葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「一人暮らししたい今日この頃。お友達呼びたいですねと言うわけでお友達のお家遊びに行ってました」
葵「おつー。まぁ、独り立ちしてないとな年齢ではあるわねぇ」
猫「お金さえなんとかなればですね~。掃除洗濯料理は問題ないんで」
葵「結婚すれば?」
猫「誰と?」
葵「……無理だったわねごめん」
猫「分かってくださればいいですw」
葵「ま、焦らず気長にやるしかないんじゃない?」
猫「そうですねぇ。と、そんなこんなで、明日はバイトしてきまーす」
葵「いってらー」
葵「おつー。まぁ、独り立ちしてないとな年齢ではあるわねぇ」
猫「お金さえなんとかなればですね~。掃除洗濯料理は問題ないんで」
葵「結婚すれば?」
猫「誰と?」
葵「……無理だったわねごめん」
猫「分かってくださればいいですw」
葵「ま、焦らず気長にやるしかないんじゃない?」
猫「そうですねぇ。と、そんなこんなで、明日はバイトしてきまーす」
葵「いってらー」
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猫「今日は静さん(PC)がご機嫌斜めのようです」
葵「あら、どうしたの」
猫「なんでしょうねー。特定のページが重いのでその所為もありそうなんですが。それ以上になんかちょっと反抗期風です。買い換えようか悩んでる見たいな話をちょろっと何処かでしたからですかねー」
葵「……まさかのグレた……いや、機会だからそんなはずはないんだけどね」
猫「いやいや、でも以前話しましたがね、静さん昔からそうなんですよ嫉妬深いイメージなんですよ。他のPC私が良いなーって言ったり新しいのほしいーとか言うとご機嫌斜めになっちゃうんです」
葵「……なんでPCとのノロケ話してるのこの子。大丈夫?」
猫「PC中毒なのでそう言う意味では大丈夫じゃありませんが。大丈夫です現実は見えてると思います」
葵「怪しいもんだけどね」
猫「ほっといてくださいまし。とりあえず明日は一日おやすみですー図書館とか行けたら行きたい。ではでは今日はこれにてー!」
葵「あら、どうしたの」
猫「なんでしょうねー。特定のページが重いのでその所為もありそうなんですが。それ以上になんかちょっと反抗期風です。買い換えようか悩んでる見たいな話をちょろっと何処かでしたからですかねー」
葵「……まさかのグレた……いや、機会だからそんなはずはないんだけどね」
猫「いやいや、でも以前話しましたがね、静さん昔からそうなんですよ嫉妬深いイメージなんですよ。他のPC私が良いなーって言ったり新しいのほしいーとか言うとご機嫌斜めになっちゃうんです」
葵「……なんでPCとのノロケ話してるのこの子。大丈夫?」
猫「PC中毒なのでそう言う意味では大丈夫じゃありませんが。大丈夫です現実は見えてると思います」
葵「怪しいもんだけどね」
猫「ほっといてくださいまし。とりあえず明日は一日おやすみですー図書館とか行けたら行きたい。ではでは今日はこれにてー!」
猫「一人暮らししたいなーと物件だけ物色してました」
葵「へー。どうだった?」
猫「厳しそうですが、Wワーク出来ればなんとかできるんじゃないかなとか思いました。まずフルタイムで働けるところと、その空き時間で働けるところ確保できないとですけどねー」
葵「難しいわね、それ」
猫「なんですねー。まぁ、空き時間は最悪今やってる派遣バイトも入れて、は行けると思うんですけどね」
葵「ふーん」
猫「でも派遣バイトはアテにならないので何ですねー。うん、一人暮らししたいですねー」
葵「出来るようになると良いわねぇ。どの辺住みたいとかないの?」
猫「でもね、実際今のお家の立地条件が良すぎてアレなんですよ。交通の便はもの凄く良いですし、駅チカですしお買い物にも困りませんし物価も近所に比べてちょっと安め。自転車で行ける範囲内に繁華街もあるので自転車あれば生活困らないです」
葵「あー、うん、まぁたしかに。都心割と近いもんね」
猫「まぁ、その分地価高いみたいでしたが今日調べたら。でも渋谷までも横浜までも30分圏内は結構強みだと思うんですよねー」
葵「まぁねぇ」
猫「でも折角ならちょっと遠くで一人暮らししたいです。なんて夢見ている今日この頃でしたー。今日はこれにて!」
葵「へー。どうだった?」
猫「厳しそうですが、Wワーク出来ればなんとかできるんじゃないかなとか思いました。まずフルタイムで働けるところと、その空き時間で働けるところ確保できないとですけどねー」
葵「難しいわね、それ」
猫「なんですねー。まぁ、空き時間は最悪今やってる派遣バイトも入れて、は行けると思うんですけどね」
葵「ふーん」
猫「でも派遣バイトはアテにならないので何ですねー。うん、一人暮らししたいですねー」
葵「出来るようになると良いわねぇ。どの辺住みたいとかないの?」
