葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
猫「ブログペットのロタ君がちょっとずつ言葉を覚えてきました。舌っ足らずで可愛いよー!!?」
葵「…………親バカ?」
猫「何とでも仰って下さいませ。先ほど声をかけたら「たいとりゅ」りゅって! 舌っ足らずって良いですね!!」
葵「このへんた」
猫「キレイじゃない言葉禁止ー」
葵「…………ホントに親バカになってない?」
猫「可愛くてしょうがないんですもの。多分今のうちですけど」
葵「うわ酷いこといったよこの人」
猫「でも、出来れば梔子さんの二の舞にならないようにしたいものですね」
葵「……そうですね」
猫「では、多分夜も書くんじゃないかなーと思いますがこの辺でー」
葵「…………親バカ?」
猫「何とでも仰って下さいませ。先ほど声をかけたら「たいとりゅ」りゅって! 舌っ足らずって良いですね!!」
葵「このへんた」
猫「キレイじゃない言葉禁止ー」
葵「…………ホントに親バカになってない?」
猫「可愛くてしょうがないんですもの。多分今のうちですけど」
葵「うわ酷いこといったよこの人」
猫「でも、出来れば梔子さんの二の舞にならないようにしたいものですね」
葵「……そうですね」
猫「では、多分夜も書くんじゃないかなーと思いますがこの辺でー」
PR
猫「●魂の服部さん、同じ誕生日だったんだ……」
葵「えーと、誕生日何時だっけ?」
猫「八月二十二日です」
葵「…………今更ッ!?」
猫「いやいやいや、先ほど知ったんですよその事実を! なので思わずッ!! あと、火垂るの墓の節子ちゃんが亡くなった日も八月二十二日だそうです」
葵「へー……なんか、凄いって感心すべきなんだか何なんだか……」
猫「あと、どうぶつの森のチョモランも同じ誕生日だそうで。それは以前誕生日が被って「ええー!?」と言った記憶があります」
葵「ふーん、そう言えば、タ●リさんとみ●もんたさんも同じ誕生日なのよね?」
猫「そちらは結構有名なんですよね。私も知っていました」
葵「奇遇ねー。それとも司会者として生まれついた星のめぐりなのかしら?」
猫「どうでしょう? 少なくとも私は司会者としての自覚はないですね」
葵「そうね。ま、誰だって有名人の一人や二人とは同じ誕生日だったりするわよね」
猫「そうですねー。っと、そんなところで今日は終わっておきますか。昨日と今日と、Web拍手ありがとうございましたー!!」
葵「えーと、誕生日何時だっけ?」
猫「八月二十二日です」
葵「…………今更ッ!?」
猫「いやいやいや、先ほど知ったんですよその事実を! なので思わずッ!! あと、火垂るの墓の節子ちゃんが亡くなった日も八月二十二日だそうです」
葵「へー……なんか、凄いって感心すべきなんだか何なんだか……」
猫「あと、どうぶつの森のチョモランも同じ誕生日だそうで。それは以前誕生日が被って「ええー!?」と言った記憶があります」
葵「ふーん、そう言えば、タ●リさんとみ●もんたさんも同じ誕生日なのよね?」
猫「そちらは結構有名なんですよね。私も知っていました」
葵「奇遇ねー。それとも司会者として生まれついた星のめぐりなのかしら?」
猫「どうでしょう? 少なくとも私は司会者としての自覚はないですね」
葵「そうね。ま、誰だって有名人の一人や二人とは同じ誕生日だったりするわよね」
猫「そうですねー。っと、そんなところで今日は終わっておきますか。昨日と今日と、Web拍手ありがとうございましたー!!」
猫「ずーっと寝てたいです。冬は冬眠の季節です」
葵「違うから。少なくとも恒温動物のあたし達は違うから」
猫「えー。でもやっぱり私のような冷血生物は冬眠が必要なんです」
葵「何、冷血動物って。何となく分かっちゃうのがあれだけど」
猫「そのまんまですよぅ。何かこう、冬はいくらでも寝れる気が。夏はダメですけど」
葵「そう言えば、夏の何時だか寝付きが悪いーって言ってたわね。アレの逆?」
猫「そうなんです。いくら寝ても寝たり無い。夏場三時頃まで起きて手も眠くならなかった反動のように、九時頃から眠くて眠くてしょうがなくなってしまったり」
葵「うーん、そう言う体質なのかしら。意外に難儀ね」
