葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「っていうポスターが某線某駅にあるんですけどね」
葵「唐突&突発的ね」
猫「無視)どっちが変? って題で手すりがバナナの絵と、乗客が大きい音で音楽聞いている絵なんです」
葵「…………」
猫「乗客がお猿さんなのが変に決まってますよ!!」
葵「そこかぁっ!?」
猫「違いますか?」
葵「違わないけどそうじゃない、そのポスターはそういうことが言いたいわけじゃないと思う!」
猫「その前にも同じようなポスターがあったんです」
葵「…………うん」
猫「狼さんに追いかけられてお家に逃げこむ豚さん兄弟と、駆け込み乗車だったんですけど、どう考えても一同の見事な二足歩行が一番おかしいと思うのです!!」
葵「だからポスターの意図を理解してないんだって! 電車のマナーを守りましょうってことでしょうが!」
猫「え~? そうなんですか?」
葵「まぁ、ある意味ポスターの作り方に問題があるとも思うけど、ひねたあんたの思考に大いに問題があると思うわよ!」
猫「人それぞれです!」
葵「開き直るなっ!」
猫「では、今日はこの辺で~!」
葵「言いたい放題言って締めやがった!」
葵「唐突&突発的ね」
猫「無視)どっちが変? って題で手すりがバナナの絵と、乗客が大きい音で音楽聞いている絵なんです」
葵「…………」
猫「乗客がお猿さんなのが変に決まってますよ!!」
葵「そこかぁっ!?」
猫「違いますか?」
葵「違わないけどそうじゃない、そのポスターはそういうことが言いたいわけじゃないと思う!」
猫「その前にも同じようなポスターがあったんです」
葵「…………うん」
猫「狼さんに追いかけられてお家に逃げこむ豚さん兄弟と、駆け込み乗車だったんですけど、どう考えても一同の見事な二足歩行が一番おかしいと思うのです!!」
葵「だからポスターの意図を理解してないんだって! 電車のマナーを守りましょうってことでしょうが!」
猫「え~? そうなんですか?」
葵「まぁ、ある意味ポスターの作り方に問題があるとも思うけど、ひねたあんたの思考に大いに問題があると思うわよ!」
猫「人それぞれです!」
葵「開き直るなっ!」
猫「では、今日はこの辺で~!」
葵「言いたい放題言って締めやがった!」
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猫「ほぼ一日中胃が縮む思いでしたよ」
葵「あんたの胃は少し縮んだ方が良いんじゃない?」
猫「……え、それどういう意味?」
葵「無視)で、何が緊張したの?」
猫「証明写真、撮ってきたんですよー。もうイヤです。緊張しましたし恥ずかしいですし。中に入ってる間中『落ち着け、落ち着けー!!』って自分に念じてましたから」
葵「…………(変な奴)」
猫「まぁ、そんなわけで何とか撮ってきましたよ。何か肩凝った気がします」
葵「お疲れ様ー」
猫「さて、そんなわけで今日は疲れましたですよー。以上?」
葵「そ。じゃー締める?」
猫「ですかね。それではまた明日ー! Web拍手ありがとうございました!」
葵「あんたの胃は少し縮んだ方が良いんじゃない?」
猫「……え、それどういう意味?」
葵「無視)で、何が緊張したの?」
猫「証明写真、撮ってきたんですよー。もうイヤです。緊張しましたし恥ずかしいですし。中に入ってる間中『落ち着け、落ち着けー!!』って自分に念じてましたから」
葵「…………(変な奴)」
猫「まぁ、そんなわけで何とか撮ってきましたよ。何か肩凝った気がします」
葵「お疲れ様ー」
猫「さて、そんなわけで今日は疲れましたですよー。以上?」
葵「そ。じゃー締める?」
猫「ですかね。それではまた明日ー! Web拍手ありがとうございました!」
猫「昨日は多分欠きますとか行っておいて書かなくてスミマセンでしたー」
葵「何で書かなかったの?」
猫「…………何でだっけ?」
葵「……この鳥頭」
猫「しょうがないですよー、鳥頭は生まれつきです。それで、今日も日記に書くことはないですね。あえて言うなら髪を切ったくらい?」