猫「でもね、実際今のお家の立地条件が良すぎてアレなんですよ。交通の便はもの凄く良いですし、駅チカですしお買い物にも困りませんし物価も近所に比べてちょっと安め。自転車で行ける範囲内に繁華街もあるので自転車あれば生活困らないです」
葵「あー、うん、まぁたしかに。都心割と近いもんね」
猫「まぁ、その分地価高いみたいでしたが今日調べたら。でも渋谷までも横浜までも30分圏内は結構強みだと思うんですよねー」
葵「まぁねぇ」
猫「でも折角ならちょっと遠くで一人暮らししたいです。なんて夢見ている今日この頃でしたー。今日はこれにて!」
猫「今日は雨風共に強く吹き荒れてましたが皆さん大丈夫でしたでしょうか?」
葵「ホント強かったわねぇ。アンタはどうだったの?」
猫「私は今日ずっとお菓子の箱詰めバイトをしてまして、室内にいたので『外風強くなってきた?大丈夫?』って言いながらずっと箱詰めしてました」
葵「つまり大丈夫だったのね」
猫「ですです、帰りも上手い具合にピークをよけれたので電車もバスも動いてまして。難無くさくっと帰れました」
葵「良かったわね~」
猫「はいっ! しかし雨そんなに降ってなかったんですが気になってちょっとさしてたら、家変えるちょっと前の道路で突風に煽られて取られそうになりました。だがしかし私は大事な傘を何処の馬の骨とも分からない風なんぞにはやれませんので死守しましたよ!」
葵「娘か」
猫「どうでしょう、今使ってる子は女の子っぽいですかねー。大学の購買で台風の日、置き傘に使えるしと購入した500円の子です」
葵「ビニール傘……?」
猫「いや、それがちゃんと可愛いプリントしてある傘なんですよ。何度かこういう風の強い日に使ってるんですけどなかなか折れない頑丈な子です」
葵「へぇ。良かったじゃない」
猫「良い買い物をしました(´ω`*) そんなこんなで明日はお休みなので一日遊んだり仕事探したりしようと思いますー」
葵「がんばー」
猫「あいさー! と言うことで今日はこれにてー」
葵「ホント強かったわねぇ。アンタはどうだったの?」
猫「私は今日ずっとお菓子の箱詰めバイトをしてまして、室内にいたので『外風強くなってきた?大丈夫?』って言いながらずっと箱詰めしてました」
葵「つまり大丈夫だったのね」
猫「ですです、帰りも上手い具合にピークをよけれたので電車もバスも動いてまして。難無くさくっと帰れました」
葵「良かったわね~」
猫「はいっ! しかし雨そんなに降ってなかったんですが気になってちょっとさしてたら、家変えるちょっと前の道路で突風に煽られて取られそうになりました。だがしかし私は大事な傘を何処の馬の骨とも分からない風なんぞにはやれませんので死守しましたよ!」
葵「娘か」
猫「どうでしょう、今使ってる子は女の子っぽいですかねー。大学の購買で台風の日、置き傘に使えるしと購入した500円の子です」
葵「ビニール傘……?」
猫「いや、それがちゃんと可愛いプリントしてある傘なんですよ。何度かこういう風の強い日に使ってるんですけどなかなか折れない頑丈な子です」
葵「へぇ。良かったじゃない」
猫「良い買い物をしました(´ω`*) そんなこんなで明日はお休みなので一日遊んだり仕事探したりしようと思いますー」
葵「がんばー」
猫「あいさー! と言うことで今日はこれにてー」
猫「昨日はエイプリルフールでしたので移転のお話は勿論嘘ですよー」
葵「しょーもなっ!」
猫「あ、でも後半お話ししていた作品凍結はちょっと本気でした。リハビリに専念したいと思いますので、今書きかけの作品群はあのままこれからも放置の方向ですすみません」
葵「不甲斐ない作者ですみません」
猫「凍結する変わり、これから色々書きたいことを考えて他のお話書いてみようかなと思いますー。まずはネタ練りからですが」
葵「はよせいよ」
猫「楽しんで書きたいので急ぎはしませんが時間も掛からないんじゃないかなぁとか。ちょっとホラーって言うかそう言う系行ってみたいですね。怖くはないと思いますが」
葵「それ、ホラー?」
猫「いや、そうなるかどうかすら分からないレベルのお話と言うことで。ではでは今日はこれにてー!」
葵「しょーもなっ!」
猫「あ、でも後半お話ししていた作品凍結はちょっと本気でした。リハビリに専念したいと思いますので、今書きかけの作品群はあのままこれからも放置の方向ですすみません」
葵「不甲斐ない作者ですみません」
猫「凍結する変わり、これから色々書きたいことを考えて他のお話書いてみようかなと思いますー。まずはネタ練りからですが」
葵「はよせいよ」
猫「楽しんで書きたいので急ぎはしませんが時間も掛からないんじゃないかなぁとか。ちょっとホラーって言うかそう言う系行ってみたいですね。怖くはないと思いますが」
葵「それ、ホラー?」
猫「いや、そうなるかどうかすら分からないレベルのお話と言うことで。ではでは今日はこれにてー!」
