葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「今日はまた図書館行って来ましたー。最近通勤時間が長いので本が読みたかったのですが、前借りてきた奴は読み切っちゃって他ので活字不足が起こってました」
葵「アラ大変(棒読み)」
猫「冷た……!! いやいやなかなか死活問題でしたがとりあえず定期圏内の乗換駅に駅チカの図書館もあることですし、また読書が捗りそうな気がします」
葵「そう、それは良かったわね」
猫「流石にね、お仕事行くときにゲームしながらって何かちょっと抵抗がありまして。帰り道は良いんですけどねー。とりあえず悩みが解消されました」
葵「よかったわね」
猫「……葵姉さんお疲れですかね。反応が適当ですよ?」
葵「まー、ちょっと厄介なヤマ当たっててねー」
猫「おぉう。そうでしたか。ではでは今日は手短にこの辺で切り上げましょうーまたあした!」
葵「アラ大変(棒読み)」
猫「冷た……!! いやいやなかなか死活問題でしたがとりあえず定期圏内の乗換駅に駅チカの図書館もあることですし、また読書が捗りそうな気がします」
葵「そう、それは良かったわね」
猫「流石にね、お仕事行くときにゲームしながらって何かちょっと抵抗がありまして。帰り道は良いんですけどねー。とりあえず悩みが解消されました」
葵「よかったわね」
猫「……葵姉さんお疲れですかね。反応が適当ですよ?」
葵「まー、ちょっと厄介なヤマ当たっててねー」
猫「おぉう。そうでしたか。ではでは今日は手短にこの辺で切り上げましょうーまたあした!」
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猫「そんなこんなで明日がようやくお休みですねー。昨日一昨日の強行軍+1日だったので助かりました。いや、昨日早寝した分今日は割と元気でした(`・ω・´)」
葵「良かったわねー」
猫「明日は沢山寝坊するんだ……!(何フラグ) いやしかしホントに不安に思うこともなく馴染んで行けそうで良かったです。覚えることは一杯一杯でパーンしそうですが」
葵「あー、そりゃまぁ、初めてだしねぇ」
猫「がんばりまー。あと来週に某方とお会いするフラグが立ったので何処にしようかなーワクワクです!゚.+°(’∀’*) ゚+.゚」
葵「あら、かまって貰えて良かったわね~。ご迷惑かけちゃダメよ? うちのバカがお世話になりますよろしくお願いします」
猫「よろしくお願いします! ではではちょっと調べますので今日はこの辺で~!」
葵「……ん? 何もの言いたげな顔して」
猫「……折角なら西にお住まいの某Hさんも来られたらなぁと思うのですが、それは無理ですよねぇ」
葵「……無茶は言わない。呟きとかで写メにしなさい」
猫「(´・ω・`)<また明日ー!」
葵「良かったわねー」
猫「明日は沢山寝坊するんだ……!(何フラグ) いやしかしホントに不安に思うこともなく馴染んで行けそうで良かったです。覚えることは一杯一杯でパーンしそうですが」
葵「あー、そりゃまぁ、初めてだしねぇ」
猫「がんばりまー。あと来週に某方とお会いするフラグが立ったので何処にしようかなーワクワクです!゚.+°(’∀’*) ゚+.゚」
葵「あら、かまって貰えて良かったわね~。ご迷惑かけちゃダメよ? うちのバカがお世話になりますよろしくお願いします」
猫「よろしくお願いします! ではではちょっと調べますので今日はこの辺で~!」
葵「……ん? 何もの言いたげな顔して」
猫「……折角なら西にお住まいの某Hさんも来られたらなぁと思うのですが、それは無理ですよねぇ」
葵「……無茶は言わない。呟きとかで写メにしなさい」
猫「(´・ω・`)<また明日ー!」
