葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「恋愛感情を母のお腹の中に忘れてきたと公言しています日溜ですがちょっと恋愛のお話をしてみましょう」
葵「いきなりどうした!? 台風きたから!?」
猫「違います違います。いや、お昼休みに職場の方とご飯食べながら話してたら、たまたま職場の方がキャッキャと恋バナというか、そう言う関連の話をしてまして」
葵「自分にはする話がなかったと?」
猫「それもありますが、なんて言うのかな、テンションが全然違う感じだったので『あれ、私この人達と同じ種族だよね?』とか内心ちょっと不安になりまして」
葵「……そこまで? いやしかし、確かにあんた人間かどうか怪しいところが時々あるわよね」
猫「そうそうお腹の中に悪魔的なのが居たり、復活速度尋常じゃなかったりですねーっておいおい」
葵「まぁ、あんたが人間かどうかって問題はどうでも良いとして。恋愛しないの? って所はノリとして聞いておくべきかしら」
猫「ノリで聞かれましてもノリでしか答えられませんが。とりあえず恋愛感情というか、その手の回線が凄まじく接続悪いもんですから、自分は勿論基本的に人の恋路に関しても話聞かない限りまるっきり気付かないレベルです」
葵「うわぁ」
猫「まぁ、そう言ったものをめんどくさいと遠ざけて、関わらないようにしてきたと言う点がそれを助長しているという説もありますが。まぁ、分かりやすく言ってしまえばもう鈍いどころではありません。論外です」
葵「そぉ……で、つまりしないってこと?」
猫「出来ないんじゃないかな、って事です。分かりませんけども。でもまぁ、最終的にめんどくさいのでまぁいいんじゃないって事ですね!」
葵「いいのか。まぁ、本人が良いなら良いのかしらねぇ。しないのと、出来ないのじゃまぁ、全然違うとは思うけど」
猫「まぁ、恋愛に関してはお相手合ってのモノですからね、そもそもお相手いないうちは何喋ろうと机上の空論です」
葵「それもそうね」
猫「とりあえず、そんなこんななので、源氏物語とかも面白さがさっぱり分からないという今日この頃。いや、これは図書館で源氏物語の解説本借りたのでちょっと読んでたんですがまぁ、光源氏とそれを取り巻く女性関係とかホントややこしいだけでドロドロしてる感じでダメでした。訳が分かりません」
葵「恋愛モノの原点かも知れないけど……源氏物語はまたチャレンジしたわね」
猫「一応訳の分からないまま、現代語訳の簡単な奴は一通り読んだことがあるんですよ。当時も全然面白さが分からず訳の分からないまま終わりましたが」
葵「覚えてるの?」
猫「一通りの登場人物くらいは……って感じですかねぇ。大まかなストーリーすら、あんまりよく判ってないです」
葵「まぁ、今とじゃ感性とかも色々違うしね」
猫「難しいです。何時かこの辺りの面白さが分かるようになるんですかねぇ……と言うところで今日は締めておきましょう!」
葵「早く大人になれると良いわね」
猫「お子様でサーセン。ではでは~!」
葵「いきなりどうした!? 台風きたから!?」
猫「違います違います。いや、お昼休みに職場の方とご飯食べながら話してたら、たまたま職場の方がキャッキャと恋バナというか、そう言う関連の話をしてまして」
葵「自分にはする話がなかったと?」
猫「それもありますが、なんて言うのかな、テンションが全然違う感じだったので『あれ、私この人達と同じ種族だよね?』とか内心ちょっと不安になりまして」
葵「……そこまで? いやしかし、確かにあんた人間かどうか怪しいところが時々あるわよね」
猫「そうそうお腹の中に悪魔的なのが居たり、復活速度尋常じゃなかったりですねーっておいおい」
葵「まぁ、あんたが人間かどうかって問題はどうでも良いとして。恋愛しないの? って所はノリとして聞いておくべきかしら」
猫「ノリで聞かれましてもノリでしか答えられませんが。とりあえず恋愛感情というか、その手の回線が凄まじく接続悪いもんですから、自分は勿論基本的に人の恋路に関しても話聞かない限りまるっきり気付かないレベルです」
葵「うわぁ」
猫「まぁ、そう言ったものをめんどくさいと遠ざけて、関わらないようにしてきたと言う点がそれを助長しているという説もありますが。まぁ、分かりやすく言ってしまえばもう鈍いどころではありません。論外です」
