぇ;」
猫「そんなわけでもう少しでお休みが終わってハードスケジュールな日々が始まりますよー(遠い目」
葵「ガンバー」
猫「うう、今週遊びほうけてたの失敗した気が……それでも遊びますけどね!」
葵「反省しろ;」
猫「無視)ではでは今日はこのへんで! Web拍手ありがとうございましたー!^^」
葵「自己管理できてないのか;」
猫「お腹弱いですから微調整が大変なんですが; それとも時期的にヤバイのが原因ですか; 判断鈍ってるのでしょうか;」
葵「イヤ知らないけども。確かにアンタお腹弱いわよね」
猫「全くいつからこんな弱いんでしょうねぇ。お母さんはそんな子に育てた覚えはありません!!」
葵「お母さんて;」
猫「うん、まぁそんなわけですが今日もお家でのんびりしました。そろそろ飽きてきた」
葵「オイ」
猫「図書館に行きたいんですが、六月一杯お休みらしくて; くそうタイミング悪い!!」
葵「まぁねぇ;」
猫「そんなわけでもう少しでお休みが終わってハードスケジュールな日々が始まりますよー(遠い目」
葵「ガンバー」
猫「うう、今週遊びほうけてたの失敗した気が……それでも遊びますけどね!」
葵「反省しろ;」
猫「無視)ではでは今日はこのへんで! Web拍手ありがとうございましたー!^^」
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たった今さっき、メールで蒼き賞応募してきましたっ……!!
やり遂げた感よりやっちまった感が大きいのですが^^;
送らないよりマシとはいえ心臓に良くないですね……;
形式とか詳しいこと書いてないので本当にこれで良いのかとか、項目飛ばしてたりしてたらどうしようとか不安で一杯です。
作品は現段階で遂行して最高の状態で送ったつもりです。
……後で見直したら『ちょっと此処ー!!(涙)』ってなりそうですけど^^;
とりあえず作品は修正加えつつオフで他の作品と平行させて書き進められたらなーと思います。
この勢いでこちらのサイト更新復活させたいですね!(気持ちだけ/オイ!!)
Sクラスとか放置しっぱなしですもんね……;
休みのうちにビシバシ片づけていきたいと思います!!
Web拍手のお言葉ありがとうございました~!!
名前を読まれることはまず無いと思いますが(笑)
その一言で送信する勇気が湧きました。本当にありがとうございました!!
はっ、ちなみに書き上げた作品タイトルは『blue letter』です^^
やり遂げた感よりやっちまった感が大きいのですが^^;
送らないよりマシとはいえ心臓に良くないですね……;
形式とか詳しいこと書いてないので本当にこれで良いのかとか、項目飛ばしてたりしてたらどうしようとか不安で一杯です。
作品は現段階で遂行して最高の状態で送ったつもりです。
……後で見直したら『ちょっと此処ー!!(涙)』ってなりそうですけど^^;
とりあえず作品は修正加えつつオフで他の作品と平行させて書き進められたらなーと思います。
この勢いでこちらのサイト更新復活させたいですね!(気持ちだけ/オイ!!)
Sクラスとか放置しっぱなしですもんね……;
休みのうちにビシバシ片づけていきたいと思います!!
Web拍手のお言葉ありがとうございました~!!
名前を読まれることはまず無いと思いますが(笑)
その一言で送信する勇気が湧きました。本当にありがとうございました!!
はっ、ちなみに書き上げた作品タイトルは『blue letter』です^^
猫「ちょっと疲れて日記書く余裕がありませんでした; 疲れてっていっても遊び疲れて何ですが!!」
葵「オイ、良いのか;」
猫「良くないね。でもしょうがないさ! そして二日続けて(サボったので1日空いてる当たりはスルー)蒼き賞の話題失礼します。書き上がりました。あらすじもちょっと短めですけど、これ以上書くのは逆に変な気がするのでその辺は妥協することにしました」
葵「ふんふん。それで?」
猫「後は送信するのみ! なのですが、その度胸が……!!」
葵「なるほどね……、チキンだもんね」
猫「うわーうわー、どうしましょう。ぶっちゃけ未だ時間があるので送らないで様子見、って言うのもありにはありなんですが……それやるとなんだか結局送らないで見送っちゃいそうでイヤです」
葵「……何処までチキンだ。ありそうだけど;」
猫「でも、今送っちゃって後で見直ししてから『うわぁ此処直したいー!!』ってなったら悲惨じゃありません?」
葵「あんたそのパターン多いわよね。まさしく行き当たりばったり!」
猫「どうしましょうねホント……丁度良い選択、と言う物がないですからますます悩む;」
葵「悩んでるうちに慌てて送りそうな気がするけどね?」
猫「ぐあー。でもどうしようしか出てきませんどうしましょう」
葵「テンパってるわねーガンバ!」
猫「うぅ、頑張りますですよー! くそう、女は度胸だ!」
葵「そうそう、当たって砕けろ! 粉々に!!」
猫「……それ不安煽られますよぉぉぉ!!」
葵「細かいこと気にしちゃダメよ」
猫「そんなこんなで今日はこの辺で! Web拍手ありがとうございましたー! 勇気と元気をありがとうございます!」
葵「オイ、良いのか;」