猫「だが後悔はしてません(`・ω・´)いやどちらかと言えば後悔はアレですね、思い切って『25日以降にお願いしますーv』って言えなかったことですね……! と言う訳で、今朝は夢の国から出勤しました日溜です」
葵「ほんっとバカよねー(爆笑)ちゃんと仕事できたの?」
猫「昨日今日はずっとデータ整理でひたすらパソコンさんと仲良くしてたのでセーフでした~。が、座ってると凄まじく睡魔がやってきた午前中はちょっと危なかったです。何度か座ってパソコン触ったまま一瞬意識が飛んでました」
葵「だめじゃん」
猫「一瞬だからセーフです。きっと! でも今日は早めに休んで気力回復します。明日は実験系も混じるみたいなので集中力復活させておかねば!」
葵「ふぁいっとー!」
猫「うぃっす! ではではそう言うことなので今日はこれにて! お休みなさいませー」
葵「ほんっとバカよねー(爆笑)ちゃんと仕事できたの?」
猫「昨日今日はずっとデータ整理でひたすらパソコンさんと仲良くしてたのでセーフでした~。が、座ってると凄まじく睡魔がやってきた午前中はちょっと危なかったです。何度か座ってパソコン触ったまま一瞬意識が飛んでました」
葵「だめじゃん」
猫「一瞬だからセーフです。きっと! でも今日は早めに休んで気力回復します。明日は実験系も混じるみたいなので集中力復活させておかねば!」
葵「ふぁいっとー!」
猫「うぃっす! ではではそう言うことなので今日はこれにて! お休みなさいませー」
猫「ショートショートでリハビリ中、日溜です。ふと小説の書き方ってホントに人それぞれ色々ですよね」
葵「そうねぇ。何か前にも語ったこと無かったっけ」
猫「語った気がしますが私も忘れたので最近気付いた自分の書き方補足とか色々見直してみようかと」
葵「まぁ、たまにはそう言う本筋の話題もいいわね」
猫「たまにはですいませぇぇん!! と言う訳で本題。私の文章の書き方、大体最初に脳内に映像が出来るんですよ」
葵「映像?」
猫「アニメっぽい2次元が多いですけど、偶に3次元の時もありますが、要するにアニメのワンシーンとかドラマのワンシーンがポッと浮かぶ訳です」
葵「ほう」
猫「そのシーンがどうして起きたのか、逆算で考えていくとお話が出来上がる感じですかねー。逆に、出だしだけ浮かんで、どうおちるんだろーと考えることもあります」
葵「まず最初にシーンが出来て、そこに繋がるシーンを考えていく、って事ね」
猫「ですですそういうことです! なので私の想像をそのまま具体化できるマシーンが出来たとしたら、多分アニメがバシバシできるんだと思います」
葵「へー。創作関係の人ってみんなそう言う空想するわよね、自分の想像を具体化してくれるものがあればーって」
猫「表現するのは難しいですよねー、と綺麗にまとめたところで今日はこの辺で! 明日は多分更新できません。お仕事後のランドホテル泊まってきますー!」
葵「そうねぇ。何か前にも語ったこと無かったっけ」
猫「語った気がしますが私も忘れたので最近気付いた自分の書き方補足とか色々見直してみようかと」
葵「まぁ、たまにはそう言う本筋の話題もいいわね」
猫「たまにはですいませぇぇん!! と言う訳で本題。私の文章の書き方、大体最初に脳内に映像が出来るんですよ」
葵「映像?」
猫「アニメっぽい2次元が多いですけど、偶に3次元の時もありますが、要するにアニメのワンシーンとかドラマのワンシーンがポッと浮かぶ訳です」
葵「ほう」
猫「そのシーンがどうして起きたのか、逆算で考えていくとお話が出来上がる感じですかねー。逆に、出だしだけ浮かんで、どうおちるんだろーと考えることもあります」
葵「まず最初にシーンが出来て、そこに繋がるシーンを考えていく、って事ね」
猫「ですですそういうことです! なので私の想像をそのまま具体化できるマシーンが出来たとしたら、多分アニメがバシバシできるんだと思います」
