葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「と言うわけで本日ハロウィンです、葵姉さんTrick or Treat!」
葵「おっけい(トンカチを握った)」
猫「待って葵姉さん待って何をする気です?」
葵「なにって、壊れた物は叩いて直せって言うじゃない?」
猫「ダメですよ! 叩いたら余計壊れますよ! 壊れ物ですから!!」
葵「いやいや、やる前に決めつけたらダメよ? やってみなくちゃ分からないわ」
猫「やったら後の祭りになるのですよ!! 血祭りです!」
葵「大丈夫よ、ハロウィンだから」
猫「そんなリアリティ溢れる仮装はしたくありません! と、仮装と言えば。今日街で仮装している人を見かけましたよ」
葵「へぇ、そうなの?」
猫「ハロウィンのイベントとかだったみたいですね、カボチャさんとスパイダーマンでした。いい年した方々でしたがハロウィンだったら許されますね」
葵「許されるんだ。じゃああんたm」
猫「明日は飲み会で多分、更新どころじゃない予感ですー。ではではまた今度!」
葵「チッ、逃げた……」
葵「おっけい(トンカチを握った)」
猫「待って葵姉さん待って何をする気です?」
葵「なにって、壊れた物は叩いて直せって言うじゃない?」
猫「ダメですよ! 叩いたら余計壊れますよ! 壊れ物ですから!!」
葵「いやいや、やる前に決めつけたらダメよ? やってみなくちゃ分からないわ」
猫「やったら後の祭りになるのですよ!! 血祭りです!」
葵「大丈夫よ、ハロウィンだから」
猫「そんなリアリティ溢れる仮装はしたくありません! と、仮装と言えば。今日街で仮装している人を見かけましたよ」
葵「へぇ、そうなの?」
猫「ハロウィンのイベントとかだったみたいですね、カボチャさんとスパイダーマンでした。いい年した方々でしたがハロウィンだったら許されますね」
葵「許されるんだ。じゃああんたm」
猫「明日は飲み会で多分、更新どころじゃない予感ですー。ではではまた今度!」
葵「チッ、逃げた……」
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猫「女の子は可愛いですね、と言うことで生物学上はメスとなっております日溜です」
葵「なに、心は違うとか?」
猫「いや、うん、まぁそのへんは時に応じてだったり」
葵「時に応じて変わるの!?」
猫「いや、その辺は言葉の文と言うことにしておきましょう。そんなこんなで何でそんなはなしかと言えば、今日は女子会に言ってきたのですよ」
葵「ほぅ、最近はやりの?」
猫「流行廃れつつな予感もしつつそれです。女子だけだと何の遠慮も要らないのが良いですよね。そしてなによりみんな可愛いのです」
葵「そうなんだ」
猫「女の子はお砂糖とスパイスと、素敵な物が沢山で出来ているのです」
葵「なんだっけそれ。マザーグース?」
猫「確かそうでしたっけね? そんなこんなでそろそろ眠いですし今日は寝ることにしますよー」
葵「お疲れ様」
猫「でしたー! また明日!」
葵「なに、心は違うとか?」
猫「いや、うん、まぁそのへんは時に応じてだったり」
葵「時に応じて変わるの!?」
猫「いや、その辺は言葉の文と言うことにしておきましょう。そんなこんなで何でそんなはなしかと言えば、今日は女子会に言ってきたのですよ」
葵「ほぅ、最近はやりの?」
猫「流行廃れつつな予感もしつつそれです。女子だけだと何の遠慮も要らないのが良いですよね。そしてなによりみんな可愛いのです」
葵「そうなんだ」
猫「女の子はお砂糖とスパイスと、素敵な物が沢山で出来ているのです」
葵「なんだっけそれ。マザーグース?」
猫「確かそうでしたっけね? そんなこんなでそろそろ眠いですし今日は寝ることにしますよー」
葵「お疲れ様」
猫「でしたー! また明日!」
