葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「食べ過ぎで吐きたいと思ったのは生まれて初めてでした日溜ですこんばんは」
葵「自重しろよそれは;」
猫「自重したら楽しくないでしょうというノリで作り続けましたよ昨日今日。ええっと、結局作って食べたラインナップ列挙しますね」
・フォンダンショコラ
・チーズケーキ(約18cmホール)
・ピーチパイ(約16cmホール)
・シフォンケーキ(約16cmホール)
・カボチャきんとん
・生チョコ(約400g)
・ブッシュ・ド・ノエル
・チョコチップスコーン
・餃子
・カップ麺(○いきつね)」
・おにぎり(塩むすび)
葵「(゜Д゜)」
猫「これを女の子5人くらいで食べてました。いや、未だ全部食べきった訳じゃなくちまちま一切れ二きれ残ってるのですけども」
葵「……飢えてたの?」
猫「ですね。お菓子作りに飢えてました。写メアップはめんどくs……もとい、諸々個人情報保護の観念からして省略させて頂こうと思います」
葵「本音がチラッと漏れてたわよー」
猫「気のせいですー。と言うわけで明日はまた卒業旅行へ行って来ますのでまた更新お休みとさせて頂きます。また、その後は一度家の方に帰るのでちょっとしばらく日記も更新停滞せざるをえない状況となると思いますすみませんー;」
葵「家じゃ更新できないの?」
猫「PC持っていかないのでとりあえず3月はいるまで難しくなっちゃうと思います。携帯から書けそうならメールで書くつもりですが、メール不精なもので;」
葵「それは頑張れよ……」
猫「頑張れたら頑張ります(`・ω・´) と言うわけで今日はこの辺で! 行って来まーす!」
葵「自重しろよそれは;」
猫「自重したら楽しくないでしょうというノリで作り続けましたよ昨日今日。ええっと、結局作って食べたラインナップ列挙しますね」
・フォンダンショコラ
・チーズケーキ(約18cmホール)
・ピーチパイ(約16cmホール)
・シフォンケーキ(約16cmホール)
・カボチャきんとん
・生チョコ(約400g)
・ブッシュ・ド・ノエル
・チョコチップスコーン
・餃子
・カップ麺(○いきつね)」
・おにぎり(塩むすび)
葵「(゜Д゜)」
猫「これを女の子5人くらいで食べてました。いや、未だ全部食べきった訳じゃなくちまちま一切れ二きれ残ってるのですけども」
葵「……飢えてたの?」
猫「ですね。お菓子作りに飢えてました。写メアップはめんどくs……もとい、諸々個人情報保護の観念からして省略させて頂こうと思います」
葵「本音がチラッと漏れてたわよー」
猫「気のせいですー。と言うわけで明日はまた卒業旅行へ行って来ますのでまた更新お休みとさせて頂きます。また、その後は一度家の方に帰るのでちょっとしばらく日記も更新停滞せざるをえない状況となると思いますすみませんー;」
葵「家じゃ更新できないの?」
猫「PC持っていかないのでとりあえず3月はいるまで難しくなっちゃうと思います。携帯から書けそうならメールで書くつもりですが、メール不精なもので;」
葵「それは頑張れよ……」
猫「頑張れたら頑張ります(`・ω・´) と言うわけで今日はこの辺で! 行って来まーす!」
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猫「明日は友人宅でお菓子作りしてそのままお泊まり会してきますので、こちらの更新はお休みとさせて頂きますー」
葵「いてらー。太ってらー」
猫「怖いこという人が居る……! いやまぁ体重計は覚悟の上です。そして26日は戻ってくるので多分更新すると思いますが、またその次27日は研究室の卒業旅行に行って来ますのでお休み致しますー」
葵「なにそれ忙しいわね」
猫「リア充なんですぜ!」
葵「独り身だけどね」
猫「(´;ω;`)しってるもーん。まぁ、そう言うことでちょっと今週末から来週頭に掛けてはしばらく楽しんできます。その後はまた他にも色々駆け抜けてきますよん」
葵「がんばー」
猫「ツイッターとかでは旅行とかお菓子作りとか写メアップしたりは出来るかも知れませんー。まぁ、隙を見てこちらもちょこっとかけそうでしたらメールで何か上げるとかはするようにしますね」
葵「おぉ、頑張れー?」
猫「出かける前に何か書きたいなーと思ったのですが、ちょっとツイッターで衝撃事実が発覚してたり、お料理してたりしたら一日が終わりました」
葵「もうちょっと時間上手く使いなさいよねー」
猫「耳にいたいお言葉です、精進します。ではでは今日はこの辺で~!
っと、それからWeb拍手返信遅くなりましたスミマセン~;
>犬かぶった猫さんへ
本気で年単位でお待ち頂いてありがとうございます&申し訳ありません……!