葵「そぉ……で、つまりしないってこと?」
猫「出来ないんじゃないかな、って事です。分かりませんけども。でもまぁ、最終的にめんどくさいのでまぁいいんじゃないって事ですね!」
葵「いいのか。まぁ、本人が良いなら良いのかしらねぇ。しないのと、出来ないのじゃまぁ、全然違うとは思うけど」
猫「まぁ、恋愛に関してはお相手合ってのモノですからね、そもそもお相手いないうちは何喋ろうと机上の空論です」
葵「それもそうね」
猫「とりあえず、そんなこんななので、源氏物語とかも面白さがさっぱり分からないという今日この頃。いや、これは図書館で源氏物語の解説本借りたのでちょっと読んでたんですがまぁ、光源氏とそれを取り巻く女性関係とかホントややこしいだけでドロドロしてる感じでダメでした。訳が分かりません」
葵「恋愛モノの原点かも知れないけど……源氏物語はまたチャレンジしたわね」
猫「一応訳の分からないまま、現代語訳の簡単な奴は一通り読んだことがあるんですよ。当時も全然面白さが分からず訳の分からないまま終わりましたが」
葵「覚えてるの?」
猫「一通りの登場人物くらいは……って感じですかねぇ。大まかなストーリーすら、あんまりよく判ってないです」
葵「まぁ、今とじゃ感性とかも色々違うしね」
猫「難しいです。何時かこの辺りの面白さが分かるようになるんですかねぇ……と言うところで今日は締めておきましょう!」
葵「早く大人になれると良いわね」
猫「お子様でサーセン。ではでは~!」
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猫「土日遊んでの月曜日がツライ今日この頃、体力の衰えをかんじますね……!!」
葵「未だ若い癖に何生意気いってんのよ」
猫「いやいや現代っ子舐めちゃ行けませんよ家にいるときは基本モニター前かベッドでゴロゴロなんですから!」
葵「なにいばってんのよ動きなさいよ」
猫「動く理由がないので動けないのですよー。クラブとかがあったりすれば、運動するのも好きなんですけどね。バドミントンやりたいです」
葵「……それもまた好きよね。まぁ、もうチョイ動きなさいよ」
猫「とりあえず、この疲れが抜けてからですね……!! いや、歩くのも結構好きですよ? 無駄に途中下車してぶらぶらしたり、ただ歩くのも好きです」
葵「そう言えば確かに、高校大学と無駄に歩いてたわよね」
猫「高校時は行きはあえて最寄り駅は使わず徒歩20分くらい掛かる駅から歩いてましたしねー(それだと乗り換えがないという理由だけ)大学はバス代50円とか浮かせるために歩いてましたね。どちらも、運動で歩くのも兼ねてましたから」
葵「散歩すればいいのに」
猫「散歩も良いんですけど、やっぱり目的地を目指して歩くのが好きで。気儘にぶらぶらするのは何処に行けばいいのか分からなくなるのであまり好きじゃないです」
葵「めんどくさいわね」
猫「めんどくさいんです。さてさて今週も頑張って参りますよーと言うことで今日はこの辺で~!」
葵「未だ若い癖に何生意気いってんのよ」
猫「いやいや現代っ子舐めちゃ行けませんよ家にいるときは基本モニター前かベッドでゴロゴロなんですから!」
葵「なにいばってんのよ動きなさいよ」
猫「動く理由がないので動けないのですよー。クラブとかがあったりすれば、運動するのも好きなんですけどね。バドミントンやりたいです」
葵「……それもまた好きよね。まぁ、もうチョイ動きなさいよ」
猫「とりあえず、この疲れが抜けてからですね……!! いや、歩くのも結構好きですよ? 無駄に途中下車してぶらぶらしたり、ただ歩くのも好きです」
葵「そう言えば確かに、高校大学と無駄に歩いてたわよね」
猫「高校時は行きはあえて最寄り駅は使わず徒歩20分くらい掛かる駅から歩いてましたしねー(それだと乗り換えがないという理由だけ)大学はバス代50円とか浮かせるために歩いてましたね。どちらも、運動で歩くのも兼ねてましたから」
葵「散歩すればいいのに」
猫「散歩も良いんですけど、やっぱり目的地を目指して歩くのが好きで。気儘にぶらぶらするのは何処に行けばいいのか分からなくなるのであまり好きじゃないです」
葵「めんどくさいわね」
猫「めんどくさいんです。さてさて今週も頑張って参りますよーと言うことで今日はこの辺で~!」