猫「良くないね。でもしょうがないさ! そして二日続けて(サボったので1日空いてる当たりはスルー)蒼き賞の話題失礼します。書き上がりました。あらすじもちょっと短めですけど、これ以上書くのは逆に変な気がするのでその辺は妥協することにしました」
葵「ふんふん。それで?」
猫「後は送信するのみ! なのですが、その度胸が……!!」
葵「なるほどね……、チキンだもんね」
猫「うわーうわー、どうしましょう。ぶっちゃけ未だ時間があるので送らないで様子見、って言うのもありにはありなんですが……それやるとなんだか結局送らないで見送っちゃいそうでイヤです」
葵「……何処までチキンだ。ありそうだけど;」
猫「でも、今送っちゃって後で見直ししてから『うわぁ此処直したいー!!』ってなったら悲惨じゃありません?」
葵「あんたそのパターン多いわよね。まさしく行き当たりばったり!」
猫「どうしましょうねホント……丁度良い選択、と言う物がないですからますます悩む;」
葵「悩んでるうちに慌てて送りそうな気がするけどね?」
猫「ぐあー。でもどうしようしか出てきませんどうしましょう」
葵「テンパってるわねーガンバ!」
猫「うぅ、頑張りますですよー! くそう、女は度胸だ!」
葵「そうそう、当たって砕けろ! 粉々に!!」
猫「……それ不安煽られますよぉぉぉ!!」
葵「細かいこと気にしちゃダメよ」
猫「そんなこんなで今日はこの辺で! Web拍手ありがとうございましたー! 勇気と元気をありがとうございます!」
猫「第一話書き上がりましたー」
葵「……ん?」
猫「……あれ、蒼き賞の話前してない?」
葵「多分初耳」
猫「……ごめん。えっとラジオの中の学校SOLと幻冬舎が主催してるTEENS限定の文学賞なんですが、私も今年までギリギリTEENSと言うことで、十代最後の記念に応募しようぜっと友人の一人と勝手に盛り上がっていた次第です」
葵「おおー。で、第一話が書き上がったと」
猫「です。そしてその蒼き賞、第一話とあらすじのみの応募なので、後は後書きを書き上げるだけなんです!!」
葵「おおぉ!? もう応募まで後一歩!?」
猫「ですですよ!! ってその後一歩がなかなか進めなかったりするんですが; 第一話は昨日学校行く電車の中で携帯パチパチ打っていたんですが、何かが降りてきていたかのようにすらすら書けました。吃驚するくらいに」
葵「おー、何かが憑依してたんだ」
猫「いや、そこまで行きませんけど; 凄い波が来てました。でも書き上がったからって安心してちゃいけませんね。後で見直しせねば;」
葵「がんばー」
猫「後あらすじ!! 頑張らねば!! と言うところで今日はこの辺でー! Webパチありがとうございました~!^^
ふっふっふ、予想もしてない所でお休み頂きましたーv ですがその分夏休みが縮みます(涙)仕方がないですが!!」
葵「まぁ、1週間閉鎖は補講ラッシュするわな;」
猫「何はともあれファイトです(ぐっ」
葵「……ん?」
猫「……あれ、蒼き賞の話前してない?」
葵「多分初耳」
猫「……ごめん。えっとラジオの中の学校SOLと幻冬舎が主催してるTEENS限定の文学賞なんですが、私も今年までギリギリTEENSと言うことで、十代最後の記念に応募しようぜっと友人の一人と勝手に盛り上がっていた次第です」
葵「おおー。で、第一話が書き上がったと」
猫「です。そしてその蒼き賞、第一話とあらすじのみの応募なので、後は後書きを書き上げるだけなんです!!」
葵「おおぉ!? もう応募まで後一歩!?」
猫「ですですよ!! ってその後一歩がなかなか進めなかったりするんですが; 第一話は昨日学校行く電車の中で携帯パチパチ打っていたんですが、何かが降りてきていたかのようにすらすら書けました。吃驚するくらいに」
葵「おー、何かが憑依してたんだ」
猫「いや、そこまで行きませんけど; 凄い波が来てました。でも書き上がったからって安心してちゃいけませんね。後で見直しせねば;」
葵「がんばー」
猫「後あらすじ!! 頑張らねば!! と言うところで今日はこの辺でー! Webパチありがとうございました~!^^
ふっふっふ、予想もしてない所でお休み頂きましたーv ですがその分夏休みが縮みます(涙)仕方がないですが!!」
葵「まぁ、1週間閉鎖は補講ラッシュするわな;」
猫「何はともあれファイトです(ぐっ」
猫「はしかの流行により明日から学校お休みになりましたー!!」
葵「喜んで良いの、それ?」
猫「私ははしかかかってませんから!! かかった方はお大事に!!」
葵「……まぁ、いいか。一週間暇になったわけねー」
猫「色々出来ますね!!」
葵「更新とか更新とか更新とかね」
猫「……ね! 頑張りましょうー^^」
葵「頑張れー?」
猫「うぃ!! それでは今日はこの辺で! Web拍手ありがとうございましたー^^」
葵「喜んで良いの、それ?」
猫「私ははしかかかってませんから!! かかった方はお大事に!!」
葵「……まぁ、いいか。一週間暇になったわけねー」
猫「色々出来ますね!!」
葵「更新とか更新とか更新とかね」
猫「……ね! 頑張りましょうー^^」
葵「頑張れー?」
猫「うぃ!! それでは今日はこの辺で! Web拍手ありがとうございましたー^^」
