葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「お菓子作り楽しいですねと言うことで、今日はチョコチップマフィンとシフォンケーキ作ってました」
葵「2つ?」
猫「2種類ですね。や、午後一杯使いましたですよ。楽しかったです」
葵「そう、良かったわね」
猫「ホントは先日失敗したキャラメルロールケーキリトライしようと思ってたのですが、うっかり生クリームが無くてダメでした。明日気が向いたら作ります」
葵「へー、頑張れー」
猫「何故か夏になるとお菓子が作りたくなる不思議。ホントなら、バターとか卵がダレにくい秋冬がいいんですけどね」
葵「そうなんだ」
猫「そうなんですよ。でも時間があるのでつい夏に作っちゃいます。甘くないレシピとか冷たいレシピも開拓したいですがとりあえず焼き菓子が形も安定して作れるのでついこれ作っちゃいますねー」
葵「そうなんだ」
猫「焼き菓子なら型どおりの形になるしかないので形は綺麗に作りやすいんですよ。後は膨らむか否かは経験と分量ちゃんと計れたかによります」
葵「ほう」
猫「そんなこんなで思いっきりお菓子作れて幸せなお休みでしたと言うことで今日はこの辺で!」
葵「2つ?」
猫「2種類ですね。や、午後一杯使いましたですよ。楽しかったです」
葵「そう、良かったわね」
猫「ホントは先日失敗したキャラメルロールケーキリトライしようと思ってたのですが、うっかり生クリームが無くてダメでした。明日気が向いたら作ります」
葵「へー、頑張れー」
猫「何故か夏になるとお菓子が作りたくなる不思議。ホントなら、バターとか卵がダレにくい秋冬がいいんですけどね」
葵「そうなんだ」
猫「そうなんですよ。でも時間があるのでつい夏に作っちゃいます。甘くないレシピとか冷たいレシピも開拓したいですがとりあえず焼き菓子が形も安定して作れるのでついこれ作っちゃいますねー」
葵「そうなんだ」
猫「焼き菓子なら型どおりの形になるしかないので形は綺麗に作りやすいんですよ。後は膨らむか否かは経験と分量ちゃんと計れたかによります」
葵「ほう」
猫「そんなこんなで思いっきりお菓子作れて幸せなお休みでしたと言うことで今日はこの辺で!」
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猫「今週はちょっと色々凄かったのでうっかり更新が跳びましてもうしわけありません;」
葵「10日は飲み会だからホントに出来なかったのね。それで後は?」
猫「いや、それが、7/8まで修羅場ってます、って話してた件の問題が再発しまして。その処理が10日から始まってしまったので、最近ずっとその処理をしてました。そろそろおちつい……て欲しいなぁです」
葵「未だ希望系なのか;」
猫「あ、あと12日にも飲み会ありましてね。なんだかんだ遅くなっちゃったのでその日は処理が出来なくて長引いてる件もあるですよ。ちょっと日本語壊れかけてるくらいいっぱいいっぱいやもしれません」
葵「そんなに? が、頑張って?」
猫「あいさー! 少なくとも、今月後半になれば流石に落ち着くと思うのですよ。今週中過ぎれば、もうほんと落ち着くと思います」
葵「時期的なモノなのねー。仕事?」
猫「いや、趣味です。って、この話を前にしなかったっけ? と思ったんですが、どうやらメールで打って闇に消えた記事のものだったようです」
葵「……急に厨二病発病してどうしたの?」
猫「や、実は去年終わりに私メールアドレスを変更したんですね。その時に此処の認証変えるのを忘れていてずーっと今まできてしまってまして。それで偶に、PCつけないで携帯からメールで日記打ってた時もあったんですけど、別のメールアドレスから送られたのって記事として承認されずに抹消されちゃうみたいなんですよ。なので、闇に消えた記事といった訳です」
葵「や、そういうこと聞いてるんじゃないんだけど」
猫「とあるゲームで有志のイベント運営お手伝いみたいなのがありまして。運営の方に問題出ちゃったので現在シッチャカメッチャかなのです。わりと運営よりの方にいたのでホントばったばったです」
葵「おーい、聞いてる?」
猫「とりあえずそのイベントが7月一杯なので、中頃くらいには起動ノって落ち着くんじゃないかなーっておもってる分けなんですね」
