葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「ハードカバーを読む時間がなかった為にずっと避けていたので、今回はそう言うものを多めに選んでしまいました」
葵「文庫は持ち歩けるけど、ハードカバーを持ち歩くのは重いもんね」
猫「そうなんです。頑張って本読むぞー! ブクログの方に追加しましたので気になる方はどうぞ。と言っても、この後漫画を大量に入れようと思ってますので流れちゃうかも知れませんが」
葵「漫画?」
猫「弟が集めてるナルトとブリーチ、弟が友達から借りてきたムヒョとロージー等など読んだことあるヤツ漫画もアップしようと思いまして」
葵「ふーん、がんばって」
猫「はーい、では、今日はこの辺で!」
葵「文庫は持ち歩けるけど、ハードカバーを持ち歩くのは重いもんね」
猫「そうなんです。頑張って本読むぞー! ブクログの方に追加しましたので気になる方はどうぞ。と言っても、この後漫画を大量に入れようと思ってますので流れちゃうかも知れませんが」
葵「漫画?」
猫「弟が集めてるナルトとブリーチ、弟が友達から借りてきたムヒョとロージー等など読んだことあるヤツ漫画もアップしようと思いまして」
葵「ふーん、がんばって」
猫「はーい、では、今日はこの辺で!」
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猫「明日、なんか来なくていい」
葵「……何その拒否してるようなしてないような『来るなら来れば?』みたいなノリ;」
猫「いえ、発音によっていろんな意味になるんだなぁと思っただけで……文章では伝わらないのがもどかしいですね」
葵「まぁ、音だもんね。で、明日なんかあった?」
猫「うん、まぁ、要するに明日でホントに全て終わるわけですよ」
葵「……あぁ。で、来なくて良いと」
猫「ひたすら今日一日を繰り返さないかな、何て後ろ向きな発言をしてみたり。…………うぉーう、暗くなるぅぅ」
葵「キノコはやすな; 床にのの字書くな;」
猫「穿てばいいですか」
葵「んな訳あるか。って言うか力入れすぎ;」
猫「やばい、暗くなりたくないのに暗くなって来ちゃいました。話題チェーンジ!」
葵「ふーん?」
猫「チェンジする話題がなかった! 失敗!!」
葵「オイコラ」
猫「暗いままでは終われません! えっと、えっと。そうだとたけけ! どうぶつの森のとたけけの歌、聞きに行ってきます!」
葵「はいはい。行ってらっしゃい」
猫「……お、終わったー! 三行で終わりましたよネタ!」
葵「あんたのその異様なテンション、逆に笑えてくるわ」
猫「それは良かったです。ではでは今日はこの辺で! Webパチありがとうございました~!!」
葵「……何その拒否してるようなしてないような『来るなら来れば?』みたいなノリ;」
猫「いえ、発音によっていろんな意味になるんだなぁと思っただけで……文章では伝わらないのがもどかしいですね」
葵「まぁ、音だもんね。で、明日なんかあった?」
猫「うん、まぁ、要するに明日でホントに全て終わるわけですよ」
葵「……あぁ。で、来なくて良いと」
猫「ひたすら今日一日を繰り返さないかな、何て後ろ向きな発言をしてみたり。…………うぉーう、暗くなるぅぅ」
葵「キノコはやすな; 床にのの字書くな;」
猫「穿てばいいですか」
葵「んな訳あるか。って言うか力入れすぎ;」
猫「やばい、暗くなりたくないのに暗くなって来ちゃいました。話題チェーンジ!」
葵「ふーん?」
猫「チェンジする話題がなかった! 失敗!!」
葵「オイコラ」
猫「暗いままでは終われません! えっと、えっと。そうだとたけけ! どうぶつの森のとたけけの歌、聞きに行ってきます!」
葵「はいはい。行ってらっしゃい」
猫「……お、終わったー! 三行で終わりましたよネタ!」
葵「あんたのその異様なテンション、逆に笑えてくるわ」
猫「それは良かったです。ではでは今日はこの辺で! Webパチありがとうございました~!!」
猫「引っ掛かった某学校に。施設を色々見せて頂きました」
葵「ふーん、どうだった?」
猫「装置やらなにやら見せて頂いたのですが、ぶっちゃけ良く分からなかったッ……;」
葵「……まぁ、専門の器具だろうしねぇ」
猫「考え無しだったかなぁなとちょっと反省; でも良い所みたいでちょっと安心しました♪ 本願はかなり望み薄なので(涙」
葵「そっちかよう気満々と」
猫「ちょっと遠いのが玉に瑕ですが。うーん、ホントにもうちょっと近ければなぁ……下宿探そうかな……」