葵「ふーん?」
猫「ホントそれだけですね。まぁ、ここ元々日記じゃないですが。と言うわけで今日はもう時間も遅くて眠いのでこの辺でー!」
葵「え!?」
猫「昨日のWebパチありがとうございましたーっ!」
葵「何で書かなかったの?」
猫「…………何でだっけ?」
葵「……この鳥頭」
猫「しょうがないですよー、鳥頭は生まれつきです。それで、今日も日記に書くことはないですね。あえて言うなら髪を切ったくらい?」
葵「ふーん?」
猫「ホントそれだけですね。まぁ、ここ元々日記じゃないですが。と言うわけで今日はもう時間も遅くて眠いのでこの辺でー!」
葵「え!?」
猫「昨日のWebパチありがとうございましたーっ!」
猫「ネタはあるにはあるんですが……なんかもうブルーな気分」
葵「何、暗くなる話?」
猫「いえ、笑い話なんですけど個人的にものすっごい恥ずかしいというか; 今日、講義に筆記用具を忘れてしまったとか言う」
葵「…………ぷっ」
猫「ホラ笑ったー!! 忘れたくて忘れたんじゃないです! 不可抗力なんです!」
葵「わざと忘れるってそれ先生とかへの嫌がらせ!? あるいは単なるやる気無し? 何にせよ、先週は電子辞書忘れたーとか嘆いてなかった?」
猫「はい、月曜日は鞄を変えるせいで忘れ物が多く; これからはもう鞄変えないことにしました」
葵「……最初から固定にしとけばいいのに」
猫「色々都合があったんですが、まぁ、変えなくても何とかやっていける範囲ではありますのでね。さて、そのくらいですね、ネタは」
葵「ネタは?」
猫「終わる前に私信をー。文化祭お疲れ様でした某様ー。突然お邪魔して本当にすみませんでした。お会いできなかったのは残念ですがお友達と文化祭見て来て楽しかったです♪ 豚の丸焼きとか、人生ではじめてみました(笑」
葵「あー、お友達の方に行ったあと寄ったんだっけ? 差し入れ持って」
猫「ですよー。差し入れですーって言ったらなんだか非常に不審な目で見られた気がします。毒は入れてません!」
葵「当たり前だ!!」
猫「あえて言うならトッピングに愛情とか「頑張れー」って言う気持ちがちょっとまじってるかm」
葵「キモイ」
猫「……何も本気にしなくても。紅茶葉がちょっと喉に引っ掛かるかも知れませんが、それが手作りの味だと思って下さい」
葵「他の手作りお菓子作る人に失礼でしょそれ」
猫「いや、頑張って刻んだんですけど未だ半端だったらしく。一日おいたのでしっとりなってたらいいなとか希望!」
葵「希望かよ」
猫「お菓子のトークはこれくらいにして、そろそろちゃんと締めましょう」
葵「そうね。それじゃー皆さんまた明日ー!」
猫「多分また明日ー!」
葵「ちゃんと書け」
葵「何、暗くなる話?」
猫「いえ、笑い話なんですけど個人的にものすっごい恥ずかしいというか; 今日、講義に筆記用具を忘れてしまったとか言う」
葵「…………ぷっ」
猫「ホラ笑ったー!! 忘れたくて忘れたんじゃないです! 不可抗力なんです!」
葵「わざと忘れるってそれ先生とかへの嫌がらせ!? あるいは単なるやる気無し? 何にせよ、先週は電子辞書忘れたーとか嘆いてなかった?」
猫「はい、月曜日は鞄を変えるせいで忘れ物が多く; これからはもう鞄変えないことにしました」
葵「……最初から固定にしとけばいいのに」
猫「色々都合があったんですが、まぁ、変えなくても何とかやっていける範囲ではありますのでね。さて、そのくらいですね、ネタは」
葵「ネタは?」
猫「終わる前に私信をー。文化祭お疲れ様でした某様ー。突然お邪魔して本当にすみませんでした。お会いできなかったのは残念ですがお友達と文化祭見て来て楽しかったです♪ 豚の丸焼きとか、人生ではじめてみました(笑」
葵「あー、お友達の方に行ったあと寄ったんだっけ? 差し入れ持って」
猫「ですよー。差し入れですーって言ったらなんだか非常に不審な目で見られた気がします。毒は入れてません!」
葵「当たり前だ!!」
猫「あえて言うならトッピングに愛情とか「頑張れー」って言う気持ちがちょっとまじってるかm」
葵「キモイ」