葵「聞けっつーの」
猫「(ごっつ)いったーい! これ以上バカになったらどうしてくれるんです!?」
葵「これ以上バカになれるの!? ギネスに認定して貰えるかもよ。良かったわね!」
猫「酷い!! ええとじゃなくて、色々修羅場ってましたが元気でしたと言うことで。飲み会の話も色々面白かったりしたのでしたいかなと思いましたが身内話なんでまぁいいか。あ。なんか赤ちゃん生まれる方が居るそうで名前考えるのに悩んでると聞いて超ニヤニヤしてきました」
葵「ヤな奴か」
猫「私モノに名前つけちゃうくらい名前つけるの好きなので、持論としては『色々考えた名前なら良いんじゃない?』って思うのですが、普通の人ってホント、子供産まれたときくらいしか名前って考えないのかな、ってちょっと思いまして。なんか、ギャップを感じました」
葵「要するに変な奴ってことね」
猫「いやぁ、そんなに褒められても照れますね」
葵「…………」
猫「ではではッ、そんな感じでしたと言うことで! ちょっと今日はまた修羅場の処理してると思いますー」
葵「ファイトー」
葵「10日は飲み会だからホントに出来なかったのね。それで後は?」
猫「いや、それが、7/8まで修羅場ってます、って話してた件の問題が再発しまして。その処理が10日から始まってしまったので、最近ずっとその処理をしてました。そろそろおちつい……て欲しいなぁです」
葵「未だ希望系なのか;」
猫「あ、あと12日にも飲み会ありましてね。なんだかんだ遅くなっちゃったのでその日は処理が出来なくて長引いてる件もあるですよ。ちょっと日本語壊れかけてるくらいいっぱいいっぱいやもしれません」
葵「そんなに? が、頑張って?」
猫「あいさー! 少なくとも、今月後半になれば流石に落ち着くと思うのですよ。今週中過ぎれば、もうほんと落ち着くと思います」
葵「時期的なモノなのねー。仕事?」
猫「いや、趣味です。って、この話を前にしなかったっけ? と思ったんですが、どうやらメールで打って闇に消えた記事のものだったようです」
葵「……急に厨二病発病してどうしたの?」
猫「や、実は去年終わりに私メールアドレスを変更したんですね。その時に此処の認証変えるのを忘れていてずーっと今まできてしまってまして。それで偶に、PCつけないで携帯からメールで日記打ってた時もあったんですけど、別のメールアドレスから送られたのって記事として承認されずに抹消されちゃうみたいなんですよ。なので、闇に消えた記事といった訳です」
葵「や、そういうこと聞いてるんじゃないんだけど」
猫「とあるゲームで有志のイベント運営お手伝いみたいなのがありまして。運営の方に問題出ちゃったので現在シッチャカメッチャかなのです。わりと運営よりの方にいたのでホントばったばったです」
葵「おーい、聞いてる?」
猫「とりあえずそのイベントが7月一杯なので、中頃くらいには起動ノって落ち着くんじゃないかなーっておもってる分けなんですね」
葵「聞けっつーの」
猫「(ごっつ)いったーい! これ以上バカになったらどうしてくれるんです!?」
葵「これ以上バカになれるの!? ギネスに認定して貰えるかもよ。良かったわね!」
猫「酷い!! ええとじゃなくて、色々修羅場ってましたが元気でしたと言うことで。飲み会の話も色々面白かったりしたのでしたいかなと思いましたが身内話なんでまぁいいか。あ。なんか赤ちゃん生まれる方が居るそうで名前考えるのに悩んでると聞いて超ニヤニヤしてきました」
葵「ヤな奴か」
猫「私モノに名前つけちゃうくらい名前つけるの好きなので、持論としては『色々考えた名前なら良いんじゃない?』って思うのですが、普通の人ってホント、子供産まれたときくらいしか名前って考えないのかな、ってちょっと思いまして。なんか、ギャップを感じました」
葵「要するに変な奴ってことね」
猫「いやぁ、そんなに褒められても照れますね」
葵「…………」
猫「ではではッ、そんな感じでしたと言うことで! ちょっと今日はまた修羅場の処理してると思いますー」
葵「ファイトー」
猫「文章の味の話です」
葵「文章の味……評論っぽいわね」
猫「いや、割と本気でそのまま咀嚼感ですねー。今日本多孝好さんと言う方の短編集読んでたんですが、その本は水だなって思いました。無味無臭でするする読めて、面白かったです。飲みやすい読みやすい文章でした」
