葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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BlogPet 今日のテーマ カレーとご飯と私
「カレーライスは、カレーのルーをご飯にかけて食べる?ご飯と混ぜて食べる?ご飯と別々に食べる?それとも他の食べかた?カレーライスの食べ方や味や具に、好きなものやこだわりはありますか?」
スプーンの上でルーとご飯、具の調節をしながら食べます。
猫「今日の夕ご飯が丁度カレーで、タイムリーだったので」
葵「へー。で、他にネタもなかったと」
猫「そゆことです! カレーはルーがとろんとしてる方が好きです。水っぽくもなく、どろどろでもなく……」
葵「そういう加減って難しいんじゃないの?」
猫「まぁ、水っぽいよりはどろどろのが好きですけど。シチューとかも!」
葵「…………聞けよ」
猫「スミマセン。でも、カレーとかシチューぐらいなら自分で作れますよ!」
葵「…………ってかほとんど同じものじゃない; ご飯にかけるかかけないかぐらいの違いでしょ」
猫「……いや、もっと色々違うと思いますけど……; まぁそれはともかく、料理のレパートリーも、そろそろ増やしていきたいところですよね。自立するつもりなので……」
葵「何時ぐらい?」
猫「未来は誰にも解りません。なんて。では今日はこの辺で! 昨日のWebパチありがとうございました~!」
猫「今日の夕ご飯が丁度カレーで、タイムリーだったので」
葵「へー。で、他にネタもなかったと」
猫「そゆことです! カレーはルーがとろんとしてる方が好きです。水っぽくもなく、どろどろでもなく……」
葵「そういう加減って難しいんじゃないの?」
猫「まぁ、水っぽいよりはどろどろのが好きですけど。シチューとかも!」
葵「…………聞けよ」
猫「スミマセン。でも、カレーとかシチューぐらいなら自分で作れますよ!」
葵「…………ってかほとんど同じものじゃない; ご飯にかけるかかけないかぐらいの違いでしょ」
猫「……いや、もっと色々違うと思いますけど……; まぁそれはともかく、料理のレパートリーも、そろそろ増やしていきたいところですよね。自立するつもりなので……」
葵「何時ぐらい?」
猫「未来は誰にも解りません。なんて。では今日はこの辺で! 昨日のWebパチありがとうございました~!」
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猫「書く事、無いですねぇ……」
葵「引きこもってたの?」
猫「あえて言うのなら、時間制限を知らなくてセンターリサーチを受けられなかった事でしょうか」
葵「…………センターリサーチって」
猫「センターの自己採点の結果で十校ほど合否予測判定を出してくれるヤツです」
葵「……判定だけど、いいの?」
猫「んー、確か去年、インターネット版の方があった気がするので、そちらにかける事にして今は諦めるしかないなーと」
葵「…………ちゃんと調べなさいよね」
猫「えへへ。さて、そろそろ寝ようと思います」
葵「了解。Web拍手ありがとうございましたー!」
猫「おやすみなさいー、また明日ー!」
葵「引きこもってたの?」
猫「あえて言うのなら、時間制限を知らなくてセンターリサーチを受けられなかった事でしょうか」
葵「…………センターリサーチって」
猫「センターの自己採点の結果で十校ほど合否予測判定を出してくれるヤツです」
葵「……判定だけど、いいの?」
猫「んー、確か去年、インターネット版の方があった気がするので、そちらにかける事にして今は諦めるしかないなーと」
葵「…………ちゃんと調べなさいよね」
猫「えへへ。さて、そろそろ寝ようと思います」
葵「了解。Web拍手ありがとうございましたー!」
猫「おやすみなさいー、また明日ー!」
猫「死亡フラグが立ちまくりなセンター試験、まずはお疲れ様でしたー!」
葵「立ちまくったかそーか。まぁ、しょうがないわね」
猫「過ぎた事は仕方がありませんからね! 遅れましたが、昨日は日記サボってスミマセンでした。何となく書けなくて……」
