葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「近所のニュータウンに」
葵「……何、それ?」
猫「まぁ、あまり深いことはお気になさらず。基本ウィンドーショッピングしかしませんでした。チャットモンチーのアルバムに心惹かれつつ、お財布と相談してアウト、結局毛糸を一玉買うに止めました。受験終わったら後二玉買ってマフラー編むつもりです」
葵「あと少しだしね?」
猫「一週間を切ったところですよ。何か早い。そして併願の合否判定の日が一日一日近付いてゆくのが恐ろしい( ̄□ ̄;」
葵「あ、顔文字使うなんて珍しい」
猫「そのぐらいちょっと精神的には動転してます。そんな風には絶対見えてないでしょうけどね!」
葵「……つーか、怠けて遊んでるようにしか見えない」
猫「…………ゴメンね。受験終わったらやりたいことが山積みなんだ。処理能力が追いつかないくらい」
葵「……元々たいした処理能力持ってないじゃない」
猫「だから大変なんです。頑張ります! 後ちょっとですもんね。ふぁいとー、おー!」
葵「……何か気合いが抜けるかけ声;」
猫「これが私の頑張り方。と言うわけで、本日はこの辺で~! Web拍手ありがとうございました~!!」
葵「……何、それ?」
猫「まぁ、あまり深いことはお気になさらず。基本ウィンドーショッピングしかしませんでした。チャットモンチーのアルバムに心惹かれつつ、お財布と相談してアウト、結局毛糸を一玉買うに止めました。受験終わったら後二玉買ってマフラー編むつもりです」
葵「あと少しだしね?」
猫「一週間を切ったところですよ。何か早い。そして併願の合否判定の日が一日一日近付いてゆくのが恐ろしい( ̄□ ̄;」
葵「あ、顔文字使うなんて珍しい」
猫「そのぐらいちょっと精神的には動転してます。そんな風には絶対見えてないでしょうけどね!」
葵「……つーか、怠けて遊んでるようにしか見えない」
猫「…………ゴメンね。受験終わったらやりたいことが山積みなんだ。処理能力が追いつかないくらい」
葵「……元々たいした処理能力持ってないじゃない」
猫「だから大変なんです。頑張ります! 後ちょっとですもんね。ふぁいとー、おー!」
葵「……何か気合いが抜けるかけ声;」
猫「これが私の頑張り方。と言うわけで、本日はこの辺で~! Web拍手ありがとうございました~!!」
猫「終わりましたー。テスト一発目ー」
葵「いろんな意味で?」
猫「うん。そうだね……(沈」
葵「……あー、わかったからキノコはやすな。食べられるのこれ?」
猫「解りませんが、オススメは出来ませんね。キノコはさておき、今日は会場行くまでにお友達が出来ましたv 一個下、つまり現役生の方でしたが」
葵「へぇ、引っ込み思案の人見知りが頑張ったんだ?」
猫「頑張りました~! 行きのバス、二人がけの椅子に相席したのがきっかけです。頑張れば何とかなる……!!」
葵「よしよし。一人寂しく受験って事には成らずにすんだ訳ね」
猫「はいーv あ、それから服装ですが、私服でバリバリオッケーみたいでした。その子も私服でしたし、周りも案外私服の方が多かったです。スーツ着てか無くて良かった……!!」
葵「読みが当たった訳ね。良かったじゃない」
猫「ホントですよー。安心しました。これで今度の試験、制服やスーツばかりでしたら泣きますけどね」
葵「……まぁね」
猫「学校ごとに特色がー(遠い目)まぁいいですけど。そっちはお友達と一緒ですから」
葵「二人で目立つと」
猫「…………怖い; 二人だけとか怖い; 試験はみんな私服で行こうねv」
葵「そういう勧誘をするな!」
猫「じょっ、冗談ですよ!! 何はともあれ残り一週間ほど! 頑張らないといけません!」
葵「ガンバー」
猫「…………早く終わって欲しい(涙)という所で今日は終わりましょう!」
葵「Web拍手ありがとうございました~!」
葵「いろんな意味で?」
猫「うん。そうだね……(沈」
