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葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい) 偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。 基本的にみんなお馬鹿さんです。 感染しないようご注意下さい!
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猫「夏休みでのんべんだらりとしつつバイト探しつつしていたら日記のネタがない……と思っていたら昨日はいきなりどとーでした!!」
葵「面倒だけど聞いておくわ。何があったの?」
猫「まずハリポタ謎のプリンスを見に行っちゃいました。お誘い頂いていたお友達には申し訳ないのですが……まぁ二回見ても良いかと。思ったよりそこそこの内容でしたし^^」
葵「上から目線はさておいて、他にもあったの?」
猫「えーと、調べればばれちゃうので場所名も行っちゃいますが。川崎のラゾーナに行ったので、ついでにお買い物もしてたんですよ。そしたらマナカナのお二人のステージがやってました! と言っても本番ではなくリハーサル時に見たんですが」
葵「へぇー。あ、でもそう言えばあんたマナカナ好きなんだっけ?」
猫「はい、面白いですよね。どうやらCDを出した宣伝ライブ……? のようでした。えーと、ファンでもないのに見てスミマセンというか、どちらがマナさんでどちらがカナさんかも判らないのですが。とりあえず綺麗にハモってて凄いなぁと思いました」
葵「そうなんだ。運が良かったのね~。漢字が分からないくらいのファンなのにね」
猫「ですです。間違って怒られるのが嫌なのでカタカナにしました。そしてもう一つ」
葵「未だあるの?」
猫「ダメもとでバイト応募したら受かってしまいました」
葵「あー。そんなもんよね」
猫「ビックリです。でも良かった、コレで親からグチグチ言われる心配はなくなります^^」
葵「ん、良かったわねー」
猫「良かったです^^ そんなこんな近状報告でした~。それでは今日は早めですがこの辺で!」
葵「Web拍手ありがとうございました~!!」
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猫「お久しぶりのバトンですっかりやり方を忘れておりますが! らびーさんからバトンを頂いて参りましたよ~!」
葵「へぇ。指定バトン? 前にやらなかったっけ?」
猫「いや、多分違う指定ですよね。今回は化け物語りについてですのでタイトル「マエガタリ」にしてみたりと。まぁ、基本的には拙い語りなのでどうぞなま暖かい目で見守ってやって頂ければ幸いです」
葵「何時も以上に饒舌というか言い訳が長いというかね」
猫「さて、ぐだぐだお喋りはこのぐらいにして早速バトンに参りましょう!」

指定バトン

※指定者以外は絶対にやらないで下さい(いつ回ってくるか分からないバトンなので)。
※回してくれた人から貰った『指定』を『』に入れて書いて答える事。


指定『化物語』

1.最近思う『化物語』
果たして『するがモンキー』編は本当にアニメ化できるのか……
って言うか駿河ちゃんは本当に登場できるのかどうか気になります^^

2.こんな『化物語』には感動
戦場ヶ原蕩れ!

3.直感的な『化物語』
失礼、かみました。

4.好きな『化物語』
個人的に一番好きなシーンは戦場ヶ原さんが阿良々木君を連れて星を見るシーンです。
アニメ版は今のところ戦場ヶ原さんが蟹さんに重みを返して貰うところですね。
地味に真面目なシーンが好きです^^

5.こんな『化物語』は嫌だ
阿良々木君が女の子の扱いに長けている。

6.この世に『化物語』がなかったら
世界が今よりもう少しつまらなかったと思います。

7.次に回す6人(『指定』付きで)
六人に回すのですか……

戦場ヶ原ひたぎさん『阿良々木君』
羽川翼さん『阿良々木君』
八九寺真宵さん『阿良々木君』
神原駿河さん『阿良々木君』
千石撫子さん『阿良々木君』
忍野メメさん『怪異』

以上、宜しければお願い致します。
……なんて。どうぞどなたでも自由にお持ち帰りください^^
えーと、テーマは……『読書』とかで。
自分で決めて頂いても構いません^^

