葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「どうも昨日の夜、投稿ミスしたモノのようです」
パペ「今更じゃね?」
猫「パペくーん! 久しぶり!!」
パペ「パペじゃねぇ! 鳳凰院雪之介斬徹だ!」
猫「長い。覚えづらい。誤変換しそう。パペで良いじゃん」
パペ「うっせぇ! で、何で今日はいきなり俺呼んだ?」
猫「その一、最近呼んでないなって思ったから。その二、今日は葵姉さんがお忙しくて呼べないから。その三、気分。その四、チビだと会話にならないから。その五、ベット君でも良かったな」
パペ「理由多いな!? つか最後、結局俺じゃなくても良い!?」
猫「うん。ぶっちゃけベット君でも良かったや。ベットくーん」
ベット「何ですか?」
猫「パペ君が交代して欲しいんだって」
パペ「誰が何時そんな事言った!?」
ベット「……って言ってますけど」
猫「無視)変わってあげて?(ニッコリ」
パペ&ベット『人の話を聞け(いて下さい)』
ベット「仲良く喧嘩するのは良いですけど、人を巻き込まないで下さい」
パペ「別に仲良くなんかねーよ」
猫「そうそう、じゃれてるだけですよ」
ベット「だから巻き込まないでくださいって言ってるんです」
猫「真面目ですねぇ、ベット君は」
パペ「見習えよ、お前も」
猫「オマエもナー。くそう何だこいつ等、ちょっと見ない間に生意気度増してません?」
パペ「元からこんなだ」
ベット「気のせいですよ。って言うか生意気度って何ですか?」
猫「ふんだ。エサやりませんよコノヤロウ!」
パペ&ベット『何時も貰ってねェけど(無いですけど』
パペ「つか、いらねーし」
ベット「ですよね」
猫「…………やっぱり生意気になってると思うのですが。まぁいいや。長々喋りましたので今日はこの辺でー!」
パペ&ベット『バイバーイ(結局何がしたかったんだ?)』
パペ「今更じゃね?」
猫「パペくーん! 久しぶり!!」
パペ「パペじゃねぇ! 鳳凰院雪之介斬徹だ!」
猫「長い。覚えづらい。誤変換しそう。パペで良いじゃん」
パペ「うっせぇ! で、何で今日はいきなり俺呼んだ?」
猫「その一、最近呼んでないなって思ったから。その二、今日は葵姉さんがお忙しくて呼べないから。その三、気分。その四、チビだと会話にならないから。その五、ベット君でも良かったな」
パペ「理由多いな!? つか最後、結局俺じゃなくても良い!?」
猫「うん。ぶっちゃけベット君でも良かったや。ベットくーん」
ベット「何ですか?」
猫「パペ君が交代して欲しいんだって」
パペ「誰が何時そんな事言った!?」
ベット「……って言ってますけど」
猫「無視)変わってあげて?(ニッコリ」
パペ&ベット『人の話を聞け(いて下さい)』
ベット「仲良く喧嘩するのは良いですけど、人を巻き込まないで下さい」
パペ「別に仲良くなんかねーよ」
猫「そうそう、じゃれてるだけですよ」
ベット「だから巻き込まないでくださいって言ってるんです」
猫「真面目ですねぇ、ベット君は」
パペ「見習えよ、お前も」
猫「オマエもナー。くそう何だこいつ等、ちょっと見ない間に生意気度増してません?」
パペ「元からこんなだ」
ベット「気のせいですよ。って言うか生意気度って何ですか?」
猫「ふんだ。エサやりませんよコノヤロウ!」
パペ&ベット『何時も貰ってねェけど(無いですけど』
パペ「つか、いらねーし」
ベット「ですよね」
猫「…………やっぱり生意気になってると思うのですが。まぁいいや。長々喋りましたので今日はこの辺でー!」
パペ&ベット『バイバーイ(結局何がしたかったんだ?)』
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猫「テスト前にはなんだか遊びたくなるね病にかかりつつあります」
葵「つか、年中無休で発病してんでしょ」
猫「うん。って言うか、あるネタで書きたくてたまらなくなったりして、内心葛藤が色々えぐい事に。こう、気管のあたりが痒くなるような……」
葵「どんな例えよ……? もうちょっとの辛抱でしょうが」
猫「なんですよね。何で頑張らないとうぅぅ歯がゆい!」
葵「はいはい。ガンバー」
猫「変な鳴き声出してないと収まりません」
葵「変態」
猫「冗談を本気に取らないで頂きたい」
葵「嘘つき」
猫「無視)では、今日はカオスな感じになっちゃいましたがこの辺でー!」
葵「つか、年中無休で発病してんでしょ」
猫「うん。って言うか、あるネタで書きたくてたまらなくなったりして、内心葛藤が色々えぐい事に。こう、気管のあたりが痒くなるような……」
葵「どんな例えよ……? もうちょっとの辛抱でしょうが」