葵「……あー、わかったからキノコはやすな。食べられるのこれ?」
猫「解りませんが、オススメは出来ませんね。キノコはさておき、今日は会場行くまでにお友達が出来ましたv 一個下、つまり現役生の方でしたが」
葵「へぇ、引っ込み思案の人見知りが頑張ったんだ?」
猫「頑張りました~! 行きのバス、二人がけの椅子に相席したのがきっかけです。頑張れば何とかなる……!!」
葵「よしよし。一人寂しく受験って事には成らずにすんだ訳ね」
猫「はいーv あ、それから服装ですが、私服でバリバリオッケーみたいでした。その子も私服でしたし、周りも案外私服の方が多かったです。スーツ着てか無くて良かった……!!」
葵「読みが当たった訳ね。良かったじゃない」
猫「ホントですよー。安心しました。これで今度の試験、制服やスーツばかりでしたら泣きますけどね」
葵「……まぁね」
猫「学校ごとに特色がー(遠い目)まぁいいですけど。そっちはお友達と一緒ですから」
葵「二人で目立つと」
猫「…………怖い; 二人だけとか怖い; 試験はみんな私服で行こうねv」
葵「そういう勧誘をするな!」
猫「じょっ、冗談ですよ!! 何はともあれ残り一週間ほど! 頑張らないといけません!」
葵「ガンバー」
猫「…………早く終わって欲しい(涙)という所で今日は終わりましょう!」
葵「Web拍手ありがとうございました~!」
猫「ネタ無いですねぇ」
葵「いい加減にしろ」
猫「でもどうしようもないですからね。あえて言うなら写真取ってきました。証明写真。足りなかったので」
葵「……あるじゃない」
猫「面白い事は別にないですよ? 人が入ってるのかと思ってドキドキしてたら居なかったり、帰るときふと気が付いたらもう少し近くの所にもっと綺麗な撮影機があったりしたくらいで」
葵「…………十分あるじゃない。って言うか気付けよ、近くの方に」
猫「だっ、だって行きはやっぱり緊張するんですよ! ちょっと照れくさいんですよ! 慣れられません、スーツとか。明日の試験会場ですが、スーツで行かなきゃだめ……かな……?」
葵「派手じゃなければ私服でも良いと思ったけど……違うの?」
猫「…………去年は制服で行きましたから……」
葵「あぁ」
猫「うーん、去年周りも制服が多かったですからねぇ……; 地味めの私服で良いんですかね」
葵「ってか、スーツあるならスーツでいっとけば?」
猫「なんだか無駄に緊張するので嫌なんですけどね……平常心で居られません」
葵「未熟者め。入学式とかどうするつもり?」
猫「さぼろうか! いーちゃんみたいに!」
葵「コラ」
猫「ごめんなさい。言ってみただけです。うーん、やっぱり私服が良いので私服で行ってこようかな」
葵「葛藤は知らんが頑張れー」
猫「うぃっ! では今日はこの辺でー! Webパチありがとうございました~♪」
葵「いい加減にしろ」
猫「でもどうしようもないですからね。あえて言うなら写真取ってきました。証明写真。足りなかったので」
葵「……あるじゃない」
猫「面白い事は別にないですよ? 人が入ってるのかと思ってドキドキしてたら居なかったり、帰るときふと気が付いたらもう少し近くの所にもっと綺麗な撮影機があったりしたくらいで」
葵「…………十分あるじゃない。って言うか気付けよ、近くの方に」
猫「だっ、だって行きはやっぱり緊張するんですよ! ちょっと照れくさいんですよ! 慣れられません、スーツとか。明日の試験会場ですが、スーツで行かなきゃだめ……かな……?」
葵「派手じゃなければ私服でも良いと思ったけど……違うの?」
猫「…………去年は制服で行きましたから……」
葵「あぁ」
猫「うーん、去年周りも制服が多かったですからねぇ……; 地味めの私服で良いんですかね」
葵「ってか、スーツあるならスーツでいっとけば?」
猫「なんだか無駄に緊張するので嫌なんですけどね……平常心で居られません」
葵「未熟者め。入学式とかどうするつもり?」
猫「さぼろうか! いーちゃんみたいに!」
葵「コラ」
