葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
猫「サイト移転しようかと思います」
葵「急にどうしたの?」
猫「いや、単純に此処より大きいサーバーさんにうつりたいなーっと思っただけです。広告も今まで通りくらいみたいなのでいいかなと」
葵「へー、がんば」
猫「移転に伴いリニューアルしたいですねー。今までの作品とか整理したいです」
葵「……完結させないの?」
猫「ちょっとね、今のトコあれら悩む所為で何も書けなくなってる現状何とかしたいと思いまして、一度あれらは永久凍結しようかななんてちょっと思ってます」
葵「えー、約束ちがくない?」
猫「すみませんっ……! いや、凍結なのであって書けるようになったら完結させたいとは思います。只今まで通りちょっとそっとしておくだけです!」
葵「あー、今まで通りって事?」
猫「そう、今まで通りです。新しく練ってるネタとか、リハビリに専念する形にしようかと」
葵「へー、まぁ、それなら?」
猫「お許し頂けて良かったです^^ では今日はこれにてー!」
葵「急にどうしたの?」
猫「いや、単純に此処より大きいサーバーさんにうつりたいなーっと思っただけです。広告も今まで通りくらいみたいなのでいいかなと」
葵「へー、がんば」
猫「移転に伴いリニューアルしたいですねー。今までの作品とか整理したいです」
葵「……完結させないの?」
猫「ちょっとね、今のトコあれら悩む所為で何も書けなくなってる現状何とかしたいと思いまして、一度あれらは永久凍結しようかななんてちょっと思ってます」
葵「えー、約束ちがくない?」
猫「すみませんっ……! いや、凍結なのであって書けるようになったら完結させたいとは思います。只今まで通りちょっとそっとしておくだけです!」
葵「あー、今まで通りって事?」
猫「そう、今まで通りです。新しく練ってるネタとか、リハビリに専念する形にしようかと」
葵「へー、まぁ、それなら?」
猫「お許し頂けて良かったです^^ では今日はこれにてー!」
PR
猫「呟き関連ですがちょっと肝臓が痛い気がするといった件は多分原因は一つです。引きこもってる私が行けないんですと言うことで一つ」
葵「そらいかんわ」
猫「主な原因として食べ過ぎ、運動不足、ストレスと言うことだそうで引きこもってるとこれら全部当てはまる行動しちゃうんですねーアッハッハ、って事でした。ご心配おかけしちゃったりした方々にはホント申し訳ない。規則正しい生活を心がけますすいませんでした」
葵「ね、早く仕事見つかると良いわね。バイトでも良いから」
猫「ですねー。短期バイトの予定を入れたので来週は半分くらいお出かけしますかね。バイト無い日もそろそろ図書館とか行きたいなーと思ってます。それから昨日言った登録派遣でお仕事探してみようかなとか。こちらは確実週5で入ってきそうなので、こちらまず頑張ってみるといいのかなーとちょっと思いました」
葵「へぇー。がんば!」
猫「あいさ! と言うことで不健康な黒猫さんは置いておきましてなんか話そうと思ってたことを忘れましたのでしめますまた明日ー!」
葵「……脳みその方も大丈夫かしらこの子……」
葵「そらいかんわ」
猫「主な原因として食べ過ぎ、運動不足、ストレスと言うことだそうで引きこもってるとこれら全部当てはまる行動しちゃうんですねーアッハッハ、って事でした。ご心配おかけしちゃったりした方々にはホント申し訳ない。規則正しい生活を心がけますすいませんでした」
葵「ね、早く仕事見つかると良いわね。バイトでも良いから」
猫「ですねー。短期バイトの予定を入れたので来週は半分くらいお出かけしますかね。バイト無い日もそろそろ図書館とか行きたいなーと思ってます。それから昨日言った登録派遣でお仕事探してみようかなとか。こちらは確実週5で入ってきそうなので、こちらまず頑張ってみるといいのかなーとちょっと思いました」
葵「へぇー。がんば!」
猫「あいさ! と言うことで不健康な黒猫さんは置いておきましてなんか話そうと思ってたことを忘れましたのでしめますまた明日ー!」
葵「……脳みその方も大丈夫かしらこの子……」
猫「暖かい日でしたねー。コートにマフラーの装備で家を出てアレェ!? ってなりました日溜です」
葵「ホント、昼間は温かかったわねぇ」
猫「春夏大好きな私なのでこのままどんどん温かくなってくれると嬉しいです。それまでに痩せませんと……!」
葵「ガンバー」
猫「と言う訳で今日はお出かけついでにぶらぶらーっとウィンドーショッピング行って来ました。お洋服見たり靴見たり雑貨見たり鞄見たりパソコン見たり」
葵「脈絡無いわね。物欲の固まりか」
猫「欲しい物色々ありましてねー。ボトムスも欲しいですし、パンプスが欲しいですし、雑貨は見てるだけで満足ですけど鞄もちょっと大きいのがボロボロなので買い換えたいなと。パソコンさんはただの趣味です」
葵「ホントに物欲ばっかりね」
猫「お金が欲しいです。私の目の前に札束振ってくればいいのに」
葵「何という無茶……」
猫「冗談はさておき、これだけ温かいと今日は花粉もちょっと辛いですね。私は兎に角眼が痒くなって今やばいです」
葵「あら、お大事に」
猫「あざーっす。ではではそんなところで今日はこれにてー!」