そろそろ本格始動したいなーとは思ってますので、お言葉に甘えて旅行中湯船に浸かりながら展開考えてきたりしようと思います^^
Web拍手ありがとうございましたー!」
葵「いてらー。太ってらー」
猫「怖いこという人が居る……! いやまぁ体重計は覚悟の上です。そして26日は戻ってくるので多分更新すると思いますが、またその次27日は研究室の卒業旅行に行って来ますのでお休み致しますー」
葵「なにそれ忙しいわね」
猫「リア充なんですぜ!」
葵「独り身だけどね」
猫「(´;ω;`)しってるもーん。まぁ、そう言うことでちょっと今週末から来週頭に掛けてはしばらく楽しんできます。その後はまた他にも色々駆け抜けてきますよん」
葵「がんばー」
猫「ツイッターとかでは旅行とかお菓子作りとか写メアップしたりは出来るかも知れませんー。まぁ、隙を見てこちらもちょこっとかけそうでしたらメールで何か上げるとかはするようにしますね」
葵「おぉ、頑張れー?」
猫「出かける前に何か書きたいなーと思ったのですが、ちょっとツイッターで衝撃事実が発覚してたり、お料理してたりしたら一日が終わりました」
葵「もうちょっと時間上手く使いなさいよねー」
猫「耳にいたいお言葉です、精進します。ではでは今日はこの辺で~!
っと、それからWeb拍手返信遅くなりましたスミマセン~;
>犬かぶった猫さんへ
本気で年単位でお待ち頂いてありがとうございます&申し訳ありません……!
そろそろ本格始動したいなーとは思ってますので、お言葉に甘えて旅行中湯船に浸かりながら展開考えてきたりしようと思います^^
Web拍手ありがとうございましたー!」
猫「リツイートの仕方わからないとか言ってましたが原因が分かりました」
葵「おぉ、良かったわね?」
猫「私携帯ではyubitterって言うのから見てたのですが。なんかたまにリツイート見えないなぁと思っていたら、その機能を切っていたようで」
葵「そりゃできないわ」
猫「そうなんですよ。使わないしと思ってするーしてたんですが。最近リツイート促す面白ハッシュタグもあるので私もリツイートしてみようと思います(`・ω・´)」
葵「がんばー」
猫「最近はでも、呟くより日記に吐露する方が良いかな~と思う内容のことがあったりでツイート減ってますかねぇもっと呟きたいんですけどね」
葵「がんばー」
猫「そんなこんな今日はこれにて~」
葵「おぉ、良かったわね?」
猫「私携帯ではyubitterって言うのから見てたのですが。なんかたまにリツイート見えないなぁと思っていたら、その機能を切っていたようで」
葵「そりゃできないわ」
猫「そうなんですよ。使わないしと思ってするーしてたんですが。最近リツイート促す面白ハッシュタグもあるので私もリツイートしてみようと思います(`・ω・´)」
葵「がんばー」
猫「最近はでも、呟くより日記に吐露する方が良いかな~と思う内容のことがあったりでツイート減ってますかねぇもっと呟きたいんですけどね」
葵「がんばー」
猫「そんなこんな今日はこれにて~」
猫「もう眠いですよーということで昨日はゼミの飲み会でオール行ってきました」
葵「へぇ、お疲れー」
猫「楽しかったですけどねぇ。ボーリング観戦してカラオケ歌ってきました。ボーリングは爪が割れる危険があるのでやりたくありません」
葵「軟弱者め」
猫「もっとカルシウムとって出直してきます。というわけでカラオケのほうはまぁ、まさかボカロうたうわけにもいかず適当に定番というか歌ってました」
葵「定番?」
猫「歌いやすいのですね。YUIさんとかYUKIさんとかチャットとか。aikoも少々」
葵「ふーん」
猫「処で久々に普通のJ-POPだけでカラオケ歌って思ったのですが。歌いやすいですね……!!」
葵「……そんな言うほど違うの?」
猫「なんでしょうねー、違うみたいなんですよ。だいたい5人くらいで5時間くらい歌ってきたんですけど、最後まで声がかすれちゃうとかなかったですし」
葵「へー」
猫「眠いと声でなくなるので心配だったんですけど、全然そんな必要なかったです。ボカロ曲がいかに難しいかを痛感したカラオケでした……」
葵「……ボカロに関しては高音域の曲ばっかを選ぶあんたが悪いと思うけどねー」
猫「限界まで挑む感じの高音曲はボカロにしかないんですもの。いや、前はチャットモンチーだったんですけど、チャットモンチーなら調子良ければ普通に出ちゃうもので」
葵「自慢か」
猫「その代りわたしは低音域でないのですぜ! バンプ、アジカンがぎりぎりアウトなのですぜ!」
葵「低音もよこせなんてずうずうしいわね」
猫「……すいませんでした~。うん、まぁ要するに私の音域は普通の人より結構高音よりなので、一般的には歌いづらいといわれる曲のほうが歌いやすく、歌いやすい曲が歌いにくかったりします。なので人とレパートリーがかぶりにくいのはいいんですが、好きな曲の音が出ないとかいうことも多々あります」
葵「あちらを立てればこちらが立たずってことね」
