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葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい) 偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。 基本的にみんなお馬鹿さんです。 感染しないようご注意下さい!
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猫「引きこもってると時間が経つのが速い速い。受験の頃、あんなに長かった一日が嘘のようです」
葵「同じ事しかしてないからじゃない? ほら、変化がない一日はあっという間に過ぎるってやつ」
猫「なんですかねぇ。とりあえず昨日の花粉症のせいで、外に出るのが少し怖いです」
葵「打たれ弱いな;」
猫「いや、だって好きこのんで出る必要はないわけですし。でもまぁ、引きこもって手も身体に悪いので、勇気を振り絞って出かけましょう」
葵「がんばー」
猫「あ、でも明日は何か弟がおかし作ろうって言うからお家にいます」
葵「へ? 何で?」
猫「白い日のお返しだとかv 最近彼女が出来た彼です(ニヤリ」
葵「へぇー。って言うか何その悪魔な笑顔」
猫「いや、言われ始めたのが一週間ほど前でね。その所為で私の予定はぐちゃぐちゃですようふふふ」
葵「…………あ、怒ってんの?」
猫「まぁ、どうせ暇なんでいいんですけどね。そう言えば、センター試験の前の日に応援グッズくれたお友達のお姉さんにお返し渡して貰わなきゃ」
葵「あ、あれ、未だ返してなかったの?」
猫「忘れてたわけじゃないんですけど、ちょっと自分で私に行くのはなぁと思ってたので……良い口実が出来ました(ニヤリ」
葵「黒い……)ま、頑張って」
猫「はーい♪ っと、それでは今日はこの辺で! Webパチで花粉症のご心配して下さってありがとうございましたー!! 酷いときはクスリを貰って何とか乗り切ろうと思います!」
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猫「がぶんがやっでぎまじだ」
葵「…………え?」
猫「はっくしょーい! (ずびっ)えっとね、花粉症で鼻がつまってるの」
葵「あぁ、それで」
猫「前はこんなじゃなかったのに、悲じいでず」
葵「あ、またつまり始めた」
猫「何か今日はひどいんですよね」
葵「確かに。なんかした?」
猫「図書館行ってお買い物しました。つい猫につられて黒い鞄を購入。だっでイメージ通りの品だっだからっ!!」
葵「はいはい。外で歩いたから花粉が酷いって事かしら」
猫「かもしれません。悔しいなぁ。でも薬は飲みたくないです。めんどぐざい」
葵「まぁね; でも飲まないと辛いんじゃない?」
猫「気力で何とかなるっ! あと睡眠時間たっぷり取ると良いらしいので、朝寝坊覚悟でぐっすり寝ます」
葵「そ。頑張って」
猫「では! 今日はちょっと集中出来ないのでこの辺で!」
猫「暇なのでお出かけしたいわけです」
葵「ネタもないしね」
猫「でも予定もないし、一人でフラフラしてもつまらないかなーと思ったりもするわけです」
葵「お金無いしね」
猫「と言うわけで引きこもりです」
葵「台無しね」
猫「…………どこまで私を落ち込ませたいのですか」
葵「って言うか自分でも言ってるじゃない」
猫「とりあえず、明日は図書館でも行ってこようかなーと。心理学の本二冊ほど読んでませんが」
葵「なんで?」
猫「思ったより面白くない気がして読みにくいので。あと、電車とか移動中には本を読むんですが、家にいるとあんまり読まなくて」
葵「暇つぶしに使ってるもんね」
猫「まあ、家にいる暇な間に本読めば良いんですけど。何かついネットやっちゃったりとかして」
葵「やりすぎたりとかして?」
猫「そんなかんじ。不健康なので明日はちょっと出歩こうかなと言う感じでいい加減終わりますか。ぐだぐだ長い;」
葵「それもそうね」
猫「Web拍手ありがとうございましたーっ!! それではまた明日ッ!」
猫「何よりもまず最初に昨日の反応がありましてそちらのお礼を。見て下さってありがとうございます! Sクラスも確かに反応があったからこそ、受験中にもかかわらずあれだけ書けたんだろうなと思ってます。こちらでの復活はちょっと諸々手が回らなかったりして未だですが、近いうちに準備致しますね!」
葵「つーか、実は忘れてたでしょ」
猫「ぐさぁっ! 忘れてはないですよ! 一応ややこしい裏事情があるだけですよ!」
葵「ふーん?」
猫「だからあの作品は某作のSS的な面があって、未だこっちで公開すると矛盾が生じるのでどうしようかなって悩んでたんです」
葵「へぇ? そうだったんだ」
猫「でもそう言えばブログで復活しようかなっていってたんでしたっけ。受験で創作に飢えてるときの発想は恐ろしい;」
葵「考え無しとも言う?」
猫「ですね。ちょっとブログでお話書くと見づらそう。うちのブログデザインだとね!」
葵「じゃ、デザイン変えれば?」
猫「えー、可愛いから結構気に入ってるんですけど。とにかく近いうちに何とかします。で、話題は今日のネタにうつっていきましょう」
葵「此処までが私信ッ!? 長ッ!!」
猫「いや、発展しちゃっただけです。で、今日のネタですが、クビキリサイクルにて登場した「スープリ」ってやつを作ってみました」