葵「昨日はまぁ、許すけど。死亡フラグねぇ……最悪、二浪はしないのよね?」
猫「はい。どこも引っ掛からなくても、二浪はしません。一年やって『自分は浪人出来ない』って事がよく判りました。鶏だから目先の事しか考えられないのですよ」
葵「で、怠け者だから目先の事すらちゃんとやらないと」
猫「そゆことです。専門か、就職か……涙がちょちょぎれますね」
葵「ガンバー」
猫「おぅ! と、今日ですが、なんと、中学の時の友達に会いましたー!!」
葵「へー? その子もセンターだったの?」
猫「はい、電車が一緒で、『アレ、あの子……?』と思っていたら声かけて下さって……いやぁ、懐かしかったです。それに今日はお昼を挟んでテストだったので、知り合いが居て良かったです♪」
葵「一人寂しくお弁当をつつく……何て事に成らずにすんだ訳ね♪ お友達に感謝しなきゃね」
猫「ビックリしましたよー。今年の春はお互い涙を流さずすましたいものです。うれし泣きなら歓迎ですが♪」
葵「…………お前、泣くの?」
猫「多分、泣かない。と思います。どうでしょうね」
葵「ま、春を楽しみに待とうじゃない」
猫「楽しみでもないですよ; では、今日はこの辺でー!」
追記
落ちついてからとりあえず昨日の分の自己採点をしましたー
去年からの成長があまり無いような
……もし受験が現代文のみですむなら、中堅大学と言われるあたりはどこでも合格できそうなんですが……(遠い目
英語も去年と似たり寄ったり、多少成長しているような感じはありました。
少し焦っていて、会話と文整序をやるタイミングを間違えてしまったのがイタかったですねー;
それが出来ていたら、もう少しマシな点が取れていたかも知れません。
…………今と対して変わりませんか(ェェ
そんなわけで! 採点の順序を故意に変えておいたおかげで、今そこまで落ち込まずにすんでますー
明日の数学とか採点するの怖いなぁ;
追記お終いー
葵「立ちまくったかそーか。まぁ、しょうがないわね」
猫「過ぎた事は仕方がありませんからね! 遅れましたが、昨日は日記サボってスミマセンでした。何となく書けなくて……」
葵「昨日はまぁ、許すけど。死亡フラグねぇ……最悪、二浪はしないのよね?」
猫「はい。どこも引っ掛からなくても、二浪はしません。一年やって『自分は浪人出来ない』って事がよく判りました。鶏だから目先の事しか考えられないのですよ」
葵「で、怠け者だから目先の事すらちゃんとやらないと」
猫「そゆことです。専門か、就職か……涙がちょちょぎれますね」
葵「ガンバー」
猫「おぅ! と、今日ですが、なんと、中学の時の友達に会いましたー!!」
葵「へー? その子もセンターだったの?」
猫「はい、電車が一緒で、『アレ、あの子……?』と思っていたら声かけて下さって……いやぁ、懐かしかったです。それに今日はお昼を挟んでテストだったので、知り合いが居て良かったです♪」
葵「一人寂しくお弁当をつつく……何て事に成らずにすんだ訳ね♪ お友達に感謝しなきゃね」
猫「ビックリしましたよー。今年の春はお互い涙を流さずすましたいものです。うれし泣きなら歓迎ですが♪」
葵「…………お前、泣くの?」
猫「多分、泣かない。と思います。どうでしょうね」
葵「ま、春を楽しみに待とうじゃない」
猫「楽しみでもないですよ; では、今日はこの辺でー!」
追記
落ちついてからとりあえず昨日の分の自己採点をしましたー
……もし受験が現代文のみですむなら、中堅大学と言われるあたりはどこでも合格できそうなんですが……(遠い目
英語も去年と似たり寄ったり、多少成長しているような感じはありました。
少し焦っていて、会話と文整序をやるタイミングを間違えてしまったのがイタかったですねー;
それが出来ていたら、もう少しマシな点が取れていたかも知れません。
…………今と対して変わりませんか(ェェ
そんなわけで! 採点の順序を故意に変えておいたおかげで、今そこまで落ち込まずにすんでますー
追記お終いー
ザイアクカン の こうげき!
ひだまり は 9999 の ダメージをうけた!
