葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「今週末って何もないよね! と言うことで実験三昧です日溜ですこんばんは~!」
葵「僻むなよ。実験好きなんだし良いじゃない」
猫「んむ。いいんですけどね。一応言わないとかなと」
葵「何を?」
猫「リア充爆発しろ!」
葵「……言いたいだけね」
猫「把握ありがとうございます! いやしかし今日一日ほとんどがっつり実験でさすがに疲れましたが明日も実験です」
葵「がんばー」
猫「4時間くらいかかる実験2回やろうとするのは無謀ですかねと思いつつチャレンジします。クリスマス楽できるように頑張る!」
葵「ファイト~」
猫「ではではお腹すいてぐるぐるするので今日はこれにて!」
葵「僻むなよ。実験好きなんだし良いじゃない」
猫「んむ。いいんですけどね。一応言わないとかなと」
葵「何を?」
猫「リア充爆発しろ!」
葵「……言いたいだけね」
猫「把握ありがとうございます! いやしかし今日一日ほとんどがっつり実験でさすがに疲れましたが明日も実験です」
葵「がんばー」
猫「4時間くらいかかる実験2回やろうとするのは無謀ですかねと思いつつチャレンジします。クリスマス楽できるように頑張る!」
葵「ファイト~」
猫「ではではお腹すいてぐるぐるするので今日はこれにて!」
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猫「ポケモン話題ばかりなので他に話題を振ろうとすると何も無くなっちゃうのが困りものですね」
葵「ダメだろ一次創作サイト管理人」
猫「うーん、色々温めてはいるんですけどねぇ。困りましたね」
葵「困りましたねじゃないわよ」
猫「手厳しい……とりあえず年末年始時間作って色々やりたいなぁとは思います。うん、そろそろ動きたいですね」
葵「ファイトー」
猫「目下先日某方とお話しした内容を上手くまとめないとですね! 今週末……はちょっと厳しいのでこれも年末年始かな……」
葵「……頑張れー」
猫「やりたいことばっかり積み上がって困りますねと言うところで今日はこれにてー!」
葵「ダメだろ一次創作サイト管理人」
猫「うーん、色々温めてはいるんですけどねぇ。困りましたね」
葵「困りましたねじゃないわよ」
猫「手厳しい……とりあえず年末年始時間作って色々やりたいなぁとは思います。うん、そろそろ動きたいですね」
葵「ファイトー」
猫「目下先日某方とお話しした内容を上手くまとめないとですね! 今週末……はちょっと厳しいのでこれも年末年始かな……」
葵「……頑張れー」
猫「やりたいことばっかり積み上がって困りますねと言うところで今日はこれにてー!」
猫「ええとそうですね今日書く事がないんですけどどうしましょう」
葵「何か短編パパッと書けば?」
猫「なんて無茶ぶりふっかけるんですか! 無理ですよ!」
葵「やって見なきゃ分からないでしょうが!」
猫「いや、ちょっと眠いので今日は辞めておきます。とりあえずまた今度ですねー。即興小説やりたいなとは思いますが」
葵「……今度は誰かに迷惑かけないようにね?」
猫「合点承知しておりますよ! ではでは今日は早いですがこれにてー」
葵「何か短編パパッと書けば?」
猫「なんて無茶ぶりふっかけるんですか! 無理ですよ!」
葵「やって見なきゃ分からないでしょうが!」
猫「いや、ちょっと眠いので今日は辞めておきます。とりあえずまた今度ですねー。即興小説やりたいなとは思いますが」
葵「……今度は誰かに迷惑かけないようにね?」
猫「合点承知しておりますよ! ではでは今日は早いですがこれにてー」
猫「寒かったですね! と言うことですかいぷと言う文明の利器を駆使して某方と2時間ほどお喋りさせて頂きました!」
葵「うちのバカがご迷惑をおかけしましたすみません!」
猫「ご迷惑おかけしました! でも楽しかったです。初めはワタワタしましたがだんだん会話のペースがつかめてきたような気がした頃に時間になってしまったのが勿体なかったです。あと基本空気読めない子ですみませんでした!」
葵「大丈夫よ所の辺は分かってて話受けてくれてるだろうから」
猫「うわぁバレてた! とりあえず2時間分話した内容ツマミツマミしようと思ってたのですが、勿体ないと思ってツマミツマミできなくて結構長いお話になるかも知れません。ちょっとずつ編集していきますのでアップはもうしばらくお待ち下さいねー」
葵「がんばー」
猫「今度はもうちょっとラジオ風にテンポ良くできるように勉強しておこうと思います。ニコ生とかラジオ放送もっと気をつけてきこう、うん」
葵「がんばー」
猫「そんなこんな今日でしたー。ではではおやすみなさい!」
葵「うちのバカがご迷惑をおかけしましたすみません!」
猫「ご迷惑おかけしました! でも楽しかったです。初めはワタワタしましたがだんだん会話のペースがつかめてきたような気がした頃に時間になってしまったのが勿体なかったです。あと基本空気読めない子ですみませんでした!」
葵「大丈夫よ所の辺は分かってて話受けてくれてるだろうから」
猫「うわぁバレてた! とりあえず2時間分話した内容ツマミツマミしようと思ってたのですが、勿体ないと思ってツマミツマミできなくて結構長いお話になるかも知れません。ちょっとずつ編集していきますのでアップはもうしばらくお待ち下さいねー」
葵「がんばー」
猫「今度はもうちょっとラジオ風にテンポ良くできるように勉強しておこうと思います。ニコ生とかラジオ放送もっと気をつけてきこう、うん」
葵「がんばー」
猫「そんなこんな今日でしたー。ではではおやすみなさい!」
猫「今日はお腹の中が黒々する日なのでしたよと言うことでブラックモード倍増でお送りしております日溜ですこんばんはー」
葵「どうした、何時にもましてにったにたしちゃって」
猫「うふっふー、私ちょっとしたイラッなら笑顔になっちゃうたちでして。今日はちょっとそのにっこりも消える沸点まで達した件も学校で会ったりでしたがまぁそれについてはもう良いですよね愉快な話じゃないですから」
葵「ん、それもそうね」
猫「いやね、出来れば私もここはおちゃらけていようと思ったのですが今日はちょっとブラックモードが抑えられなくて。かといって日記書く気力がないかと言えばそんなこともなかったので勢いで書いてみました」
葵「うーん、にじみ出てる気もするけどね」
猫「いやはや未熟者でスミマセン。しかし色んな人がいて世の中大変ですよねと言うところで今日は適当に締めておきましょうか」
葵「おつー」
猫「はいなー、では今日はこれにて失礼!」
葵「どうした、何時にもましてにったにたしちゃって」
猫「うふっふー、私ちょっとしたイラッなら笑顔になっちゃうたちでして。今日はちょっとそのにっこりも消える沸点まで達した件も学校で会ったりでしたがまぁそれについてはもう良いですよね愉快な話じゃないですから」
葵「ん、それもそうね」
猫「いやね、出来れば私もここはおちゃらけていようと思ったのですが今日はちょっとブラックモードが抑えられなくて。かといって日記書く気力がないかと言えばそんなこともなかったので勢いで書いてみました」
葵「うーん、にじみ出てる気もするけどね」
猫「いやはや未熟者でスミマセン。しかし色んな人がいて世の中大変ですよねと言うところで今日は適当に締めておきましょうか」
葵「おつー」
猫「はいなー、では今日はこれにて失礼!」