猫「うっかりスペルミスするのが恐かったので平仮名英語で誤魔化してみました夏休み満喫中の日溜です!」
葵「それで最近更新がなかったの?」
猫「ですです! 八月に入って夏休みに入ってから何も予定が無くなったので毎日ゴロゴロしたりゲームしたり漫画読んだりパソコンしたり自堕落な生活を送っています!」
葵「……そぉ……もうちょっと生産的な生活が送れると良いんだけどね……」
猫「でもでもちょこちょこやっていたスーパーマリオ64なんかをクリアしましたよ!スター120個がんばりました!」
葵「うん……こっちの更新は?」
猫「まぁ、それはそれでいろいろ考えてはいるのですが……考えてるだけで終わってますね!」
葵「イイ笑顔で言うなぁぁぁ!! 六周年記念とか10000hit記念はどこいった?」
猫「うっ; いや、その、頑張るつもりはあるのですが……ちょっとまた充電中と言うことで;」
葵「充電期間が長いのよ全く……;」
猫「さて、そんなこんな今日この頃ですと言うところで今日はこれにて! Web拍手ありがとうございました~!!」
猫「テスト終わってからちまちま見ていた化物語アニメ、まよいマイマイその三まで見終わりましたよーっ!!」
葵「そう、お疲れ様?」
猫「『蕩れ』の変換にはこだわりつつその三は諦めましたスミマセン。でもアニメ思ってた以上に良いですね! 化物語の世界観が良い感じです。ちょっとミステリアスで格好いい!!」
葵「ほぅほぅ。そうなの?」
猫「個人的には断然原作の方がオススメですがアニメはアニメで良さがあると言いますか。蟹さんのデザインとか感動しました。そう来たかと!!」
葵「へぇー。どんなのか……は聞くべき?」
猫「個人的には見て欲しいです。youtubeにありますし。戦場ヶ原さんの武器の量も個人的なポイント。私のイメージはもっと少数精鋭だったのですが、文房具ですし数で行く方が見た目は格好いいかも知れませんね!」
葵「ふーん。なるほどね」
猫「あ、後は多分モエーなアニメなのでそう言うのがお好きな方にはオススメです。サービスシーンとか、これからするがモンキーに入るのでばんばん出ると思われますし。原作は会話の9割が下ネタでしたから」
葵「そんなに!?」
猫「いやはやあそこまで軽快に交わされるともはや芸ですよ。さすがは趣味100%で書かれた小説!!」
葵「あ、そう言えばそうだっけ」
猫「ですです。化物が100%、傷物が120%、偽物が200%です。美人<巨乳<妹がきっと西尾産の趣味なのでしょう。「<」は敢えてこの場合『より』と読んで下さい」
葵「…………そう言う解釈…………?」
猫「だって戯言遣い君も自殺志願さんもマンイーター君も萌太君も妹萌えじゃないですか。パッと思いつく例外が人間失格君くらいなんですが」
葵「いや、誰?」
猫「出典戯言シリーズ及び人間シリーズ。まぁ、そんなこんなですがアニメも良かったと思います、化物語。アニメ自体も何となく制作者さん達が趣味に走って力を入れてる感じがあるんですよね……(笑)」
葵「みんなの趣味で作りました的な?」
猫「サービスショット多めとか色々? 個人的に阿良々木君のアホ毛がちまちま良い動きしてるのが気になりました!」
葵「細かいわよ! 見る方も趣味に走るんじゃないっ!!」
猫「いや、何となくあの感情表現豊富な動きは尻尾に通じる物がありまして……v」
葵「……そういやあんたは尻尾フェチだったっけ」
猫「まよいマイマイ編での戦場ヶ原さんのポニーテールは萌えました!(グッ)」
葵「髪の毛も可!!」
猫「欲を言うならもっと動いて欲しかったり……まぁ、そう言うキャラではないので致し方ないですよね^^; ともあれ、次回するがモンキー楽しみです♪」
葵「良かったわね」
猫「果てさてそれでは今日はこれにて! Web拍手ありがとうございました~!!」
猫「テスト期間中に心折れつつこんばんは~!」
葵「折れてるのか;」
猫「べっきべきです。今日なんていっそ死にたくなりましたよアッハッハv」
葵「うん、まぁ、落ち着け? それで何でボーカロイド?」
猫「いや、大学の友人達がそちら方面がお好きらしくて? 幾つかにこにこで聞いて! と言われたので聞いたのですが」
葵「ほぅ。素直に聞いたの?」
猫「勿論素直な子ですから(←)ただ、ボーカロイドの声って個人的にちょっと苦手意識があったりとか」
葵「へぇ、そうなの?」
猫「どうしてもキーボードか何かが歌ってるようにしか聞こえなかったりしてあんまり人間の声として認識できないんです。最近流行(?)のPerfumeさんも一緒なような……、一緒くたにするなと怒られそうですが^^;」
葵「まぁ、ファンの声はさておき、あんたにはそう聴こえると」
猫「どうしてもねぇ。あ、聞いてと勧められたのは『メルト』『ロミオとシンデレラ』『結ンデ開イテ羅刹ト骸』『Just be friends』です」
葵「へぇ……」
猫「今回も全部ようつべで探してきたので消されていなければみられると思います~。って言うかこちらにも侵蝕(?)してるんですね~、凄いですね!」
葵「たしかに。それで、気に入った曲とかはなかったの?」
猫「『結ンデ開イテ羅刹ト骸』はPerfumeさんの曲と同じで電子的な声と曲がマッチしてるので良いなーと思いましたよ♪ 違和感が余り無いんです。他の曲は素敵なんですけどどうしても曲との相性が今ひとつ自分でピンと来ず……?」
葵「ふむ、電子的な声でも曲とマッチしてれば聞けると?」
猫「ですかねぇ。あ、あとボーカロイドでもKAITOさんは比較的聞きやすいんですよ。ふと思ったのは音域広い曲をボーカロイドに歌わせると声が高いところと低いところで大分印象が違うので違和感があるのかなぁと思ったり」
葵「……凄く聞き込んでるように聞こえるんだけど……好きなの?」
猫「嫌いじゃないですよ? 好きになれないだけで」
葵「……それ、どっち?」
猫「上手な人のは聞けますが下手な人のはペイってなります!!」
葵「……うん、素直で良いのかも」
猫「まぁ、慣れの問題なのかも知れませんが。……んーむ、葵姉さんと話すとどうも話したいことから横道に反れる傾向がありますね……他にも色々語りたいことがあったような無かったような」
葵「どっちよ。つまりあたしはお邪魔なわけ?」
猫「いえ、むしろいて下さらないともっとぐだぐだになるのでこれからもどうぞよろしくお願い致します(深々)」
葵「まぁいいけど。と言うところで今日は締め?」
猫「その察しの良さが大好きです! ではでは今日はこれにて! あ、今日の内容だと私アンチボーカロイドみたいに見えるかも知れませんが、可愛い女の子とか格好いい男の子は大好きなので別に構わないのですよ~! 正直何も知らない癖にぐだぐだ語ってスミマセン(深々)」
葵「お仕置きはきっちりやっと来ますのでお許しを~^^」
猫「ぎゃー!! 四の字固めはやめてー!!」
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