猫「私は普通に生きる度胸はないので友達と一緒にいて好きな文章書いて愛犬もっふもふしながら滅びたいですね」
葵「欲望の固まりね」
猫「まぁ、今回も上手く世界が滅ばないルートに進めました日溜ですよ」
葵「ルート?」
猫「いや、パラレルワールドではもしかして、その預言の書が途切れると同時に世界がプツンと無くなってしまった世界もあるやも知れませんから。と言う理論だったら面白いと思うのです」
葵「……何か色々話が飛躍しすぎ。もうちょい順を追って宜しく」
猫「うーんと、要するに、世界の時間を川にたとえて、その内何か色々な出来事が起きたり、あるいは起きなかったりと言うことでドンドン水路が細かく分かれていってるとしたら……という考え方と言うことです」
葵「ふーん?」
猫「例えば今回、預言で世界が終わった世界と、今、こうして無事に世界が続いてる世界の二またに分かれた、としたらどうでしょう? 預言は外れたとは言えませんね。もう一つの世界は滅んでいるので、そちらで起きたことなのだと考えるのならばです」
葵「…………なんか、こんがらがってくるわね」
猫「うん、こんがらがり具合が面白いなと思ったりします」
葵「マゾね」
猫「それは違うです……! さて、ちょっと眠くなってきて上手くまとまらないままそろそろ寝ますですよ。明日は飲み会があるので更新出来るかちょっと怪しいです」
葵「がんばってよそこは」
猫「頑張れたら! と言うことで今日はこれにてー!(*なんて書いてるウチに日付が変わってしまったのですがこれは金曜日の夜のお話ですよ)」
葵「欲望の固まりね」
猫「まぁ、今回も上手く世界が滅ばないルートに進めました日溜ですよ」
葵「ルート?」
猫「いや、パラレルワールドではもしかして、その預言の書が途切れると同時に世界がプツンと無くなってしまった世界もあるやも知れませんから。と言う理論だったら面白いと思うのです」
葵「……何か色々話が飛躍しすぎ。もうちょい順を追って宜しく」
猫「うーんと、要するに、世界の時間を川にたとえて、その内何か色々な出来事が起きたり、あるいは起きなかったりと言うことでドンドン水路が細かく分かれていってるとしたら……という考え方と言うことです」
葵「ふーん?」
猫「例えば今回、預言で世界が終わった世界と、今、こうして無事に世界が続いてる世界の二またに分かれた、としたらどうでしょう? 預言は外れたとは言えませんね。もう一つの世界は滅んでいるので、そちらで起きたことなのだと考えるのならばです」
葵「…………なんか、こんがらがってくるわね」
猫「うん、こんがらがり具合が面白いなと思ったりします」
葵「マゾね」
猫「それは違うです……! さて、ちょっと眠くなってきて上手くまとまらないままそろそろ寝ますですよ。明日は飲み会があるので更新出来るかちょっと怪しいです」
葵「がんばってよそこは」
猫「頑張れたら! と言うことで今日はこれにてー!(*なんて書いてるウチに日付が変わってしまったのですがこれは金曜日の夜のお話ですよ)」
猫「諸事情で物書き朝していて、学校に着くまで携帯でポチポチしていたんですけどソレでも書き上がらなくて、研究室に誰もいないのを良いことにカタカタやってたら、書き上がったーと思った瞬間同級生が入ってきて超ドッキドキしました」
葵「何やってんの?」
猫「いや、どうしてもその時書き上げたくって。同級生にばれないうちに何とか保存しましたけど、保存する前だったので内心全力パニックですよね! 消すわけに行かないしかし画面開いてる訳にもいかない!!」
葵「そうじゃなくて、TPO的なね? って言うかPよね」
猫「えへ。ちょっとでもスリリングでした。もうやりたくありませんが」
葵「……病みつきなってたりしたらちょっと退くわ」
猫「退くかれた! あ、それからなにやら今後11月頭頃まで楽しい予定がつまっててヒャッホイなのですが、就活入れる余地がなさそうでどうしましょうね」
