葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「行ってきました。行かなきゃ良かったです」
葵「なんで?」
猫「いや、ご飯食べただけって何なんだろうみたいな……時間早くてお腹空いてなかったし、特に美味しくもなかっ……」
葵「それははっきり言わないのが優しさよね」
猫「ですね。こんな事ならとっとと家帰って課題やる方が有意義です。まぁ、今更ですけども」
葵「お疲れー」
猫「まぁ、そんな感じでした。うーん、ネタがないと困る……昨日のWeb拍手、ありがとうございました~! 今日はこの辺で!」
葵「あ、昨日日記サボったわよね?」
猫「あぁ、ネタがなかったからです! ではー!(脱兎」
葵「あっさりかぁっ。オチないなぁ……;」
葵「なんで?」
猫「いや、ご飯食べただけって何なんだろうみたいな……時間早くてお腹空いてなかったし、特に美味しくもなかっ……」
葵「それははっきり言わないのが優しさよね」
猫「ですね。こんな事ならとっとと家帰って課題やる方が有意義です。まぁ、今更ですけども」
葵「お疲れー」
猫「まぁ、そんな感じでした。うーん、ネタがないと困る……昨日のWeb拍手、ありがとうございました~! 今日はこの辺で!」
葵「あ、昨日日記サボったわよね?」
猫「あぁ、ネタがなかったからです! ではー!(脱兎」
葵「あっさりかぁっ。オチないなぁ……;」
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猫「待ちに待ってようやくやっといらっしゃいましたよ少女趣味(ボルトキープ)さん!!」
葵「………………(ドン引き)」
猫「……あのね、変態さんじゃない。むしろ変態さんは自殺志願(マインドレンデル)さんです」
葵「どっちにしろ変態何じゃ……」
猫「えっと、要するにですね、待ちに待っていた『零崎曲識の人間人間』を借りることが出来ましたって話なんですよ」
葵「あ、本の話!!」
猫「そうです! 学校の図書館で見つけて約三週間! そろそろ禁断症状出るかと思いました!」
葵「何;」
猫「いや、もう気になって気になって気になって気になって(以下エンドレス)イライラ(以下略)してしまうって事なんですけどね! 思わず今日借りて来た側から一気に読んでしまいましたよ! 本気で先に回してくれれば良かったのに! 本気で一日で読めたから!!」
葵「うーん、その熱意は認めるけどホラ、この場合早いもの勝ちだから」
猫「しくしく。そうですけどねー; とりあえず刀語を借りてる方にも同じ事を言いたいですね。ホントに一冊一時間あれば読めますんで先に読まして下さいって感じです」
葵「だから、この場合以下略」
猫「うぃー。分かってますけど。くそう、今度は連続で借りてやる。それでも三冊くらいなら余裕で一日で読めそうなのが困りものですが!! 八巻目をそろそろ半年くらい返却していない方がいらっしゃるようなのですよねー。月明かりのない夜は背後にお気をつけ下さい」
葵「……今なんか言わなかった?」
猫「何のことでしょー?(ニッコリ)とりあえずボルトキープさん(流石に漢字の連発はイタイ)いい人でした! あのタイプの人はそれなりに好きです。まぁぶっちゃけオチが好きだったんですけど」
葵「それだと読んでない人分からないじゃない?」
猫「皆さん読めばいいと思います。本来結構アブナイ趣味っぽい方らしいですけど、この巻はたいしたこと無いですから。ただボーイズラブな描写があるのでそれは苦手な方ご注意とだけ! 私も結構ダメな方なんで読み飛ばしましたが」
葵「スピード違反?」
猫「……いや、何の?」
葵「……ごめん、続けて」
猫「そんなわけでレビューと言うよりも言いたい放題な感想(?)でしたー! 既に今から次の最終巻が楽しみです♪」
葵「はいはい、良かったわねー。それじゃ、また明日ー! Web拍手ありがとうございました~!」
葵「………………(ドン引き)」
猫「……あのね、変態さんじゃない。むしろ変態さんは自殺志願(マインドレンデル)さんです」
葵「どっちにしろ変態何じゃ……」
猫「えっと、要するにですね、待ちに待っていた『零崎曲識の人間人間』を借りることが出来ましたって話なんですよ」
葵「あ、本の話!!」
猫「そうです! 学校の図書館で見つけて約三週間! そろそろ禁断症状出るかと思いました!」
葵「何;」
猫「いや、もう気になって気になって気になって気になって(以下エンドレス)イライラ(以下略)してしまうって事なんですけどね! 思わず今日借りて来た側から一気に読んでしまいましたよ! 本気で先に回してくれれば良かったのに! 本気で一日で読めたから!!」
