忍者ブログ
葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい) 偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。 基本的にみんなお馬鹿さんです。 感染しないようご注意下さい!
×

[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。

猫「正式タイトルはちょっと聞き漏らしてしまったのですが、劇を見てきました~」
葵「へ~。ここんとこ小ネタが良くあるじゃない。結構結構♪」
猫「無視)お友達が出てましてね。お誘い受けたんです♪ 面白かったですよ~!」
葵「へ~。どんなストーリーだったの?」
猫「えっとですね、何か山で遭難して、まだ遺体が出てきていない、死んでるけれどもそれを認識出来ていない、みたいな人達が一週間だけ、別の身体で家族の元に返ってきちんとお別れをする、って言うストーリーらしいです。サイドストーリーと言うか、細々と脇のストーリーもありますが、大まかに言うとそんなところ」
葵「ふーん。創作劇……なのよね?」
猫「多分ね。先生が脚本書いたんじゃないかと。まぁ、ストーリーで少し首をかしげるところがあったり、暗転がちょっと多いかなーと思いましたが、やっぱり演技が凄かった。全員全力でギャグシーンも恥ずかしがったり、笑うこともほとんど無くて、やっぱり高校演劇とはレベルが違うなぁと」
葵「ふーん、素人がそんなこと言って良いの?」
猫「ごめんなさい(土下座」
葵「いや、そこまで謝らなくても良いけど; 素人が見て思ったことも重要っちゃ重要でしょ。普通世間は素人さんの方が多いはずだし」
猫「そうですねぇ。ストーリーは一応事情でも見習いでも物書きなので、やっぱりちょっと荒い点とか気になりましたけど、でも普通ですよね、多分。演技は何かもう、面白かった以外には。後頑張ってる気持ちがひしひしと伝わってくる以外は。素人ですから」
葵「でも、一応高校時代演劇部だったじゃない」
猫「そんなん、素人に毛が生えた程度ですよ。友人達には遠く及びません。何より役者じゃありませんでしたし」
葵「裏でげき飛ばしたり?」
猫「はしてませんが、照明の仕事と音響のお手伝い、部活のスケジュール調整と演技を見て感想呟いたりって所ですか」
葵「照明兼雑用、マネージャーみたいな感じ?」
猫「そうそう、そんな感じですかね! 文芸も部長と言うよりそんな感じでしたかも。締め切りは笑顔で『待ってるからねーv』って急かしてましたけど」
葵「逆に怖いし; あんた怒ってるときも笑ってるじゃない」
猫「おぅ。サボっちゃうとちょっと困っちゃうなうふふー見たいな?」
葵「それが怖いって」
猫「話がずれてますよ。とりあえず、劇楽しかったです。誘って下さった某ちゃんありがとうございました~! 一緒に行った某ちゃんと帰り盛り上がりました(笑)」
葵「あ、それで今日はこんな遅いのね」
猫「はい、ちょっと町をぶらぶらして帰りましたし。大分就寝予定時刻を過ぎてますね;」
葵「まぁ、たまにはそう言う日もあるでしょ。これから特に」
猫「ですかね。と言うところで長々でしたが今日はこの辺で~! Webパチありがとうございました~!!」
PR
猫「叫べー!!」
葵「喧しい」(ばっしーん!!/ハリセン)
猫「ぐぇっ; ちょっ、これがラジオの学校SOLの挨拶なんですから怒らないで下さいよぅ」
葵「あら、ツッコミ待ちかと思ったんだけど違ったんだ」
猫「ナイスな空気読みありがとうございますですが読み過ぎにご注意を」
葵「はいはい。んで、そのスクールオブロックだっけ? の話?」
猫「閃光ライオットもアツイんですが個人的にそれよりも、ライラと情熱の羅針盤が!! 桜田門さんが!!」
葵「……ちょっと確認するけど、『ライラと黄金の羅針盤』じゃなくて? あと、桜田門って人なの? あだ名?」
猫「えっとまず羅針盤の方ですが、『情熱の羅針盤』で間違えたワケじゃないです。桜田門さんはご指摘の通りあだ名のようなもので通称ダモンさん、SOLの携帯サイトを取り仕切り、掲示板の番長さんです」
葵「…………へぇ。で、その二つがどうしたの?」
猫「えっとですね、まぁいわゆるイベントなんですが、桜田門さんが誘拐されてしまったようで、その鍵を人工知能っぽい『ライラ』と、SOLのどこかに隠された『情熱の羅針盤』が握ってると言うお話で、今それを探す第一ステージなのですが……暗号が難しすぎて何がなんだかさっぱり分かりません(×_×;)」
葵「アンタバカだもんねぇ」
猫「うん……ヒントはSOLサイト上に二つ、あるそうなんですがそれすら解らないという; あんまりWebサイト見ませんし、ページの隅々まで調べるのって苦手なんですよね;」
葵「資料の時はなんかページ一杯の文章読んでなかった?」
猫「その時は全体的に見るから良いんです。全体から細かい部分を探し出すのが苦手なんです;」
葵「間違い探し苦手なタイプ?」
猫「ですね。IQサ●リも間違いミラーだけは見ない人ですから^^;」
葵「それじゃ、いつまで経ってもその癖なおらないじゃない?」
猫「もういいです、人には得手不得手というものがあるのですよ。と言うところで今日はこの辺で! 最後にオマケ、FF9がようやくディスク4まで行きました!! 後はボスとか倒すだけですね!!」
葵「ガンバー」
猫「うぃっ! ではではまた明日ー!! Webパチありがとうございました!!」
猫「今日もネタがあるよ……!!(感動」
葵「その一言で全てが台無しに;」
猫「ほっといて下さい。諸々の事情により携帯winに変えました。そこ、遅れまくってるとか陰口言わない!!」
葵「誰に言ってるのよ;」
猫「無視)とりあえず、変えたばっかりの携帯は使い方が分かりません!!