葵「へー。創作関係の人ってみんなそう言う空想するわよね、自分の想像を具体化してくれるものがあればーって」
猫「表現するのは難しいですよねー、と綺麗にまとめたところで今日はこの辺で! 明日は多分更新できません。お仕事後のランドホテル泊まってきますー!」
猫「日記書くの忘れてましたスミマセンでもたいした物買わなかったです」
葵「お金無いしね」
猫「なんですよねぇ。あ、でも今度同じ面子で明後日に合う予定がありまして、その時に『みんなロングスカートorマキシスカート縛りしようぜ!』な提案が出まして」
葵「スカート持ってたっけ?」
猫「スーツのならありますよ!(`・ω・´) あと部屋着用のワンピースも。ワンピース滅多に来ませんが。夏場よっぽど気が向いたときオンリーです」
葵「何故買ったし」
猫「私じゃないんです、母が『来てみればー』って買ってきたんです……あんまりにも着ないのも勿体ないのでよっぽど暑い日に着てみたりしてます……」
葵「スカート着るんだ……」
猫「まぁ、9割着てないと想像して頂いても大丈夫です。で、持ってない上その時以外出来る機会もないだろうとお断りしました」
葵「ナニソレつまんない! ノリ悪い!!」
猫「面白さ必要ですか、そこ!? 私がマキシ丈とかロングスカート履いたら笑い所通り越して公害になりますので丁重にお断り致しまして。互いに譲り合った結果、花柄のシャツを購入しました」
葵「……それはどういう譲り合いの結果?」
猫「んー、まぁ、私があんまり柄物着ないので、たまにはそう言うの着てみなさいよ! って事だと思います」
葵「ほう。確かに柄物着ないわよねー。ボーダーか無地か、かしら?」
猫「最近ドットも好きですが持ってないですねー多分。まぁそんなわけで着てくるようにと言われたので着ていこうと思います」
葵「いってらー」
猫「所でこれ、日記じゃなくて昨日の報告になっちゃってる件についてはスルーして良いですかね」
葵「知らん。好きにすれば」
猫「らじゃーっ! ではではそんなこんなで今日はこれにて!」
葵「お金無いしね」
猫「なんですよねぇ。あ、でも今度同じ面子で明後日に合う予定がありまして、その時に『みんなロングスカートorマキシスカート縛りしようぜ!』な提案が出まして」
葵「スカート持ってたっけ?」
猫「スーツのならありますよ!(`・ω・´) あと部屋着用のワンピースも。ワンピース滅多に来ませんが。夏場よっぽど気が向いたときオンリーです」
葵「何故買ったし」
猫「私じゃないんです、母が『来てみればー』って買ってきたんです……あんまりにも着ないのも勿体ないのでよっぽど暑い日に着てみたりしてます……」
葵「スカート着るんだ……」
猫「まぁ、9割着てないと想像して頂いても大丈夫です。で、持ってない上その時以外出来る機会もないだろうとお断りしました」
葵「ナニソレつまんない! ノリ悪い!!」
猫「面白さ必要ですか、そこ!? 私がマキシ丈とかロングスカート履いたら笑い所通り越して公害になりますので丁重にお断り致しまして。互いに譲り合った結果、花柄のシャツを購入しました」
葵「……それはどういう譲り合いの結果?」
猫「んー、まぁ、私があんまり柄物着ないので、たまにはそう言うの着てみなさいよ! って事だと思います」
葵「ほう。確かに柄物着ないわよねー。ボーダーか無地か、かしら?」
猫「最近ドットも好きですが持ってないですねー多分。まぁそんなわけで着てくるようにと言われたので着ていこうと思います」
葵「いってらー」
猫「所でこれ、日記じゃなくて昨日の報告になっちゃってる件についてはスルーして良いですかね」
葵「知らん。好きにすれば」
猫「らじゃーっ! ではではそんなこんなで今日はこれにて!」