猫「……何も本気にしなくても。紅茶葉がちょっと喉に引っ掛かるかも知れませんが、それが手作りの味だと思って下さい」
葵「他の手作りお菓子作る人に失礼でしょそれ」
猫「いや、頑張って刻んだんですけど未だ半端だったらしく。一日おいたのでしっとりなってたらいいなとか希望!」
葵「希望かよ」
猫「お菓子のトークはこれくらいにして、そろそろちゃんと締めましょう」
葵「そうね。それじゃー皆さんまた明日ー!」
猫「多分また明日ー!」
葵「ちゃんと書け」
猫「に良く遭遇した一日……でした? あれ、よく考えたらサザエさんは違うやも?」
葵「んなことどうだって良いよ、って言うか意味不明なんだけど」
猫「えーとですね、今日はお友達文化祭に行ってきたんですよー。浴衣でお団子売ってました。一つ買わされましたねー^^」
葵「ふーん。って言うか結局サザエさんともやしもんの説明になってないんだけど」
猫「えーとですね、そちらの文化祭でコスプレしていらっしゃる方が多くて。ステージでポーズ決めている方にサザエさんの格好した方がいらっしゃいまして、それが面白かったんです。後知ってるのは銀魂の神楽ちゃんと沖田さん、その他諸々(知らないのばっかり/ォィ)で、見ているだけで楽しかったですよー」
葵「ふーん、それでサザエさんね」
猫「とにかく学生さんのテンションが高くて凄かったです。一時間ぐらいプラプラみて帰りましたけど」
葵「待てコラ。もやしもんの説明がまだだぞ」
猫「あ、そちらはですね、お友達の方行った帰りに某様の学校の方にもお邪魔したからですよ」
葵「…………某様って」
猫「毎度おなじみです。コソコソ行ってきました。真っ黒の服で」
葵「…………連絡は?」
猫「入れてませんv 吃驚させようと思っ」
ごぃぃん!!
葵「うちのバカが突然押しかけてご迷惑おかけしましたことをお詫び申し上げます、ホントにスミマセンでした!!」
猫「…………(死/ちーん)」
葵「ったく、行くのは構わないけど事前報告無しって言うのはどんなわけよ」
猫「……その方が……吃驚して頂けるかと思っ」
どすっ!
葵「この大バカが! 一辺死んで直してこい! 重ね重ね、バカが無礼を働いて申し訳ありませんでした。ってそう言えば結局もやしもんのはなし聞き忘れたわ……まぁいっか。どうせたいしたことじゃなさそうだし……それじゃ、また明日ー!」
葵「んなことどうだって良いよ、って言うか意味不明なんだけど」
猫「えーとですね、今日はお友達文化祭に行ってきたんですよー。浴衣でお団子売ってました。一つ買わされましたねー^^」
葵「ふーん。って言うか結局サザエさんともやしもんの説明になってないんだけど」
猫「えーとですね、そちらの文化祭でコスプレしていらっしゃる方が多くて。ステージでポーズ決めている方にサザエさんの格好した方がいらっしゃいまして、それが面白かったんです。後知ってるのは銀魂の神楽ちゃんと沖田さん、その他諸々(知らないのばっかり/ォィ)で、見ているだけで楽しかったですよー」
葵「ふーん、それでサザエさんね」
猫「とにかく学生さんのテンションが高くて凄かったです。一時間ぐらいプラプラみて帰りましたけど」
葵「待てコラ。もやしもんの説明がまだだぞ」
猫「あ、そちらはですね、お友達の方行った帰りに某様の学校の方にもお邪魔したからですよ」
葵「…………某様って」
猫「毎度おなじみです。コソコソ行ってきました。真っ黒の服で」
葵「…………連絡は?」
猫「入れてませんv 吃驚させようと思っ」
ごぃぃん!!
葵「うちのバカが突然押しかけてご迷惑おかけしましたことをお詫び申し上げます、ホントにスミマセンでした!!」
猫「…………(死/ちーん)」
葵「ったく、行くのは構わないけど事前報告無しって言うのはどんなわけよ」
猫「……その方が……吃驚して頂けるかと思っ」
どすっ!
葵「この大バカが! 一辺死んで直してこい! 重ね重ね、バカが無礼を働いて申し訳ありませんでした。ってそう言えば結局もやしもんのはなし聞き忘れたわ……まぁいっか。どうせたいしたことじゃなさそうだし……それじゃ、また明日ー!」
