葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「ポケモンの新作……というか、黒白リメイクで、『ポケットモンスターブラック・ホワイト2』って微妙じゃないですか」
葵「今までずっとカラーとか宝石とか出来てたのに、方向転換したのね~」
猫「いや、別にナンバリングは良いんですけど。個人的に2とかって安直な気がして『ちょwww2ってwwwww』ってなります」
葵「嘲笑……」
猫「まぁ、タイトルより内容が問題だと思いますので期待はしてますが。きっとオオタチも出てくると信じてますがサブウェイとかでは100%」
葵「……あーそうね、出てくると良いわね」
猫「路上トレーナーで確かオオタチ使ってくれる人が居たのにはもう叫びそうになりましたからね! 遠慮無く倒しましたけどね!!」
葵「……あー、敵だもんねぇ」
猫「涙を飲みつつ全力で倒します。いや、ちょっと画面で動くオオタチに見とれまくってましたが」
葵「……だからそろそろ帰って来いって。……手遅れだったかしら」
猫「手遅れやも知れませんねぇ。越えてはならない一線越えた気がします」
葵「まぁ、社会に適応でき無くならないように気をつけなさいね」
猫「あいさー。ってそんな話しがしたかったんではなく。ポケモンブラック2とかの話ですよ。個人的にはグレーで全然良かったと思うんですけどね」
葵「まぁ、折角カラーで来てるんだしね」
猫「あるいはオニキス、オパールとか、また宝石系に行く感じで良かったと思うんですけどね」
葵「サファイアもパールもあったしね」
猫「あるいはファイアレッド系に習ってカオスブラックとピュアホワイトとか?」
葵「カオスブラックって厨二っぽい感じね」
猫「うん、ピュアホワイトって言うのはどっかにありましたっけね。全然別物が」
葵「あったかもね」
猫「とりあえずポケモンタイトルナンバリングは気にくわないなーと言うお話でした。ではでは今日はこれにてー!」
葵「今までずっとカラーとか宝石とか出来てたのに、方向転換したのね~」
猫「いや、別にナンバリングは良いんですけど。個人的に2とかって安直な気がして『ちょwww2ってwwwww』ってなります」
葵「嘲笑……」
猫「まぁ、タイトルより内容が問題だと思いますので期待はしてますが。きっとオオタチも出てくると信じてますがサブウェイとかでは100%」
葵「……あーそうね、出てくると良いわね」
猫「路上トレーナーで確かオオタチ使ってくれる人が居たのにはもう叫びそうになりましたからね! 遠慮無く倒しましたけどね!!」
葵「……あー、敵だもんねぇ」
猫「涙を飲みつつ全力で倒します。いや、ちょっと画面で動くオオタチに見とれまくってましたが」
葵「……だからそろそろ帰って来いって。……手遅れだったかしら」
猫「手遅れやも知れませんねぇ。越えてはならない一線越えた気がします」
葵「まぁ、社会に適応でき無くならないように気をつけなさいね」
猫「あいさー。ってそんな話しがしたかったんではなく。ポケモンブラック2とかの話ですよ。個人的にはグレーで全然良かったと思うんですけどね」
葵「まぁ、折角カラーで来てるんだしね」
猫「あるいはオニキス、オパールとか、また宝石系に行く感じで良かったと思うんですけどね」
葵「サファイアもパールもあったしね」
猫「あるいはファイアレッド系に習ってカオスブラックとピュアホワイトとか?」
葵「カオスブラックって厨二っぽい感じね」
猫「うん、ピュアホワイトって言うのはどっかにありましたっけね。全然別物が」
葵「あったかもね」
猫「とりあえずポケモンタイトルナンバリングは気にくわないなーと言うお話でした。ではでは今日はこれにてー!」
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猫「うっかりFF9やり直したりしてすっかり更新が滞りました申し訳ございません!」
葵「いっぺん死んどく?」
猫「葵姉さん葵姉さん、一度死んだら戻ってこられません!」
葵「うそつけ!!」
猫「私を何だと思っていらっしゃる!! フェニックスの尾は無いのですからね!!」
葵「いや、FFネタわからないし」
