葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「ぼーっとしてたら日付変わっちゃいました;」
葵「あんた馬鹿でしょ?」
猫「何を今更」
葵「…………自分で言ってて悲しくないの?」
猫「……事実は変えようがありませんから」
葵「勉強しろよボケ」
猫「うっ……はぁい。とりあえず久々の学校でしたー。結構キツい気が。まぁ、それはさておきネタがないのです」
葵「…………またぁ?」
猫「あえて言うなら昨日日記書くの忘れちゃったごめんネッてくらいで」
葵「オイコラ。可愛い風を装っていったところで誤魔化されねェぞ」
猫「ゴメン、ごめんなさいって! 怖いから! チェーンソーは怖いから! ネガティブチェーンソーエッジじゃないんですから!」
葵「…………なにそれ?」
猫「確かNHKにようこそ! の作者さんのデビュー作……? でしたっけ? 詳しくはよく知りません。未だ読んでないので」
葵「え」
猫「本と言えば、立ち読みで魔法少女りすか3が読み終わりそうです」
葵「…………コラ」
猫「い、いや、結局図書館で借りて一度読んだら終わりなので、作者さんへの影響はたいしてございません!!」
葵「そう言う問題じゃねぇ! 本屋さんに迷惑かかってんじゃないのよ!」
猫「立ち読みは日本の文化!(グッ」
葵「意味わからねェ! って言うか日本限定じゃないと思うけど!?」
猫「あ、でも確かどこかの国では、ペーパーナイフで本の頁を切らないと読めないところがあるって聞いたことありますけど」
葵「………………そこまで立ち読み防止策講じなくても。って言うかなんでそんな雑学知ってんの」
猫「さぁ。何処で入手したのかは忘れました。ウソかも。さて、ぐだぐだ長いこと話してしまいましたが、今日はこの辺で終わりましょうか!」
葵「確かに、ネタがないから始まって……寝ぼけてるわね、あんた!」
猫「就寝予定時刻を大幅に過ぎておりますからね! と言うわけで真面目に締めます! 昨日のWebパチありがとうございましたー!!」
葵「また明日ー!」
葵「あんた馬鹿でしょ?」
猫「何を今更」
葵「…………自分で言ってて悲しくないの?」
猫「……事実は変えようがありませんから」
葵「勉強しろよボケ」
猫「うっ……はぁい。とりあえず久々の学校でしたー。結構キツい気が。まぁ、それはさておきネタがないのです」
葵「…………またぁ?」
猫「あえて言うなら昨日日記書くの忘れちゃったごめんネッてくらいで」
葵「オイコラ。可愛い風を装っていったところで誤魔化されねェぞ」
猫「ゴメン、ごめんなさいって! 怖いから! チェーンソーは怖いから! ネガティブチェーンソーエッジじゃないんですから!」
葵「…………なにそれ?」
猫「確かNHKにようこそ! の作者さんのデビュー作……? でしたっけ? 詳しくはよく知りません。未だ読んでないので」
葵「え」
猫「本と言えば、立ち読みで魔法少女りすか3が読み終わりそうです」
葵「…………コラ」
猫「い、いや、結局図書館で借りて一度読んだら終わりなので、作者さんへの影響はたいしてございません!!」
葵「そう言う問題じゃねぇ! 本屋さんに迷惑かかってんじゃないのよ!」
猫「立ち読みは日本の文化!(グッ」
葵「意味わからねェ! って言うか日本限定じゃないと思うけど!?」
猫「あ、でも確かどこかの国では、ペーパーナイフで本の頁を切らないと読めないところがあるって聞いたことありますけど」
葵「………………そこまで立ち読み防止策講じなくても。って言うかなんでそんな雑学知ってんの」
猫「さぁ。何処で入手したのかは忘れました。ウソかも。さて、ぐだぐだ長いこと話してしまいましたが、今日はこの辺で終わりましょうか!」
葵「確かに、ネタがないから始まって……寝ぼけてるわね、あんた!」
猫「就寝予定時刻を大幅に過ぎておりますからね! と言うわけで真面目に締めます! 昨日のWebパチありがとうございましたー!!」
葵「また明日ー!」
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猫「最近謝ってばかりな気もしますがとりあえず昨日日記サボってごめんなさい。キャラすた! やったんですけど投稿ミスで消えてしまったのでブチッと来てしまいました」
葵「じゃあそのこと書けば良かったのに」
猫「ハッ!! ……で、でもまぁ過ぎたことはしょうがないんです!」
葵「自分で言ってりゃせわないわよね」
猫「とりあえず今日も引きこもってました。アカンです、何か人として駄目な気がします。私は吸血鬼ですか?」
葵「聞くな。とりあえずニンニク平気で喰ってるし十字架大好きだし何よりあんた「日溜」さんでしょうが」