猫「そういうことですね。そんなこんなでやはりこれからカラオケ行くときはもうちょっとボカロ曲自重していこうかなと思いました」
葵「自重できるの?」
猫「自重したほうが多分喉にやさしいのですよということで今日はこれにてー!」
葵「へぇ、お疲れー」
猫「楽しかったですけどねぇ。ボーリング観戦してカラオケ歌ってきました。ボーリングは爪が割れる危険があるのでやりたくありません」
葵「軟弱者め」
猫「もっとカルシウムとって出直してきます。というわけでカラオケのほうはまぁ、まさかボカロうたうわけにもいかず適当に定番というか歌ってました」
葵「定番?」
猫「歌いやすいのですね。YUIさんとかYUKIさんとかチャットとか。aikoも少々」
葵「ふーん」
猫「処で久々に普通のJ-POPだけでカラオケ歌って思ったのですが。歌いやすいですね……!!」
葵「……そんな言うほど違うの?」
猫「なんでしょうねー、違うみたいなんですよ。だいたい5人くらいで5時間くらい歌ってきたんですけど、最後まで声がかすれちゃうとかなかったですし」
葵「へー」
猫「眠いと声でなくなるので心配だったんですけど、全然そんな必要なかったです。ボカロ曲がいかに難しいかを痛感したカラオケでした……」
葵「……ボカロに関しては高音域の曲ばっかを選ぶあんたが悪いと思うけどねー」
猫「限界まで挑む感じの高音曲はボカロにしかないんですもの。いや、前はチャットモンチーだったんですけど、チャットモンチーなら調子良ければ普通に出ちゃうもので」
葵「自慢か」
猫「その代りわたしは低音域でないのですぜ! バンプ、アジカンがぎりぎりアウトなのですぜ!」
葵「低音もよこせなんてずうずうしいわね」
猫「……すいませんでした~。うん、まぁ要するに私の音域は普通の人より結構高音よりなので、一般的には歌いづらいといわれる曲のほうが歌いやすく、歌いやすい曲が歌いにくかったりします。なので人とレパートリーがかぶりにくいのはいいんですが、好きな曲の音が出ないとかいうことも多々あります」
葵「あちらを立てればこちらが立たずってことね」
猫「そういうことですね。そんなこんなでやはりこれからカラオケ行くときはもうちょっとボカロ曲自重していこうかなと思いました」
葵「自重できるの?」
猫「自重したほうが多分喉にやさしいのですよということで今日はこれにてー!」
猫「突然ですがネタもなくなったので真面目な創作話でも一つ」
葵「明日は雨が降るわね、皆さん傘忘れないようにお気を付け下さいねー!」
猫「ほっといてくださいぃぃぃ! いや、プロット立ててお話書いてみようかなーと思ったんですけどね、それで一つと言いますか判明した私の嗜好がありましてそれについて話そうかと」
葵「ほー、書こうと思ってたんだ」
猫「一応色々片付きましたからねー。片付いてないのもありますがそれはそれでアレなので。とりあえずそう言う前置きは置いてさくっと本題に入りますね」
葵「ん。チャチャ入れてごめん」
猫「いや、ただプロット考えて、メモに書き留めるのは良いんですけどね。どうにも私、一度そういう風に考えをメモにおこしちゃうと、それだけで書いた気分になっちゃうみたいなんですよ」
葵「へぇ?」
猫「なんと言いますか……ねぇ。以前某方に聞いたように、書きたいシーンを箇条書きで打ち出してみると、それだけで満足しちゃって」
葵「いやいや、早いから。て言うか早すぎるから」
猫「うん、私もそう思うんですが、もう満足しちゃってその間を埋めるという作業をする気が起きないのだから仕方がありません。なんだろう、やっぱり行き当たりばったりが性に合うんでしょうかね」
葵「そう、なのかしら……?」
猫「まぁ、そんなわけでして今日はこの辺で、ですねー。Web拍手ありがとうございました~!」
葵「明日は雨が降るわね、皆さん傘忘れないようにお気を付け下さいねー!」
猫「ほっといてくださいぃぃぃ! いや、プロット立ててお話書いてみようかなーと思ったんですけどね、それで一つと言いますか判明した私の嗜好がありましてそれについて話そうかと」
葵「ほー、書こうと思ってたんだ」
猫「一応色々片付きましたからねー。片付いてないのもありますがそれはそれでアレなので。とりあえずそう言う前置きは置いてさくっと本題に入りますね」
葵「ん。チャチャ入れてごめん」
猫「いや、ただプロット考えて、メモに書き留めるのは良いんですけどね。どうにも私、一度そういう風に考えをメモにおこしちゃうと、それだけで書いた気分になっちゃうみたいなんですよ」
葵「へぇ?」
猫「なんと言いますか……ねぇ。以前某方に聞いたように、書きたいシーンを箇条書きで打ち出してみると、それだけで満足しちゃって」
葵「いやいや、早いから。て言うか早すぎるから」
猫「うん、私もそう思うんですが、もう満足しちゃってその間を埋めるという作業をする気が起きないのだから仕方がありません。なんだろう、やっぱり行き当たりばったりが性に合うんでしょうかね」
葵「そう、なのかしら……?」
猫「まぁ、そんなわけでして今日はこの辺で、ですねー。Web拍手ありがとうございました~!」
