葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「なんだか読みたい本があまりありませんでした……ゆっくりタイトルを直感で選ばなかったというのもありますが」
葵「ゆっくりなくせに直感なんだ」
猫「でも、タイトルでピンと来る本は実際中身も気にいることが多い者ですよ。やっぱりタイトルってセンスが出るわけですし」
葵「そうなの?」
猫「そうなのです。タイトルでアタる割合は八割ですね」
葵「へー、思ってたより高い」
猫「まぁ、基本的には作者さんやあらすじなども考慮に入れますけどね。予約したりもしてるんですがなかなか来ません。そろそろ予約して三ヶ月ぐらいかな……」
葵「長ッ!」
猫「そうでもないですよ? 最長半年くらい待たされたことありますから」
葵「…………へぇ」
猫「そう言えば、先日九十九十九を借りたのですがダメでした。半分ちょっと手前までは頑張ったのですが、内容が重くて暗い所が多くて、ただでさえダークネスな気分がカオスティックになって本気で何度か吐きそうになりました」
葵「それって大丈夫なの?」
猫「うん、諦めて今日返してきたので大丈夫です。いつか気分が明るいときにリベンジしようと思います」
葵「良い本だったの?」
猫「個人的には苦手な部類です。あの作者さんとは趣向があわないと言うことがはっきり分かった気がします」
葵「他の作品読んだことがあるんだ?」
猫「一作だけですが、ああ言うモロに暴力的なものは苦手らしいです; ギャグなら多少いけるんですが……」
葵「ふーん、ちょっと意外かも。血みどろ系好きだと思ってたのに」
猫「予想を裏切るのが私ですからっ! ってまぁ、ファンの方に申し訳ないのでこの辺にしておきましょう」
葵「そうね。悪気はないのでゆるしてやって下さい」
猫「はい。スミマセンでした。さて、今日はこの辺で終わっておきますか」
葵「りょーかい。それじゃ、Web拍手ありがとうございましたー!」
猫「また明日ー!!」
葵「ゆっくりなくせに直感なんだ」
猫「でも、タイトルでピンと来る本は実際中身も気にいることが多い者ですよ。やっぱりタイトルってセンスが出るわけですし」
葵「そうなの?」
猫「そうなのです。タイトルでアタる割合は八割ですね」
葵「へー、思ってたより高い」
猫「まぁ、基本的には作者さんやあらすじなども考慮に入れますけどね。予約したりもしてるんですがなかなか来ません。そろそろ予約して三ヶ月ぐらいかな……」
葵「長ッ!」
猫「そうでもないですよ? 最長半年くらい待たされたことありますから」
葵「…………へぇ」
猫「そう言えば、先日九十九十九を借りたのですがダメでした。半分ちょっと手前までは頑張ったのですが、内容が重くて暗い所が多くて、ただでさえダークネスな気分がカオスティックになって本気で何度か吐きそうになりました」
葵「それって大丈夫なの?」
猫「うん、諦めて今日返してきたので大丈夫です。いつか気分が明るいときにリベンジしようと思います」
葵「良い本だったの?」
猫「個人的には苦手な部類です。あの作者さんとは趣向があわないと言うことがはっきり分かった気がします」
葵「他の作品読んだことがあるんだ?」
猫「一作だけですが、ああ言うモロに暴力的なものは苦手らしいです; ギャグなら多少いけるんですが……」
葵「ふーん、ちょっと意外かも。血みどろ系好きだと思ってたのに」
猫「予想を裏切るのが私ですからっ! ってまぁ、ファンの方に申し訳ないのでこの辺にしておきましょう」
葵「そうね。悪気はないのでゆるしてやって下さい」
猫「はい。スミマセンでした。さて、今日はこの辺で終わっておきますか」
葵「りょーかい。それじゃ、Web拍手ありがとうございましたー!」
猫「また明日ー!!」
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猫「ですが、あんまりくだらない内容なので本日のネタはこっち」

葵「うん?」
猫「キレイでしょ?」
葵「キレイね。小さいからちょっと良く分かんないけど。夜景……夕焼け?」
猫「はいー。夏ごろ地元駅から撮った写真なのですが。黄昏時というのでしょうか。画像タイトルは『逢魔が時』にした気がしますが」
葵「………………で?」
猫「で、と言われても……とりあえず綺麗な夕焼けですねうふふーって話です」
葵「…………ってことはオチ無し!?」
猫「いいじゃないですか。たまにはそう言うのも」
葵「いつもじゃん……)でも良いの? これから地元駅の特定できたり……しないか」
猫「結構暗いですからねー。気付いた方は知らんぷり推奨!」
葵「居るのかな?」
猫「さぁ。そんなわけで今日はこの辺でー! Webパチありがとうございました!」
葵「うん?」
猫「キレイでしょ?」
葵「キレイね。小さいからちょっと良く分かんないけど。夜景……夕焼け?」
猫「はいー。夏ごろ地元駅から撮った写真なのですが。黄昏時というのでしょうか。画像タイトルは『逢魔が時』にした気がしますが」
葵「………………で?」
猫「で、と言われても……とりあえず綺麗な夕焼けですねうふふーって話です」
葵「…………ってことはオチ無し!?」
