葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「日付が変わってしまいますね; 遅くなりましたが得にこれと言うことはありません日溜ですこんばんは」
葵「ないのか」
猫「ちょっと贔屓にしていたネットサービスが終了してしまうので、そちらであれこれ片づけとかしてたらこんな時間でした……ええとそれから父母が箱根に旅行に行ったので兄弟でお留守番名今日この頃です。そんな程度です」
葵「ほう」
猫「何か面白い実況が見たいなーと思うんですが、私実況動画をシビアに見過ぎてる気がします」
葵「どういう意味?」
猫「えーとですね、単純に私の好みの問題なのですが。そのゲームが好きだから実況動画を撮ってる奴は見られるんですけど、有名だからとかそれを初見で面白可笑しく喋りながらプレイしてるのは良いんですけどそう言うのはあんまり見ないんですよ」
葵「……分かりづらいから要約するとつまり、やり込み実況が好きって事で良いわね?」
猫「いえっさー!」
葵「初見動画は面白いのもあるけど見たくはならないって事でOK?」
猫「的確すぎて涙が出ます!」
葵「どうも。とりあえず自分のことくらい自分で説明しなさい」
猫「はい、すみません! とりあえずつまるところ、やり込み実況面白いのが見たいです、と言うことで注文の多い今日この頃でしたー」
葵「全部今日この頃、なのねぇ……」
葵「ないのか」
猫「ちょっと贔屓にしていたネットサービスが終了してしまうので、そちらであれこれ片づけとかしてたらこんな時間でした……ええとそれから父母が箱根に旅行に行ったので兄弟でお留守番名今日この頃です。そんな程度です」
葵「ほう」
猫「何か面白い実況が見たいなーと思うんですが、私実況動画をシビアに見過ぎてる気がします」
葵「どういう意味?」
猫「えーとですね、単純に私の好みの問題なのですが。そのゲームが好きだから実況動画を撮ってる奴は見られるんですけど、有名だからとかそれを初見で面白可笑しく喋りながらプレイしてるのは良いんですけどそう言うのはあんまり見ないんですよ」
葵「……分かりづらいから要約するとつまり、やり込み実況が好きって事で良いわね?」
猫「いえっさー!」
葵「初見動画は面白いのもあるけど見たくはならないって事でOK?」
猫「的確すぎて涙が出ます!」
葵「どうも。とりあえず自分のことくらい自分で説明しなさい」
猫「はい、すみません! とりあえずつまるところ、やり込み実況面白いのが見たいです、と言うことで注文の多い今日この頃でしたー」
葵「全部今日この頃、なのねぇ……」
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猫「過ごしております花粉の辛い今日この頃皆様もお体にはお気を付け下さいませー」
葵「シャキッとしなさいシャキッと」
猫「うむ。執筆についてはちょっとあまりにも昔の設定とかが恥ずかしくて書き進められずに居る今日この頃です。全力で書き直したい。と言うか寧ろ無かったことにしたい」
葵「まぁおちつけ。黒歴史なのは分かるけども」
猫「何となくどういうオチにしたかったとか後何を書いてないとか覚えてますけどどうやったらそこに持って行けるのか、更新ストップしたときと同じく全く見えません困った困った」
葵「覚えてるんだ。メモないのに」
猫「ガチでメモとか全くないですけど何となく覚えてますね。と言うか、そう言うアタリが書きたくて書いてるから何とかそこまで持っていきたいなとは思ってるんですが」
葵「って言うか、ホントその記憶力他に活きないのかしらね」
猫「この記憶力が他に活きてたら私ここで文章書いてない気がします」
葵「合縁奇縁って奴ね」
猫「ですね。ともあれうーん、どうしましょうね。黒歴史とはいえ消しちゃうつもりは全くないですし書き直す気ももう無いのですが」
葵「何とかなるわよ何とかしなさいよ」
猫「うぐ。うん、とりあえず何かしら考えます。ひとまず決着つけるトコまではちゃんとしたいと思いますしね」
葵「頑張れー」
猫「おうともさー。と言う訳で今日はこの辺で~!」
葵「シャキッとしなさいシャキッと」
猫「うむ。執筆についてはちょっとあまりにも昔の設定とかが恥ずかしくて書き進められずに居る今日この頃です。全力で書き直したい。と言うか寧ろ無かったことにしたい」
葵「まぁおちつけ。黒歴史なのは分かるけども」
猫「何となくどういうオチにしたかったとか後何を書いてないとか覚えてますけどどうやったらそこに持って行けるのか、更新ストップしたときと同じく全く見えません困った困った」
葵「覚えてるんだ。メモないのに」
猫「ガチでメモとか全くないですけど何となく覚えてますね。と言うか、そう言うアタリが書きたくて書いてるから何とかそこまで持っていきたいなとは思ってるんですが」
葵「って言うか、ホントその記憶力他に活きないのかしらね」
猫「この記憶力が他に活きてたら私ここで文章書いてない気がします」
葵「合縁奇縁って奴ね」