猫「わかってるじゃないですか(笑) とりあえずこちらもやりこみができるかなぁなんてリプレイしながら考えてるあたり廃人化してきている気はします」
葵「……そろそろ帰っておいで」
猫「善処します! というところで今日はこれにてー!」
葵「いっぺん死んどく?」
猫「葵姉さん葵姉さん、一度死んだら戻ってこられません!」
葵「うそつけ!!」
猫「私を何だと思っていらっしゃる!! フェニックスの尾は無いのですからね!!」
葵「いや、FFネタわからないし」
猫「わかってるじゃないですか(笑) とりあえずこちらもやりこみができるかなぁなんてリプレイしながら考えてるあたり廃人化してきている気はします」
葵「……そろそろ帰っておいで」
猫「善処します! というところで今日はこれにてー!」
猫「愛機もつれてきまして無事実家に戻ってきましたよーと言うわけでこんばんは日溜です」
葵「おかえりー」
猫「はい、祖父母宅では大変お世話になりましたって此処で言っても伝わらないんですが。ともあれこれで移動も一段落ですねー」
葵「そう、良かったわね。お疲れ様」
猫「ありがとうございます。とりあえず後は落ち着いて卒論とか就活とかまだまだ頑張らねばですよ」
葵「うん、がんばれ。もう」
猫「むむ、このまま終わると暗いので楽しい話題を一つと思ったのですがさほど無いですねぇ……とりあえずお菓子が作りたい衝動が収まってませんどうしましょう」
葵「作れば?」
猫「いやね、お家帰ってきてから食が進んじゃって体重ちょっと増えちゃったんですよ。控えたいんですよ」
葵「作って食べなきゃ良いじゃない。兄弟に食べさせれば」
猫「作ったならちょっとは食べたいじゃないですかぁぁぁ!! うん、でも我慢できずに作りそうな気がします」
葵「動けv」
猫「そうですね。ワンコの散歩頑張りましょうね……というわけで今日はこの辺で! Web拍手ありがとうございましたー!」
葵「おかえりー」
猫「はい、祖父母宅では大変お世話になりましたって此処で言っても伝わらないんですが。ともあれこれで移動も一段落ですねー」
葵「そう、良かったわね。お疲れ様」
猫「ありがとうございます。とりあえず後は落ち着いて卒論とか就活とかまだまだ頑張らねばですよ」
葵「うん、がんばれ。もう」
猫「むむ、このまま終わると暗いので楽しい話題を一つと思ったのですがさほど無いですねぇ……とりあえずお菓子が作りたい衝動が収まってませんどうしましょう」
葵「作れば?」
猫「いやね、お家帰ってきてから食が進んじゃって体重ちょっと増えちゃったんですよ。控えたいんですよ」
葵「作って食べなきゃ良いじゃない。兄弟に食べさせれば」
猫「作ったならちょっとは食べたいじゃないですかぁぁぁ!! うん、でも我慢できずに作りそうな気がします」
葵「動けv」
猫「そうですね。ワンコの散歩頑張りましょうね……というわけで今日はこの辺で! Web拍手ありがとうございましたー!」
猫「しませんでしたけどね!」
葵「しなかったんだ。ウィンドーショッピングね?」
猫「ですねー。まぁ、欲しいものがなかったりいいと思っても今直接必要ないかなーと思ったりしたのが原因にありますけどね」
葵「なにそれ。買えばいいじゃない」
猫「いや、お菓子とか買っちゃってもなんなので。それはそれでいいんですよ。見てるだけで楽しいので」
葵「そう、ならよかったわね」
猫「ですよ。あとは……特にないかな?」
葵「短いわねぇ」
猫「ドンマイですよ! ひな祭りでちらし寿司作って食べたくらいですかね」
葵「あぁ。そういえば今日ひな祭りだっけ。ひな祭りらしいことちょっとはしたのね~」
猫「イベント事は大事にしたいですねと言うところで今日はこれにてー!」
葵「しなかったんだ。ウィンドーショッピングね?」
猫「ですねー。まぁ、欲しいものがなかったりいいと思っても今直接必要ないかなーと思ったりしたのが原因にありますけどね」
葵「なにそれ。買えばいいじゃない」
猫「いや、お菓子とか買っちゃってもなんなので。それはそれでいいんですよ。見てるだけで楽しいので」
葵「そう、ならよかったわね」
猫「ですよ。あとは……特にないかな?」
葵「短いわねぇ」
