葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「昨日の日記、すっかり忘却の彼方でした!」
葵「そっかーじゃあ死んでお詫びしようか?(笑顔で日本刀構え」
猫「切腹!? ちょっ、落ちつこう葵姉さん!!」
葵「問答無用☆」
ザクッ
葵「さて、バカの片づけも済んだところで今日はこの辺d」
猫「いや、いくら何でも早いでしょってこれ、私が言うことですか?」
葵「いや、よく考えたらあたしの日記じゃないし、言うこと無いなーって。つか復活早かったわね」
猫「あまりの事態に思わずですよ。考えてなかったんですか?」
葵「って言うかやる気がなかった」
猫「どっちにしろダメじゃん!」
葵「って言うかねぇ。あたしの日記じゃないしねぇ。って言うかネタ無いネタ無いで良く毎日掛け合い出来てるわよね」
猫「全くですね。今更ながら自分でも不思議。いろんなネタ使い回してるんでしょうねってそう言えば、冒頭の「忘却の彼方」は黄色信号さんのですよー」
葵「……は?」
猫「戯言シリーズ第五巻ヒトクイマジカルより。ちょっと今読み返してるんですけど、ヤバイです。やっぱり姫ちゃん大好き。幸せになって欲しかった」
葵「あー……ゴメン、意味が分からない」
猫「いや、これ以上説明するとネタバレなので。でも狐さんが出てくるとネコソギラジカル上中下が欲しくなるー……ナルニアも中途半端で放りっぱなしで最近フルーツバスケットが欲しいんです」
葵「…………本が買いたいってことね?」
猫「要約するとそんな感じっ! 買いに行こうかな、でもお金がない。バイト探さなきゃ……(遠い目」
葵「がんばー」
猫「うぃ! では、落ちついたところで今日はこの辺で。一昨日と今日のWeb拍手ありがとうございましたーっ!!」
オマケ
葵「所でいつまで腹から日本刀生えさせてるわけ? グロいんだけど」
猫「誰の所為だー!!」
葵「そっかーじゃあ死んでお詫びしようか?(笑顔で日本刀構え」
猫「切腹!? ちょっ、落ちつこう葵姉さん!!」
葵「問答無用☆」
ザクッ
葵「さて、バカの片づけも済んだところで今日はこの辺d」
猫「いや、いくら何でも早いでしょってこれ、私が言うことですか?」
葵「いや、よく考えたらあたしの日記じゃないし、言うこと無いなーって。つか復活早かったわね」
猫「あまりの事態に思わずですよ。考えてなかったんですか?」
葵「って言うかやる気がなかった」
猫「どっちにしろダメじゃん!」
葵「って言うかねぇ。あたしの日記じゃないしねぇ。って言うかネタ無いネタ無いで良く毎日掛け合い出来てるわよね」
猫「全くですね。今更ながら自分でも不思議。いろんなネタ使い回してるんでしょうねってそう言えば、冒頭の「忘却の彼方」は黄色信号さんのですよー」
葵「……は?」
猫「戯言シリーズ第五巻ヒトクイマジカルより。ちょっと今読み返してるんですけど、ヤバイです。やっぱり姫ちゃん大好き。幸せになって欲しかった」
葵「あー……ゴメン、意味が分からない」
猫「いや、これ以上説明するとネタバレなので。でも狐さんが出てくるとネコソギラジカル上中下が欲しくなるー……ナルニアも中途半端で放りっぱなしで最近フルーツバスケットが欲しいんです」
葵「…………本が買いたいってことね?」
猫「要約するとそんな感じっ! 買いに行こうかな、でもお金がない。バイト探さなきゃ……(遠い目」
葵「がんばー」
猫「うぃ! では、落ちついたところで今日はこの辺で。一昨日と今日のWeb拍手ありがとうございましたーっ!!」
オマケ
葵「所でいつまで腹から日本刀生えさせてるわけ? グロいんだけど」
猫「誰の所為だー!!」
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猫「昨日は日記忘れてスミマセンでした。そして今日もネタがありません!」
葵「引きこもってるからね」
猫「とりあえずそうですね、読みかけだった三毛猫ホームズの安息日と、九十九十九を読み切りました」
葵「本読んでたわけね?」
猫「バイト見つからなくてですねって言うか探す気が以下略」
葵「無いワケね」
猫「せっかく略してそれとなく誤魔化したのにっ!! 分かりました、頑張って探しておきます; で、本ですが、三毛猫ホームズはやっぱり登場人物達がみんな温かくて好きです」
