葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「今日から明日、お泊まりに行ってきます」
葵「いきなり!?」
猫「ホントは昨日報告しようと思ったのですが、寝ぼけた頭で編集して投稿しようとしたら間違えて全文飛びました;」
葵「あー……ドンマイ」
猫「なのでっ! えーと、まぁ、ホントは今日の日記がないかも、な予定だったのですが、明日帰ってきて余裕があったら日記書きます。とりあえず行ってきまーす! 昨日Web拍手ありがとうございましたー!!」
葵「いきなり!?」
猫「ホントは昨日報告しようと思ったのですが、寝ぼけた頭で編集して投稿しようとしたら間違えて全文飛びました;」
葵「あー……ドンマイ」
猫「なのでっ! えーと、まぁ、ホントは今日の日記がないかも、な予定だったのですが、明日帰ってきて余裕があったら日記書きます。とりあえず行ってきまーす! 昨日Web拍手ありがとうございましたー!!」
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猫「ある意味期待以上ですよ葵姉さん」
葵「何が?」
猫「学校の図書館! なんと零崎曲識の人間人間が!」
葵「あー、零崎さんてあれ?」
猫「そうっ、言わずと知れた戯言外伝!! 別の方に借りられていましたがっ」
葵「ダメじゃんっ」
猫「いや正直情報収集不足で発売の事実さえ知りませんでしたのでいいのですよ」
葵「ふーん?」
猫「少なくとも私立図書館より早く読めますよ! 多分」
葵「結局多分と思いつつ、良かったじゃない?」
猫「垣間見えた心に涙。良いじゃないですか!」
葵「だから良かったじゃないって励ましたのに」
猫「ソウデシタネアリガトウゴザイマシタ」
葵「どういたしまして」
猫「以上、携帯からでした~!」
以下、夜パソコンからー
葵「何が?」
猫「学校の図書館! なんと零崎曲識の人間人間が!」
葵「あー、零崎さんてあれ?」
猫「そうっ、言わずと知れた戯言外伝!! 別の方に借りられていましたがっ」
葵「ダメじゃんっ」
猫「いや正直情報収集不足で発売の事実さえ知りませんでしたのでいいのですよ」
葵「ふーん?」
猫「少なくとも私立図書館より早く読めますよ! 多分」
葵「結局多分と思いつつ、良かったじゃない?」
猫「垣間見えた心に涙。良いじゃないですか!」
葵「だから良かったじゃないって励ましたのに」
猫「ソウデシタネアリガトウゴザイマシタ」
葵「どういたしまして」
猫「以上、携帯からでした~!」
以下、夜パソコンからー
猫「学科のパーティがありましたー」
葵「へー、どんなの?」
猫「サボりましたー」
葵「オイ」
猫「だって自由参加でしたし。ガイダンスが終わって時間が一時間以上余って、30分ほどは図書館で潰していたんですが『……お家が私を呼んでる……』見たいな気分になって結局帰りました」
葵「どんな気分だ。誰からも共感得ないんじゃないの?」
猫「まぁ、そんなわけでさぼりましたー。どんなパーティだったんだろ?(思い出すのは高校時苦痛でしかなかった新入生歓迎会/二、三年の時は確か途中で逃げたv」
葵「って言うかまぁ、要するに歓迎会って苦手なのね」
猫「いや、騒がしいのが苦手なんです。大多数で見も知らない人とかとわーきゃーやるのがダメ。部活の人とかある程度親しければ大丈夫ですが」
葵「…………人見知りめ」
猫「慎ましいと言って下さい(ぷい)では、今日はこれにてー! Web拍手ありがとうございましたっ!」
猫「書くことが特にありません。昨日借りてきた本を思わず四冊読んでしまったくらい」
葵「速ッ!?」
猫「いや、今日でじゃないですよ? それに一日暇でしたからですし、四冊中一冊は薄い猫の写真集でしたし、二冊は軽い本でしたし。で、それらは昨日読み終わった本で、今日は我慢出来ずにキノの旅九を読み終えたところです」
葵「……飛ばしてない?」
猫「ちょっとそう思う節もありますけれど。まぁ、良いじゃないですか。これから学校の図書館でも借りようと思ってますし」
葵「ふーん。利用者が市立図書館より限定される分ねらい目?」
猫「ですよ^^ 学校の図書館は競争率低くて冊数はそれほどでもないですけど、新しい本もちゃんと入荷されてますからねーv」
葵「要望出せば多分、無い本も入るだろうしね?」
猫「楽しみです♪ 本を携帯していないと不安になるので。嘘ですけど」
葵「そこまで活字中毒じゃないだろ」
猫「とりあえず図書館早く行きたいなーなんて気の早いこと呟きつつ今日はこの辺で~! Web拍手ありがとうございました!」
葵「速ッ!?」
猫「いや、今日でじゃないですよ? それに一日暇でしたからですし、四冊中一冊は薄い猫の写真集でしたし、二冊は軽い本でしたし。で、それらは昨日読み終わった本で、今日は我慢出来ずにキノの旅九を読み終えたところです」