猫「おぉっ、そうでした!! ちなみにシルバーアクセサリー見るのも好きですしね。つけるのは嫌いですが」
葵「や、それはダメだろ」
猫「とりあえずそんな感じ何でええとどうしようかな。とりあえず明後日からは普通に予備校始まるんですが」
葵「ガンバッテネー」
猫「うぃぃ。とりあえずがんばりますですよ。ダメなりにがんばりますですよ! って言うネガティブな感じで今日は終わりましょうか」
葵「ヤな終わり方ね;」
猫「きにすんなっ! それでは皆さままた明日ー! 昨日はWebパチありがとうございました!!」
葵「じゃあそのこと書けば良かったのに」
猫「ハッ!! ……で、でもまぁ過ぎたことはしょうがないんです!」
葵「自分で言ってりゃせわないわよね」
猫「とりあえず今日も引きこもってました。アカンです、何か人として駄目な気がします。私は吸血鬼ですか?」
葵「聞くな。とりあえずニンニク平気で喰ってるし十字架大好きだし何よりあんた「日溜」さんでしょうが」
猫「おぉっ、そうでした!! ちなみにシルバーアクセサリー見るのも好きですしね。つけるのは嫌いですが」
葵「や、それはダメだろ」
猫「とりあえずそんな感じ何でええとどうしようかな。とりあえず明後日からは普通に予備校始まるんですが」
葵「ガンバッテネー」
猫「うぃぃ。とりあえずがんばりますですよ。ダメなりにがんばりますですよ! って言うネガティブな感じで今日は終わりましょうか」
葵「ヤな終わり方ね;」
猫「きにすんなっ! それでは皆さままた明日ー! 昨日はWebパチありがとうございました!!」
猫「実質ただ取っ手が壊れた鍋でした」
葵「…………それ、ティ●ァールの会社に怒られるわよ……?」
猫「いやっ、すみません! 我が家の鍋が一つ、取っ手が壊れて取れちゃうんですよ! それを親が「ティ●ァールだティ●ァールだ」とボケるので何度も私が突っ込んだって言うだけの話なんですよ!」
葵「…………それで↑のタイトル」
猫「はい。我が家の鍋はティ●ァールではありません念のため。個人的にあの鍋はなかなか画期的で素晴らしいと思っております!!」
葵「……へぇ」
猫「ホントですよぉぉ!! と、そんなわけで本日の日記、特筆すべき事は他に特にありません!」
葵「…………あっそ。寂しい日常ね」
猫「ほっといて下さい! 引きこもってればそうなりますさ!」
葵「……引きこもってたんだ」
猫「他にすること無いからね!」
葵「自慢するなっ!」
猫「無視)さて、それでは短めですが今日はこの辺で終わりましょう。Web拍手ありがとうございましたー!!」
葵「…………それ、ティ●ァールの会社に怒られるわよ……?」
猫「いやっ、すみません! 我が家の鍋が一つ、取っ手が壊れて取れちゃうんですよ! それを親が「ティ●ァールだティ●ァールだ」とボケるので何度も私が突っ込んだって言うだけの話なんですよ!」
葵「…………それで↑のタイトル」
猫「はい。我が家の鍋はティ●ァールではありません念のため。個人的にあの鍋はなかなか画期的で素晴らしいと思っております!!」
葵「……へぇ」
猫「ホントですよぉぉ!! と、そんなわけで本日の日記、特筆すべき事は他に特にありません!」
葵「…………あっそ。寂しい日常ね」
猫「ほっといて下さい! 引きこもってればそうなりますさ!」
葵「……引きこもってたんだ」
猫「他にすること無いからね!」
葵「自慢するなっ!」
猫「無視)さて、それでは短めですが今日はこの辺で終わりましょう。Web拍手ありがとうございましたー!!」
猫「日記書き忘れるところでした!」
葵「宣言しなくて良いからさっさと本題はいる!」
猫「そうですね! 珍しく(?)タイトルの言葉遣いが乱れましたことを深くお詫び申し上げます」
葵「…………って言うかあんた丁寧語キャラだっけ?」
猫「……かなぁ? 一応標準は敬語です。間違えていることもありますですが」
葵「早速一例披露しなくて良いから。まぁ、ここでは敬語がデフォルトよね?」
猫「そんな感じですかねーっていうかここでデフォルトって使うのはどうなんでしょうと後からノリツッコミなどさせて頂いてみたりします」
葵「くどい」
猫「何か止まらなかったんですよ。舌先ならぬ指先が」
葵「いわゆる口から先に生まれてきたって奴よね」
猫「ですね。えーっと、とりあえず日常なネタはアレですか。踊る大捜査線movieやりましたねーってあたりですか。録画してんじゃないかなーと高を括ってみませんでしたが」
葵「見なかったんだ」
猫「いや、明日とか暇なときに見ようかなーなんて。踊る大捜査線、ドラマは一度も見たことがありませんが、映画やスピンオフ作品は好きです。室井さんと灰島さんしか見たことありませんけど」
