葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「日付感覚が狂いだしたせいで一日飛ばしたようですね?」
葵「未だに狂いっぱなしか;」
猫「はい。今朝朝起きて何故か最初に『……アレ? 昨日日記書き忘れた……?』と閃きました。日記書かずに二回寝た気がすると」
葵「寝るときに日付を体感する訳ね……;」
猫「そういえば昨日は日付変わってから寝ましたしね。おかげでと言うか、どうぶつの森やるの忘れて赤カブを枯らしてしまいました(涙」
葵「それは残念だったわね」
猫「はいーってあれ? 余計なおしゃべりしていたらネタを忘れてしまいました。たいしたネタじゃなかったんですけど……」
葵「このトリ頭……」
猫「ってあぁ、タイトル見たら思い出しました。何故かブログのページビューが異様に回数多いです。何故でしょう?」
葵「さぁ……? 何で?」
猫「うーん分かりません。まぁ、たくさんの人が見て下さっているのなら嬉しいですけれども♪」
葵「単純だな……)まぁ、そうよね」
猫「今日はバイト探ししてました。一応近くのCDレンタルショップにメール応募しました。電話来るのは恐らく明日……ドキドキです」
葵「大丈夫なの?」
猫「ケセラセラですよ! ちょっと向こう見ずなことしたなとは思いつつね!」
葵「……がんばー」
猫「うっす! ではではそんなところです。今日はこの辺で~!」
葵「昨日、今日のWeb拍手ありがとうございましたー!! バカのせいでお返事遅れてごめんなさい」
猫「ごめんなさいでした! また明日~!!」
葵「未だに狂いっぱなしか;」
猫「はい。今朝朝起きて何故か最初に『……アレ? 昨日日記書き忘れた……?』と閃きました。日記書かずに二回寝た気がすると」
葵「寝るときに日付を体感する訳ね……;」
猫「そういえば昨日は日付変わってから寝ましたしね。おかげでと言うか、どうぶつの森やるの忘れて赤カブを枯らしてしまいました(涙」
葵「それは残念だったわね」
猫「はいーってあれ? 余計なおしゃべりしていたらネタを忘れてしまいました。たいしたネタじゃなかったんですけど……」
葵「このトリ頭……」
猫「ってあぁ、タイトル見たら思い出しました。何故かブログのページビューが異様に回数多いです。何故でしょう?」
葵「さぁ……? 何で?」
猫「うーん分かりません。まぁ、たくさんの人が見て下さっているのなら嬉しいですけれども♪」
葵「単純だな……)まぁ、そうよね」
猫「今日はバイト探ししてました。一応近くのCDレンタルショップにメール応募しました。電話来るのは恐らく明日……ドキドキです」
葵「大丈夫なの?」
猫「ケセラセラですよ! ちょっと向こう見ずなことしたなとは思いつつね!」
葵「……がんばー」
猫「うっす! ではではそんなところです。今日はこの辺で~!」
葵「昨日、今日のWeb拍手ありがとうございましたー!! バカのせいでお返事遅れてごめんなさい」
猫「ごめんなさいでした! また明日~!!」
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猫「普段引きこもりの私、今日は色々やって疲れましたよ」
葵「ほう、外に出たの?」
猫「いや、それは髪切りに行っただけかな何か夏至要な感じでばっさりやられましたちょっとイメージとは違うのにそれを言い出せないチキンです」
葵「うわー……ホントにチキンね」
猫「まぁ、変じゃない(と思う)ので良いのですけども。って言うか元々どんな髪型でも似合わない……」
葵「…………自分で言って落ち込まないの、それ?」
猫「自分で言う分には良い! と思う! ……まぁ、落ち込むことに変わりはないですが」
葵「…………まぁ自覚がある分いいか……? でも、美容院行ったくらいで筋肉痛になるほど弱体化してないでしょ?」