猫「いいじゃないですか。たまにはそう言うのも」
葵「いつもじゃん……)でも良いの? これから地元駅の特定できたり……しないか」
猫「結構暗いですからねー。気付いた方は知らんぷり推奨!」
葵「居るのかな?」
猫「さぁ。そんなわけで今日はこの辺でー! Webパチありがとうございました!」
猫「今日、お友達と某大学によく似たお名前の大学の文化祭に行ってきたんでした」
葵「…………何でそれを日記ネタにしないの!!」
猫「すこーんっと頭の中から飛んでましたっ! うわー、勿体ないコトしましたね!」
葵「アホか!」
猫「アホです! それはさておき、梔子さんにはしばらくお休み頂いて、ブログペットアマグモドキ(?)という名前のロタ君を連れてきましたー!」
葵「へー、なんで?」
猫「この種類の可愛さにやられまして。梔子さんも偶に引っ張り出してこようと思いますが、あの子は大分色々言葉を覚えてきたようでしたので選手交代です」
葵「ふーん」
猫「そんなわけでしたー。長めの追記おしまい!」
葵「…………(追記なのか」
葵「…………何でそれを日記ネタにしないの!!」
猫「すこーんっと頭の中から飛んでましたっ! うわー、勿体ないコトしましたね!」
葵「アホか!」
猫「アホです! それはさておき、梔子さんにはしばらくお休み頂いて、ブログペットアマグモドキ(?)という名前のロタ君を連れてきましたー!」
葵「へー、なんで?」
猫「この種類の可愛さにやられまして。梔子さんも偶に引っ張り出してこようと思いますが、あの子は大分色々言葉を覚えてきたようでしたので選手交代です」
葵「ふーん」
猫「そんなわけでしたー。長めの追記おしまい!」
葵「…………(追記なのか」
猫「行けと言われれば帰りたくなる。生きろと言われれば死にたくなる。ツッコめと言われればボケたくなる。人間とは不思議な生き物です」
葵「…………あれ、人間てそう言うものだっけ?」
猫「違うんですか?」
葵「違うだろ!? って言うかそう言うひねた奴もいれば素直な人もいるでしょ!?」
猫「あー、まぁ、そうですが。とりあえず、暗い作品を読むと明るい話を書きたくなりますねという話でして」
葵「そう言う話なんか!? 予想より真面目な方向に転換したわね!?」
猫「伊達に更新さぼっちゃい無いですよ! 気が向けば何時でも想像の世界にトリップです!」
葵「いや、それもどうなんだ……? まぁいいけど。で、本読んでたら触発されて、自分も書こうと思った、と」
猫「そうです! 結局スランプで書けませんが!」
葵「七転八倒か!」
猫「そうです! 七転び八起きと行きたかったところでしたが!」
葵「上手いようで状況は不味いわね!」
猫「そうです! 何か色々アレです!」
葵「わからねェ! って言うかせっかく良いテンポで続いてたのに、何で崩すのよ?」
猫「天の邪鬼だからですよ!」
葵「冒頭にもどったっ!?」
猫「ノリだけで進めてきたには良い起承転結ではなかったでしょうかっ? と、それでは今日はこのへんでー!」
葵「…………あれ、人間てそう言うものだっけ?」
猫「違うんですか?」
葵「違うだろ!? って言うかそう言うひねた奴もいれば素直な人もいるでしょ!?」
猫「あー、まぁ、そうですが。とりあえず、暗い作品を読むと明るい話を書きたくなりますねという話でして」
葵「そう言う話なんか!? 予想より真面目な方向に転換したわね!?」
猫「伊達に更新さぼっちゃい無いですよ! 気が向けば何時でも想像の世界にトリップです!」
葵「いや、それもどうなんだ……? まぁいいけど。で、本読んでたら触発されて、自分も書こうと思った、と」
猫「そうです! 結局スランプで書けませんが!」
葵「七転八倒か!」
猫「そうです! 七転び八起きと行きたかったところでしたが!」
葵「上手いようで状況は不味いわね!」
猫「そうです! 何か色々アレです!」
葵「わからねェ! って言うかせっかく良いテンポで続いてたのに、何で崩すのよ?」
猫「天の邪鬼だからですよ!」
葵「冒頭にもどったっ!?」
猫「ノリだけで進めてきたには良い起承転結ではなかったでしょうかっ? と、それでは今日はこのへんでー!」
猫「ネタ無いですねぇ」
葵「オイ」
猫「またバトンでも拾ってきましょうか……」
葵「オイ」
猫「たまには葵姉さんがネタを提案するとか如何ですか?」
葵「それ既にあんたの日記じゃないでしょうが」
猫「なっ、ここは二人の日記じゃないですか!」
葵「日常のことを記すのが日記なの! ここでやってるのはほとんど全部掛け合いでしょうが!!」
猫「むぅ、難しい物ですね」
葵「……そうね」
猫「じゃあ、今日はこの辺で締めますか」
葵「速ッ?!」
猫「ではでは今日はこの辺でー!」
葵「オイ」
猫「またバトンでも拾ってきましょうか……」
葵「オイ」
猫「たまには葵姉さんがネタを提案するとか如何ですか?」
葵「それ既にあんたの日記じゃないでしょうが」
猫「なっ、ここは二人の日記じゃないですか!」
葵「日常のことを記すのが日記なの! ここでやってるのはほとんど全部掛け合いでしょうが!!」
猫「むぅ、難しい物ですね」
葵「……そうね」
猫「じゃあ、今日はこの辺で締めますか」
葵「速ッ?!」
猫「ではでは今日はこの辺でー!」