ひだまり は しぼうした…
葵「…………何遊んでんの?」
猫「ごめんなさい。ドラクエあんまりやらないのでどうすればいいのか解りませんでした。どうせならポケモンにすれば良かったですね」
葵「で、何?」
猫「弟の友達のお姉さんがですね、明日センターだからと言う事で何か色々下さったんです」
葵「へー、良いお姉さんね~」
猫「全くですよ。弟の友達のお姉さんですからね。個人的にはあんまりお話しした事無いのですが……」
葵「そうなの?」
猫「小中高と同じ学校で先輩後輩ではあったのですが、部活も違いましたし、廊下ですれ違うときに会釈したかなーとか、ホントにその程度で、戸惑いました」
葵「……なんでプレゼントくれたのかしらね?」
猫「なんでも、その方も一浪したそうで(結局現在は就職なさったそうなのですが)弟君のお姉ちゃん頑張って! と言う励ましのお手紙まで頂いちゃって……」
葵「罪悪感に殺られたと」
猫「うぁぁ、励ましてくださるのは本当にありがたいですし、嬉しいんです。でも、やっぱり自分のがんばらなさを思うと申し訳なさが先に立つというか……言い訳すると、頑張ってはいると思うんですけどね。ただ、自分でやるべき事をやれてないなとか思っていて、自分で思っていた目標地点に到達していないからこそ、応援の言葉を受け止めきれない感じです。それがますます申し訳なく……な悪循環」
葵「今からでももっと頑張ればいいじゃない」
猫「うん、私もそう思いました。頑張ろうかな、えへへって感じですか」
葵「…………まぁ、頑張れ」
猫「微妙な間が気になりますが。ラストスパート頑張りますv というところで今日はこの辺でー!」
葵「弟のお友達のお姉さんに後でちゃんとお礼しなさいよー?」
猫「はーい! それでは!」
ひだまり は 9999 の ダメージをうけた!
ひだまり は しぼうした…
葵「…………何遊んでんの?」
猫「ごめんなさい。ドラクエあんまりやらないのでどうすればいいのか解りませんでした。どうせならポケモンにすれば良かったですね」
葵「で、何?」
猫「弟の友達のお姉さんがですね、明日センターだからと言う事で何か色々下さったんです」
葵「へー、良いお姉さんね~」
猫「全くですよ。弟の友達のお姉さんですからね。個人的にはあんまりお話しした事無いのですが……」
葵「そうなの?」
猫「小中高と同じ学校で先輩後輩ではあったのですが、部活も違いましたし、廊下ですれ違うときに会釈したかなーとか、ホントにその程度で、戸惑いました」
葵「……なんでプレゼントくれたのかしらね?」
猫「なんでも、その方も一浪したそうで(結局現在は就職なさったそうなのですが)弟君のお姉ちゃん頑張って! と言う励ましのお手紙まで頂いちゃって……」
葵「罪悪感に殺られたと」
猫「うぁぁ、励ましてくださるのは本当にありがたいですし、嬉しいんです。でも、やっぱり自分のがんばらなさを思うと申し訳なさが先に立つというか……言い訳すると、頑張ってはいると思うんですけどね。ただ、自分でやるべき事をやれてないなとか思っていて、自分で思っていた目標地点に到達していないからこそ、応援の言葉を受け止めきれない感じです。それがますます申し訳なく……な悪循環」
葵「今からでももっと頑張ればいいじゃない」
猫「うん、私もそう思いました。頑張ろうかな、えへへって感じですか」
葵「…………まぁ、頑張れ」
猫「微妙な間が気になりますが。ラストスパート頑張りますv というところで今日はこの辺でー!」
葵「弟のお友達のお姉さんに後でちゃんとお礼しなさいよー?」
猫「はーい! それでは!」
猫「先日ほざいていた『~体質』見つけたっぽいです!」
パペ&ベット『知らねーよ(知りませんよ)』
猫「…………何で今日葵姉さん居ないのっ!?」
パペ「姐さん今日は仕事なんだろ」
ベット「あんなにお忙しい方が毎日こちらに来られている事自体が不思議なんですよ」
猫「……さて、訳が分からない二人は無視して! 先日言っていた体質の名前らしき物を発見しました! 『変質者誘引体質』でした!」
パペ&ベット『…………なんだソレ(何ですかソレ)』
猫「無視)なんとなーく五巻のページをめくっていたら見つけましてですね! でもこれじゃなかったような……と思って検索かけたらようやく見つかりました。本当に知りたかったのはこちら『事故頻発性体質』でした!」
パペ「…………説明を要求する!」
ベット「訳が分かりませんよ、日溜さん!」
猫「…………しょうがないですねぇ。先日、身の回りで事件が起こりやすい体質の名前が思い出せなくて、クビキリサイクルを一気読みしたんですけど見つからなかったんです。『事故(事件)』と『体質』で検索しても出てこず、落ち込んでいたのですが! 諦めずにだめもとでぱらぱらめくっていた五巻で関連しそうな語を発見した為に見つかったというわけですよ!!」
パペ&ベット『いや、今更その説明は要らないんだけど』
猫「むぅ。じゃあ何だって言うんです?」
パペ「『変質者誘引体質』とか、『事故頻発性体質』とかいうのはなんなんだよ?」
猫「戯言遣いのいーちゃんの面白体質ですよ。名は体を表す感じです」
パペ&ベット『………………』
猫「どこか違うところで見た気がしたなーと思っていたのは、ホリックのノベライズ版だったようです。作者が同じなんですもんね」
パペ「ふーん」
ベット「そうなんですか」
猫「とりあえず、引っ掛かってた事がスッキリ解って良かったですv」
ベット「良かったですね^^」
パペ「あー、色々喧しかった」
猫「君には何も聞いてないでしょうが。では、ホントに今日はこの辺で! と、その前にWebパチ返しー!