猫「意外って何ですか。まぁ、個人的にも変な体質だとは思いますけどね。ホント、冬眠しちゃダメですかね?」
葵「ダメでしょ」
猫「……ですか。まぁ、そんなところで今日はこの辺でー!」
葵「中途半端!?」
葵「違うから。少なくとも恒温動物のあたし達は違うから」
猫「えー。でもやっぱり私のような冷血生物は冬眠が必要なんです」
葵「何、冷血動物って。何となく分かっちゃうのがあれだけど」
猫「そのまんまですよぅ。何かこう、冬はいくらでも寝れる気が。夏はダメですけど」
葵「そう言えば、夏の何時だか寝付きが悪いーって言ってたわね。アレの逆?」
猫「そうなんです。いくら寝ても寝たり無い。夏場三時頃まで起きて手も眠くならなかった反動のように、九時頃から眠くて眠くてしょうがなくなってしまったり」
葵「うーん、そう言う体質なのかしら。意外に難儀ね」
猫「意外って何ですか。まぁ、個人的にも変な体質だとは思いますけどね。ホント、冬眠しちゃダメですかね?」
葵「ダメでしょ」
猫「……ですか。まぁ、そんなところで今日はこの辺でー!」
葵「中途半端!?」
猫「最近ちょっとしたブームが来ている『ケロロ軍曹』の話したいと思いますーちなみにアニメ版」
葵「ケロロって……あのカエルっぽい物?」
猫「そうです、カエルっぽい宇宙人です! 可愛いですよねぇv」
葵「……うん、まぁ、可愛い事は否定しないわ。目つき悪いのとかもいるけど」
猫「ギロロさんですね。彼は彼で彼なりに可愛いところもあるのですが、私の好みではないのでスルーします」
葵「ヒド……んじゃ、誰が好みなの?」
猫「好みはドロロさん! 一番影が薄くて可愛そうな子です!」
葵「…………(酷いのは好き嫌い関係なしか)ふーん、この忍者みたいな子ね?」
猫「はい! トラウマスイッチが入ると特に可愛いんですv いい人ですよー♪」
葵「へー。トラウマスイッチって何?」
猫「それは説明が長くなるので省略。気になった方は調べてみて下さい♪」
葵「あっそ。他のはどうなの? この目がキラキラしてる子なんか可愛いんじゃない?」
猫「あー、タママ君もフツーです。つーかこういうブリッコキャラは好きじゃありませーん♪ あ、でも、この子はケロロさんが好きなんですが、他の人とケロロさんが仲良くしてると偶に嫉妬してる所は好きですよv ドロドロしてて」
葵「…………あんたの趣味ってホント理解不能なんだけど」
猫「見て貰えれば分かりますって面白いですから!!」
葵「分かった分かった。それより、主人公は?」
猫「基本論外でしょう。何となく主人公を好きになる、というのは王道すぎる気がしませんか?」
葵「いや別に……でも、実は主人公がインパクトが弱かったりすることもあるわよね」
猫「普通主人公が変わってると上手く行かないですもんね。逆手にとって、と言うこともありますけど」
葵「まーね。で、この怪しい雰囲気の漂ってる黄色いのは?」
猫「これは! クルルさんって言って陰湿陰険陰鬱と三拍子そろった黄色い悪魔さんです!」
葵「…………けなしてるのに心底嬉しそうなのは何故」
猫「好みだと言いましたドロロ君と同じくらい、クルル君も好きだからですよーv」
葵「…………類友?」
猫「あははー、怒りますよ葵姉さん?」
葵「まぁまぁ。って言うか陰湿陰険陰鬱なのになんでその子が好きなわけ?」
猫「初めはそーでも無かったんですが、先ほど出てきたギロロ君のお兄さんが攻めてきた回で、最後逆転したところのシーンで凄く格好良かったんですよ! そこで好き嫌いのメーターも逆転したんです♪」
葵「へー。ギャップ?」
猫「はい! ギャップですね! ギャップ大好きですよ!」
葵「食らいついてくるなやかましい! 一回言えば分かるってのこの変態!」
猫「ヒドッ! でもやっぱり、普段悪い人が良いことすると印象づけられるじゃないですか。だから私も普段は腹黒ぶって……」
葵「そうだったの!?」
猫「何で信じるんですか!? 冗談ですよ!?」
葵「や、あんたならあり得そう。って言うかそれ本音じゃないの?」
猫「違います! って言うか話が反れました! と言ってももう語り尽くした感があるのですが」
葵「ふーん、じゃ、もう締め?」