葵「ふーん、九十九十九? は?」
猫「そちらはちょっとその、そう言うのとは違う雰囲気なので……読んでると死にたくなります」
葵「…………どんな本よ?」
猫「うん、えっと、ぶっちゃけると暴力とか、エロとか、そう言う感じ。苦手な部類です」
葵「ふーん……エロはともかく、暴力が苦手って言うのは意外かも」
猫「前は結構ウェルカムだったのですが、最近なんかダメですねー。痛そうなのがこっちに移ってくる感じがして。まぁ、読めるのですが」
葵「結局ね、この本の虫め」
猫「なんか、評判に騙された気がするような……でも単に趣味が合わないせいかなとか。そんな感じでした、ちゃんちゃん」
葵「無駄になんか付いたわね」
猫「ふざけてみただけすごめんなさいほっといて下さい。あと残ってるのはハウルの原作者さんの別の作品が半分と心理学の本が二冊。いや、一冊は漫画みたい何ですが」
葵「何で心理学?」
猫「前からちょっと気になってて、本だけでも読んでおこうかなーと思ってなかなか機会がなかったので……でも結局最後に残しちゃってますね^^; また返却期限破ってしまいます」
葵「図書館の本なんだ?」
猫「はい。まさか買いませんよ!? お金ありませんから!!」
葵「ふーん。ドンマイ♪」
猫「……バイトしなきゃですねぇ。では落ちたところで、今日はこの辺で! 昨日と今日のWeb拍手、ありがとうございました~!!」
葵「引きこもってるからね」
猫「とりあえずそうですね、読みかけだった三毛猫ホームズの安息日と、九十九十九を読み切りました」
葵「本読んでたわけね?」
猫「バイト見つからなくてですねって言うか探す気が以下略」
葵「無いワケね」
猫「せっかく略してそれとなく誤魔化したのにっ!! 分かりました、頑張って探しておきます; で、本ですが、三毛猫ホームズはやっぱり登場人物達がみんな温かくて好きです」
葵「ふーん、九十九十九? は?」
猫「そちらはちょっとその、そう言うのとは違う雰囲気なので……読んでると死にたくなります」
葵「…………どんな本よ?」
猫「うん、えっと、ぶっちゃけると暴力とか、エロとか、そう言う感じ。苦手な部類です」
葵「ふーん……エロはともかく、暴力が苦手って言うのは意外かも」
猫「前は結構ウェルカムだったのですが、最近なんかダメですねー。痛そうなのがこっちに移ってくる感じがして。まぁ、読めるのですが」
葵「結局ね、この本の虫め」
猫「なんか、評判に騙された気がするような……でも単に趣味が合わないせいかなとか。そんな感じでした、ちゃんちゃん」
葵「無駄になんか付いたわね」
猫「ふざけてみただけすごめんなさいほっといて下さい。あと残ってるのはハウルの原作者さんの別の作品が半分と心理学の本が二冊。いや、一冊は漫画みたい何ですが」
葵「何で心理学?」
猫「前からちょっと気になってて、本だけでも読んでおこうかなーと思ってなかなか機会がなかったので……でも結局最後に残しちゃってますね^^; また返却期限破ってしまいます」
葵「図書館の本なんだ?」
猫「はい。まさか買いませんよ!? お金ありませんから!!」
葵「ふーん。ドンマイ♪」
猫「……バイトしなきゃですねぇ。では落ちたところで、今日はこの辺で! 昨日と今日のWeb拍手、ありがとうございました~!!」
猫「と言うわけで卒業式、後輩さん達におめでとうを言う為押しかけましたー!」
葵「迷惑な先輩……」
猫「言うな! 言ってくれるな!! 自覚はあるんだ!」
葵「あるのか;」
猫「でも凄く素直に喜んで下さってこちらこそ嬉しかったですありがとうございました!」
葵「まぁ、あえて突っ込むまい。優しい後輩さんで良かったわね?」
猫「はいー♪ 大好きですよ、みんな♪ 来年も多分行きます。暇だったら」
葵「まぁ、暇じゃないかも知れないしね」
猫「先のことは分かりませんね。後はそうですね、今日はひな祭りですよ」
葵「もの凄いとってつけたわね; なんかしたの?」
猫「いえ、おひな様を飾った以外に特には。早く片づけないとお嫁に行けなくなるとか言いますが、すでに今行くが無かったりするのはどうしましょうね?」
葵「それはつまり一生独身でも良いと思ってるって事よね?」