猫「なんですよね。何で頑張らないとうぅぅ歯がゆい!」
葵「はいはい。ガンバー」
猫「変な鳴き声出してないと収まりません」
葵「変態」
猫「冗談を本気に取らないで頂きたい」
葵「嘘つき」
猫「無視)では、今日はカオスな感じになっちゃいましたがこの辺でー!」
猫「この数ヶ月、寄せてはひく波のように、時折思い出しては気になって調べつつ、全然答えの見つからない言葉があります」
葵「……何か仰々しい始まり方ねぇ; 何?」
猫「呼び方を忘れてしまったのですけども、『事件と遭遇しやすい体質』のなんか素敵な呼び方です」
葵「…………あたしの事?」
猫「まぁ、そんなところでしょうか。いわゆるコ●ンとか、●び太君のことですね」
葵「…………まぁ、その辺もメジャーよね」
猫「んー、思い出せません。事故頻発体質? 事件頻出体質?」
葵「……自分が起こしてない?」
猫「ですね。つーか頻出って、テストですよね」
葵「確かに」
猫「事故だか事件だかって言う言葉と、頻繁とか言う文字が入ってたような気がするんですが……ダメですね。全然思い出せません」
葵「どこで見たの?」
猫「うーん……それが微妙なんですけども。戯言シリーズのいーちゃんとか、なんか、萌え系のゲームの説明書? 何て持ってないですから宣伝か。そういうので見たような気がします。空の境界だと思ったのですが違いましたね(wiki調べ」
葵「……あんた本は読んでも買わない事が多いもんねぇ」
猫「もう一度読みたくなる本は買いますよ。戯言とかナルニアとか以下略」
葵「今集めてるシリーズね?」
猫「ビンゴッ! 話は戻りましてその「~体質」クビキリサイクル(戯言一巻)で見たような気がしたので今読み返しているのですが、見あたらないですねぇ; 玖渚さんの砂山は読めたんですが」
葵「……?」
猫「そこも前に気になって、ぱらぱら探しても見あたらなかったのでやめたんです」
葵「ふーん……まぁ、見つかると良いわね、その言葉」
猫「もしどなたか「コレじゃね?」というのをご存じでしたら教えて下さいませ; Web拍手ありがとうございましたー!!」
葵「……何か仰々しい始まり方ねぇ; 何?」
猫「呼び方を忘れてしまったのですけども、『事件と遭遇しやすい体質』のなんか素敵な呼び方です」
葵「…………あたしの事?」
猫「まぁ、そんなところでしょうか。いわゆるコ●ンとか、●び太君のことですね」
葵「…………まぁ、その辺もメジャーよね」
猫「んー、思い出せません。事故頻発体質? 事件頻出体質?」
葵「……自分が起こしてない?」
猫「ですね。つーか頻出って、テストですよね」
葵「確かに」
猫「事故だか事件だかって言う言葉と、頻繁とか言う文字が入ってたような気がするんですが……ダメですね。全然思い出せません」
葵「どこで見たの?」
猫「うーん……それが微妙なんですけども。戯言シリーズのいーちゃんとか、なんか、萌え系のゲームの説明書? 何て持ってないですから宣伝か。そういうので見たような気がします。空の境界だと思ったのですが違いましたね(wiki調べ」
葵「……あんた本は読んでも買わない事が多いもんねぇ」
猫「もう一度読みたくなる本は買いますよ。戯言とかナルニアとか以下略」
葵「今集めてるシリーズね?」
猫「ビンゴッ! 話は戻りましてその「~体質」クビキリサイクル(戯言一巻)で見たような気がしたので今読み返しているのですが、見あたらないですねぇ; 玖渚さんの砂山は読めたんですが」
葵「……?」
猫「そこも前に気になって、ぱらぱら探しても見あたらなかったのでやめたんです」
葵「ふーん……まぁ、見つかると良いわね、その言葉」
猫「もしどなたか「コレじゃね?」というのをご存じでしたら教えて下さいませ; Web拍手ありがとうございましたー!!」
猫「今年の成人式の様子はどうだったんでしょうか。毎年『浮かれた若者達』みたいなニュースが取り上げられるような気がするんですが……」
葵「まぁ、久々に懐かしい友達と会ったりするんだろうしね」
猫「ですよね。大人の余裕を持って『あらあら』って見守ればいいと思います。来年は是非そんな感じでよろしくお願いします」
葵「あ、そっか。あんたは来年か」
猫「早いものですねェ。中学の頃はまだまだ先の話だと思っていたんですが」
葵「……年寄りみたいなこと言ってるし;」
猫「えへ。とりあえず今日はそんなところでしょうか」
葵「早くない?」
猫「ネタがないので致し方ないです。では、また明日ー」
葵「まぁ、久々に懐かしい友達と会ったりするんだろうしね」
猫「ですよね。大人の余裕を持って『あらあら』って見守ればいいと思います。来年は是非そんな感じでよろしくお願いします」