葵「見たこと無いのか。映画だけじゃない?」
猫「そうですね! でも良いんです、面白いですから」
葵「へー、面白いの?」
猫「個人的に灰島さんが一番のお気に入りでしょうか。正直灰島さんのキャラクターは見ているのは好きですが絶対近寄りたくないですね。最後の詰めとか、終わり方とかが好きです」
葵「どんな感じ?」
猫「それは是非、DVDなので一度ご鑑賞下さいませv」
葵「なにそれ。宣伝?」
猫「ですね! まぁ、『別にネタバレは気にしないっ!』という方はメールなりなんなり下さればお答えいたしますよーv と言う辺りで今日は眠いですし締めましょう」
葵「りょーかい。それじゃー皆さんまた明日ー!」
猫「お休みなさいー」
葵「宣言しなくて良いからさっさと本題はいる!」
猫「そうですね! 珍しく(?)タイトルの言葉遣いが乱れましたことを深くお詫び申し上げます」
葵「…………って言うかあんた丁寧語キャラだっけ?」
猫「……かなぁ? 一応標準は敬語です。間違えていることもありますですが」
葵「早速一例披露しなくて良いから。まぁ、ここでは敬語がデフォルトよね?」
猫「そんな感じですかねーっていうかここでデフォルトって使うのはどうなんでしょうと後からノリツッコミなどさせて頂いてみたりします」
葵「くどい」
猫「何か止まらなかったんですよ。舌先ならぬ指先が」
葵「いわゆる口から先に生まれてきたって奴よね」
猫「ですね。えーっと、とりあえず日常なネタはアレですか。踊る大捜査線movieやりましたねーってあたりですか。録画してんじゃないかなーと高を括ってみませんでしたが」
葵「見なかったんだ」
猫「いや、明日とか暇なときに見ようかなーなんて。踊る大捜査線、ドラマは一度も見たことがありませんが、映画やスピンオフ作品は好きです。室井さんと灰島さんしか見たことありませんけど」
葵「見たこと無いのか。映画だけじゃない?」
猫「そうですね! でも良いんです、面白いですから」
葵「へー、面白いの?」
猫「個人的に灰島さんが一番のお気に入りでしょうか。正直灰島さんのキャラクターは見ているのは好きですが絶対近寄りたくないですね。最後の詰めとか、終わり方とかが好きです」
葵「どんな感じ?」
猫「それは是非、DVDなので一度ご鑑賞下さいませv」
葵「なにそれ。宣伝?」
猫「ですね! まぁ、『別にネタバレは気にしないっ!』という方はメールなりなんなり下さればお答えいたしますよーv と言う辺りで今日は眠いですし締めましょう」
葵「りょーかい。それじゃー皆さんまた明日ー!」
猫「お休みなさいー」
猫「YUIさんの『CHE.R.RY』ですね。スペルミスがあったらご愛敬で; 何か夕飯時からやってた『カラオケ歌詞を見ないで歌えたら200万円』って言う奴家族で見てたらやたら盛り上がりました。たまには良いですね、五年に一度ぐらいは」
葵「どれだけ冷めてるんだお前の家庭は; 良いけど」
猫「冗談はさておき、今日も引きこもってお勉強してましたー……ら、お友達からお買い物お誘いがあったので一も二もなく飛びつk」
葵「ヲイコラ良いのか受験生」
猫「…………い、息抜きも必要だよねと主張!!」
葵「家族でテレビ見てたのよね?」
猫「…………ごめんなさい。まぁ、とりあえずそんなわけでウィンドーショッピング。あ、お友達はお洋服をご購入なさってましたよ」
葵「ふーん。特に突っ込み所はないわよね」
猫「まぁ、日常ネタですからねー。最近頑張ってそちらに走ろうとしてますからねー」
葵「結局そうやって戻ってくるんだけどね」
猫「それはそれでうちの持ち味って事で! とりあえずそんな感じです。ではでは今日はこの辺で終わっちゃいましょう!」
葵「Web拍手ありがとうございましたー^^」
猫「(台詞取られた!)また明日ー!!」
葵「どれだけ冷めてるんだお前の家庭は; 良いけど」
猫「冗談はさておき、今日も引きこもってお勉強してましたー……ら、お友達からお買い物お誘いがあったので一も二もなく飛びつk」
葵「ヲイコラ良いのか受験生」
猫「…………い、息抜きも必要だよねと主張!!」
葵「家族でテレビ見てたのよね?」
猫「…………ごめんなさい。まぁ、とりあえずそんなわけでウィンドーショッピング。あ、お友達はお洋服をご購入なさってましたよ」
葵「ふーん。特に突っ込み所はないわよね」
猫「まぁ、日常ネタですからねー。最近頑張ってそちらに走ろうとしてますからねー」
葵「結局そうやって戻ってくるんだけどね」
猫「それはそれでうちの持ち味って事で! とりあえずそんな感じです。ではでは今日はこの辺で終わっちゃいましょう!」
葵「Web拍手ありがとうございましたー^^」
猫「(台詞取られた!)また明日ー!!」
