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猫「久々のバトンですよー!」
葵「そう言えば、大分ご無沙汰よねー?」
猫「存在を忘れかけてましたよ; と言うわけで(?)早速参りましょうー!」
創作意欲もりもりこバトム
今から挙げる言葉に続きを作って下さい
もし時間があればその中で1番気に入ったもので何か執筆(もしくは描写)して下さい
○廃れた街の真ん中で
→新しい一歩を踏み出す決意をした。
○その涙さえも
→美しく見えた。
○最初で最後の
→メッセージ。確かに受け取ったから。
○愚かな僕は
→間違うことも多いけど、たくさんの支えに助けられて。
○また明日
→新たな一日を踏み出していく。
○例えばあの日の僕等が
→挫けていたなら、今の僕等は此処にいない。
○願わくば
→今日より明日、明日より明後日、幸せが増えていきますように。
○そしてようやく
→たどり着いたのは通過点で。
○残されたのは、
→たくさんの笑顔と幸せ。
○守ると決めた君の手は
→小さく震えていたけれど。
○いつかの君へ
→君が居たから僕は此処までこられたよ。
○もし夢であえたら
→心からの笑顔で伝えたい、「ありがとう」。
○夢から覚めたら
→新しい一歩を踏み出すよ。
○一人ぼっち
→淋しくなんて無い。みんなが待っててくれるから。
○それは突然に変革し
→全ての道が開かれた。
○大地よ海よ、
→今一歩を踏み出す僕にわずかな勇気を分けて下さい。
お疲れ様でした。
気が向いたら誰かに回して下さいな。
えーと、きやさん、とそらさん、まどかさん、お暇でしたらお願い致します。
猫「ちょっと暗めなお話だったので、無理矢理明るくしました。超ポジティブですね」
葵「その所為かちょっと無理があるところも……?」
猫「どんまいっ! 実は一発目、本当に思いつくままやったら私がやったの!? って言うくらい暗い話ばかりになってしまって……『こんなの私じゃない!!』と思い切って変えました」
葵「おー、二回やったの?」
猫「勿体ない(?)ので続きの所にこっそりアップ。読みたい方はどうぞ。最後の方はどこかで安全装置が働いたのか、明るくなってきて、なんだか立ち直ったみたいになってます(笑」
葵「ふーん。所で『僕』と『僕等』があるけど……」
猫「あ、質問の所為なんですけどね、ちょっと書いてて自分でも混乱しました。それはまぁ質問の所為ですから諦めて下さいというか」
葵「放り投げるか……; しょうがないけど」
猫「あ、あと100%笑いバージョンも一緒に隠しておきます。回して下さった方がやってるのみたらチャレンジしたくなりましたっ!」
葵「出来るのー?」
猫「某様には負けますが自分がやりたいから良いんです!(言い切った;)それではまた明日ー。Webパチありがとうございましたー!!」
葵「そうね。別に怒らないけどー」
猫「いひながらくひひっはうのやええくあはい(訳:言いながら口引っ張るの止めて下さい)」
葵「ばちーん、と手を離し)で、今日は?」
猫「痛かった……。はい、今日は歯医者さんとお買い物に行ってきましたよー」
葵「ふーん? 嫌がってた歯医者さん、ようやく行ったのね?」
猫「うん、まぁ、ね。治療が始まるのです。憂鬱です。……ハァ。さてっ! そんなくらい話より、楽しいお話しいたしましょうっ! お買い物、と言っても全部ウィンドーショッピングでしたがっ!」
葵「買ってないじゃん;」
猫「良いんです。見てるだけで楽しいって奴です。なんか、お店が色々改装されたらしかったのであちこち見てましたよ」
葵「へー。店舗名は出さないと」
猫「いや別にどっちでも良いんですけどね。そんなもんですって短い!?」
葵「あー、そうねー。結局何か買ったわけでもないしね?」
猫「んー、まぁそうですね。とりあえずお友達とウィンドーショッピングは楽しいです。って事で終わっておきます。Web拍手、昨日と今日してくださってありがとうございましたー!」
葵「それじゃ、多分また明日ー」
葵「あー、道ばたに生えてるちっちゃい青い花ね」
猫「これが子供の頃から大好きでして♪ 名前の意味を知ったときは結構ショックでしたがまぁ、花が可愛いから良いですよ」