猫「ですね。ともあれうーん、どうしましょうね。黒歴史とはいえ消しちゃうつもりは全くないですし書き直す気ももう無いのですが」
葵「何とかなるわよ何とかしなさいよ」
猫「うぐ。うん、とりあえず何かしら考えます。ひとまず決着つけるトコまではちゃんとしたいと思いますしね」
葵「頑張れー」
猫「おうともさー。と言う訳で今日はこの辺で~!」
猫「はい、と言う訳で無事に卒業式が終わりましたー。袴も着たのでツイッターに上げたものと同じですが、こちらにも上げておきますね」
葵「紫綺麗ねぇ。うん、馬子にも衣装だわ」
猫「ね、顔さえ隠してしまえば可愛い女の子のできあがりですよ! ちょっとぽっちゃり系の方が着物は映えます身体のラインが消えますからね!」
葵「あー、そう言うわよねぇ。惜しむらくはタッパがないことね!」
猫「ぐさァッ!! それだけはどうしようもないです……ヒール稼ぎましたよ!5センチくらい!」
葵「そうすると何センチ?」
猫「だいたい155センチ届かないくらいですかねぇ。標準身長よりも未だ低いですが、150は越えます(`・ω・´)」
葵「……うん、おめでとう!」
猫「えっとそのおめでとうは卒業に対して、で良いですか?」
葵「うん、それで良いわ。ともあれ無事卒業できて良かったわね」
猫「卒論も終わりましたからねぇ。心おきなく卒業できるというものです」
葵「良かった良かった。卒業式お疲れ様」
猫「ありがとうございましたー!! と言うことで今日はこの辺で休みますお休みなさいー」
葵「おやすみー」
猫「凹みはします日溜です。いや、やりたいこととかやらなきゃ行けないこととか色々あるのに片付かなくてうだぁっとしてるのが問題な訳です」
葵「うん、一個一個やっていくしかないじゃない?」
猫「そうなんですけどねー。とりあえず今週末卒業式があるのでその準備やらでいろいろ手につかないのです。やる気スイッチは昨日の一撃で爆破されてしまったようでして」
葵「あら、昨日階段から落ちたりでもしたの?」
猫「(゜Д゜)」
葵「なに、もう一回押して欲しいって?」
猫「まさかまさか、葵姉さんのお手を煩わせる訳には参りませんよ!!」
葵「あらそう、遠慮しなくても良いのに」
猫「全力でご遠慮します。ええと、そうじゃなくてとりあえず明日は学校言った後明後日卒業式に備えて一度祖父母宅に行って来ますー」
葵「ふーん、いってらー」
猫「卒業しちゃうととりあえず無職になるので職探さねばですね……登録派遣とかやってみようとは思うのでそんな今日この頃です」
葵「うん、それは頑張れ」
猫「あいあいさー! ではではシルフェイドやってきますー」
葵「ゲームやりに行くのかよ……」
葵「うん、一個一個やっていくしかないじゃない?」
猫「そうなんですけどねー。とりあえず今週末卒業式があるのでその準備やらでいろいろ手につかないのです。やる気スイッチは昨日の一撃で爆破されてしまったようでして」
葵「あら、昨日階段から落ちたりでもしたの?」
猫「(゜Д゜)」
葵「なに、もう一回押して欲しいって?」
猫「まさかまさか、葵姉さんのお手を煩わせる訳には参りませんよ!!」
葵「あらそう、遠慮しなくても良いのに」
猫「全力でご遠慮します。ええと、そうじゃなくてとりあえず明日は学校言った後明後日卒業式に備えて一度祖父母宅に行って来ますー」
葵「ふーん、いってらー」
猫「卒業しちゃうととりあえず無職になるので職探さねばですね……登録派遣とかやってみようとは思うのでそんな今日この頃です」
葵「うん、それは頑張れ」
猫「あいあいさー! ではではシルフェイドやってきますー」
葵「ゲームやりに行くのかよ……」
猫「と言うか、風邪なのか花粉なのか妙にだるい昨日今日ですこんばんはー」
葵「バカは風邪を引かないって言うし、花粉じゃないの?」
猫「分かりませんねー。とりあえず昨日の夜寝る前の頭痛は酷かったです。今日もうっかり何かやろうとすると頭痛がするのでずっとシルフェイドやってました」
葵「ゲームやってたんか;」
猫「フリーゲームなら全然出来ちゃう程度には元気です。ご心配なくっ! ただ書いたりやりたいことはいっぱいあるのにヤルキスイッチが迷子なのは困ります」
葵「よし、入れてみようか(金槌用意)」
猫「落ち着こうかお姉さん。そんなに大きな切り替えスイッチは何処にもな(ボコォンッ)」
葵「ふぅっ、これでスイッチはいると良いわねー。では皆さんまた明日ー!」
猫「(ぺちゃーん)」
葵「バカは風邪を引かないって言うし、花粉じゃないの?」
猫「分かりませんねー。とりあえず昨日の夜寝る前の頭痛は酷かったです。今日もうっかり何かやろうとすると頭痛がするのでずっとシルフェイドやってました」
葵「ゲームやってたんか;」
猫「フリーゲームなら全然出来ちゃう程度には元気です。ご心配なくっ! ただ書いたりやりたいことはいっぱいあるのにヤルキスイッチが迷子なのは困ります」
葵「よし、入れてみようか(金槌用意)」
猫「落ち着こうかお姉さん。そんなに大きな切り替えスイッチは何処にもな(ボコォンッ)」
葵「ふぅっ、これでスイッチはいると良いわねー。では皆さんまた明日ー!」
猫「(ぺちゃーん)」
