葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「ネタはないですねぇ」
葵「オーイ」(チェーンソー構え
猫「ハイッ、昨日日記サボってすみませんでしたァ!」(土下座
葵「分かれば宜しい。って言うか、そのまま流すのかと思って焦ったわー^^;」
猫「私はスクラップになるかと焦りましたよー^^;」
葵「んで、何でさぼった?」
猫「睡魔に負けましたっ!」
葵「…………なんか、最近よく寝てない?」
猫「やっぱり寒いと眠たくなるのは人間の性という物です!」
葵「ヲイ。クマかお前は」
猫「……どっちかというと蛇っぽいかも知れませんね」
葵「哺乳類でもないのか。まぁいいけど」
猫「朝の寝ボケ方は夏以上に酷いです。先日ティーポットで紅茶入れようとして、寝ぼけてカップの方にお茶っ葉いれようとしてましたから」
葵「プッ!」
猫「どうせ親にも笑われましたさ! ほっといてくださいっ!」
葵「クク……まぁまぁ、そう拗ねない」
猫「ふんだ。今日はもうこの辺で終わっちゃいましょう。昨日のWeb拍手ありがとうございましたー!!」
葵「オーイ」(チェーンソー構え
猫「ハイッ、昨日日記サボってすみませんでしたァ!」(土下座
葵「分かれば宜しい。って言うか、そのまま流すのかと思って焦ったわー^^;」
猫「私はスクラップになるかと焦りましたよー^^;」
葵「んで、何でさぼった?」
猫「睡魔に負けましたっ!」
葵「…………なんか、最近よく寝てない?」
猫「やっぱり寒いと眠たくなるのは人間の性という物です!」
葵「ヲイ。クマかお前は」
猫「……どっちかというと蛇っぽいかも知れませんね」
葵「哺乳類でもないのか。まぁいいけど」
猫「朝の寝ボケ方は夏以上に酷いです。先日ティーポットで紅茶入れようとして、寝ぼけてカップの方にお茶っ葉いれようとしてましたから」
葵「プッ!」
猫「どうせ親にも笑われましたさ! ほっといてくださいっ!」
葵「クク……まぁまぁ、そう拗ねない」
猫「ふんだ。今日はもうこの辺で終わっちゃいましょう。昨日のWeb拍手ありがとうございましたー!!」
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猫「最近、ブログやコミュニティが盛んですからね。書き言葉話し言葉で色々ごちゃごちゃありますよね」
葵「うん? そうねー。って言うかなんでいきなり真面目な話?」
猫「無視)まぁ、私自身色々間違えていると思います。でもというかだからこそというか、人のを見ると余計に気になりますよね!!」
葵「…………人の振り見て我が振り直せ?」
猫「はい。そんな感じです♪ とりあえず気になる部門第一位!『~わ』」
葵「…………え?」
猫「こんにちわ。私わ。みたいな。これ気になりません!? 特に小文字でやられたときには!!」
葵「あー、小文字ってちょっとねー」
猫「小学生の時先生に注意されませんでしたか!? 良く「こんにちわ」ってやって「そこは『は』ですよ」って注意されませんでした?」
葵「あんたはされたの?」
猫「はい。今では良い思い出です。とりあえず、これはよく見るので気になりますよねーってことで次、第二位! 『~ゆうか』」
葵「あー、これは『~ってゆうか』って奴?」
猫「そうです。正しくは「~って言(い)うか」になるもの。と言っても「~て言うか」がまず間違っているような気もしますけどね」
葵「まぁ、とりあえず今の焦点は「ゆう(言う)」って方ね?」
猫「はい。実際話し言葉の発音としては「ゆう」ですけど、書き言葉としては「いう」、もしくは「言う」と漢字使っちゃうのが良いですよね」
葵「まぁ、それ言ったら何でも漢字の方が無難って事になるわけよね」
猫「まぁそうですね。と言うわけで、気になる言葉ランキングでしたー」
葵「二つだけ!? こういう場合三位までやるんじゃないの?」
猫「何かもう良いです。飽きました」
葵「オイ」
猫「それでは今日はこの辺でー!」
