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葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい) 偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。 基本的にみんなお馬鹿さんです。 感染しないようご注意下さい!
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猫「今日お友達とお勉強して、その後ちょっとお買い物に行きました。その時に見つけちゃったんです!!」
葵「あーっと、チャーリーとチョコレート工場、だっけ?」
猫「はいv 金のチケットが入ってる奴ですよ。思わず買っちゃいました」
葵「衝動買いね。珍しい……で、お味の方は?」
猫「甘くて上手かったっすv でも、量が多いので一人では食べ切れません; ちょっと値段が高めでしたのでお友達と割り勘して貰ったんですが、半分こして丁度良かった感じです」
葵「まぁ、向こうはこっちに比べてボリューム多いって言うし?」
猫「それですかねぇ。とりあえず、半分食べるのにも必死で、お互い最後は半分くらい持ち帰りました。明日食べますv」
葵「そういえば、金のチケットは入ってた?」
猫「まさか! 運もなければ悪運もない私が当たるわけ無いでしょう!」
葵「いっそ清々しいまでの開き直りね。まぁ、美味しかったんだし文句ないわよね?」
猫「無いですv って言うか、金のチケット狙っていたわけではないですし。そんな感じで、今日はとっても楽しかったです♪ 某ちゃんありがとうございましたー!!」
葵「うちの単細胞バカがお世話になりました~」
猫「と言うところで今日はお終いです。また明日ー!」
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忘れないうちにご報告ですー。(日記は後でちゃんと書きます、多分)
ミクシーの足跡1400人めは…………とそらさん! でしたー!!
 
ミクシーってキリリクあるんですかね。まぁ、何でも良いのですが。
(ぶっちゃけミクシーの足跡より本家のカウンターの方が大事だ……!!)
そんなわけで、ミクシーの方、次は1500人目にドカンです。(地雷か;)
そろそろ一年たつのに足跡人数少ないとか言うツッコミは無しです。
ではっ、また後ほどー!
猫「ネタがないですよー!」
葵「第一声かーそーかー。で、タイトルは?」
猫「えーっと。多分元ネタはYUIさん。以前ラジオで聞いた気がする。えと、それでネタがないんですよ」
葵「知ってる。第一声で言ってたわよ。でも」
猫「分かってますひねり出します。んー。あんまり言いたくないんですけどね、奥歯が虫歯らしくてここ最近ずっと痛いんですよね。と言っても酷くなってきたのは昨日当たりなんですけどね」
葵「歯医者行ってきなさい。何年行ってないと思ってんの」
猫「歯医者嫌い」
葵「…………幼稚園児かお前は…………怖いの?」
猫「多少それもありますけど。だってこれ、確実に痛いですし。激痛ですよ絶対。それに歯医者さんに行ったら『何でこうなるまでほって置いたの』とか言われそうで」
葵「そんなにほっといてるのか;」
猫「だからね、歯医者さん嫌いなんです。雰囲気が嫌いで。前行っていたところの何か、先生とか苦手でして。悪い方じゃないんですけども」
葵「……我が儘ね」
猫「結構我慢してると治ってきたりするんですよね、歯」
葵「治らない治らない。…………いや、あんただともしかして、生え替わって治ったりするの?」
猫「さぁ……? ってどこまで私を人外にしたいんですか; 生え替わりません永久歯ですから! まぁ、もうすぐ受験終わりですからそしたら行ってこようかなって思います。…………やだなぁ、せめて痛みだけでも治まらないかな……」
葵「んな都合の良いことあるのか……?」
猫「痛みが治まれば治療もそんなに痛くないはずですからね。そこが重要」
葵「まぁね。都合良く行くと良いわね」
猫「いいですねー。では、今日はこの辺で~!」
葵「Web拍手ありがとうございました!!」


追記

忘れた頃にご報告。雪ウサギ作る件ですが、窓の外にそれほど雪が積もらなかった為作りませんでした;
…………忘れてたわけじゃないですよー!!
猫「この顔文字って可愛いと思うんですがどうでしょう」
葵「知らないわよ。って言うかなんでいきなり顔文字」
猫「ネタがなかっただけです!」
葵「そっかー。……殴って良い?」
猫「ちょっ、落ちつこう! 暴力は行けません!」
葵「まぁ、こんな事でいちいち殴ってたらあたしの手が汚れるわ」
猫「どのぐらい殴るおつもりだったんで……あ、いや、やっぱ聞きたくないです。とりあえず引きこもりしてたんで暇です。いや、暇じゃないんだけどね……」
葵「勉強しろ」
猫「うん、ちょっとは、してる、かも」
葵「……何故疑問文にした」
猫「自信はない。やる気も起きてくれない。でもやらなきゃ行けないことだけは分かっているのですよ」
葵「……緊迫感が足りないってこと?」
猫「いや、これ以上は要りません。なんだろ。やっぱり一番必要なのはやる気かな。気合いを入れねば」
葵「ガンバー」
猫「うぃーっす。と言うところで愚痴っぽくなっちゃいましたので黒い話を一つ」
葵「……それって良いの?」
猫「無視)今日母に『何時もインターネットで何やってるの? ブログとかやってないの?』って聞かれまして。即答で『やってない』って答えましたv」
葵「思いっきり嘘だ!!」
猫「サイト所持も物書いてることも微妙に隠していたりします。だって恥ずかしいんですものv」
葵「恥ずかしいのか……?」
猫「なんでしょう。照れくさいというか……? あと、うちの親はライトノベル系には理解のない人達だと思うので、私の作風は受けないと思うんですよね。だから内緒です」
葵「ふーん……色々ある訳ね」
猫「ある訳ですよ。作風でちょっと思い出したからもう一つ。宮部みゆきさんの『火車』を今日読みました。とっても不思議なオチでした」
葵「ふーん。どんな話?」
猫「休職中の刑事さんが遠縁の青年に頼まれて、行方を眩ませた青年の婚約者を捜すお話なんです。金融関係の話が多くて、そちらはちょっと理解が追いつかなかったのでまた機会があるとき改めて調べようと思ってます」
葵「へー。難しい話なの?」
猫「いや、お話としては長いですけど、読みやすいと思いますよ。ただやっぱりその金融関係のお話が長かったシーンがありまして。そこはちょっとやっぱり読みにくい気がしましたが」
葵「ふぅん、ってなんかいっぱしの批評家みたいなこと言ってない?」
猫「そんな恐れ多い! 馬鹿な浪人生の考えですから真に受けないで頂けると嬉しいです! 気になる方は是非ご一読してみて下さいませー」
葵「それにしても、一端終わろうとしたところから長引いたわね」
猫「頑張りましたね。では、今日はこの辺で!」
猫「鬼は外、福は家ー。って投げる豆、外には景気よく投げるんですが中には掃除が大変なのでちょっとしか投げません」
葵「まぁ確かに、大変ってか面倒よね」
猫「福が少なくなってしまうような気がしますが、やっぱり景気よくは投げられません。こんばんは、日溜です」
葵「今更自己紹介!? 別に良いでしょ」
猫「いや、ノリです。所で葵姉さん、あの景気よくまいた豆、雪の上に落ちてたっぷり水分を吸ったら、雪が溶けて地面に落ちたら芽が出るのではないかと」
葵「出るか。アレって一応もう死んだ豆でしょ?」
猫「ですか。家の周りが豆の木だらけになったら大変だなーなんてちょっと思ったりしたんですが、大丈夫なんですね♪」
葵(……おめでたい奴……)
猫「ではでは今日はこの辺で! Webパチありがとうございました~!!」
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