猫「どんなお嬢様ですか。お嬢様でもならないと思いますけど……筋肉痛はですね、セーターの洗濯と部屋の大掃除のためです。模様替えもしたかったんですが、ベッドの幅が合わなくて無理でした。とりあえずベットを買い換えようか親と検討中です」
葵「ふーん。どうなるかしらね」
猫「しばらくはこのまま我慢で、バイト代を貯めて買うのもありかなって今閃きました。うん、それが良いかも知れませんね?」
葵「いや、知らないし……; 頑張れ?」
猫「オッス! とりあえず要らない物を捨てまくってスッキリ☆ ……は未だイマイチですね; 今日明日ゴミが出せないので、明後日です」
葵「それまでは同居……ヤな表現だけど;」
猫「そうですねぇ。次は編み物かな! 物書きも勿論ですが……ってその前にバイトだ;」
葵「頑張れー」
猫「ではっ! 今日はこの辺で~!! Webパチありがとうございました!!」
葵「ほう、外に出たの?」
猫「いや、それは髪切りに行っただけかな何か夏至要な感じでばっさりやられましたちょっとイメージとは違うのにそれを言い出せないチキンです」
葵「うわー……ホントにチキンね」
猫「まぁ、変じゃない(と思う)ので良いのですけども。って言うか元々どんな髪型でも似合わない……」
葵「…………自分で言って落ち込まないの、それ?」
猫「自分で言う分には良い! と思う! ……まぁ、落ち込むことに変わりはないですが」
葵「…………まぁ自覚がある分いいか……? でも、美容院行ったくらいで筋肉痛になるほど弱体化してないでしょ?」
猫「どんなお嬢様ですか。お嬢様でもならないと思いますけど……筋肉痛はですね、セーターの洗濯と部屋の大掃除のためです。模様替えもしたかったんですが、ベッドの幅が合わなくて無理でした。とりあえずベットを買い換えようか親と検討中です」
葵「ふーん。どうなるかしらね」
猫「しばらくはこのまま我慢で、バイト代を貯めて買うのもありかなって今閃きました。うん、それが良いかも知れませんね?」
葵「いや、知らないし……; 頑張れ?」
猫「オッス! とりあえず要らない物を捨てまくってスッキリ☆ ……は未だイマイチですね; 今日明日ゴミが出せないので、明後日です」
葵「それまでは同居……ヤな表現だけど;」
猫「そうですねぇ。次は編み物かな! 物書きも勿論ですが……ってその前にバイトだ;」
葵「頑張れー」
猫「ではっ! 今日はこの辺で~!! Webパチありがとうございました!!」
猫「いろんな意味で色々終わったよぅー!」
葵「あー、今日が最後の試験だったんだっけ」
猫「はい、とりあえずお疲れ様です。とにかく色々終わりましたよ!」
葵「何かヌケガラみたいな顔してるもんね」
猫「うっふっふー、今なら空も飛べる気がする……!」
葵「いろんな意味でね」
猫「いろんな意味でね。って言うかある意味、空想の世界という空を何時も飛び回っていたりはするのですが」
葵「確かに。それが創造の方に結びつかない?」
猫「うん、まぁ。って話が脱線してきましたね。軌道修正っと。おわったは終わったですが、これからまたぐちゃぐちゃ色々考えなければならないので大変です。終わりは始まりでもある、みたいですね」
葵「む、脳みそ空っぽの奴が珍しく珍しく珍しく哲学的なことを言っている!?」
猫「三重ですか; まぁいいですけども。とりあえず明日は部屋の片づけするぞー! 髪切りに行くぞー!」
葵「いってらー」
猫「あっ、所で今朝方(と言うか日付変更して直ぐ頃)たくさんのWebパチありがとうございましたー! 試験頑張って来てねーでしたでしょうか。寒い中頑張ってきましたよー!」
葵「おー、お疲れ様。なんか雪とか言いつつ雨っぽかったけど」
猫「雹というか、霙というか、霰というかでしたね。寒かったっす」
葵「はいはい、寒がりだもんね」
猫「なんですよ。こたつで丸くなりたいんですよ本当は。では、そんなわけで今日は終わりましょうか」
葵「また明日ー!」
猫(切り替え速ッ!?)
