葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「昨日は更新しませんでしたね。家に帰ってばたんきゅーしました」
葵「お疲れー」
猫「解剖、私がやることはそんなに疲れる仕事じゃないんですけどね。臓器切り出す作業とかじゃないので、作業自体は1回せいぜい5秒程度ってとこでしょうか」
葵「そんなもんなの?」
猫「えぇ、そのお仕事するときは手袋が外せなくて。あんまり他の作業しても良くないのでひたすら待てしてて、ちょこっと働いて終了、なんですねー」
葵「あー、そう言うのって意外と逆に疲れるのよね」
猫「なんですよ。ずっと動いてればもうちょっと気が紛れたりして良いんですが。でも前回アワアワしてたのが嘘のようにみんな落ち着いて作業してた変化を観察出来て結構面白かったです」
葵「へー」
猫「その辺りは内輪ネタっぽいところ何で割愛しますかね。とりあえず、生臭かった! と言うことで。そんな中で平気でお菓子つまめる神経がないとうちの研究室には入れません(`・ω・´)」
葵「へぇ」
猫「これはガチです(笑)先生もそこでふるいに掛けてる、って言ってましたからねー(笑)一発勝負なので結構緊張しますが、独特の作業なので何かハイになるあの不思議空間です。楽しいかどうかは個人差あると思いますが、興味深いですよ!」
葵「そうなんだ」
猫「うむ、葵姉さんのリアクションが寂しいので今日はこの辺にしますかね」
葵「いや、解剖の生々しい話聞いても正直ねぇ……」
猫「しょうがないじゃないですか。そう言う研究室なんですから。まぁ、そんなこんなで明日は自分の実験進めるんですよ! と言うことで今日はこれにてー」
葵「お疲れー」
猫「解剖、私がやることはそんなに疲れる仕事じゃないんですけどね。臓器切り出す作業とかじゃないので、作業自体は1回せいぜい5秒程度ってとこでしょうか」
葵「そんなもんなの?」
猫「えぇ、そのお仕事するときは手袋が外せなくて。あんまり他の作業しても良くないのでひたすら待てしてて、ちょこっと働いて終了、なんですねー」
葵「あー、そう言うのって意外と逆に疲れるのよね」
猫「なんですよ。ずっと動いてればもうちょっと気が紛れたりして良いんですが。でも前回アワアワしてたのが嘘のようにみんな落ち着いて作業してた変化を観察出来て結構面白かったです」
葵「へー」
猫「その辺りは内輪ネタっぽいところ何で割愛しますかね。とりあえず、生臭かった! と言うことで。そんな中で平気でお菓子つまめる神経がないとうちの研究室には入れません(`・ω・´)」
葵「へぇ」
猫「これはガチです(笑)先生もそこでふるいに掛けてる、って言ってましたからねー(笑)一発勝負なので結構緊張しますが、独特の作業なので何かハイになるあの不思議空間です。楽しいかどうかは個人差あると思いますが、興味深いですよ!」
葵「そうなんだ」
猫「うむ、葵姉さんのリアクションが寂しいので今日はこの辺にしますかね」
葵「いや、解剖の生々しい話聞いても正直ねぇ……」
猫「しょうがないじゃないですか。そう言う研究室なんですから。まぁ、そんなこんなで明日は自分の実験進めるんですよ! と言うことで今日はこれにてー」
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猫「何の話かと言えば近くのお祭りなんですよ」
葵「ほう?」
猫「今日家の近くでお祭りがあったようで。見に行ったのですが、御神輿が最後納められる時、未だダメ未だダメみたいな感じで押し戻されてなかなか納められないと、そう言う演出だったのですが。何回やるんだ何だトラブルか!? って言うくらい阻止されてまして」
葵「へぇ」
猫「もう奉納阻止阻止阻止阻止阻止阻止阻止阻止阻止阻止! くらいでした」
葵「そんなにか!」
猫「それ以上かもですよ! その後も色々演目やってたようですがそこまでは見ませんでした。お好み焼きとたこ焼きが夕ご飯でしたけどね!」
葵「へぇ、贅沢ねぇ」
猫「美味しかったです(´ω`*)お祭りはやっぱり雰囲気を楽しむのが一番ですねぇ。あ、その前に。今日は散髪にいってきました」
葵「あー。そう言えば気持ち短くなった?」