葵「ナニソレ? 食べ物なの?」
猫「ようはライスコロッケっていうんでしょうか。ミートソースを混ぜたご飯を丸めて小麦粉タマゴにパン粉をまぶして上げました」
葵「何か曲にのせたフレーズが聞こえたけど。とにかく、ご飯よね?」
猫「お昼ご飯です。美味しかったですよ! ちょっと焦げましたが」
葵「おいおい」
猫「またミートソース作ったら食べたいです。中にチーズを入れるそうなのですが、私はうっかり忘れてしまって」
葵「どんまーい」
猫「また作るぞー!! っと。写メとったので載せておきますね^^ 簡単で美味しいので皆さんも機会があったら是非」
葵「布教活動?」
080310_1249~01.jpg

猫「でね、もう一個ネタ良い?」
葵「今日は盛りだくさんね? 珍しく」
猫「最近引きこもってましたから、身体に悪いと思って本屋さんに行ってきたんです。で、ついでにディグレの最新刊買ってきました」
葵「へー。漫画買ったの?」
猫「うん。今回はティムが一杯出てきて幸せでしたv 特にお気に入りはリナリーが泣きだしちゃったのをそばでぱたぱたおろおろ飛んでるところ。可愛すぎるっ!!」
葵「あー、そっか。そのちまっこいのが好きだったっけ」
猫「可愛すぎですよ……v なんだか今回食事ごっことやらを覚えたようで……もうっ、これは餌付けするしか!!」
葵「待てコラ。餌付けって餌やって懐かせることでしょ? そのティム何とかって子、生き物じゃなかったわよね!?」
猫「可愛ければオッケー。可愛さは世界を掬うと信じてますから。それに要は遊んであげるって事です。ティムで遊ぶって事です」
葵「…………手玉に取るイメージ?」
猫「ですよ。あとはやっぱり、パンダマ……じゃなくてブックマンの簡略パンダ。やっぱ可愛いですよお爺ちゃん……!」
葵「もはや獣なら何でもありか;」
猫「ちょっとラビの簡略ウサ耳もときめきましたね! ウサ耳可愛い!」
葵「いい加減暴走を止めろ変態」
猫「スミマセン。獣に飢えてる物で」
葵「……そんな言い回しはないと思う。って言うか単にそれ、お腹空いてるってことじゃ」
猫「そっか。毛皮に飢えてます」
葵「今度は残虐な方向に行ったね」
猫「…………とにかく可愛いと思った物なら何でも良い!」
葵「あっそ。何でも良いからそろそろ終わりましょ」
猫「そうですね。今日はこの辺で~!! Web拍手ありがとうございました!」
猫「最近書いてませんが、オマケにこっそり隠してた暗い独り言とはちょっと雰囲気が違うけど、それに近いようなことをつらつら書いてみようかと」
葵「って結局あたしいるんかい。で、ぼやきってあの続き、みたいな奴でしょ?」
猫「って言うか実際思いっきりそのままですが、普段はどうしても吐き出したいけどこのブログのテーマというか自分との取り決めで『愚痴、悪口、弱音、暗い話はナシ!』という心情に反するような内容の独り言を書いてました。実は」
葵「大抵は反転方式で隠してんのよね?」
猫「はい、見て欲しいって言うよりも、どこかしらに吐き捨てたいけど、出来ないから隠しておくみたいな心情なので」
葵「意地っ張りね」
猫「自分、プライド高いですから! ……アホなパロディはさておき、ネタがないので最近つらつら考えてることを吐こうかな、みたいな感じです」
葵「表に出しちゃって良いの?」
猫「今回はちょっと複雑な心情なのです。見て欲しい聞いて欲しいけど見て欲しくない聞いて欲しくないお話」
葵「めんどくせ……)……何?」
猫「最近更新停滞しちゃってるじゃないですか。原因は私のやる気不足とネタ不足、力量不足なんですが」
葵「………………フォローしようもないわね。まぁ」
猫「加えてもう一つ、反応の有無って言うのもやっぱりあるかなぁと思ったりするわけです」
葵「反応って……感想ってこと?」
猫「まぁ、そんな感じ。こうして公開しても『本当に誰か見てるの?』みたいな気になっちゃうとつい、怠惰になってしまうと言うか。そういうことです」
葵「でもねぇ、パソコンで長い文章読むのって結構きついし」
猫「そう、そうなんですよ。実際自分もあんまり読めないので相手の立場とか気持ちとか、色々共感する部分もあるのですが作者としてはやっぱり反応欲しいですよねって思ったりもしたり、複雑なわけです」
葵「ふーん、で、見て欲しい聞いて欲しい見ないで欲しい聞かないで欲しい話ってわけ」
猫「まぁ、そんなところ。まぁ、要するに今更感想くださいって言って貰うのはちょっと照れくさいですし厚顔無恥って感じで嫌なのですが、やっぱり来ると嬉しいよねって天の邪鬼というかひねくれ者ってワケです」
葵「………………ツンデレ?」
猫「違うと思う。そんな萌えなものではないです。我が儘って言うか、ご都合主義とかそっち系」
葵「可愛くねぇ方に行ったわねーまぁ、それもそうか」
猫「ですよ。なんかちょっと真面目っぽい雰囲気なのでぼやき的ですが、別段暗い話でもないので表でも良いかなーっと」
葵「まぁ、こういうことうだうだ言う前にお前は更新しろよって話よね」
猫「う゛っ、まぁね!! きちんと更新出来てからの話ですよね、それは!!」
葵「わかってんじゃない。頑張ってねーv」
猫「が、頑張ります。うん。ではでは今日はこの辺で!」
葵「Web拍手ありがとうございましたー!」
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