葵「まて、決まってないんだから就活が優先でしょう?」
猫「いや、そうなんですけどね……年内に決めたいんですけどね……」
葵「そうね。頑張れ?」
猫「あーい。ではでは今日はそんなところで閉めますかね。また明日!」
葵「何やってんの?」
猫「いや、どうしてもその時書き上げたくって。同級生にばれないうちに何とか保存しましたけど、保存する前だったので内心全力パニックですよね! 消すわけに行かないしかし画面開いてる訳にもいかない!!」
葵「そうじゃなくて、TPO的なね? って言うかPよね」
猫「えへ。ちょっとでもスリリングでした。もうやりたくありませんが」
葵「……病みつきなってたりしたらちょっと退くわ」
猫「退くかれた! あ、それからなにやら今後11月頭頃まで楽しい予定がつまっててヒャッホイなのですが、就活入れる余地がなさそうでどうしましょうね」
葵「まて、決まってないんだから就活が優先でしょう?」
猫「いや、そうなんですけどね……年内に決めたいんですけどね……」
葵「そうね。頑張れ?」
猫「あーい。ではでは今日はそんなところで閉めますかね。また明日!」
猫「日付が回りましたが細かいことは気にせずに。日溜ですー」
葵「何か苦か考えてるウチに日付回ったのね?」
猫「ぐさっ! ホントのこと言っちゃ行けません; とりあえず最近はそうですね……中間終わってまったりしてます。昨日みたいに実験で死んでる日もありますが、私は元気です」
葵「……何のパロディかちょっと分かりにくいわ」
猫「魔女の宅急便……分かりにくくてスミマセン; とりあえず、ポケモンはちまちまやってます。HGでウパーのタマゴがボックス一杯くらいには堪ったので、ひとまずそれを孵化中。タマゴ技の自己再生が欲しかったのでソレを遺伝させつつ、HABD辺りの貯水意地っ張りほしいなと」
葵「何がなにやらさっぱりよ」
猫「取り合えず順調に作業しておりますヨーと言うところです。HGはソフト内で木の実が育てられるので、そちらも育て中。努力値修正用のきのみを増やしてます」
葵「?」
猫「なつき度が上がって努力値を下げられるきのみがあるのですよ。その他の木の実は黒verに送れる訳じゃないので別にもう良いんですが、努力値は振っちゃってから黒に送って育てるのが多分一番楽な気がするので、そう出来るように準備中なのですよ」
葵「なるほどわからん。とりあえず効率的なのね?」
猫「たぶんね! と言うところで今日は睡魔さんがやってきたので寝ますね」
葵「おやすみー」
葵「何か苦か考えてるウチに日付回ったのね?」
猫「ぐさっ! ホントのこと言っちゃ行けません; とりあえず最近はそうですね……中間終わってまったりしてます。昨日みたいに実験で死んでる日もありますが、私は元気です」
葵「……何のパロディかちょっと分かりにくいわ」
猫「魔女の宅急便……分かりにくくてスミマセン; とりあえず、ポケモンはちまちまやってます。HGでウパーのタマゴがボックス一杯くらいには堪ったので、ひとまずそれを孵化中。タマゴ技の自己再生が欲しかったのでソレを遺伝させつつ、HABD辺りの貯水意地っ張りほしいなと」
葵「何がなにやらさっぱりよ」
猫「取り合えず順調に作業しておりますヨーと言うところです。HGはソフト内で木の実が育てられるので、そちらも育て中。努力値修正用のきのみを増やしてます」
葵「?」
猫「なつき度が上がって努力値を下げられるきのみがあるのですよ。その他の木の実は黒verに送れる訳じゃないので別にもう良いんですが、努力値は振っちゃってから黒に送って育てるのが多分一番楽な気がするので、そう出来るように準備中なのですよ」
葵「なるほどわからん。とりあえず効率的なのね?」
猫「たぶんね! と言うところで今日は睡魔さんがやってきたので寝ますね」
葵「おやすみー」