猫「そうそう、むしろそちらを希望みたいな。多分、親は嫌がりますが」
葵「そりゃねぇ……」
猫「まぁ、成り行き任せですけどね。と言うわけでネタも尽きた死時間もありませんので今日はこの辺で!」
葵「また明日ー」
葵「迷惑な先輩……」
猫「言うな! 言ってくれるな!! 自覚はあるんだ!」
葵「あるのか;」
猫「でも凄く素直に喜んで下さってこちらこそ嬉しかったですありがとうございました!」
葵「まぁ、あえて突っ込むまい。優しい後輩さんで良かったわね?」
猫「はいー♪ 大好きですよ、みんな♪ 来年も多分行きます。暇だったら」
葵「まぁ、暇じゃないかも知れないしね」
猫「先のことは分かりませんね。後はそうですね、今日はひな祭りですよ」
葵「もの凄いとってつけたわね; なんかしたの?」
猫「いえ、おひな様を飾った以外に特には。早く片づけないとお嫁に行けなくなるとか言いますが、すでに今行くが無かったりするのはどうしましょうね?」
葵「それはつまり一生独身でも良いと思ってるって事よね?」
猫「そうそう、むしろそちらを希望みたいな。多分、親は嫌がりますが」
葵「そりゃねぇ……」
猫「まぁ、成り行き任せですけどね。と言うわけでネタも尽きた死時間もありませんので今日はこの辺で!」
葵「また明日ー」
猫「今日はネタいっぱいあったのに、日記書くの遅れました:」
葵「最近そう言うの多くない? って、二回目だけど」
猫「うん、お出かけしてますからね。でも今日はそれじゃないんです」
葵「何?」
猫「夜夕ご飯のアトにお腹壊してほぼ二時間ほど苦しんで手何も出来なかったのです」
葵「………………消化器系、弱いもんね」
猫「そうなんです。バッチイ話題で申し訳ないですがホント、色々やろうと思ってたことがあったのに全部出来ませんでした。何とかなりませんかねこの消化器系」
葵「確か親も弱いんでしょ? 遺伝じゃないの?」
猫「まぁ、半分くらいはそうなのかな。とりあえず今は落ちつきましたのでご心配なくー♪」
葵「出すもの出してスッキリしたと」
猫「銀サンじゃないですけど、体内の毒素ほとんど出しましたからね。そんなことよりっ!! 今日はお友達とお菓子を作りましたfor明日卒業式の後輩さん!」
葵「へー、お菓子作りはちょっと久々ね?」
猫「料理はちょいちょいやってましたっけね。まぁ、がんばりました。明日持ってきます♪ で、それが終わったあとはお買い物。鞄を買いました^^」
葵「あー、何か最近探してたわね」
猫「なかなか気にいる者が無くてですね……でも今日運命の出会い!」
葵「はいはい」
猫「……さっくり流されたー。まぁ、そんなわけで買ってきました。来春から通学に使おうかなと思ってます♪ 調べてみたらA4ファイルも入る大きさ!! 凄いッ!!」
葵「へー、良かったわね?」
猫「はいっ♪ と言うところでネタも尽きてきましたし、大分疲れて眠いので今日はこの辺で」
葵「そうね。Web拍手ありがとうございましたー!」
猫「また明日ー!」
葵「最近そう言うの多くない? って、二回目だけど」
猫「うん、お出かけしてますからね。でも今日はそれじゃないんです」
葵「何?」
猫「夜夕ご飯のアトにお腹壊してほぼ二時間ほど苦しんで手何も出来なかったのです」
葵「………………消化器系、弱いもんね」
猫「そうなんです。バッチイ話題で申し訳ないですがホント、色々やろうと思ってたことがあったのに全部出来ませんでした。何とかなりませんかねこの消化器系」
葵「確か親も弱いんでしょ? 遺伝じゃないの?」
猫「まぁ、半分くらいはそうなのかな。とりあえず今は落ちつきましたのでご心配なくー♪」
葵「出すもの出してスッキリしたと」
猫「銀サンじゃないですけど、体内の毒素ほとんど出しましたからね。そんなことよりっ!! 今日はお友達とお菓子を作りましたfor明日卒業式の後輩さん!」
葵「へー、お菓子作りはちょっと久々ね?」
猫「料理はちょいちょいやってましたっけね。まぁ、がんばりました。明日持ってきます♪ で、それが終わったあとはお買い物。鞄を買いました^^」
葵「あー、何か最近探してたわね」
猫「なかなか気にいる者が無くてですね……でも今日運命の出会い!」
葵「はいはい」