猫「です、そんなもんです。多少ばっさり切ったのですが、まだまだセミロング位なのでそんな程度です」
葵「だわね」
猫「今日あったことと言えばそんな物ですかねぇ。明日はラットさんオープン! の日です(注:解剖です)」
葵「がんばー」
猫「うぃ! と言うことなので、明日はもしかして更新出来ないかもですすみません; 明後日辺りに解剖の感想など書きますよたぶん! と言うわけで今日はお休みなさいー」
葵「ほう?」
猫「今日家の近くでお祭りがあったようで。見に行ったのですが、御神輿が最後納められる時、未だダメ未だダメみたいな感じで押し戻されてなかなか納められないと、そう言う演出だったのですが。何回やるんだ何だトラブルか!? って言うくらい阻止されてまして」
葵「へぇ」
猫「もう奉納阻止阻止阻止阻止阻止阻止阻止阻止阻止阻止! くらいでした」
葵「そんなにか!」
猫「それ以上かもですよ! その後も色々演目やってたようですがそこまでは見ませんでした。お好み焼きとたこ焼きが夕ご飯でしたけどね!」
葵「へぇ、贅沢ねぇ」
猫「美味しかったです(´ω`*)お祭りはやっぱり雰囲気を楽しむのが一番ですねぇ。あ、その前に。今日は散髪にいってきました」
葵「あー。そう言えば気持ち短くなった?」
猫「です、そんなもんです。多少ばっさり切ったのですが、まだまだセミロング位なのでそんな程度です」
葵「だわね」
猫「今日あったことと言えばそんな物ですかねぇ。明日はラットさんオープン! の日です(注:解剖です)」
葵「がんばー」
猫「うぃ! と言うことなので、明日はもしかして更新出来ないかもですすみません; 明後日辺りに解剖の感想など書きますよたぶん! と言うわけで今日はお休みなさいー」
猫「無事病み上がりに昇格しました日溜です(`・ω・´)」
葵「今回はバカは風邪を引かないのにねってボケるべきかしら。それともバカすぎて夏にひかなかったのね、って言うべきかしら?」
猫「どちらにしろバカって事ですよね! そんな悲しい二者択一迫らないで下さい!! 今日は昨日読みかけの傾物語読み切りました。タイムパラドックスで幼女なお話でした」
葵「…………?」
猫「もの凄くざっくりしましたね。スルーして下さい。とりあえず、こういう小説ならではのファンタジーに屁理屈をくっつけるタイプの話が大好きなので個人的に久々に楽しみました。気に入ったシーンだけ3~4回くらい読み返したのは久々ですね」
葵「へぇ、相当に気に入ったのね」
猫「気に入ったのもあり、久々の西尾さんで楽しかったのもあるでしょうね。と、今日からいよいよ10月で、個人的に楽しみにしてたテンプレをハロウィン仕様にしようと思ってたんですが……」
葵「うん? しないの?」
猫「何故かテンプレ変えてるはずなのに変わらないのですよ。バグですかね……?」
葵「ほう?」
猫「ちょっと今日は眠いので明日辺り調べてみようと思います。ということで今日はこれにて! おやすみなさいー」
葵「今回はバカは風邪を引かないのにねってボケるべきかしら。それともバカすぎて夏にひかなかったのね、って言うべきかしら?」
猫「どちらにしろバカって事ですよね! そんな悲しい二者択一迫らないで下さい!! 今日は昨日読みかけの傾物語読み切りました。タイムパラドックスで幼女なお話でした」
葵「…………?」
猫「もの凄くざっくりしましたね。スルーして下さい。とりあえず、こういう小説ならではのファンタジーに屁理屈をくっつけるタイプの話が大好きなので個人的に久々に楽しみました。気に入ったシーンだけ3~4回くらい読み返したのは久々ですね」
葵「へぇ、相当に気に入ったのね」
猫「気に入ったのもあり、久々の西尾さんで楽しかったのもあるでしょうね。と、今日からいよいよ10月で、個人的に楽しみにしてたテンプレをハロウィン仕様にしようと思ってたんですが……」
葵「うん? しないの?」
猫「何故かテンプレ変えてるはずなのに変わらないのですよ。バグですかね……?」
葵「ほう?」
猫「ちょっと今日は眠いので明日辺り調べてみようと思います。ということで今日はこれにて! おやすみなさいー」
猫「そろそろ病み上がりという表現が許される気がします、日溜です(`・ω・´)ゝ」
葵「よ、流行の先端をいってるわね!」