猫「ごめんなさい。言ってみただけです。うーん、やっぱり私服が良いので私服で行ってこようかな」
葵「葛藤は知らんが頑張れー」
猫「うぃっ! では今日はこの辺でー! Webパチありがとうございました~♪」
猫「リモコンとかじゃなく、スティックがあってボタンが二つがシンプルで好きですけど、やっぱりゲーマーさんとしては四つくらい無いとつまらないのでしょうか」
葵「いきなり何の話?」
猫「えーっとですね。私はWiiあんまり好きじゃないんですって話です」
葵「…………それは良いけど、何でいきなりゲームの話なのよ?」
猫「あー、それはですね、我が家にあった任天堂のコードがダメになりまして、キューブ以下のゲーム機が使えなくなったんですよ。もう意気消沈です」
葵「いいじゃない。どうせ受験中なんだし」
猫「もうすぐ終わるから意気消沈してるんですっ! なんですか! 今まで割と我慢してたのにここに来て故障!? イジメですか!」
葵「あー、……どんまい」
猫「終わったらゼル伝もう一度クリアしようと思ってたのにーっ!! なんですか、何なんですかっ!!」
葵「……知らないけどとりあえず落ち着けって;」
猫「プレステ2を弟が友達からほとんど貰う形で借りてきて居るんでそちらをちょっとやったんですけどね、なんだかダメなんです。任天堂系列のゲームの方が私は好きだ……ッ!」
葵「いや、知らないし……;」
猫「どっちも好き、な方はさておいて、どちらかというとプレステの方が大人っぽい、やり込み度がある、みたいな認識があるみたいですけど、さくっと楽しくやりたい派の私には任天堂位の軽さが丁度良いんです~」
葵「……えらく語るわね;」
猫「少なくとも64が一番のお気に入り。ゼルダの伝説楽しいですもん」
葵「…………さっきからその『ゼルダ』ばっかり言ってない?」
猫「ぷよぷよに並んで一番好きなゲームですからね!」
葵「へぇー。で、結局どうなるの?」
猫「修理に出すようですよ。治ると良いなぁ!!」
葵「そうね。受験終わった後にね」
猫「直後だとベストッ! 何て虫の良い事言ってみます。受験終わったらしばらくゲーム廃人と化そうかな」
葵「止めて。お願い」
猫「冗談ですよ^^ では、今日はこの辺でー!」
葵「いきなり何の話?」
猫「えーっとですね。私はWiiあんまり好きじゃないんですって話です」
葵「…………それは良いけど、何でいきなりゲームの話なのよ?」
猫「あー、それはですね、我が家にあった任天堂のコードがダメになりまして、キューブ以下のゲーム機が使えなくなったんですよ。もう意気消沈です」
葵「いいじゃない。どうせ受験中なんだし」
猫「もうすぐ終わるから意気消沈してるんですっ! なんですか! 今まで割と我慢してたのにここに来て故障!? イジメですか!」
葵「あー、……どんまい」
猫「終わったらゼル伝もう一度クリアしようと思ってたのにーっ!! なんですか、何なんですかっ!!」
葵「……知らないけどとりあえず落ち着けって;」
猫「プレステ2を弟が友達からほとんど貰う形で借りてきて居るんでそちらをちょっとやったんですけどね、なんだかダメなんです。任天堂系列のゲームの方が私は好きだ……ッ!」
葵「いや、知らないし……;」
猫「どっちも好き、な方はさておいて、どちらかというとプレステの方が大人っぽい、やり込み度がある、みたいな認識があるみたいですけど、さくっと楽しくやりたい派の私には任天堂位の軽さが丁度良いんです~」
葵「……えらく語るわね;」
猫「少なくとも64が一番のお気に入り。ゼルダの伝説楽しいですもん」
葵「…………さっきからその『ゼルダ』ばっかり言ってない?」
猫「ぷよぷよに並んで一番好きなゲームですからね!」
葵「へぇー。で、結局どうなるの?」
猫「修理に出すようですよ。治ると良いなぁ!!」
葵「そうね。受験終わった後にね」
猫「直後だとベストッ! 何て虫の良い事言ってみます。受験終わったらしばらくゲーム廃人と化そうかな」
葵「止めて。お願い」
猫「冗談ですよ^^ では、今日はこの辺でー!」