葵「…………業務連絡、知らない人はみだりに名前を口にしないよーにー。意味を知ってる人に吃驚されるから。きっと」
猫「そうですね。って言うかもうちょっとマシな名前あるだろと思い
つつですね。……ってちょっと今調べたら凄い素敵な名前があった!!」
葵「お、何々?」
猫「星の瞳ですって!! ぴったり!!」
葵「へー。って言うかそっちは知らなかったの? 瑠璃唐草何て言うのもあったけど」
猫「それは前調べたとき、どう考えても別の花だったんですよ。…………と、オオイヌ(以下略)もとい、星の瞳談義はこのぐらいにして続く写真は菫ですよー」
葵「おー、綺麗な薄紫♪」
猫「菫の種類は詳しくないので分かりません。とりあえず菫」
葵「…………大雑把ね、いきなり」
猫「好きな物は覚えるが好きでもない物は微妙!」
葵「はいはい」
猫「続いては土筆ー。実はこれ、今日取った物じゃないんですけど」
葵「土筆も春よねーってわかりづらっ!?」
猫「まわりも茶色というか、黄色っぽいと言うかですからねー。上手く取れなかった。ごめんなさい」
葵「まぁ、アンタがカメラ下手だって言うのは知ってるけどね……」
猫「これから上達するんだっ……! 多分……」
葵「頑張れー」
猫「では、今日はこの辺で! Web拍手ありがとうございましたー!!」
オマケ
猫「そう言えば桜もそろそろ咲きそうでしたし、一部は咲いてましたし、ちょっとトップとアバウトの背景をいじってきますか!」
葵「? 何するの?」
猫「ふふ、それはあとでのお楽しみっ!(ダッシュ」
葵「………………多分だけど、割と此処見る人、こっちのブログよりそっちのトップを先に見ると思うんだけど……」
葵「最近はタイトルから繋げて一文目よね。それでも昨日日記をサボったことは誤魔化されないわ」
猫「……ごめんなさい。ネタがなくて書く気力もなくて諦めました」
葵「で、今日は?」
猫「えー、今日は母方の祖父母のお家に遊びに行ってきましたー。それで午後から行ったんですけど」
葵「あんまり遊べなかったーってこと?」
猫「んー、そうでもなくてですね。お昼を頂きに出かけたのが一時、着いたのが三時という不健康さ。おかげで御夕飯は九時でお家に付いたの十時少し前ですよ」
葵「…………まぁ、ちょっと遅いわねー」
猫「それで弟は『お買い物したいー』と仰いますし……かなりの強行軍でした」
葵「あー。お疲れー?」
猫「とりあえず今日はいつもより夜更かしして胃の中の物を消化しないと^^; では、そんな感じでちょっと花粉症が辛いので今日はこの辺でー♪」
葵「昨日のWeb拍手ありがとうございましたー! バカの所為で遅れてすみませんでしたー」
葵「何時もそんなもんでしょ。しかも今回三種類って少なめ;」
猫「思ったより二つが濃い内容になりまして、能力の限界が来ました」
葵「…………まぁたしかに、分量的には普段と変わらないのかも」
猫「そんな裏話はさておきっ! 久々のSクラスですよ懐かしいッ!」
葵「と言われても、こっちのサイトの人にとっては何がなんだかでしょ?」
猫「うん、本編の方も急いでアップしないとですね。書いてるときにふと『あれ、この人らの名前わかりにくいんじゃね?』と気付いて慌ててふりがな入れました^^;」
葵「確かに……読みづらいわよね。って言うかひねくれてるって言うか普通の名前じゃない」
猫「わざとなんですけどね。『名は体を表す』で、『ありそうでない名前』もしくは、『良く聞くけど誤変換』みたいな名前を選んでつけたので」
葵「それがまたややこしくしてるのよ;」
猫「地味に名字の誤変換が好きな私なので、未だにコソコソやってたりしますよ」
葵「……この暇人め」
猫「なんとでも! こんなの二十四人+一考えた私は!?」
葵「…………ある意味凄いかも。救急車呼ぼうか?」
猫「頭の危機ッ!? 大丈夫です、この故障は生まれつき!!」
葵「それもどうなのよ;」
猫「ではではひとまず今日はこの辺で!
Webパチのお返事です。急かすなんてとんでもないです。放っておいたら来年までノホホンとしてそうだったので^^」
葵「…………やっぱ忘れてたんj」
猫「思いつかなかったの! 早くトリップバランスあたりを終わらせたいんですけどねぇ^^; 何はともあれ、拍手ありがとうございました!」
葵「また明日ー」