猫「嬉しくねぇぇぇ全く嬉しくねぇぇぇ!! そんな流行乗りたくもないです! そして症状的にRSウィルスとか言うのも疑わしいんでないかと思っていたりする現在です」
葵「RSウィルス?」
猫「今年なんか流行ってるらしい、風邪に似た症状のウィルスだそうなんですけどね。0~2歳くらいの子が掛かると大変らしいです。もし菌持ってるとしたら移さないように気をつけねば……!!」
葵「全くよ、子供に近付いちゃダメよ!」
猫「……うわぁなんかロリコン扱いされてるようで傷つきますね……違いますから、どっちかって言えば子供好きじゃないんで近付きたくないです」
葵「あー。チビには慣れてるもんね」
猫「ですよ。兄弟も親戚も年下ばっかり何でもうお腹一杯です。世話焼いてきた自覚はあるので扱いとかが苦手とか言うことは全くありませんが。寧ろその場しのぎの愛想は滅茶苦茶良いですよ」
葵「ヤな大人……」
猫「そんなこんなですかね……ではではとっとと風邪を治すべく、今日も早く休みますよ! お休みなさいー。Web拍手ありがとうございました!!」
葵「よ、流行の先端をいってるわね!」
猫「嬉しくねぇぇぇ全く嬉しくねぇぇぇ!! そんな流行乗りたくもないです! そして症状的にRSウィルスとか言うのも疑わしいんでないかと思っていたりする現在です」
葵「RSウィルス?」
猫「今年なんか流行ってるらしい、風邪に似た症状のウィルスだそうなんですけどね。0~2歳くらいの子が掛かると大変らしいです。もし菌持ってるとしたら移さないように気をつけねば……!!」
葵「全くよ、子供に近付いちゃダメよ!」
猫「……うわぁなんかロリコン扱いされてるようで傷つきますね……違いますから、どっちかって言えば子供好きじゃないんで近付きたくないです」
葵「あー。チビには慣れてるもんね」
猫「ですよ。兄弟も親戚も年下ばっかり何でもうお腹一杯です。世話焼いてきた自覚はあるので扱いとかが苦手とか言うことは全くありませんが。寧ろその場しのぎの愛想は滅茶苦茶良いですよ」
葵「ヤな大人……」
猫「そんなこんなですかね……ではではとっとと風邪を治すべく、今日も早く休みますよ! お休みなさいー。Web拍手ありがとうございました!!」
猫「やっぱり文章は咀嚼するものです」
葵「食うな; 本を」
猫「いや。かみ砕いて説明するみたいな言い回しの感覚ですよ。ホントにもぐもぐ食べる訳じゃありません。文学少女じゃないんで」
葵「?」
猫「文学少女シリーズの遠子さん……でしたっけ。は、ホントに本食べちゃうんですよね。確か。そう言うのではないです。って言うか私それやったら図書館の本をもっぱら読んでるので怒られると思います」
葵「さいで。で、今は何読んでるの?」
猫「今更ですが西尾維新さんの傾物語を。西尾さんの本は人気なので、図書館だとなかなか借りられないんですよね;」
葵「買わないの?」
猫「化物語シリーズはいっかなー、と思ってます。掛け合いのテンポは大好きですが。何時か懐に余裕が出来たら集めるのもいい気はしますが」
葵「そうね、あんたびんぼーだもんね」
猫「ほっといて下さい。とりあえず話はナルニア国物語を全部集めてからなんですよ」
葵「はいはい」
猫「ではでは今日はそんなところで! また明日ですー」
葵「食うな; 本を」
猫「いや。かみ砕いて説明するみたいな言い回しの感覚ですよ。ホントにもぐもぐ食べる訳じゃありません。文学少女じゃないんで」
葵「?」
猫「文学少女シリーズの遠子さん……でしたっけ。は、ホントに本食べちゃうんですよね。確か。そう言うのではないです。って言うか私それやったら図書館の本をもっぱら読んでるので怒られると思います」
葵「さいで。で、今は何読んでるの?」
猫「今更ですが西尾維新さんの傾物語を。西尾さんの本は人気なので、図書館だとなかなか借りられないんですよね;」
葵「買わないの?」
猫「化物語シリーズはいっかなー、と思ってます。掛け合いのテンポは大好きですが。何時か懐に余裕が出来たら集めるのもいい気はしますが」
葵「そうね、あんたびんぼーだもんね」
猫「ほっといて下さい。とりあえず話はナルニア国物語を全部集めてからなんですよ」
葵「はいはい」
猫「ではでは今日はそんなところで! また明日ですー」