葵「うん? そうねー。って言うかなんでいきなり真面目な話?」
猫「無視)まぁ、私自身色々間違えていると思います。でもというかだからこそというか、人のを見ると余計に気になりますよね!!」
葵「…………人の振り見て我が振り直せ?」
猫「はい。そんな感じです♪ とりあえず気になる部門第一位!『~わ』」
葵「…………え?」
猫「こんにちわ。私わ。みたいな。これ気になりません!? 特に小文字でやられたときには!!」
葵「あー、小文字ってちょっとねー」
猫「小学生の時先生に注意されませんでしたか!? 良く「こんにちわ」ってやって「そこは『は』ですよ」って注意されませんでした?」
葵「あんたはされたの?」
猫「はい。今では良い思い出です。とりあえず、これはよく見るので気になりますよねーってことで次、第二位! 『~ゆうか』」
葵「あー、これは『~ってゆうか』って奴?」
猫「そうです。正しくは「~って言(い)うか」になるもの。と言っても「~て言うか」がまず間違っているような気もしますけどね」
葵「まぁ、とりあえず今の焦点は「ゆう(言う)」って方ね?」
猫「はい。実際話し言葉の発音としては「ゆう」ですけど、書き言葉としては「いう」、もしくは「言う」と漢字使っちゃうのが良いですよね」
葵「まぁ、それ言ったら何でも漢字の方が無難って事になるわけよね」
猫「まぁそうですね。と言うわけで、気になる言葉ランキングでしたー」
葵「二つだけ!? こういう場合三位までやるんじゃないの?」
猫「何かもう良いです。飽きました」
葵「オイ」
猫「それでは今日はこの辺でー!」
猫「夏頃からずっと恐れていた事態が……」
葵「? どうしたの?」
猫「数日前から気にはなっていたんですよ」
葵「だから、何が?」
猫「まぁね、全然軽い方なんですけどね」
葵「オイコラ。引っ張るのもいい加減にしろ」
猫「葵姉さんもいい加減にしてくらひゃい。ほっえののひおくないんでふ」
葵「訳すとホッペの伸び良くないんです、って? 知らないわよ。焦らすあんたが悪いのよ」
猫「うぃ。ごめんなさいでした。まぁ、軽い腱鞘炎になっちゃいましたって話なんですよ」
葵「あー、夏頃に一回なりそうって言ってたの。とうとう来ちゃったんだ」
猫「まだまだ全然軽い方だと思うんですが、字を書く筋肉がモロに痛いです。良く字を書く授業の日は大変です」
葵「頑張れー」
猫「うん、頑張りますー。お風呂で筋肉ほぐしながら頑張りますー」
葵「と言うわけで今日はこの辺でー!」
猫「ってそれ私の台詞ーっ!」
葵「昨日今日とWeb拍手もどうもありがとうございましたーっ!」
葵「? どうしたの?」
猫「数日前から気にはなっていたんですよ」
葵「だから、何が?」
猫「まぁね、全然軽い方なんですけどね」
葵「オイコラ。引っ張るのもいい加減にしろ」
猫「葵姉さんもいい加減にしてくらひゃい。ほっえののひおくないんでふ」
葵「訳すとホッペの伸び良くないんです、って? 知らないわよ。焦らすあんたが悪いのよ」
猫「うぃ。ごめんなさいでした。まぁ、軽い腱鞘炎になっちゃいましたって話なんですよ」
葵「あー、夏頃に一回なりそうって言ってたの。とうとう来ちゃったんだ」
猫「まだまだ全然軽い方だと思うんですが、字を書く筋肉がモロに痛いです。良く字を書く授業の日は大変です」
葵「頑張れー」
猫「うん、頑張りますー。お風呂で筋肉ほぐしながら頑張りますー」
葵「と言うわけで今日はこの辺でー!」
猫「ってそれ私の台詞ーっ!」
葵「昨日今日とWeb拍手もどうもありがとうございましたーっ!」
猫「本来のエディタの方へ来てみたら、なんと新機能! お絵かき日記なんて物が出来ておりました!!」
葵「あー、いつもはブログペットから書いてるんだっけ?」
猫「そうなんですけど、面白そうなので早速挑戦!」
葵「…………目新しい物があるとすぐ試すわね」
猫「好奇心旺盛なんですよ! まぁ、絵なんて描けないのでマウスで一生懸命書いたきったない字ですけども!」
