葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「説明会!」
葵「お疲れ様ー」
猫「はさておき!」
葵「おくの!?」
猫「昨日のランクルス……進化前、ユニランの個体値選別の話をしようかと思います」
葵「……いやまぁ、就活あーだったこうだったの話よりそっちの方が楽しいのかもしんないけど……訳分からない方にはどっちもどっちっていうか」
猫「(無視)ユニラン3V♀素晴らしい評価の子でHP30の子がいたので、その子を使って育てることにしました。素早さ捨てての調整です」
葵「はぁ」
猫「それもさておき!」
葵「まだおくの!?」
猫「何か今日は父がお客さんを招いているのでとても居づらかったです。私人見知りなんですよふふふ」
葵「うわぁ、なんかどす黒い笑顔……」
猫「何事につけても間が悪い日という物があるのですが今日はそれでしたね。そんなこんなで、ちょっと家を出て祖母のお家に下宿させて貰おうかなとちょっと計画中だったりです」
葵「ほぅ?」
猫「学校実は祖母の家の方が微妙に近いのですよ。地理的には確実に近くて、最寄り駅までちょっとお家が遠い関係でそれほど時間が変わらないかなーくらいの」
葵「ふーん」
猫「なので、だったら家から通うか、とも思っていたんですが……まぁ、一応大学卒業したら何とかして家出たいな、と言う気がするので、まずは実家の居場所を無くしてみようか、と」
葵「へぇ、そりゃ思い切ったわね」
猫「背水の陣でも敷かないとなかなか思い切れませんからね……ということで、秋頃からちょっと環境下悪鴨ですと言うことで一つよろしくお願い致します」
葵「いてらー」
猫「ではでは今日はそんなところで!」
葵「お疲れ様ー」
猫「はさておき!」
葵「おくの!?」
猫「昨日のランクルス……進化前、ユニランの個体値選別の話をしようかと思います」
葵「……いやまぁ、就活あーだったこうだったの話よりそっちの方が楽しいのかもしんないけど……訳分からない方にはどっちもどっちっていうか」
猫「(無視)ユニラン3V♀素晴らしい評価の子でHP30の子がいたので、その子を使って育てることにしました。素早さ捨てての調整です」
葵「はぁ」
猫「それもさておき!」
葵「まだおくの!?」
猫「何か今日は父がお客さんを招いているのでとても居づらかったです。私人見知りなんですよふふふ」
葵「うわぁ、なんかどす黒い笑顔……」
猫「何事につけても間が悪い日という物があるのですが今日はそれでしたね。そんなこんなで、ちょっと家を出て祖母のお家に下宿させて貰おうかなとちょっと計画中だったりです」
葵「ほぅ?」
猫「学校実は祖母の家の方が微妙に近いのですよ。地理的には確実に近くて、最寄り駅までちょっとお家が遠い関係でそれほど時間が変わらないかなーくらいの」
葵「ふーん」
猫「なので、だったら家から通うか、とも思っていたんですが……まぁ、一応大学卒業したら何とかして家出たいな、と言う気がするので、まずは実家の居場所を無くしてみようか、と」
葵「へぇ、そりゃ思い切ったわね」
猫「背水の陣でも敷かないとなかなか思い切れませんからね……ということで、秋頃からちょっと環境下悪鴨ですと言うことで一つよろしくお願い致します」
葵「いてらー」
猫「ではでは今日はそんなところで!」
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猫「今日は働いてきましたよ!」
葵「はいはいお疲れ」
猫「立ちっぱ疲れたですー。でもそんなに辛い作業でもなくひたすら単純作業繰り返してて楽しかったです」
葵「楽しかったの?; 単純作業」
猫「だって、私、卵孵化作業大好きな廃人ですし」
葵「あ、そうだっけ」
猫「何を今更です☆ 明日は説明会ー」
葵「おぉ、燃え尽きとる」