葵「……飛ばしてない?」
猫「ちょっとそう思う節もありますけれど。まぁ、良いじゃないですか。これから学校の図書館でも借りようと思ってますし」
葵「ふーん。利用者が市立図書館より限定される分ねらい目?」
猫「ですよ^^ 学校の図書館は競争率低くて冊数はそれほどでもないですけど、新しい本もちゃんと入荷されてますからねーv」
葵「要望出せば多分、無い本も入るだろうしね?」
猫「楽しみです♪ 本を携帯していないと不安になるので。嘘ですけど」
葵「そこまで活字中毒じゃないだろ」
猫「とりあえず図書館早く行きたいなーなんて気の早いこと呟きつつ今日はこの辺で~! Web拍手ありがとうございました!」
猫「えーっと、今日はタイトルが思いつかなかった……まずはちょっとした私信から。昨日お祝いコメント下さった皆さまありがとうございましたー!! 吃驚と同時にホントに吃驚しました。嬉しかったです^^」
葵「良かったわねー。チェーンソーの後に良いことがあって」
猫「…………何で此処、日記なのにチェーンソーが出てくるのかなぁ(遠い目」
葵「それを言うなら二人いるって所もおかしいって」
猫「そうですね。えーっとまずはちょっと昨日に戻りまして。昨日が丁度入学式だったのでコメントもタイムリーでした! 式で講演とかされてる人の『おめでとう』と、身近(オンラインでも)な人の『おめでとう』はやっぱり違うなぁとしみじみ思う今日この頃でした。そして今日はお休み。図書館に行ってきましたー! 思わず九冊も借りてしまいました。通学の電車の中で読もうと思います」
葵「これから長いもんねぇ」
猫「あはは。がんばりまーす。っと、本の話で一つオマケ。先日、丁度実力テストの日、『世界の中心で愛を叫ぶ』を読みました。久々に良い本を読んだなーとちょっとしみじみしました。ぶっちゃけ映画とかちらちら見たりしていたのでナメて居たのが申し訳なかった」
葵「ふーん? 先入観があったって事?」
猫「そう、というか、何となく『ベストセラー』になる本って趣味に合わなかったりするのですが、こちらの本は意外と良かったです。一読の価値はあると思います」
葵「……ってことは買わないんだ」
猫「残念ながらそこまでは(笑)でも読んで良かったですよ^^ そう言う本でした。キノの旅も最近図書館に置いてあったので読み進めてます。今回九、十巻を借りてきました。キノをご存じで私の趣味をよくご存じの方は多分、一番好きなキャラがパッと二つ思いつくかと」
葵「…………あんまり聞きたくない気がするけど、誰?」
猫「お師匠様と陸君(正解した人いますか?/笑)」
葵「……格好いいお姉さんと尻尾?」
猫「ナイスチョイス。別に陸君はフアフアでも良かったのですが」
葵「分かるかそんなん;」
猫「まぁ、そんな今日この頃です。明日ももう一日ノホホーンとして、また学校です。遠いのがやっぱり一番のネック; 頑張って行ってきまーす!」
葵「はいはい行ってらっしゃい」
猫「それでは今日はこれにて! Web拍手ありがとうございましたー!!」
葵「良かったわねー。チェーンソーの後に良いことがあって」
猫「…………何で此処、日記なのにチェーンソーが出てくるのかなぁ(遠い目」
葵「それを言うなら二人いるって所もおかしいって」
猫「そうですね。えーっとまずはちょっと昨日に戻りまして。昨日が丁度入学式だったのでコメントもタイムリーでした! 式で講演とかされてる人の『おめでとう』と、身近(オンラインでも)な人の『おめでとう』はやっぱり違うなぁとしみじみ思う今日この頃でした。そして今日はお休み。図書館に行ってきましたー! 思わず九冊も借りてしまいました。通学の電車の中で読もうと思います」
葵「これから長いもんねぇ」
猫「あはは。がんばりまーす。っと、本の話で一つオマケ。先日、丁度実力テストの日、『世界の中心で愛を叫ぶ』を読みました。久々に良い本を読んだなーとちょっとしみじみしました。ぶっちゃけ映画とかちらちら見たりしていたのでナメて居たのが申し訳なかった」
葵「ふーん? 先入観があったって事?」
猫「そう、というか、何となく『ベストセラー』になる本って趣味に合わなかったりするのですが、こちらの本は意外と良かったです。一読の価値はあると思います」
葵「……ってことは買わないんだ」
猫「残念ながらそこまでは(笑)でも読んで良かったですよ^^ そう言う本でした。キノの旅も最近図書館に置いてあったので読み進めてます。今回九、十巻を借りてきました。キノをご存じで私の趣味をよくご存じの方は多分、一番好きなキャラがパッと二つ思いつくかと」
葵「…………あんまり聞きたくない気がするけど、誰?」
猫「お師匠様と陸君(正解した人いますか?/笑)」