葵「うーん、その熱意は認めるけどホラ、この場合早いもの勝ちだから」
猫「しくしく。そうですけどねー; とりあえず刀語を借りてる方にも同じ事を言いたいですね。ホントに一冊一時間あれば読めますんで先に読まして下さいって感じです」
葵「だから、この場合以下略」
猫「うぃー。分かってますけど。くそう、今度は連続で借りてやる。それでも三冊くらいなら余裕で一日で読めそうなのが困りものですが!! 八巻目をそろそろ半年くらい返却していない方がいらっしゃるようなのですよねー。
葵「……今なんか言わなかった?」
猫「何のことでしょー?(ニッコリ)とりあえずボルトキープさん(流石に漢字の連発はイタイ)いい人でした! あのタイプの人はそれなりに好きです。まぁぶっちゃけオチが好きだったんですけど」
葵「それだと読んでない人分からないじゃない?」
猫「皆さん読めばいいと思います。本来結構アブナイ趣味っぽい方らしいですけど、この巻はたいしたこと無いですから。ただボーイズラブな描写があるのでそれは苦手な方ご注意とだけ! 私も結構ダメな方なんで読み飛ばしましたが」
葵「スピード違反?」
猫「……いや、何の?」
葵「……ごめん、続けて」
猫「そんなわけでレビューと言うよりも言いたい放題な感想(?)でしたー! 既に今から次の最終巻が楽しみです♪」
葵「はいはい、良かったわねー。それじゃ、また明日ー! Web拍手ありがとうございました~!」
猫「猫さんの為だけにモンハンの最新版が欲しい私が居ますよ」
葵「昨日要領オーバーで燻ってたのはどこのどいつだ」
猫「うっ……!! いや、今日でやらなきゃ行けないこと一つとやりたいこと二つ攻略したところですよ!」
葵「へー」
猫「やりたいことはもうちょっと攻略しては居ますけど、そちらは参加することに意味があるというか。って言うかオンラインゲームなので毎日やることがあるわけですけど」
葵「オイ」
猫「それはさておきPS系は何となく性に合わないというか、自称任天堂派なのでモンハンは諦めます。弟の猫見せて貰ってホワホワすることにします」
葵「ホワホワって」
猫「萌え萌えでもまぁ合ってるかも知れない」
葵「更に変態化してるし」
猫「あぁ、ゲームやりたい。ゼルダとか攻略したい! トワイライト、今なら一週間あればクリア出来る……!! って、最初から私一週間くらいでクリアしたんでしたっけ」
葵「知らん。ってかソレで良かったのか」
猫「ダメだったんじゃないか」
葵「開き直るな!」
猫「ごめんなさい! って言うか本気でケーブル直さないと!! 親をアテにしちゃ行けませんね。早いところGC任天堂さんに送らなくっちゃ!」
葵「頑張れー?」
猫「待ってろガノン! と言うところで今日はこの辺で~! Web拍手ありがとうございました!!」
葵「昨日要領オーバーで燻ってたのはどこのどいつだ」
猫「うっ……!! いや、今日でやらなきゃ行けないこと一つとやりたいこと二つ攻略したところですよ!」
葵「へー」
猫「やりたいことはもうちょっと攻略しては居ますけど、そちらは参加することに意味があるというか。って言うかオンラインゲームなので毎日やることがあるわけですけど」
葵「オイ」
猫「それはさておきPS系は何となく性に合わないというか、自称任天堂派なのでモンハンは諦めます。弟の猫見せて貰ってホワホワすることにします」
葵「ホワホワって」
猫「萌え萌えでもまぁ合ってるかも知れない」
葵「更に変態化してるし」
猫「あぁ、ゲームやりたい。ゼルダとか攻略したい! トワイライト、今なら一週間あればクリア出来る……!! って、最初から私一週間くらいでクリアしたんでしたっけ」
葵「知らん。ってかソレで良かったのか」
猫「ダメだったんじゃないか」
葵「開き直るな!」
猫「ごめんなさい! って言うか本気でケーブル直さないと!! 親をアテにしちゃ行けませんね。早いところGC任天堂さんに送らなくっちゃ!」
葵「頑張れー?」
猫「待ってろガノン! と言うところで今日はこの辺で~! Web拍手ありがとうございました!!」
猫「何て言うんでしょうね、書きたいけど書けないというか、やりたいけどやれないというか、なんだか色々一杯一杯なのに時間だけはコクコクと過ぎて行きます」
葵「そんな慌てるほど切羽詰まってるワケじゃないでしょ?」
猫「それはそうなんだけど何て言うか、時間泥棒に時間を盗まれている気分です。……いや、違うな。何でしょう。やりたい事とやるべき事がごちゃっとなっていてどれから手をつけてものやらと迷っているような。片づけたいけど片付かない見たいな」