猫「あんまり休めた気がしませんでしたがやりたいことやってきました! ひさびさにロールケーキ作ったのと、いつものメンバーで飲みに行きました」
葵「へー、楽しんできたのね。良かったじゃない」
猫「やっぱりいつものメンバーだと気兼ねが無くて良いですね~、楽です。そう言う意味ではちゃんと休めたと思うので良いと思ってます(`・ω・´)」
葵「うんうん、良かったわねー」
猫「明日はまた別の方々とちょっとお出かけの予定なので、今日も早く休もうかと思いますー」
葵「明日に疲れひきずったら勿体ないしね」
猫「ですです。ただ、なんとなくこの勢いだと月曜日からのお仕事がちょっと心配……; ほどほどにギアは抑えていこうと思います。今日疲れちゃったのは多分、一番大きいのは新しく買ったサンダルの靴擦れが原因なので……!」
葵「そんな理由か;」
猫「そんな理由でした。でも明日もこのサンダルはこうと思ってたんですよねー、むむむ。その辺りは明日の気分で考えます。お休みなさいー」
葵「へー、楽しんできたのね。良かったじゃない」
猫「やっぱりいつものメンバーだと気兼ねが無くて良いですね~、楽です。そう言う意味ではちゃんと休めたと思うので良いと思ってます(`・ω・´)」
葵「うんうん、良かったわねー」
猫「明日はまた別の方々とちょっとお出かけの予定なので、今日も早く休もうかと思いますー」
葵「明日に疲れひきずったら勿体ないしね」
猫「ですです。ただ、なんとなくこの勢いだと月曜日からのお仕事がちょっと心配……; ほどほどにギアは抑えていこうと思います。今日疲れちゃったのは多分、一番大きいのは新しく買ったサンダルの靴擦れが原因なので……!」
葵「そんな理由か;」
猫「そんな理由でした。でも明日もこのサンダルはこうと思ってたんですよねー、むむむ。その辺りは明日の気分で考えます。お休みなさいー」
猫「でもお仕事帰り流石に元気がなかったので止めました」
葵「元気だったら行くの……?」
猫「いや、うん、途中下車して行きたいんですよーホントはね。ヒトカラ。ただ、ちょこっと調べてみたら、乗換駅が田舎過ぎてカラオケ駅前に全然無かったんですよw なのでお仕事帰りに行くとなると、もう少し帰ってこないと何です」
葵「行きたいんだ。まぁ、未だ若いものねぇ、元気よね。仕事上がりも早いしね」
猫「そうなんですよ。ただね、地元までガッツリ帰ってくると安いところあるのでそこが良いなーっていつも思うんですが、1時間歌うと30分は高い料金がついてしまうので悩み所なのです」
葵「はぁ、ちょうど料金切り替わる時間帯なのねー」
猫「どう頑張っても後30分早く帰ってくるのは無理なので……そうすると途中下車するしかないんですけど。まぁ、それも考慮に入れてはいるんですが」
葵「いるんだ、そんなに歌いたいんだ?」
猫「帰り道MP3聞いてると無性に歌いたくなるときがあるのですよ。ただ最近ちょっとお疲れモードらしく睡魔がやってくるのが早い早い。なのでちょっと今日は自重しました」
葵「お疲れさん」
猫「明日明後日お出かけに疲れ引きずりたくないので今日は早く休もうかなと思ってますー! 後明日ケーキ作りたい。今日のお昼のデザートにロールケーキがあったんですよ! 食べたかったー!!」
葵「ん? メニューにロールケーキがでたの?」
猫「そうなんです! 社食の人手作りらしくて!! すっごい食べたかったんですけど、社食の通常メニューだけでお腹一杯腹十分目まで行ってしまう私なので自重しました……_/乙(、ン、)_ もうちょっと大きな胃袋と体格が合ったら……あ、いや、横はもう充分なんで縦方向ですもちろん!」
葵「分かってるわ。って言うか贅沢ねぇ」
猫「社食結構美味しいので幸せです。量は後もう少し少ない方が丁度良いです……!!」
葵「それは一般的には少ないかも知れないわね」
猫「ううう; そんなこんなで明日はケーキ作って友人達と飲み会と買い物に行くと思いますー。ではでは!」
葵「元気だったら行くの……?」
猫「いや、うん、途中下車して行きたいんですよーホントはね。ヒトカラ。ただ、ちょこっと調べてみたら、乗換駅が田舎過ぎてカラオケ駅前に全然無かったんですよw なのでお仕事帰りに行くとなると、もう少し帰ってこないと何です」
葵「行きたいんだ。まぁ、未だ若いものねぇ、元気よね。仕事上がりも早いしね」