葵「……格好いいお姉さんと尻尾?」
猫「ナイスチョイス。別に陸君はフアフアでも良かったのですが」
葵「分かるかそんなん;」
猫「まぁ、そんな今日この頃です。明日ももう一日ノホホーンとして、また学校です。遠いのがやっぱり一番のネック; 頑張って行ってきまーす!」
葵「はいはい行ってらっしゃい」
猫「それでは今日はこれにて! Web拍手ありがとうございましたー!!」
猫「ふと『二日程度日記かかなかっただけだけど』とか思いつつ、珍しい失態かまして申し訳ありません日溜です」
葵「そっかー。反省の心が見えないわー(ぎゅぃぃぃんっとチェーンソー構え)」
猫「すいませんでしたー!! いや、本気でごめんなさいエンドレスは思ったんですけど、ミクシとか見ててふと『二日空くとか割と普通……?』とか思っちゃったりして!!」
葵「ほらほら、心配してくれた人が居るかも知れないし(ぎゅぃぃぃ」
猫「ちょっ、風が来てる風が!! 昨日一昨日遅めでちょっと大変だったんですって! っていうか昨日なんか一日実力診断テストですよ!! もうよっぽど途中でフケようかと思いました!」
葵「あんたそればっか言ってない? 隙あらば?」
猫「こっそりね。まぁ、ちょっと遠いのでせっかく言ってるなら真面目に全部受けようとか、実力診断テストはちゃんと受け解いた方が良いだろうという安全装置が働いたりしてるので大丈夫ですが」
葵「安全装置ついてるんだ。前から思ってたんだけど」
猫「たくさん防衛ラインありますヨー? ちょっと前までは使ってなかったので出てきませんでしたけどね。ただよく働いてくれるのがアレかなぁ。去年の夏プッツンしかけたの。零崎さん的な衝動みたいなのはすぐにゴムのように働きますよ」
葵「………………零崎さんってアレよね?」
猫「アレですね。いや、冗談ですよアハハv テストの合間に燃え尽きながら『武器ってどんなのが格好いいのかなー。零崎さん的だとやっぱり身近な物が危険物っぽいって言うのが良いよね。鋏しかり釘バットしかり……』とか考えてましたけど」
葵「危ない奴じゃん!!(汗」
猫「考えてただけーっ!! なんかのキャラに応用出来るかなとかそんな感じにね! 自分で使うことは考えてませんよ!!」
葵「んなの当たり前でしょ!」
猫「チェーンソー構えてる方には説明が必要かと思いまして」
葵「あ。スイッチ切り忘れてたわ。アタシとしたことが」
猫「と言いつつ何故切ろうとなさらないのですか」
葵「ん、ひと思いに此処でやっといた方がアンタの為かと思ってv」
猫「いやいやむしろ悪影きょ(ぎゅぃぃぃん!!」
葵「さて、静かになったところで今日はこの辺でー!! Web拍手ありがとうございました~!」
葵「そっかー。反省の心が見えないわー(ぎゅぃぃぃんっとチェーンソー構え)」
猫「すいませんでしたー!! いや、本気でごめんなさいエンドレスは思ったんですけど、ミクシとか見ててふと『二日空くとか割と普通……?』とか思っちゃったりして!!」
葵「ほらほら、心配してくれた人が居るかも知れないし(ぎゅぃぃぃ」
猫「ちょっ、風が来てる風が!! 昨日一昨日遅めでちょっと大変だったんですって! っていうか昨日なんか一日実力診断テストですよ!! もうよっぽど途中でフケようかと思いました!」
葵「あんたそればっか言ってない? 隙あらば?」
猫「こっそりね。まぁ、ちょっと遠いのでせっかく言ってるなら真面目に全部受けようとか、実力診断テストはちゃんと受け解いた方が良いだろうという安全装置が働いたりしてるので大丈夫ですが」
葵「安全装置ついてるんだ。前から思ってたんだけど」
猫「たくさん防衛ラインありますヨー? ちょっと前までは使ってなかったので出てきませんでしたけどね。ただよく働いてくれるのがアレかなぁ。去年の夏プッツンしかけたの。零崎さん的な衝動みたいなのはすぐにゴムのように働きますよ」
葵「………………零崎さんってアレよね?」
猫「アレですね。いや、冗談ですよアハハv テストの合間に燃え尽きながら『武器ってどんなのが格好いいのかなー。零崎さん的だとやっぱり身近な物が危険物っぽいって言うのが良いよね。鋏しかり釘バットしかり……』とか考えてましたけど」
葵「危ない奴じゃん!!(汗」
猫「考えてただけーっ!! なんかのキャラに応用出来るかなとかそんな感じにね! 自分で使うことは考えてませんよ!!」
葵「んなの当たり前でしょ!」
猫「チェーンソー構えてる方には説明が必要かと思いまして」
葵「あ。スイッチ切り忘れてたわ。アタシとしたことが」
猫「と言いつつ何故切ろうとなさらないのですか」
葵「ん、ひと思いに此処でやっといた方がアンタの為かと思ってv」
猫「いやいやむしろ悪影きょ(ぎゅぃぃぃん!!」
葵「さて、静かになったところで今日はこの辺でー!! Web拍手ありがとうございました~!」
