葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「ですが。日記は書きますよ!」
葵「律儀というか……ん? そろそろ1ヶ月連続達成したのかしら?」
猫「ですよ!! このいきで3ヶ月半年一年と続けていきたいですね……」
葵「頑張れー」
猫「さてそれで今日のネタですが特にありません」
葵「ネタ切れか」
猫「あー、でもちょっと失敗談というか。オートクレーブ、と言う滅菌処理をしてゴミを捨てなきゃいけないんですが、うっかりそれを描けたまま放置して家に帰ってきてしまいました……装置占領してしまって済みませんっ……!!」
葵「うわぁ」
猫「オートクレーブ、1どかけるのに2~3時間くらい掛かりまして。色々……もやってませんが、そんなウチにすっかり忘却の彼方でした……」
葵「あー、どうするの?」
猫「まぁ、ゴミなので捨てて頂いてたならそれで構いませんし。明日行ってそのまま残ってるようなら捨てに出すだけです」
葵「ふむ、それもそうか」
猫「ですよー。と言うわけで今日はこの辺で!」
葵「律儀というか……ん? そろそろ1ヶ月連続達成したのかしら?」
猫「ですよ!! このいきで3ヶ月半年一年と続けていきたいですね……」
葵「頑張れー」
猫「さてそれで今日のネタですが特にありません」
葵「ネタ切れか」
猫「あー、でもちょっと失敗談というか。オートクレーブ、と言う滅菌処理をしてゴミを捨てなきゃいけないんですが、うっかりそれを描けたまま放置して家に帰ってきてしまいました……装置占領してしまって済みませんっ……!!」
葵「うわぁ」
猫「オートクレーブ、1どかけるのに2~3時間くらい掛かりまして。色々……もやってませんが、そんなウチにすっかり忘却の彼方でした……」
葵「あー、どうするの?」
猫「まぁ、ゴミなので捨てて頂いてたならそれで構いませんし。明日行ってそのまま残ってるようなら捨てに出すだけです」
葵「ふむ、それもそうか」
猫「ですよー。と言うわけで今日はこの辺で!」
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猫「日記を書こうと思ったんですが、面白いことが何も思い浮かばなかったです……」
葵「あら。じゃあ思い残すこともない?」
猫「きゃーきゃー落ち着いて葵姉さん……!! はたっ、そう言えば、ラジオ一緒にやって下さる方が申し出て下さったですよ! ありがとうございますっ!」
葵「良かったわねぇ」
猫「ドキドキしちゃいますね! 何話すかご相談のメールを飛ばそうかなと思ってますので、ご都合の良いときにお返事お待ちしてますねー、と私信でした」
葵「で、思い残すことはないと」
猫「葵姉さん今日血気盛んー!! しかし時間も時間なので寝ましょうかね。今日は実験が長引いたのでちょっと色々遅かったです」
葵「それはお疲れ様。ンじゃ、永遠の眠りって事でv(ぎゅぃぃぃん、とチェーンソーの音)」
猫「イーヤー!!(脱兎)」
葵「あら。じゃあ思い残すこともない?」
猫「きゃーきゃー落ち着いて葵姉さん……!! はたっ、そう言えば、ラジオ一緒にやって下さる方が申し出て下さったですよ! ありがとうございますっ!」
葵「良かったわねぇ」
猫「ドキドキしちゃいますね! 何話すかご相談のメールを飛ばそうかなと思ってますので、ご都合の良いときにお返事お待ちしてますねー、と私信でした」
葵「で、思い残すことはないと」
猫「葵姉さん今日血気盛んー!! しかし時間も時間なので寝ましょうかね。今日は実験が長引いたのでちょっと色々遅かったです」
葵「それはお疲れ様。ンじゃ、永遠の眠りって事でv(ぎゅぃぃぃん、とチェーンソーの音)」
猫「イーヤー!!(脱兎)」
猫「見て跳ねるのは兎さんですね。と言うことでお団子食べようと思います黒猫です(`・ω・´)」
葵「動物でかけてるつもりになってんじゃないわよつまらない」
猫「一刀両断……!! しかしめげません、今日は綺麗な十五夜ですから! 今年は丁度十五夜と満月が重なったそうですね」
葵「へぇ。そう言えば綺麗な満月だったっけ」
猫「吸い込まれそうなお月様でしたねぇ。……以前お話ししましたっけ。月眺めてたらフッと意識が持って行かれそうになった事があったこと」
葵「さぁ……割と適当に聞き流してたから覚えてないわ」
猫「何という新事実が発覚……!!(ガーン)出来れば知りたくなかったですね!」