猫「めんどくさいですが、頑張って来ますー。んー、あと、面白いことは特になかったですかね。行き帰りはまた卵孵化してたりしたんですが」
葵「単純作業飽きないわねぇ……」
猫「(スルー)ランクルス、防御、特攻、特防、HPの4Vを狙おうかと思ったんですが……ちょっと挫折しそうなので、よさげな素晴らしい評価3Vでそろそろ手を打とうかと思っています」
葵「なるほどわからん」
猫「えー、まぁ、諦めて妥当なところで次のポケモン選別に入りたいんですよー」
葵「ふーん?」
猫「そんなわけでポケモンもまだまだ頑張りますよーってことで今日はこの辺で!」
葵「はいはいお疲れ」
猫「立ちっぱ疲れたですー。でもそんなに辛い作業でもなくひたすら単純作業繰り返してて楽しかったです」
葵「楽しかったの?; 単純作業」
猫「だって、私、卵孵化作業大好きな廃人ですし」
葵「あ、そうだっけ」
猫「何を今更です☆ 明日は説明会ー」
葵「おぉ、燃え尽きとる」
猫「めんどくさいですが、頑張って来ますー。んー、あと、面白いことは特になかったですかね。行き帰りはまた卵孵化してたりしたんですが」
葵「単純作業飽きないわねぇ……」
猫「(スルー)ランクルス、防御、特攻、特防、HPの4Vを狙おうかと思ったんですが……ちょっと挫折しそうなので、よさげな素晴らしい評価3Vでそろそろ手を打とうかと思っています」
葵「なるほどわからん」
猫「えー、まぁ、諦めて妥当なところで次のポケモン選別に入りたいんですよー」
葵「ふーん?」
猫「そんなわけでポケモンもまだまだ頑張りますよーってことで今日はこの辺で!」
猫「暇です!」
葵「Σ働け!」
猫「ぐふぅっ、それを言われちゃうと身も蓋もない……!! イヤでもバイトの応募はしたので明日ちょっと行って来ますー」
葵「あら、そうなの? いってらー」
猫「とりあえず書きたいことはいっぱいあるのですが、今プロット考え中。それから今日は昨日行きそびれた図書館に行って来ました。活字潤う……!!」
葵「……潤うの?」
猫「いや、最近ポケモン廃人してた関係であまり本読んでいなかった物で。脳みそに活字が染み渡る感じですもぐもぐ」
葵「……いや、全くよく判らない感覚なんだけど。つまり?」
猫「幸せって事です!」
葵「そう、良かったわね」
猫「ではでは明日バイトもありますので今日は早寝することにします。お休みなさいー!」
葵「またー、明日?」
猫「頑張りますよ(`・ω・´)b」
葵「Σ働け!」
猫「ぐふぅっ、それを言われちゃうと身も蓋もない……!! イヤでもバイトの応募はしたので明日ちょっと行って来ますー」
葵「あら、そうなの? いってらー」
猫「とりあえず書きたいことはいっぱいあるのですが、今プロット考え中。それから今日は昨日行きそびれた図書館に行って来ました。活字潤う……!!」
葵「……潤うの?」
猫「いや、最近ポケモン廃人してた関係であまり本読んでいなかった物で。脳みそに活字が染み渡る感じですもぐもぐ」
葵「……いや、全くよく判らない感覚なんだけど。つまり?」
猫「幸せって事です!」
葵「そう、良かったわね」
猫「ではでは明日バイトもありますので今日は早寝することにします。お休みなさいー!」
葵「またー、明日?」
猫「頑張りますよ(`・ω・´)b」
猫「三日坊主持たなくてすみませんー!」
葵「おぉ、思ってたよりはやく復活したわね」
猫「いや、昨日はちょっと不可抗力でもあるんですよ! パソコンめちゃ重くて、昨日今日とずっとデフラグしてました」
葵「そうなの?」
猫「ですです。おかげで今ようやく軽くなったような……まぁ、昨日暑かったせいもあるかも何ですが」
葵「ああ、今日は雨降って今涼しいしね」
猫「なのですよ! うーん、そろそろ寿命のお年頃かと思いつつ、愛着もありますしもうちょっと持って欲しいところ。新しいの買うにもお金がありませんし!」
葵「頑張って稼げば?」