猫「ドンマイですよ! ひな祭りでちらし寿司作って食べたくらいですかね」
葵「あぁ。そういえば今日ひな祭りだっけ。ひな祭りらしいことちょっとはしたのね~」
猫「イベント事は大事にしたいですねと言うところで今日はこれにてー!」
猫「とりあえずミニノートを回収してきましたので更新再開しますー。明日か明後日には愛機も持ち帰る予定なので、更新に支障はないですよ」
葵「そう、ともあれおかえり」
猫「ただいまです! 旅行しっかり楽しんでこられてよかったです。温泉浸かってスノボーして帰ってきました」
葵「へー、スノボねぇ。滑れたの?」
猫「先輩にレクチャーを受けてなんとか初級コースの坂道は思い通り下れるようになりましたよ! そこまで行くのにほとんどかかっちゃったので、それ以上のコースにチャレンジしている時間はありませんでしたが」
葵「そうなの、でも滑れるようになったならよかったわね」
猫「意外となせばなりました(`・ω・´)私スポーツ関連は地味にビギナーズラックのスキルを持っておりますので華麗に発動しておりました」
葵「ビギナーズラック……?」
猫「初めてやるスポーツのほうが不思議と出来てしまう謎スキルです。熟練すればするほど変な癖が出て下手になります」
葵「あー、まぁ、変な癖が出ることはままあることかしらねぇ。でもいきなり最初のほうができがいいっていうのもまぁ確かに珍しいって言うか変わってるって言うかね」
猫「そんなこんなで楽しんでまいりましたです。そんなものですかねー。あ、今日は別の友人とお茶した後カラオケ行ってきました。楽しかった!」
葵「好きねぇカラオケ。楽しかったならよかったわね」
猫「声出すのはほんとストレス発散になりますよねぇ。桜前線に異状なしがうまく歌えなかったのが心残りです、精進します」
葵「? がんばれー」
猫「気兼ねなくボカロ歌いつつ、ほどほどにYUIさんとかも混ぜて歌いました。ボカロ2曲歌ったら1曲一般曲混ぜるリズムが割といい気がしました」
葵「へぇ」
猫「今日のお部屋はDAMしか空いてなかったんでボカロレパートリーも控えめでしたしねぇ。からくりピエロとか歌いたかったです(´・ω・`)」
葵「わかんないけど、ドンマイー」
猫「うぃっす。まぁ、それはまたの機会にすることにします。というわけで今日はこの辺で!」
葵「そう、ともあれおかえり」
猫「ただいまです! 旅行しっかり楽しんでこられてよかったです。温泉浸かってスノボーして帰ってきました」
葵「へー、スノボねぇ。滑れたの?」
猫「先輩にレクチャーを受けてなんとか初級コースの坂道は思い通り下れるようになりましたよ! そこまで行くのにほとんどかかっちゃったので、それ以上のコースにチャレンジしている時間はありませんでしたが」
葵「そうなの、でも滑れるようになったならよかったわね」
猫「意外となせばなりました(`・ω・´)私スポーツ関連は地味にビギナーズラックのスキルを持っておりますので華麗に発動しておりました」
葵「ビギナーズラック……?」
猫「初めてやるスポーツのほうが不思議と出来てしまう謎スキルです。熟練すればするほど変な癖が出て下手になります」
葵「あー、まぁ、変な癖が出ることはままあることかしらねぇ。でもいきなり最初のほうができがいいっていうのもまぁ確かに珍しいって言うか変わってるって言うかね」
猫「そんなこんなで楽しんでまいりましたです。そんなものですかねー。あ、今日は別の友人とお茶した後カラオケ行ってきました。楽しかった!」
葵「好きねぇカラオケ。楽しかったならよかったわね」
猫「声出すのはほんとストレス発散になりますよねぇ。桜前線に異状なしがうまく歌えなかったのが心残りです、精進します」
葵「? がんばれー」
猫「気兼ねなくボカロ歌いつつ、ほどほどにYUIさんとかも混ぜて歌いました。ボカロ2曲歌ったら1曲一般曲混ぜるリズムが割といい気がしました」
葵「へぇ」
猫「今日のお部屋はDAMしか空いてなかったんでボカロレパートリーも控えめでしたしねぇ。からくりピエロとか歌いたかったです(´・ω・`)」
葵「わかんないけど、ドンマイー」
猫「うぃっす。まぁ、それはまたの機会にすることにします。というわけで今日はこの辺で!」