葵「ほう。いや分かんないけど良かったなら何よりね」
猫「それでついでに、他の作家さんもちょっと思い返してみまして。宮部さんはそれで言うと紅茶だなと。香りが良くて、作品によって濃かったり薄かったりもしますなと思いました。文字の堅さはスポンジかなと思ったので紅茶ケーキがしっくり来るのかなぁと」
葵「へー」
猫「西尾さんは文字の堅さはグミくらい。あ、シゲキックスとかサワーズとかの固い方です。歯ごたえが癖になる感じ。味は作品によって結構違うかなーと思いました。フルーツ味で色々あるとかそんなイメージですかね」
葵「へぇ?」
猫「後は恩田さんとか、考えてみたんですがまだしっくり良いのが見つからないです。まぁ、宮部さんの作品なら全部紅茶ケーキの風味なのかと言えばそんなことはないですので、作品毎に上げるのが正しいのかも知れませんね」
葵「いや、そもそもその味が共通で分かる人なんて居るの?」
猫「居たら面白いですね! オススメの本とか聞いてみたいですね。美味しい本のご紹介待ってます。とりあえず図書館氷菓は未だですかー」
葵「予約してるの?」
猫「してます。ただねー、アニメ化のタイミングと重なってしまったのでなかなか来ないんですねー(・ω・`)」
葵「あー、別媒体で出ると注目度上がるしね」
猫「基本的には原作が好きになるタイプです。作者さんが作ったものだし、と。ただ、内容が美化されてると、別売タイも好きだったりします。色々です」
葵「色々でしょうよ」
猫「そんなこんな、ですねー! ではでは今日はこの辺で! 明日は飲み会あるので更新しないやもですご了承下さいませー」
葵「文章の味……評論っぽいわね」
猫「いや、割と本気でそのまま咀嚼感ですねー。今日本多孝好さんと言う方の短編集読んでたんですが、その本は水だなって思いました。無味無臭でするする読めて、面白かったです。飲みやすい読みやすい文章でした」
葵「ほう。いや分かんないけど良かったなら何よりね」
猫「それでついでに、他の作家さんもちょっと思い返してみまして。宮部さんはそれで言うと紅茶だなと。香りが良くて、作品によって濃かったり薄かったりもしますなと思いました。文字の堅さはスポンジかなと思ったので紅茶ケーキがしっくり来るのかなぁと」
葵「へー」
猫「西尾さんは文字の堅さはグミくらい。あ、シゲキックスとかサワーズとかの固い方です。歯ごたえが癖になる感じ。味は作品によって結構違うかなーと思いました。フルーツ味で色々あるとかそんなイメージですかね」
葵「へぇ?」
猫「後は恩田さんとか、考えてみたんですがまだしっくり良いのが見つからないです。まぁ、宮部さんの作品なら全部紅茶ケーキの風味なのかと言えばそんなことはないですので、作品毎に上げるのが正しいのかも知れませんね」
葵「いや、そもそもその味が共通で分かる人なんて居るの?」
猫「居たら面白いですね! オススメの本とか聞いてみたいですね。美味しい本のご紹介待ってます。とりあえず図書館氷菓は未だですかー」
葵「予約してるの?」
猫「してます。ただねー、アニメ化のタイミングと重なってしまったのでなかなか来ないんですねー(・ω・`)」
葵「あー、別媒体で出ると注目度上がるしね」
猫「基本的には原作が好きになるタイプです。作者さんが作ったものだし、と。ただ、内容が美化されてると、別売タイも好きだったりします。色々です」
葵「色々でしょうよ」
猫「そんなこんな、ですねー! ではでは今日はこの辺で! 明日は飲み会あるので更新しないやもですご了承下さいませー」
猫「シュシュを自作しました」
葵「いきなり暇か」
猫「いや、今日祖父母のお見舞いに行きまして、ついでに買い物でシュシュ欲しいなーってみてたんですけどね。普通に生地縫っただけだろ、なシュシュでも1000円とかするのに愕然としまして。だったら作るわ! って一念発起したのです」
葵「ふーん。で、出来は?」
猫「お試しで作ったのですがマズマズだと思いますよ! ちなみに生地は要らない服をちょきちょき切って作りました」

葵「あ、ホントだ。普通に普通のシュシュね。あんまりクシュっとはなってないかしらね~」
猫「そこは生地の長さ次第なので、今後調節することにします。後はお好みの生地買ってくればいくらでも好きなシュシュが作れますよ!゚.+°(’∀’*) ゚+.゚」