猫「ですねー。短期バイト探す気ありつつ気だけで終わってるなうです。派遣とかちょっと怖い……」
葵「あー、なんだっけ、随分前になんか問題あったけ?」
猫「うん、まぁでもお金欲しいのでちょっとどっかいってみようかなぁと。就活するにも資金がないと無理ですしね!」
葵「それはうん、頑張れ」
猫「……それにしても困りました。最近の話題が就活かポケモンしかありません」
葵「更新は?」
猫「……書こうと思ってるお話があったりはするのですが、前述二つをやってるウチに毎日が終わっていく不思議です」
葵「……時間の使い方ヘタねぇ」
猫「うにに; ですねぇ、もう少し上手に使いたいですね; 時間作りつつ、ぼちぼち更新再会したいなとは思ってますので……!!」
葵「がんばー」
猫「ではでは今日はこの辺で~!」
葵「おぉ、思ってたよりはやく復活したわね」
猫「いや、昨日はちょっと不可抗力でもあるんですよ! パソコンめちゃ重くて、昨日今日とずっとデフラグしてました」
葵「そうなの?」
猫「ですです。おかげで今ようやく軽くなったような……まぁ、昨日暑かったせいもあるかも何ですが」
葵「ああ、今日は雨降って今涼しいしね」
猫「なのですよ! うーん、そろそろ寿命のお年頃かと思いつつ、愛着もありますしもうちょっと持って欲しいところ。新しいの買うにもお金がありませんし!」
葵「頑張って稼げば?」
猫「ですねー。短期バイト探す気ありつつ気だけで終わってるなうです。派遣とかちょっと怖い……」
葵「あー、なんだっけ、随分前になんか問題あったけ?」
猫「うん、まぁでもお金欲しいのでちょっとどっかいってみようかなぁと。就活するにも資金がないと無理ですしね!」
葵「それはうん、頑張れ」
猫「……それにしても困りました。最近の話題が就活かポケモンしかありません」
葵「更新は?」
猫「……書こうと思ってるお話があったりはするのですが、前述二つをやってるウチに毎日が終わっていく不思議です」
葵「……時間の使い方ヘタねぇ」
猫「うにに; ですねぇ、もう少し上手に使いたいですね; 時間作りつつ、ぼちぼち更新再会したいなとは思ってますので……!!」
葵「がんばー」
猫「ではでは今日はこの辺で~!」
猫「久々の日差しに生き返りました日溜ですこんにちはー!」
葵「あんた夏は特に元気よね」
猫「夏生まれが起因してるのか夏は大好きなんです。28~30℃くらいが活動に最適な気温です」
葵「暑いわ。にしても、ここ更新する宣言とりあえず今日は守ったわね」
猫「有言不実行はカッコ悪いですからね! あ、因みに今日から来週末まで、私はようやく夏休みですっ」
葵「へぇ、遅くない?」
猫「今年は色々あって学校始まるのが遅くなりましたからね。夏休み遊べるように稼がねば!」
葵「遅くない? それと就職活動は?」
猫「(ずーん、と重いオーラ)」
葵「……あー、うん、頑張れ」
猫「そろそろ決まって欲しいですね切実に。と、暗いまま終わるのは主義に反するので……うちのワンコの写メでも載せておきますね。ちみっこくて可愛いうちのワンコ、今ではこんなに大きくなりました~」
葵「あんた夏は特に元気よね」
猫「夏生まれが起因してるのか夏は大好きなんです。28~30℃くらいが活動に最適な気温です」
葵「暑いわ。にしても、ここ更新する宣言とりあえず今日は守ったわね」
猫「有言不実行はカッコ悪いですからね! あ、因みに今日から来週末まで、私はようやく夏休みですっ」
葵「へぇ、遅くない?」
猫「今年は色々あって学校始まるのが遅くなりましたからね。夏休み遊べるように稼がねば!」
葵「遅くない? それと就職活動は?」
猫「(ずーん、と重いオーラ)」
葵「……あー、うん、頑張れ」
猫「そろそろ決まって欲しいですね切実に。と、暗いまま終わるのは主義に反するので……うちのワンコの写メでも載せておきますね。ちみっこくて可愛いうちのワンコ、今ではこんなに大きくなりました~」