葵「優柔不断だもんねー」
猫「うん、とりあえずこのモヤモヤを解消する為ゲームしてきます!」
葵「オイ!」
猫「面白いゲームなんかないかなー!!(シルフェイドで再びツクール系にはまった模様)」
葵「…………知らないわよ? レポート提出出来なくても……」
猫「聞こえないふり)Web拍手ありがとうございました~!」
葵「そんな慌てるほど切羽詰まってるワケじゃないでしょ?」
猫「それはそうなんだけど何て言うか、時間泥棒に時間を盗まれている気分です。……いや、違うな。何でしょう。やりたい事とやるべき事がごちゃっとなっていてどれから手をつけてものやらと迷っているような。片づけたいけど片付かない見たいな」
葵「優柔不断だもんねー」
猫「うん、とりあえずこのモヤモヤを解消する為ゲームしてきます!」
葵「オイ!」
猫「面白いゲームなんかないかなー!!(シルフェイドで再びツクール系にはまった模様)」
葵「…………知らないわよ? レポート提出出来なくても……」
猫「聞こえないふり)Web拍手ありがとうございました~!」
猫「…………☆で誤魔化してみようかと思ったんですがダメですね。すみませんでした!」
葵「別に、サボってもアンタとアタシが忘れられるだけでしょ?」
猫「……それが嫌なんじゃないですか!! と言うわけで見捨てないで下さいお願いしますっ!!」
葵「唯でさえお友達少ない可哀想な子なのでよろしくお願いしますー^^;」
猫「さて。こちらのブログ左下あたりにいるハーボットの蒲公英さん、七月まででサービス停止に伴い居なくなります。寂しいですね~;」
葵「そうね~。サイト始めた頃はカウンターにしてたし、長い付き合いだものねー」
猫「最近はブログの更新というご飯だけはしっかりあげつつ全然構ってあげていなかったのですが……いざ居なくなると分かると途端に構い出す^^;」
葵「まぁ、最後ぐらい可愛がってあげないとね~?」
猫「お花の種を育ててみてるので、良かったら声かけて一緒に見てみてあげて下さい^^」
葵「へ~?」
猫「結構可愛い花が咲きますのでお楽しみに^^ それにしても流石というのか何というか、カウンターはいつの間にか一万回っていたのですね~……(しみじみ」
葵「カウンターはトップページより回ってるんじゃない?」
猫「SNSやブックマークから飛んでくる人もいますからね~? とりあえず七月まではばっちりしっかりこちらを守って頂くつもりですので可愛がってあげて下さい^^ 最後にWeb拍手お返事~! 遅れてスミマセン; シルフェイド幻想譚二巡目もクリアしまして、なんだかやり尽くした感が早々にチラホラと……^^; 未だフェザーとスケイルしか挑戦してないのですが、フェザーさんが個人的に好きですv 可愛いーv」
葵「はいストップー。語るのはよそでやれ」
猫「ちぇー。他の皆さまもWeb拍手ありがとうございました!! 遅くなってすみませんでした;」
葵「別に、サボってもアンタとアタシが忘れられるだけでしょ?」
猫「……それが嫌なんじゃないですか!! と言うわけで見捨てないで下さいお願いしますっ!!」
葵「唯でさえお友達少ない可哀想な子なのでよろしくお願いしますー^^;」
猫「さて。こちらのブログ左下あたりにいるハーボットの蒲公英さん、七月まででサービス停止に伴い居なくなります。寂しいですね~;」
葵「そうね~。サイト始めた頃はカウンターにしてたし、長い付き合いだものねー」
猫「最近はブログの更新というご飯だけはしっかりあげつつ全然構ってあげていなかったのですが……いざ居なくなると分かると途端に構い出す^^;」
葵「まぁ、最後ぐらい可愛がってあげないとね~?」
猫「お花の種を育ててみてるので、良かったら声かけて一緒に見てみてあげて下さい^^」
葵「へ~?」
猫「結構可愛い花が咲きますのでお楽しみに^^ それにしても流石というのか何というか、カウンターはいつの間にか一万回っていたのですね~……(しみじみ」
葵「カウンターはトップページより回ってるんじゃない?」
猫「SNSやブックマークから飛んでくる人もいますからね~? とりあえず七月まではばっちりしっかりこちらを守って頂くつもりですので可愛がってあげて下さい^^ 最後にWeb拍手お返事~! 遅れてスミマセン; シルフェイド幻想譚二巡目もクリアしまして、なんだかやり尽くした感が早々にチラホラと……^^; 未だフェザーとスケイルしか挑戦してないのですが、フェザーさんが個人的に好きですv 可愛いーv」
葵「はいストップー。語るのはよそでやれ」
猫「ちぇー。他の皆さまもWeb拍手ありがとうございました!! 遅くなってすみませんでした;」