葵「ごめん☆ いや、毒にも薬にもならない話ばっかりだしね」
猫「毒にも薬にもならない存在が私のモットーです。空気と同化してしまいたい!」
葵「それは無理なような」
猫「まぁ、そんな奴いる価値あるのかと言えば、空気は空気なりに自浄作用的な、余りに悪くなりそうだったらムード買えようと努力くらいはしていますよと言うところで。明日のアリアドネを楽しみにそろそろ休みます!」
葵「あー、ドラマだっけ?」
猫「アリアドネの弾丸いよいよか今日でワクワクですね! それではお休みなさいー」
葵「動物でかけてるつもりになってんじゃないわよつまらない」
猫「一刀両断……!! しかしめげません、今日は綺麗な十五夜ですから! 今年は丁度十五夜と満月が重なったそうですね」
葵「へぇ。そう言えば綺麗な満月だったっけ」
猫「吸い込まれそうなお月様でしたねぇ。……以前お話ししましたっけ。月眺めてたらフッと意識が持って行かれそうになった事があったこと」
葵「さぁ……割と適当に聞き流してたから覚えてないわ」
猫「何という新事実が発覚……!!(ガーン)出来れば知りたくなかったですね!」
葵「ごめん☆ いや、毒にも薬にもならない話ばっかりだしね」
猫「毒にも薬にもならない存在が私のモットーです。空気と同化してしまいたい!」
葵「それは無理なような」
猫「まぁ、そんな奴いる価値あるのかと言えば、空気は空気なりに自浄作用的な、余りに悪くなりそうだったらムード買えようと努力くらいはしていますよと言うところで。明日のアリアドネを楽しみにそろそろ休みます!」
葵「あー、ドラマだっけ?」
猫「アリアドネの弾丸いよいよか今日でワクワクですね! それではお休みなさいー」
猫「戻ってきましたよっ!!」
葵「何が?」
猫「パソコンからの更新久々ですー」
葵「あぁ、無線繋いだの?」
猫「いよいよ繋ぎましたよ! コレで今までよりパソコン触りやすくなりました(´ω`*)」
葵「良かったわねぇ」
猫「ほっと一息ですね。今日は母が泊まりに来ました。母の実家の方なので、昨日は同窓会だったそうです」
葵「ふーん」
猫「で、駅まで送るついでに無線ルーターもゲット。さくさく繋げました。今のルーターは設定ホント簡単ですねぇ」
葵「そうなんだ」
猫「そんなこんなでコレからもう少し自由にネットが出来るようになりましたよ、と言う報告でしたー」
葵「じゃ、更新頑張れるわね!」
猫「就活頑張ってから、かな……(´・ω・`)とりあえず頑張ります! Webパチありがとうございましたー!」
葵「何が?」
猫「パソコンからの更新久々ですー」
葵「あぁ、無線繋いだの?」
猫「いよいよ繋ぎましたよ! コレで今までよりパソコン触りやすくなりました(´ω`*)」
葵「良かったわねぇ」
猫「ほっと一息ですね。今日は母が泊まりに来ました。母の実家の方なので、昨日は同窓会だったそうです」
葵「ふーん」
猫「で、駅まで送るついでに無線ルーターもゲット。さくさく繋げました。今のルーターは設定ホント簡単ですねぇ」
葵「そうなんだ」
猫「そんなこんなでコレからもう少し自由にネットが出来るようになりましたよ、と言う報告でしたー」
葵「じゃ、更新頑張れるわね!」
猫「就活頑張ってから、かな……(´・ω・`)とりあえず頑張ります! Webパチありがとうございましたー!」
猫「高校以来でしたかね。大学でやりました」
葵「震災の影響?」
猫「だと思います。正直緊迫感まるでなく、何か学長さんがしゃべってたみたいだったんですが全然聞こえませんでした」
葵「聞けよ」
猫「(スルー)ガイダンスも特になく終わり。あ、無線ルータの下見に行きました~。ルータはやっぱり信頼のバッファローらしいですね」
葵「へぇ、やっぱり?」
猫「でしたよ~。でも買いにいくのは明日です。明日からまた箱さんベッタリしますよ!」
葵「中毒め」
猫「ではでは今日はこの辺で!」
葵「震災の影響?」
猫「だと思います。正直緊迫感まるでなく、何か学長さんがしゃべってたみたいだったんですが全然聞こえませんでした」
葵「聞けよ」
猫「(スルー)ガイダンスも特になく終わり。あ、無線ルータの下見に行きました~。ルータはやっぱり信頼のバッファローらしいですね」
葵「へぇ、やっぱり?」
猫「でしたよ~。でも買いにいくのは明日です。明日からまた箱さんベッタリしますよ!」
葵「中毒め」
猫「ではでは今日はこの辺で!」