葵「あー、今日が最後の試験だったんだっけ」
猫「はい、とりあえずお疲れ様です。とにかく色々終わりましたよ!」
葵「何かヌケガラみたいな顔してるもんね」
猫「うっふっふー、今なら空も飛べる気がする……!」
葵「いろんな意味でね」
猫「いろんな意味でね。って言うかある意味、空想の世界という空を何時も飛び回っていたりはするのですが」
葵「確かに。それが創造の方に結びつかない?」
猫「うん、まぁ。って話が脱線してきましたね。軌道修正っと。おわったは終わったですが、これからまたぐちゃぐちゃ色々考えなければならないので大変です。終わりは始まりでもある、みたいですね」
葵「む、脳みそ空っぽの奴が珍しく珍しく珍しく哲学的なことを言っている!?」
猫「三重ですか; まぁいいですけども。とりあえず明日は部屋の片づけするぞー! 髪切りに行くぞー!」
葵「いってらー」
猫「あっ、所で今朝方(と言うか日付変更して直ぐ頃)たくさんのWebパチありがとうございましたー! 試験頑張って来てねーでしたでしょうか。寒い中頑張ってきましたよー!」
葵「おー、お疲れ様。なんか雪とか言いつつ雨っぽかったけど」
猫「雹というか、霙というか、霰というかでしたね。寒かったっす」
葵「はいはい、寒がりだもんね」
猫「なんですよ。こたつで丸くなりたいんですよ本当は。では、そんなわけで今日は終わりましょうか」
葵「また明日ー!」
猫(切り替え速ッ!?)
猫「今日併願校の合格発表、受かってました♪」
葵「おぉ、おめでとう! これで小説が更新出来るってもんね♪」
猫「いや、未だ明日本試験ありますから; それで今予定している試験は全て終了ですけど」
葵「うふふふ、ほとんど一年以上更新さぼってたんだもの、しっかりばっちり更新しなさいよ?」
猫「うぃーっす。あ、でもそれに平行して、部屋の片づけもしたいので、マフラーも編みたいし、バイトも探して、やることやりたいことは沢山あるのですよ」
葵「ふーん。頑張れー」
猫「うぃぃ! まぁなによりも、今は明日に向けてふぁいとおーですよ!」
葵「ガンバー」
猫「……何か、段々テンション下がってない? いいですけど。ではでは早めですが今日はこの辺で。昨日、今日のWeb拍手ありがとうございました~!!」
葵「おぉ、おめでとう! これで小説が更新出来るってもんね♪」
猫「いや、未だ明日本試験ありますから; それで今予定している試験は全て終了ですけど」
葵「うふふふ、ほとんど一年以上更新さぼってたんだもの、しっかりばっちり更新しなさいよ?」
猫「うぃーっす。あ、でもそれに平行して、部屋の片づけもしたいので、マフラーも編みたいし、バイトも探して、やることやりたいことは沢山あるのですよ」
葵「ふーん。頑張れー」
猫「うぃぃ! まぁなによりも、今は明日に向けてふぁいとおーですよ!」
葵「ガンバー」
猫「……何か、段々テンション下がってない? いいですけど。ではでは早めですが今日はこの辺で。昨日、今日のWeb拍手ありがとうございました~!!」
葵「ふーん。珍しいの?」
猫「ですからいわゆる、交配でしか咲かない花なのです! このサークル、計八輪で構成されてます」
葵「つまり八本咲いたと」
猫「そういうことですね。このサークルが一番、交配出来る範囲が広いらしいんですよ。周囲一六カ所と中央に交配された花が咲く確率があるんです」
葵「ふーん? 確実に咲くわけじゃないってこと?」
猫「まぁそれだったら苦労しないわけですから。花の交配、毎回一週間くらいさぼってお花が全滅するんですが、毎回どれか一種類、やたら交配が成功して増えるんですよね。今回はむらさきのパンジーだったようです」
葵「単に根気がないだけじゃない?」
猫「まぁ、それも一理あります。とりあえず、枯れた花だけ水やって、たぬきちさんとこで赤の花と白いパンジー、白いバラだけ購入してます」
葵「なんで?」
猫「赤系統は交配種類が多いので、たくさん必要なんです。白パンジーは青いパンジーが好きなので、沢山作りたいから増やしてるんです。白バラも、青バラ目指して紫のバラを作る為」
葵「……って言うか交配にはまってる訳ね」
猫「そうです! 成功するとやっぱり嬉しいですし、お花がいっぱいあると綺麗ですし! ただ、村の中を元気に駆け回れないことが難点;」
葵「なんで?」
猫「駆け回ると、お花蹴散らしてしまうからです」
葵「……何かリアルね;」
猫「そんなわけで頭上を飛んでく風船やUFOはほぼ全部スルーです。では、ネタも尽きましたし今日はここで終わりましょうか!」
葵「って言うか全部どうぶつの森ネタ……」
猫「無視)また明日ー!」