猫「あ、その前に。ギャップのある台詞のシーン、youtubeから引っ張ってきておきます。話が途中からで申し訳ないのですが……こちらから。ちなみにそのクルルさんの声、●魂の●杉さんと同じ声らしいですよーdear某さん」
葵「某さん誰」
猫「杉さん好きの某さんです。も一つちなみに、結構余分のシーンが長いですが、「ぷぷぷー」っと笑う子が出てきてからが本番です。それまでは余興です(ぇ」
葵「余興って……他の子可哀想……」
猫「いや、他の子の働きも素晴らしいですよ! ケロロ君の指示素敵すぎますし! でもダントツはクルル君の一言「笑わせんなよ」これが格好良すぎますよ! 無駄に格好良くて笑っちゃいましたよ!」
葵「…………ホント酷いわねあんた」
猫「いや、まぁ……何はさておき、この回のみんなは特に素敵ですから宜しければ見てみて下さいなv」
葵「宣伝……?」
猫「無視)それでは、今日はこの辺で!! Web拍手ありがとうございましたー!!」
葵「ケロロって……あのカエルっぽい物?」
猫「そうです、カエルっぽい宇宙人です! 可愛いですよねぇv」
葵「……うん、まぁ、可愛い事は否定しないわ。目つき悪いのとかもいるけど」
猫「ギロロさんですね。彼は彼で彼なりに可愛いところもあるのですが、私の好みではないのでスルーします」
葵「ヒド……んじゃ、誰が好みなの?」
猫「好みはドロロさん! 一番影が薄くて可愛そうな子です!」
葵「…………(酷いのは好き嫌い関係なしか)ふーん、この忍者みたいな子ね?」
猫「はい! トラウマスイッチが入ると特に可愛いんですv いい人ですよー♪」
葵「へー。トラウマスイッチって何?」
猫「それは説明が長くなるので省略。気になった方は調べてみて下さい♪」
葵「あっそ。他のはどうなの? この目がキラキラしてる子なんか可愛いんじゃない?」
猫「あー、タママ君もフツーです。つーかこういうブリッコキャラは好きじゃありませーん♪ あ、でも、この子はケロロさんが好きなんですが、他の人とケロロさんが仲良くしてると偶に嫉妬してる所は好きですよv ドロドロしてて」
葵「…………あんたの趣味ってホント理解不能なんだけど」
猫「見て貰えれば分かりますって面白いですから!!」
葵「分かった分かった。それより、主人公は?」
猫「基本論外でしょう。何となく主人公を好きになる、というのは王道すぎる気がしませんか?」
葵「いや別に……でも、実は主人公がインパクトが弱かったりすることもあるわよね」
猫「普通主人公が変わってると上手く行かないですもんね。逆手にとって、と言うこともありますけど」
葵「まーね。で、この怪しい雰囲気の漂ってる黄色いのは?」
猫「これは! クルルさんって言って陰湿陰険陰鬱と三拍子そろった黄色い悪魔さんです!」
葵「…………けなしてるのに心底嬉しそうなのは何故」
猫「好みだと言いましたドロロ君と同じくらい、クルル君も好きだからですよーv」
葵「…………類友?」
猫「あははー、怒りますよ葵姉さん?」
葵「まぁまぁ。って言うか陰湿陰険陰鬱なのになんでその子が好きなわけ?」
猫「初めはそーでも無かったんですが、先ほど出てきたギロロ君のお兄さんが攻めてきた回で、最後逆転したところのシーンで凄く格好良かったんですよ! そこで好き嫌いのメーターも逆転したんです♪」
葵「へー。ギャップ?」
猫「はい! ギャップですね! ギャップ大好きですよ!」
葵「食らいついてくるなやかましい! 一回言えば分かるってのこの変態!」
猫「ヒドッ! でもやっぱり、普段悪い人が良いことすると印象づけられるじゃないですか。だから私も普段は腹黒ぶって……」
葵「そうだったの!?」
猫「何で信じるんですか!? 冗談ですよ!?」
葵「や、あんたならあり得そう。って言うかそれ本音じゃないの?」
猫「違います! って言うか話が反れました! と言ってももう語り尽くした感があるのですが」
葵「ふーん、じゃ、もう締め?」
猫「あ、その前に。ギャップのある台詞のシーン、youtubeから引っ張ってきておきます。話が途中からで申し訳ないのですが……こちらから。ちなみにそのクルルさんの声、●魂の●杉さんと同じ声らしいですよーdear某さん」
葵「某さん誰」
