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葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい) 偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。 基本的にみんなお馬鹿さんです。 感染しないようご注意下さい!
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猫「宮部みゆきさんの『R.P.G.』を再読しましたが、思ってた以上に内容を忘れていてショックでした。記憶力衰えちゃいましたね~」
葵「読んだ本の内容は一応覚えてるの?」
猫「んー、ちょっと前までは、あらすじ見れば、「あぁ、確かあんなはなしだったかな」って思い出せるくらいではあったんですよ。読んだことある本ならば。面白ければ尚更」
葵「R.P.G.は面白いの?」
猫「最後にどんでん返しがあるので、私としてはやられた感があって面白かったです。その部分は今回も思い出せたんですけど、記憶の中ではその辺でお話が終わってたイメージがあったんです。でもまだその後続きがあって、その内容も部分部分「あ、此処は読んだことある」っていう所がちらちらあったので、改訂があったという事もないようですかね?」
葵「知らないけど。途中で読むの止めちゃった可能性は……無いのかしら? 読んだことある部分もあったんだものね」
猫「ですね。うん、その辺りも大変残念です。あ、私の記憶力がね! R.P.G.は面白い作品なので、宜しければ是非ご一読をオススメします。割と単調そうな話に見えて、少しも飽きさせない文章が流石だなぁと思います」
葵「推すわねぇ」
猫「初めて読んだとき、どんでん返しにはホント「やられた!!」ってしか思わなくて。基本的にそう言うどんでん返しがある本も、素直に読んで毎回『やられた!』って思ってんですが、兎に角読むのに飽きない本だと思います。是非是非!」
葵「あんたは此処の書店の回し者か」
猫「講談社だろうと幻冬舎だろうと角川だろうと、面白い本を出しているところでしたら全力で応援致しますとも」
葵「見境無しか」
猫「文章美味しいですということで今日はこの辺で~。明日明後日は特に予定のないお休みです。とりあえず図書館は行きたいなぁというところ。また明日ー!」
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猫「今日は帰り道地元の方で人なつっこいにゃんこさんをなでなでなでなでして帰ってきました」
葵「へぇ、良かったわね」
猫「まぁ、その近くで道の写真を撮っている不信というには割と普通の格好したお兄さんもいて、その人が撮ってる写真に写りたくなかったと言うのもあるんですけどね」
葵「へぇ、何かしら。測量とか?」
猫「いや、勿論何してるんですかとも聞けないですしスルーしましたが。その側でにゃんこに夢中になってるふりして」
葵「……逃げないあんたもなかなか肝が据わってるって言うか……?」
猫「てへー。いや、そのまままっすぐ家帰るのもヤでしたし、にゃんこさまはマジで可愛かったんです」
葵「そう。良かったわね」
猫「人なつっこくていらっしゃって、すりすりしてきて、メロメロでした。家に帰ってから家のわんこにその手くんくんさせたら「!?」って顔してました(笑)」
葵「なにしてんの」
猫「いや、その後は気にしてなかったんですけどね」
葵「聞いてないわ」
猫「にゃんこわんこは神様です!! と、綺麗にまとまったところで今日はこれにてー!」
葵「まとまったんだ……?」
猫「日記のネタではなく、つらつら考えてたことを話そうかなーっておもったのですが、ちょっとそんなテンションじゃ無くなったので止めました」
葵「何、なんかあった?」
猫「いや、ちょっとやる気削がれる事があっただけなので大丈夫です。別に嫌なことでもないです。ただモチベーションがぐぐっと下がっちゃったのでむむーん、って感じでして」
葵「へぇ? それってやっぱなんかあったっていうんじゃ……?」
猫「いや、下がった原因は分かっています私が悪いんです。直さなきゃ行けないんですけど簡単に直せたら苦労しないよねーハハンってテンションがだだ下がってる感じですかね?」
葵「はぁ、なるほど。がんばれ?」