葵「絵日記の意味ねぇ!」
猫「足跡おまけに付けました! ぶっちゃけワンクリックしただけです!」
葵「努力した風なこと言ってるだけか! 知らないけど!」
猫「うん、努力なんて欠片もしてません。ただ、絵日記とか面白いなーっておもっただけでして。絵の才能、欲しかったですねぇ……」
葵「…………文の才能は?」
猫「神様ーっ! 一つくらい才能下さっても好かったんじゃないかと思いますー!!」
葵「天は二物を与えずって、ホントウソよね」
猫「ですね。まぁ、そんなわけで今回お絵かきしてみましたが、今後は書きません。きっと」
葵「……もしかしたら気に入ってくれる奇特な人も」
猫「居ないと思います。って言うかそれよりとうとう風邪を引きそうです」
葵「……そうって、また未遂?」
猫「はい。喉が渇いていたい感じなので、未だ大丈夫だと思われます。風邪は引き初めが肝心、さっさと寝てさっさと治そうと思います! と言うことで今日はこの辺でー!」
葵「あー、いつもはブログペットから書いてるんだっけ?」
猫「そうなんですけど、面白そうなので早速挑戦!」
葵「…………目新しい物があるとすぐ試すわね」
猫「好奇心旺盛なんですよ! まぁ、絵なんて描けないのでマウスで一生懸命書いたきったない字ですけども!」
葵「絵日記の意味ねぇ!」
猫「足跡おまけに付けました! ぶっちゃけワンクリックしただけです!」
葵「努力した風なこと言ってるだけか! 知らないけど!」
猫「うん、努力なんて欠片もしてません。ただ、絵日記とか面白いなーっておもっただけでして。絵の才能、欲しかったですねぇ……」
葵「…………文の才能は?」
猫「神様ーっ! 一つくらい才能下さっても好かったんじゃないかと思いますー!!」
葵「天は二物を与えずって、ホントウソよね」
猫「ですね。まぁ、そんなわけで今回お絵かきしてみましたが、今後は書きません。きっと」
葵「……もしかしたら気に入ってくれる奇特な人も」
猫「居ないと思います。って言うかそれよりとうとう風邪を引きそうです」
葵「……そうって、また未遂?」
猫「はい。喉が渇いていたい感じなので、未だ大丈夫だと思われます。風邪は引き初めが肝心、さっさと寝てさっさと治そうと思います! と言うことで今日はこの辺でー!」
猫「日記じゃないですよねぇ」
葵「何を今更」
猫「そうなんですよねー。個人的にそこは気になりつつ、もうこの形式でしか毎日更新できないと思うんですよねぇ」
葵「まぁたしかに『今日は何もありませんでしたー、お終い』って感じ?」
猫「なにせ三歩で忘れる鳥頭ですから。ネタを考えていても日記書く頃にはころっと忘れていたり」
葵「その場でかきゃ良いのに」
猫「授業中だったり移動中だったり会話中だったりでなかなかそう言うわけにも行かないでしょう? とりあえずまぁ、そんなわけでこれからもこのスタイルを維持していく予定です」
葵「まぁ、あたしとしては出番が多いから良いんだけど」
猫「そう言えば頑張って月一回はキャラすたやってたんですけど、今月は未だでしたっけ」
葵「じゃあ、明日はキャラすた?」
猫「考えておきましょう。と言うわけで今日はこの辺でー!」
葵「何を今更」
猫「そうなんですよねー。個人的にそこは気になりつつ、もうこの形式でしか毎日更新できないと思うんですよねぇ」
葵「まぁたしかに『今日は何もありませんでしたー、お終い』って感じ?」
猫「なにせ三歩で忘れる鳥頭ですから。ネタを考えていても日記書く頃にはころっと忘れていたり」
葵「その場でかきゃ良いのに」
猫「授業中だったり移動中だったり会話中だったりでなかなかそう言うわけにも行かないでしょう? とりあえずまぁ、そんなわけでこれからもこのスタイルを維持していく予定です」
葵「まぁ、あたしとしては出番が多いから良いんだけど」
猫「そう言えば頑張って月一回はキャラすたやってたんですけど、今月は未だでしたっけ」
葵「じゃあ、明日はキャラすた?」
猫「考えておきましょう。と言うわけで今日はこの辺でー!」