猫「杉さん好きの某さんです。も一つちなみに、結構余分のシーンが長いですが、「ぷぷぷー」っと笑う子が出てきてからが本番です。それまでは余興です(ぇ」
葵「余興って……他の子可哀想……」
猫「いや、他の子の働きも素晴らしいですよ! ケロロ君の指示素敵すぎますし! でもダントツはクルル君の一言「笑わせんなよ」これが格好良すぎますよ! 無駄に格好良くて笑っちゃいましたよ!」
葵「…………ホント酷いわねあんた」
猫「いや、まぁ……何はさておき、この回のみんなは特に素敵ですから宜しければ見てみて下さいなv」
葵「宣伝……?」
猫「無視)それでは、今日はこの辺で!! Web拍手ありがとうございましたー!!」
猫「重かったらすみません。近いうちにまた変えるかも」
葵「オイオイオイ」
猫「重いのはやっぱり問題あると思いますし……うん。さて、今日の話題はこちら!」
葵「…………って言われても、文章だから見えないでしょ」
猫「ですね! えー、結論を言うと、童話を書きました」
葵「へぇ? オリジナル?」
猫「です。SOL(分からなかったら検索して下さい)の図書部で『ありがとう』がテーマの絵本を作る企画があるんですね」
葵「…………もしかして、そこに投稿するの!?」
猫「しませんv」
葵「何でッ!? 何の為に書いたの? その為に書いたんじゃないの?」
猫「落ちついて下さい説明しますから。えーと、書いたは良いんですが、ストーリーもう決まってるんですよね」
葵「…………はい?」
猫「だから、もう図書部の次絵を描く漫画部にバトンタッチされてるんですよね」
葵「…………つまり、もう締め切りすぎてるって事よね?」
猫「そうですねっ!」
葵「…………知らなかった?」
猫「いえ、知ってました」
葵「…………じゃあ何で書いた?」
猫「間に合わなかったけど、せっかくネタが浮かんでたので頑張りました。そのうち気が向いたらこちらにもアップしますー」
葵「あ、そ……まぁ、ドンマイね」
猫「はいっ! 実はユニバ(SOLのSNS)で先行公開中です。個人的に人に見せることを意識して書いた物ですので、やっぱり評価が欲しいところ」
葵「…………どうなのかしらね」
猫「まぁ、その件に関しては軽く諦めてます。でも、しかたがないですよ。先ほどお風呂入ってたらふわってネタが浮かび上がってきたんですから」
葵「あー、それはどうしようもこうしようも間に合わないわね」
猫「ネタの神様は気まぐれですからねぇ。と言うところで今日はこの辺で!」
葵「オイオイオイ」
猫「重いのはやっぱり問題あると思いますし……うん。さて、今日の話題はこちら!」
葵「…………って言われても、文章だから見えないでしょ」
猫「ですね! えー、結論を言うと、童話を書きました」
葵「へぇ? オリジナル?」
猫「です。SOL(分からなかったら検索して下さい)の図書部で『ありがとう』がテーマの絵本を作る企画があるんですね」
葵「…………もしかして、そこに投稿するの!?」
猫「しませんv」
葵「何でッ!? 何の為に書いたの? その為に書いたんじゃないの?」
猫「落ちついて下さい説明しますから。えーと、書いたは良いんですが、ストーリーもう決まってるんですよね」
葵「…………はい?」
猫「だから、もう図書部の次絵を描く漫画部にバトンタッチされてるんですよね」
葵「…………つまり、もう締め切りすぎてるって事よね?」
猫「そうですねっ!」
葵「…………知らなかった?」
猫「いえ、知ってました」
葵「…………じゃあ何で書いた?」
猫「間に合わなかったけど、せっかくネタが浮かんでたので頑張りました。そのうち気が向いたらこちらにもアップしますー」
葵「あ、そ……まぁ、ドンマイね」
猫「はいっ! 実はユニバ(SOLのSNS)で先行公開中です。個人的に人に見せることを意識して書いた物ですので、やっぱり評価が欲しいところ」
葵「…………どうなのかしらね」
猫「まぁ、その件に関しては軽く諦めてます。でも、しかたがないですよ。先ほどお風呂入ってたらふわってネタが浮かび上がってきたんですから」
葵「あー、それはどうしようもこうしようも間に合わないわね」
猫「ネタの神様は気まぐれですからねぇ。と言うところで今日はこの辺で!」