猫「がんばるますー。愚痴っぽいのスミマセン; イヤほんと私が頑張るしかない問題ですので頑張ります。大丈夫です!」
葵「がんばー」
猫「まぁ、愚痴っぽいとか言うのはさておき、基本そう言うのは表に出さないで出来たらいいなーとは常々思います、って話もちょっとしたかったのでそれちょっと話して閉めましょうか」
葵「ふむ、どうぞ」
猫「って、いって後もう一言くらいですむんですが。以前からぽそぽそ漏らしているように、私はあんまり人に悩みを相談して、それが軽くなった、って経験がないので、基本話さない事にしてるんですが。それでも不平不満的な感じをぽろぽろ話してしまうことはあるんですね」
葵「まぁ、人間ならそりゃそう言うこともあるでしょうよ」
猫「でも、私の場合話して相手に嫌な思いさせるプラス、自分の嫌な思いは無くならないので、っていうか寧ろお相手さんに拡散しちゃって悪化する位のレベルなので、ホント悪影響しかないんですね」
葵「……そうね。そりゃ喋りたくなくなるわね」
猫「うん、やっぱり、で、ちょっと大学時代の友人で、そう言う不平不満を滅多に言わない子が居まして。ホントにそれは凄いなぁと思ったので、その子を見習って極力言わないようにしている今日この頃なのでした。難しいですけどね!」
葵「へぇ、出来た子もいるのねぇ……。まぁ、見習おうとする姿勢は良いと思うわよ」
猫「ありがとうございます! ゼロはやっぱり人間なので無理だとしても、思うだけとか、極力言わない子になりたいなと努力する今日この頃です。まぁ少なくとも、今のところ友人関係と職場関係でその不満はないから良いんですけどね!」
葵「幸せね」
猫「幸せ者です、本当に。ではではそんなこんな今日はこれにて!」
猫「危うく1週間日記サボるところでしたか? こんばんは、日溜です」
葵「どうしたのよ?」
猫「んー? あ、多分、先週木曜日は気力がないしネタもないし、たまには休むかーって休んで、金曜日は違うことしててうっかり忘れて、土曜日は書いたつもりになっていて、日曜日は新宿遊びに行って飲みしてきて帰りが遅くなったので日記書く暇もなく寝て、月曜日は会社の方と飲み会にいって、こちらも帰りが遅くなったので即行寝てで賭けなかったんですね~」
葵「……後半はさておき前半の理由が酷いんだけど」
猫「ごめんなさいー。でもですね、昨日とか金曜日とか、何となくメールで日記書いて送ったような記憶があるんですが、反映されてないみたいですね……? エラーが起きてるんですかね。ちょっとチェックしておきます」
葵「あら、そうだったのね。そう言えばメールは来てたものね」
猫「なんですよ。そんなこんなで今日は実は結構ひさびさにPC触ってます」
葵「久々って程でも無くない……? 昨日一日触らなかっただけでしょ……?」
猫「その前も朝ちょっと見ただけですから、ほぼ2日ですよ! そんなの久々でしたよ!」
葵「パソコン中毒ね……」
猫「まぁ、あんまり依存したくはないのでほどほどに自重はします……明日は水曜日週の折り返し! 頑張って来ましょうー!」
葵「いってらー」
猫「今日は細胞さんのお世話がほとんど無かったんです」
葵「……そう、どんまい」
猫「まぁ、書類整理ひたすらやってただけなので、それはまぁ良いんですけどね。あと、明日は逆に、ほぼ一日細胞さん触ってそうな感じなので良いです」
葵「そう、良かったわね。頑張って」
猫「あいさー! 話そうと思って他のはそんなところですかね。他にもあった気がしますが何か忘れたのでいいです。確かそんなにたいしたことじゃなかったです」
葵「……思い出せなくなってきてる感じ?」
猫「それは違うと言い張っておきます……! そうだとしても認めません! そんなことより、ダイケンキさんが一通り育て終わったので、オオタチ色違い狙いますよー」
葵「またオオタチか……」
猫「もうブラックホワイト何がいいってバトル中ポケモンが動くことですよね! オオタチの動きとかもうヤバイですからね!」
葵「落ち着け。分かったから」
猫「とりあえず国際孵化やってみています。素早さVだけつけてやってみてます。性格とかよく判りませんしねー」
葵「ふーん、頑張れ~」
猫「個人的に、地味にこの孵化作業が楽しいです。単調作業暇つぶしに最適。眠くなりますが! ではでは今日はこの辺で~!」
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