葵「ほら、いじってるうちに分かってくるみたいなのは?」
猫「私現代っ子じゃないんで。微妙に。見せかけです!」
葵「威張って言うな(ハリセンでツッコミ」
猫「うー、まぁこれからなれていけると良いなぁと言うところですが。携帯代、バイトして自分で払えと申告されました。急いでバイト探さなきゃですね」
葵「ファイトー」
猫「おー! とりあえずこうなったら舌先三寸で……!!」
葵「黒い子が居る、黒い子が居るよ……!!」
猫「うっ……ごめんなさい、真面目に行ってきます。怖いけど!!」
葵「ガンバー」
猫「うぃっす。欲しい物も色々あるしね、頑張りますよ」
葵「うんうん、素直で結構」
猫「と言うわけで今日はこの辺で!! もうちょっと携帯弄り倒してきます!」
葵「はいはい、頑張ってねー」
猫「頑張りまーす。仲良くなれるように!! Web拍手ありがとうございましたー!!」
猫「本日お誕生日の方は残念でした!」
葵「何故に;」
猫「今日はお友達とお買い物にいったのです」
葵「で、頭おかしくなって帰ってきた?」
猫「違いますっ! お買い物でお洋服も買ったのですが、不思議の国のアリスDVDを購入しましたのですよ!!」
葵「ディ●ニーの?」
猫「です。著作権厳しいことで有名な夢の国のです」
葵「へー、って事はお茶会ね?」
猫「そうです。不思議の国で登場の帽子屋と三月兎さんですよ! このシーンが特に楽しくて♪ 是非お茶をご一緒したい!」
葵「よかったわね~! 気の合うお友達が出来て!」
猫「……それは遠回しに気違いだって言ってますよね」
葵「遠回しじゃないわ。ストレート直球よ」
猫「……ですね(涙)とにかく、前々からアリスは見たかったので、思い切って買っちゃいましたv」
葵「凄い思い切りよね……DVDとか」
猫「ですね。でも欲しかったので良いです。レンタルじゃ嫌とは言いませんが、何時でも見られるようにしたかったので」
葵「アリス好きよね」
猫「大好きです! モチーフが。と言うところで今日はお終いにします」
葵「また明日ー!」
猫「Web拍手ありがとうございました~!!」
猫「なので早めに書いちゃおうと」
葵「だからこれはもはや日記じゃないって」
猫「うん、諦めた」
葵「…………あっそう」
猫「いや、キャラスタやろうかとも思ったんだけど気が乗らなくて」
葵「確かに最近やってないわねー。ってか、忘れてたんじゃない?」
猫「忘れてないですよ。やる気でなかっただけで」
葵「ふーん。なら良いけど」
猫「小説もぼちぼち書いたり書かなかったり。書かなきゃ書かなきゃと思って書くのはダメだなぁ、と思うのでのんびり気儘にネタを待ってるんですが、なかなか気分が向かず;」
葵「ってか、ゲームしてない、アンタ?」
猫「FF9ね、いい加減クリアしようかと思いまして。最初のイーファの木をクリアしたあたりです。未だディスク2orz」
葵「後二枚あるんだっけ。頑張れー」
猫「うぃーっす。それでは今日はこの辺でー!」
葵「昨日と今日のWeb拍手、ありがとうございましたー!」
猫「あぁ、Web拍手も変えないと(遠い目」
カレンダー
07 2026/08 09
S M T W T F S
1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30 31
最新コメント
[01/03 日比野]
[08/25 なぎさ]
[02/28 きや]
[11/29 日溜黒猫]
[11/29 日溜黒猫]
ブログ内検索
フリーエリア
お天気情報
忍者ブログ [PR]