猫「そうなんですよ。ただね、地元までガッツリ帰ってくると安いところあるのでそこが良いなーっていつも思うんですが、1時間歌うと30分は高い料金がついてしまうので悩み所なのです」
葵「はぁ、ちょうど料金切り替わる時間帯なのねー」
猫「どう頑張っても後30分早く帰ってくるのは無理なので……そうすると途中下車するしかないんですけど。まぁ、それも考慮に入れてはいるんですが」
葵「いるんだ、そんなに歌いたいんだ?」
猫「帰り道MP3聞いてると無性に歌いたくなるときがあるのですよ。ただ最近ちょっとお疲れモードらしく睡魔がやってくるのが早い早い。なのでちょっと今日は自重しました」
葵「お疲れさん」
猫「明日明後日お出かけに疲れ引きずりたくないので今日は早く休もうかなと思ってますー! 後明日ケーキ作りたい。今日のお昼のデザートにロールケーキがあったんですよ! 食べたかったー!!」
葵「ん? メニューにロールケーキがでたの?」
猫「そうなんです! 社食の人手作りらしくて!! すっごい食べたかったんですけど、社食の通常メニューだけでお腹一杯腹十分目まで行ってしまう私なので自重しました……_/乙(、ン、)_ もうちょっと大きな胃袋と体格が合ったら……あ、いや、横はもう充分なんで縦方向ですもちろん!」
葵「分かってるわ。って言うか贅沢ねぇ」
猫「社食結構美味しいので幸せです。量は後もう少し少ない方が丁度良いです……!!」
葵「それは一般的には少ないかも知れないわね」
猫「ううう; そんなこんなで明日はケーキ作って友人達と飲み会と買い物に行くと思いますー。ではでは!」
猫「人生初のコンタミを経験してしまいましたよー」
葵「……えーと、それは駄目なこと?」
猫「とっても駄目なことです_/乙(、ン、)_ 原因が多分分かった感じなのは良いんですけどね……」
葵「ふーん、じゃあ次やらないように気をつけないとね」
猫「ですね……! と言う訳で暗い話は切り替えまして。そうすると日記じゃなくなりますが」
葵「いつものことじゃない」
猫「そう言われてしまうとなんとも。とか言ってるうちに書こうと思うと思ってたこと忘れました」
葵「残念な頭……!!」
猫「あ、睡魔が酷いんです、って言おうと思って思い出しました夢の話ですよ! 昨日一昨日と小学校関連の夢を見ましたなんかあるんですかね」
葵「小学生にもどれってこと?」
猫「最初見た夢は何かそんな感じでもありました……次見た方は、立て替える前、私が通っていた頃の小学校で何か色々してました。うろ覚えです」
葵「ふーん、小学校関連なのね」
猫「そう、そこでリンクしてると言いますか、関連してるんですよねー。ちょっと気になりましたそんな今日この頃、夢診断で小学校探してみれば良いんですかねー。ちなみに子供で調べたのは見つかったのですが、子供にもどるは『現実逃避』だそうです……」
葵「……もどっといで。早めに」
猫「らじゃー! 明日乗り切れば楽しいこと一杯の週末です!頑張ります! また明日ー!」
葵「……えーと、それは駄目なこと?」
猫「とっても駄目なことです_/乙(、ン、)_ 原因が多分分かった感じなのは良いんですけどね……」
葵「ふーん、じゃあ次やらないように気をつけないとね」
猫「ですね……! と言う訳で暗い話は切り替えまして。そうすると日記じゃなくなりますが」
葵「いつものことじゃない」
猫「そう言われてしまうとなんとも。とか言ってるうちに書こうと思うと思ってたこと忘れました」
葵「残念な頭……!!」
猫「あ、睡魔が酷いんです、って言おうと思って思い出しました夢の話ですよ! 昨日一昨日と小学校関連の夢を見ましたなんかあるんですかね」
葵「小学生にもどれってこと?」
猫「最初見た夢は何かそんな感じでもありました……次見た方は、立て替える前、私が通っていた頃の小学校で何か色々してました。うろ覚えです」
葵「ふーん、小学校関連なのね」
猫「そう、そこでリンクしてると言いますか、関連してるんですよねー。ちょっと気になりましたそんな今日この頃、夢診断で小学校探してみれば良いんですかねー。ちなみに子供で調べたのは見つかったのですが、子供にもどるは『現実逃避』だそうです……」
葵「……もどっといで。早めに」
猫「らじゃー! 明日乗り切れば楽しいこと一杯の週末です!頑張ります! また明日ー!」