応援コメントありがとうございましたー^^ 頑張ってきまーす。
骨は拾ってくださいね!」
パペ「どこの戦場に行く気だ、お前は?」
猫「ふっ、受験という名の戦場ですさ(涙)今年はみんなも来ます?」
ベット「日溜さんが寂しいようならついていきますけど」
パペ「今年は友達と一緒の会場じゃなかったんだよな?」
猫「そうですねぇ。一人じゃ寂しいですし、みんなについてきて貰おうかな。では、また明日ー!」
おまけ
チビ「…………zzz(←居たけどずっと寝てた子」
パペ&ベット『知らねーよ(知りませんよ)』
猫「…………何で今日葵姉さん居ないのっ!?」
パペ「姐さん今日は仕事なんだろ」
ベット「あんなにお忙しい方が毎日こちらに来られている事自体が不思議なんですよ」
猫「……さて、訳が分からない二人は無視して! 先日言っていた体質の名前らしき物を発見しました! 『変質者誘引体質』でした!」
パペ&ベット『…………なんだソレ(何ですかソレ)』
猫「無視)なんとなーく五巻のページをめくっていたら見つけましてですね! でもこれじゃなかったような……と思って検索かけたらようやく見つかりました。本当に知りたかったのはこちら『事故頻発性体質』でした!」
パペ「…………説明を要求する!」
ベット「訳が分かりませんよ、日溜さん!」
猫「…………しょうがないですねぇ。先日、身の回りで事件が起こりやすい体質の名前が思い出せなくて、クビキリサイクルを一気読みしたんですけど見つからなかったんです。『事故(事件)』と『体質』で検索しても出てこず、落ち込んでいたのですが! 諦めずにだめもとでぱらぱらめくっていた五巻で関連しそうな語を発見した為に見つかったというわけですよ!!」
パペ&ベット『いや、今更その説明は要らないんだけど』
猫「むぅ。じゃあ何だって言うんです?」
パペ「『変質者誘引体質』とか、『事故頻発性体質』とかいうのはなんなんだよ?」
猫「戯言遣いのいーちゃんの面白体質ですよ。名は体を表す感じです」
パペ&ベット『………………』
猫「どこか違うところで見た気がしたなーと思っていたのは、ホリックのノベライズ版だったようです。作者が同じなんですもんね」
パペ「ふーん」
ベット「そうなんですか」
猫「とりあえず、引っ掛かってた事がスッキリ解って良かったですv」
ベット「良かったですね^^」
パペ「あー、色々喧しかった」
猫「君には何も聞いてないでしょうが。では、ホントに今日はこの辺で! と、その前にWebパチ返しー!
応援コメントありがとうございましたー^^ 頑張ってきまーす。
骨は拾ってくださいね!」
パペ「どこの戦場に行く気だ、お前は?」
猫「ふっ、受験という名の戦場ですさ(涙)今年はみんなも来ます?」
ベット「日溜さんが寂しいようならついていきますけど」
パペ「今年は友達と一緒の会場じゃなかったんだよな?」
猫「そうですねぇ。一人じゃ寂しいですし、みんなについてきて貰おうかな。では、また明日ー!」
おまけ
チビ「…………zzz(←居たけどずっと寝てた子」