葵「出来るの?」
猫「金銭的に多分無理かと。でも親は交通費も考えたら下宿の方が良いかも知れないと言ってるのでそうなるかも知れませんね」
葵「ふーん、ホントに春からは今と全然生活変わるわけね?」
猫「多分ね? 多分。未来は誰にも分かりませんよ! もしかしたらもしかするかも何ですから」
葵「まぁね。希望は最後まで捨てないと」
猫「……が良いかなと。良い漢字にまとまったところで今日はこの辺で!」
葵「いきなり切るな; また明日~!」
葵「ふーん、どうだった?」
猫「装置やらなにやら見せて頂いたのですが、ぶっちゃけ良く分からなかったッ……;」
葵「……まぁ、専門の器具だろうしねぇ」
猫「考え無しだったかなぁなとちょっと反省; でも良い所みたいでちょっと安心しました♪ 本願はかなり望み薄なので(涙」
葵「そっちかよう気満々と」
猫「ちょっと遠いのが玉に瑕ですが。うーん、ホントにもうちょっと近ければなぁ……下宿探そうかな……」
葵「出来るの?」
猫「金銭的に多分無理かと。でも親は交通費も考えたら下宿の方が良いかも知れないと言ってるのでそうなるかも知れませんね」
葵「ふーん、ホントに春からは今と全然生活変わるわけね?」
猫「多分ね? 多分。未来は誰にも分かりませんよ! もしかしたらもしかするかも何ですから」
葵「まぁね。希望は最後まで捨てないと」
猫「……が良いかなと。良い漢字にまとまったところで今日はこの辺で!」
葵「いきなり切るな; また明日~!」
猫「今年のバレンタイン、なんだかイマイチ何かした感じがしません」
葵「つまり何もしなかった?」
猫「去年までは部活にお菓子持って行っていたので、今年はそれがありませんでしたし。んむー、なんか欲求不満?」
葵「こっちでは何もしないのね」
猫「!! そうだ、そういえばバレンタインネタで一個書こうと思ってたんでした!」
葵「……バレンタイン、残り一時間とちょっとだけど」
猫「んー、んー……今から書いてみますか! 貰って下さる方が居るかはさておき、復帰第一弾ですもんね!」
葵「がんばー。期待しないで待ってるわー」
猫「うぃぃ!! んじゃ、ちょっくら行ってきます! Web拍手ありがとうございました!!」
追記
結局睡魔に襲われて書けませんでした;
何でこの日に限って……!!(←最近寝付きが悪い人
葵「つまり何もしなかった?」
猫「去年までは部活にお菓子持って行っていたので、今年はそれがありませんでしたし。んむー、なんか欲求不満?」
葵「こっちでは何もしないのね」
猫「!! そうだ、そういえばバレンタインネタで一個書こうと思ってたんでした!」
葵「……バレンタイン、残り一時間とちょっとだけど」
猫「んー、んー……今から書いてみますか! 貰って下さる方が居るかはさておき、復帰第一弾ですもんね!」
葵「がんばー。期待しないで待ってるわー」
猫「うぃぃ!! んじゃ、ちょっくら行ってきます! Web拍手ありがとうございました!!」
追記
結局睡魔に襲われて書けませんでした;
何でこの日に限って……!!(←最近寝付きが悪い人
猫「今日はお家で大人しくしてたのでネタがないですよー」
葵「いつもでしょこの引きこもり」
猫「いや、バイトの応募をしたので連絡待ちしてたんですよ。何時くるか分かりませんから緊張して待ってたら……結局来ませんでした」葵「なーんだ」
猫「なんだか生殺しな気分……; 携帯が鳴るたびちょっとビクってなります」
葵「チキンか; 電話くらい、何時もびくびく取るじゃない」
猫「バイトの時は普段の数倍怖いですね! 新しいところに飛び込むのは怖いんですよ!!」
葵「気張れ。今年の春だってそうでしょ?」
猫「あー、うん、まぁ。そうなんですけど。うん、頑張ります」
葵「頑張れー」
猫「じゃあ、早めですが今日はこの辺で~!!」
葵「いつもでしょこの引きこもり」
猫「いや、バイトの応募をしたので連絡待ちしてたんですよ。何時くるか分かりませんから緊張して待ってたら……結局来ませんでした」葵「なーんだ」
猫「なんだか生殺しな気分……; 携帯が鳴るたびちょっとビクってなります」
葵「チキンか; 電話くらい、何時もびくびく取るじゃない」
猫「バイトの時は普段の数倍怖いですね! 新しいところに飛び込むのは怖いんですよ!!」
葵「気張れ。今年の春だってそうでしょ?」
猫「あー、うん、まぁ。そうなんですけど。うん、頑張ります」
葵「頑張れー」
猫「じゃあ、早めですが今日はこの辺で~!!」