葵「ホント、昼間は温かかったわねぇ」
猫「春夏大好きな私なのでこのままどんどん温かくなってくれると嬉しいです。それまでに痩せませんと……!」
葵「ガンバー」
猫「と言う訳で今日はお出かけついでにぶらぶらーっとウィンドーショッピング行って来ました。お洋服見たり靴見たり雑貨見たり鞄見たりパソコン見たり」
葵「脈絡無いわね。物欲の固まりか」
猫「欲しい物色々ありましてねー。ボトムスも欲しいですし、パンプスが欲しいですし、雑貨は見てるだけで満足ですけど鞄もちょっと大きいのがボロボロなので買い換えたいなと。パソコンさんはただの趣味です」
葵「ホントに物欲ばっかりね」
猫「お金が欲しいです。私の目の前に札束振ってくればいいのに」
葵「何という無茶……」
猫「冗談はさておき、これだけ温かいと今日は花粉もちょっと辛いですね。私は兎に角眼が痒くなって今やばいです」
葵「あら、お大事に」
猫「あざーっす。ではではそんなところで今日はこれにてー!」
猫「今日この頃。明日はお出かけしますが……うん、そろそろ脳みそとろけそうなのを何とかしないとです」
葵「がんばれー」
猫「あいさー! とりあえずぐだぐだするのも飽きてきましたのでそろそろもうちょっと動きたいところですし、明日はそのままついでにお買い物ぶらぶらしてこられたらなーと思ってます」
葵「楽しんでらっしゃい」
猫「おうともっ。靴いいのあったら買いたいですねー。お金無いですけど」
葵「……切実ね」
猫「切実です。お金稼がねばです頑張りますーと言うところでちょっと眠いので今日はこれにてー!」
葵「がんばれー」
猫「あいさー! とりあえずぐだぐだするのも飽きてきましたのでそろそろもうちょっと動きたいところですし、明日はそのままついでにお買い物ぶらぶらしてこられたらなーと思ってます」
葵「楽しんでらっしゃい」
猫「おうともっ。靴いいのあったら買いたいですねー。お金無いですけど」
葵「……切実ね」
猫「切実です。お金稼がねばです頑張りますーと言うところでちょっと眠いので今日はこれにてー!」
猫「また日付変わるのに間に合わずスミマセン日溜です」
葵「最近ぐだぐだね」
猫「寝る前なら私にとっては日付変わってないも同じ! と言うことで勘弁して下さいませ!」
葵「オイオイ」
猫「と言うことですが今日はまた家でぐだぐだーっとしてましたので得に書くことがありません」
葵「おいおい」
猫「シルフェイドやったり、あ、あとワンダと巨像、って言うPSのゲームやってたんですが、それをクリアしてました。最後の巨像はホント攻略しんどかったです……」
葵「シルフェイドは前話してたフリーゲームよね。ワンダと巨像は?」
猫「プレステのゲームですね。男の子が巨像を倒して行くゲームです。攻略方法を考えて動かなきゃ行けないんですが、後半に行くにつれて分かりづらいヒントを推測してやらなきゃ行けないので難しかったです」
葵「攻略法ねぇ。そう言うゲーム好きよね」
猫「でもワンダは鬱エンドでちょっとしょんぼりでしたネー。ハッピーエンド至上主義です」
葵「そう?」
猫「いや、悲しいエンドはそれはそれで良いんですけども。なんか、……いや、ネタ晴らしは止めましょう。でもまだまだ話しは続くぜ、次回作に! 見たいな終わりをあからさまにされてしまうと不完全燃焼感がぱないです」
葵「あー、そう言うエンドだったのね」
猫「ですです。続きが気になると言うよりは、これだけやらせて未だ続くのか、ってちょっと思いました」
葵「評価低いわねぇ」
猫「まぁようは私は世界観に全然入り込めなくて難しかったです、ってことですね。そんなこんなで今日はこれにて!」
葵「また明日ー。って言うか今日か」
葵「最近ぐだぐだね」
猫「寝る前なら私にとっては日付変わってないも同じ! と言うことで勘弁して下さいませ!」
葵「オイオイ」
猫「と言うことですが今日はまた家でぐだぐだーっとしてましたので得に書くことがありません」
葵「おいおい」
猫「シルフェイドやったり、あ、あとワンダと巨像、って言うPSのゲームやってたんですが、それをクリアしてました。最後の巨像はホント攻略しんどかったです……」
葵「シルフェイドは前話してたフリーゲームよね。ワンダと巨像は?」
猫「プレステのゲームですね。男の子が巨像を倒して行くゲームです。攻略方法を考えて動かなきゃ行けないんですが、後半に行くにつれて分かりづらいヒントを推測してやらなきゃ行けないので難しかったです」
葵「攻略法ねぇ。そう言うゲーム好きよね」
猫「でもワンダは鬱エンドでちょっとしょんぼりでしたネー。ハッピーエンド至上主義です」
葵「そう?」
猫「いや、悲しいエンドはそれはそれで良いんですけども。なんか、……いや、ネタ晴らしは止めましょう。でもまだまだ話しは続くぜ、次回作に! 見たいな終わりをあからさまにされてしまうと不完全燃焼感がぱないです」
葵「あー、そう言うエンドだったのね」
猫「ですです。続きが気になると言うよりは、これだけやらせて未だ続くのか、ってちょっと思いました」
葵「評価低いわねぇ」
猫「まぁようは私は世界観に全然入り込めなくて難しかったです、ってことですね。そんなこんなで今日はこれにて!」
葵「また明日ー。って言うか今日か」