葵「良かったわねぇ」
猫「ホントはハンドミシンとかあると楽なんですが、今回は手縫いです。ミシンか、ミシン欲しいけどな……むむむ。って感じです」
葵「買えば?」
猫「今後シュシュもっと作るようなら、検討しますです。とりあえず明日返りに生地探ししてきましょう♪」
葵「いてらー」
猫「ではでは今日はこの辺で!」
葵「いきなり暇か」
猫「いや、今日祖父母のお見舞いに行きまして、ついでに買い物でシュシュ欲しいなーってみてたんですけどね。普通に生地縫っただけだろ、なシュシュでも1000円とかするのに愕然としまして。だったら作るわ! って一念発起したのです」
葵「ふーん。で、出来は?」
猫「お試しで作ったのですがマズマズだと思いますよ! ちなみに生地は要らない服をちょきちょき切って作りました」
葵「あ、ホントだ。普通に普通のシュシュね。あんまりクシュっとはなってないかしらね~」
猫「そこは生地の長さ次第なので、今後調節することにします。後はお好みの生地買ってくればいくらでも好きなシュシュが作れますよ!゚.+°(’∀’*) ゚+.゚」
葵「良かったわねぇ」
猫「ホントはハンドミシンとかあると楽なんですが、今回は手縫いです。ミシンか、ミシン欲しいけどな……むむむ。って感じです」
葵「買えば?」
猫「今後シュシュもっと作るようなら、検討しますです。とりあえず明日返りに生地探ししてきましょう♪」
葵「いてらー」
猫「ではでは今日はこの辺で!」
猫「今日は追い込みの別件でずーっとそれしてたので、本気でネタがないですね。可愛いマニキュア買ったのでその話でもしましょうか」
葵「すぐ終わりそうね」
猫「マジョリカマジョルカのミントゼリー、って緑色が可愛いマニキュアです。流石に手の指を緑色にするのはセンスを問われる気がしますので勿論ペディキュア用です」
葵「あ、ホントだ、足先が緑いわね」
猫「ですです。透明感あるカラーなので爪のピンクと相まってちょっとブルーっぽい感じで可愛いです。1度塗りだと薄いので2度塗りしてみました(`・ω・´)」
葵「へぇ、拘ったわね」
猫「もともと見本の色が可愛くて買ったので、それに近づけたかったのですよ。透明なチップとかに塗るとホントに綺麗な緑です。瓶も緑です。はっ、ミクちゃんの緑です!」
葵「ミク? ボカロの?」
猫「ですです。爪に塗ってもそんな色じゃないですが、瓶とかの色はまさしくそれです。コスプレの際には宜しければ是非!」
葵「そんなに推すのねー。よっぽど気に入ったわね?」
猫「いや、偶にマニキュア塗るとテンション上がりますよね。って言うことです。調子に乗って指も塗ろうかと思いましたが、月曜仕事行く前には落としたいなーと思って止めました。別に禁止されてないので良いんですが、個人的に実験するのに指がマニキュアなのは嫌なのでしません」
葵「へぇ、こだわりなのね?」
猫「こだわりです! ではではそんなこんなで明日は出かけてきまーす!」
葵「すぐ終わりそうね」
猫「マジョリカマジョルカのミントゼリー、って緑色が可愛いマニキュアです。流石に手の指を緑色にするのはセンスを問われる気がしますので勿論ペディキュア用です」
葵「あ、ホントだ、足先が緑いわね」
猫「ですです。透明感あるカラーなので爪のピンクと相まってちょっとブルーっぽい感じで可愛いです。1度塗りだと薄いので2度塗りしてみました(`・ω・´)」
葵「へぇ、拘ったわね」
猫「もともと見本の色が可愛くて買ったので、それに近づけたかったのですよ。透明なチップとかに塗るとホントに綺麗な緑です。瓶も緑です。はっ、ミクちゃんの緑です!」
葵「ミク? ボカロの?」
猫「ですです。爪に塗ってもそんな色じゃないですが、瓶とかの色はまさしくそれです。コスプレの際には宜しければ是非!」
葵「そんなに推すのねー。よっぽど気に入ったわね?」
猫「いや、偶にマニキュア塗るとテンション上がりますよね。って言うことです。調子に乗って指も塗ろうかと思いましたが、月曜仕事行く前には落としたいなーと思って止めました。別に禁止されてないので良いんですが、個人的に実験するのに指がマニキュアなのは嫌なのでしません」
葵「へぇ、こだわりなのね?」
猫「こだわりです! ではではそんなこんなで明日は出かけてきまーす!」