葵「あ、そっか。あんたは来年か」
猫「早いものですねェ。中学の頃はまだまだ先の話だと思っていたんですが」
葵「……年寄りみたいなこと言ってるし;」
猫「えへ。とりあえず今日はそんなところでしょうか」
葵「早くない?」
猫「ネタがないので致し方ないです。では、また明日ー」
猫「ニコニコ動画に登録してしまいました。youtubeより画像綺麗な所が多いですよねー!」
葵「……何やってんの?」
猫「ながら族なんで、見ながら勉強しようかなーなんて……で、デジモンを見ました。02」
葵「なんで2から?」
猫「無印の方はyoutubeで見てたんですよ。確か三十話あたりから無くて、アップされないかなーなんて思いつつ待ってたんですが、ニコニコにはあったので^^」
葵「ふーん……で、それの感想?」
猫「今更ですけどね。とりあえずやっぱり無印の方がいろいろ素敵です。02は02で良いところもあるんですけども」
葵「ふーん? 例えば?」
猫「とりあえず02は進化が色々あって解りづらいですが、みんな優しくて良い子です。無印ではさくさく敵のデジモン倒してましたが、それを反省したのか、02ではそれを極端に嫌がってるんですよね」
葵「へぇー」
猫「まぁ、無印のミミちゃんも嫌がってましたけどね。今回は全員がそんな感じで。そこだけは無印より02の方が良いかなーなんて思いました」
葵「ふーん」
猫「……まぁ、そういいつつ、デジモンの偽物的な奴は思いっきりブチ倒してますけどね」
葵「…………偽物なら良いって言うのがちょっとアレって事ね;」
猫「まぁ、それもやっつけないとダメなんですけどね; で、無印はやっぱり子供達全員が仲良しなのが良いですよね。誰と誰が仲良し、と言うのではなくて和気藹々としてるのが良いと思います。あとやっぱり進化するときの音楽が一番良い! 聞いてるとグッと来ます」
葵「へぇー? 何て歌?」
猫「brave heartらしいです(調べた)。守れ、大事な人を♪」
葵「あ、何か聞いた事あるかも」
猫「懐かしい+良い歌ですよー♪ お財布と相談してCD買おうかなって思ってます」
葵「……ヲタ」
猫「良いじゃないですか。思い出を大切にしたって。生で見た記憶あんまりありませんけど」
葵「そうなの?」
猫「当時はデジモン、よく知らなかったんですよねぇ; 勿体ないコトしました。そんなわけで、どなたも一度は見た方が良いアニメだと思います」
葵「……あっそ」
猫「と言うところで今日は終わりましょうー」
葵「また明日ー!」
葵「……何やってんの?」
猫「ながら族なんで、見ながら勉強しようかなーなんて……で、デジモンを見ました。02」
葵「なんで2から?」
猫「無印の方はyoutubeで見てたんですよ。確か三十話あたりから無くて、アップされないかなーなんて思いつつ待ってたんですが、ニコニコにはあったので^^」
葵「ふーん……で、それの感想?」
猫「今更ですけどね。とりあえずやっぱり無印の方がいろいろ素敵です。02は02で良いところもあるんですけども」
葵「ふーん? 例えば?」
猫「とりあえず02は進化が色々あって解りづらいですが、みんな優しくて良い子です。無印ではさくさく敵のデジモン倒してましたが、それを反省したのか、02ではそれを極端に嫌がってるんですよね」
葵「へぇー」
猫「まぁ、無印のミミちゃんも嫌がってましたけどね。今回は全員がそんな感じで。そこだけは無印より02の方が良いかなーなんて思いました」
葵「ふーん」
猫「……まぁ、そういいつつ、デジモンの偽物的な奴は思いっきりブチ倒してますけどね」
葵「…………偽物なら良いって言うのがちょっとアレって事ね;」
猫「まぁ、それもやっつけないとダメなんですけどね; で、無印はやっぱり子供達全員が仲良しなのが良いですよね。誰と誰が仲良し、と言うのではなくて和気藹々としてるのが良いと思います。あとやっぱり進化するときの音楽が一番良い! 聞いてるとグッと来ます」
葵「へぇー? 何て歌?」
猫「brave heartらしいです(調べた)。守れ、大事な人を♪」
葵「あ、何か聞いた事あるかも」
猫「懐かしい+良い歌ですよー♪ お財布と相談してCD買おうかなって思ってます」
葵「……ヲタ」
猫「良いじゃないですか。思い出を大切にしたって。生で見た記憶あんまりありませんけど」
葵「そうなの?」
猫「当時はデジモン、よく知らなかったんですよねぇ; 勿体ないコトしました。そんなわけで、どなたも一度は見た方が良いアニメだと思います」
葵「……あっそ」
猫「と言うところで今日は終わりましょうー」
葵「また明日ー!」