猫「……さっくり流されたー。まぁ、そんなわけで買ってきました。来春から通学に使おうかなと思ってます♪ 調べてみたらA4ファイルも入る大きさ!! 凄いッ!!」
葵「へー、良かったわね?」
猫「はいっ♪ と言うところでネタも尽きてきましたし、大分疲れて眠いので今日はこの辺で」
葵「そうね。Web拍手ありがとうございましたー!」
猫「また明日ー!」
猫「やっとこさクリアまでこぎ着けましたよ!!」
葵「ゲーム? お疲れー?」
猫「例のあれです。ディスク4まであって、一度ラスボス少し前まで着たのにデータを消してしまったヤツ」
葵「あー、しかもその前ディスク2当たりで詰まって最初からやり直したってヤツね」
猫「そうですよ。三度目の正直!! ディスク変わる事にサブのデータを作っておいて良かったです! まぁ、それに頼ることは一度もありませんでしたけど」
葵「まぁ、念願のクリアってワケね」
猫「まぁそう言うことです。個人的にラストでみんなが来るところとか、大人のカップルが凄く好きです。なんだろ、燃え?」
葵「可愛くない誤変換……アンタにはお似合いかも?」
猫「可愛くないがですよね。私そんなにアツイタイプじゃないです」
葵「そうね。どっちかって言うと温いタイプよね」
猫「冷たくもないですか。まぁ丁度良いって事で」
葵「いや、温いのよ」
猫「…………何でも良いですが、最後のシーン、結局ビビが居たのか居ないのかよく判りません; 色々濁しているシーンが多くてどうなったの!? 気になるー!! みたいな……」
葵「一応ネタバレにならないように濁すと」
猫「まぁ、ね。そうですねぇ、面白かったですけど、流石に三回もやると飽きてきた……^^; アビリティ全て覚えていないので、そこがちょっと気になりますが、もうぶっちゃけめんどくさい」
葵「三回もやればねぇ; 飽きたなら別に良いんじゃない?」
猫「ですね。とりあえず今日はそんなところです」
葵「ゲームやってる引きこもりでしたと」
猫「うん、まぁストレートに言えばそうです」
葵「これで心おきなく執筆が出来るってワケね!(笑顔」
猫「アハハ某さんのレビュー見ていくつかパソコンのゲームダウンロードしちゃったv(笑顔」
葵「大丈夫、やらなきゃ良いんだから!(超笑顔」
猫「ぐっ、まぁ、息抜きとか、行き詰まったら逃げ道みたいな……ね! と言うわけで今日はこれにて~!!(脱兎」
葵「ゲーム? お疲れー?」
猫「例のあれです。ディスク4まであって、一度ラスボス少し前まで着たのにデータを消してしまったヤツ」
葵「あー、しかもその前ディスク2当たりで詰まって最初からやり直したってヤツね」
猫「そうですよ。三度目の正直!! ディスク変わる事にサブのデータを作っておいて良かったです! まぁ、それに頼ることは一度もありませんでしたけど」
葵「まぁ、念願のクリアってワケね」
猫「まぁそう言うことです。個人的にラストでみんなが来るところとか、大人のカップルが凄く好きです。なんだろ、燃え?」
葵「可愛くない誤変換……アンタにはお似合いかも?」
猫「可愛くないがですよね。私そんなにアツイタイプじゃないです」
葵「そうね。どっちかって言うと温いタイプよね」
猫「冷たくもないですか。まぁ丁度良いって事で」
葵「いや、温いのよ」
猫「…………何でも良いですが、最後のシーン、結局ビビが居たのか居ないのかよく判りません; 色々濁しているシーンが多くてどうなったの!? 気になるー!! みたいな……」
葵「一応ネタバレにならないように濁すと」
猫「まぁ、ね。そうですねぇ、面白かったですけど、流石に三回もやると飽きてきた……^^; アビリティ全て覚えていないので、そこがちょっと気になりますが、もうぶっちゃけめんどくさい」
葵「三回もやればねぇ; 飽きたなら別に良いんじゃない?」
猫「ですね。とりあえず今日はそんなところです」
葵「ゲームやってる引きこもりでしたと」
猫「うん、まぁストレートに言えばそうです」
葵「これで心おきなく執筆が出来るってワケね!(笑顔」
猫「アハハ某さんのレビュー見ていくつかパソコンのゲームダウンロードしちゃったv(笑顔」
葵「大丈夫、やらなきゃ良いんだから!(超笑顔」
猫「ぐっ、まぁ、息抜きとか、行き詰まったら逃げ道みたいな……ね! と言うわけで今日はこれにて~!!(脱兎」
