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葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい) 偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。 基本的にみんなお馬鹿さんです。 感染しないようご注意下さい!
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猫「今日は特に何もなかったですねぇ。卒論の要旨今日までに仕上げないとだったのでそれに明け暮れたくらいです」
葵「おつー」
猫「それ以外は……うん、本気で何にもないですねー。ひさびさにポケモンの状況報告でもしましょうか」
葵「未だやってたんだ」
猫「通学時間=ポケモンタイムです。コジョンドさん育成しようと思いましての選別中で、現在HADの3Vは出来たんですけど、目標はHASの3V以上なのでとりあえずS持ちの子待ち中です」
葵「日本語でおk」
猫「日本語ですよ! いや、つまり、素早さが高いのが出なくて困ってマス。はい。性格はもう合わせてるんですけどネー」
葵「ふーん」
猫「はい、でもそれ以外はホント順調な感じです。後は素早さだけです……! カラオケ行きたいなというか思い切り歌いたいなと思う今日この頃。特に意味はないですまた明日ー、は実家にちょっと帰ってくるので更新ちょっと微妙かも知れませんご了承下さいませー」
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猫「図書館に行ったら休館日だったときー」
葵「どんまい」
猫「はい、と言うわけで結構久々なあるあるネタでお送りしました。今日はこれにt」
葵「早!?」
猫「冗談です。いや、最近あんまり図書館行く時間が取れなくて本読んでなかったので活字欠乏症が出てる気がします」
葵「ナニソレ。二重の意味で」
猫「二重とは……? とりあえず活字欠乏症は本が読みたくてそわそわ落ち着かなかったり、目についた文章片っ端から読んだりと言う所ですかね」
葵「もう一つは要らない冗談混ぜたとこ。あんたが落ちつきないのはいつもの事よ」
猫「冗談はただの蛇足です。いやもうそろそろ文章読まないと何か気持ち悪いんですよ。あ、この場合の文章にパソコンの文章は含まれません」
葵「ほう、プロが書いた物しか認めないと」
猫「あ、そう言う見方もあり、ですかいやそうでもないかなぁ。とりあえず、紙媒体の文章で美味しい物が読みたいんです」
葵「……美味しい物、ねぇ」
猫「ツイッターでもちょっとだらだら垂れ流したんですけど。一番近い例えとしてはパスタのゆで加減な感じです。塩加減と堅さが絶妙だと美味しい文章になります。あ、ソースも大事ですかね」
葵「…………ふーん」
猫「多分、堅さは文章表現、塩加減が技巧、ソースが物語、ってイメージですかね。私はそんな感じです」
葵「ふむ。さっぱりわからんわ!」
猫「えー。村上春樹先生がお話をパスタに例えてらしたのに。ソースが物語とかは私の脚色ですけど」
葵「そもそも、文章って食べ物ではないじゃない」
猫「まぁ、たとえ話ですからねー。とりあえず、明日学校の図書館行って本探してみようかなと思います。と言うわけで改めまして今日はこれにてー」
葵「今度は冗談じゃなしね?」
猫「いえっさ。また明日ですよー」
猫「今日はちょっと今の衝動のままに日記書かせて頂きますいつものことだとか言う突っ込みはすっ飛ばします!」
葵「そう、どうしたの?」
猫「いやね、私も今年は大学卒業なので、卒業式は袴着ようと思って予約してるんですよ」
葵「へぇ、袴着るのね。靴はブーツ?」
猫「ですです。でも私編み上げのブーツ着こなせる自信が無くてもって無かったんですね」
葵「履きこなせないんだ……?」
猫「でも一日レンタルで履きなれないブーツ履くより、自分で探そうじゃないか、と思って学校帰りやらに寄り道したりして、一つ気になったデザインのチェックしてたんですよ」
葵「下調べは万全ってことね」
猫「はい。それがまだ年末の事だったんで、お金もないしまだ早いかなと思って、先週くらいまで待って買いに行ったんですよ。ちょうど冬物が値下がりする時期に」
葵「……ホントに万全ね。売り切れてたらどうするつもりだったの?」
猫「4店舗くらい目をつけていたので、流石にその内何処かで買えるかなーと思ってました」
葵「4店舗……? 大量生産半端ないわねー;」
猫「ホントですよ! まぁ、学校が遠いので立ち寄れる範囲も広かった、と言う話はさておき。先週意を決して買いにいったはいいのですが本命カラーだった黒はどこも全滅だったので悩みに悩んだ挙句、濃茶色なら袴の色とも合いそうだしと妥協したんですね」
葵「へぇ、黒好きよねぇ」
猫「今回はどうしても黒が良かったんですよね~。靴は割とコーデ気にしないので、何色とも喧嘩しにくい黒が良かったんです。濃い茶も喧嘩しにくいかなと思って妥協しましたが」
葵「まぁ、無事に買えたなら良かった、で話が終わらないのよね?」
猫「それが今日、ロングブーツ欲しいな安くなってないかなーと思ってフラリといつも品揃えが微妙で立ち寄らない靴屋に入ってみたら。そのブーツの黒がサイズ同じの2足も残っているのを見つけてしまいまして……!!」
葵「あー、あちゃー」
猫「いやもうほんとに早まったと! 買い物でこれ程後悔したのは久々ですよ!」
葵「そんな後悔したこと他にもあるんだ?」
猫「可愛さに騙されて耐水性の悪い傘買ったり、見た目気に入ったけど凄く履きづらいブーツ買っちゃったり。いやホント靴は失敗率高いので気を付けてたんですけどね!」
葵「こだわるわねぇ(苦笑)」
猫「いやー、色が黒でさえあれば百点の買い物なのにと思っていただけにショックが大きかったです(´・ω・`)最近百点じゃないと買い物しない勢いだったのもありましてね」
葵「まぁ、人生百点満点とはなかなか行かないものよね」
猫「ですね!!さて、話すだけ話して今日はこれにて~」
猫「思うんですけど。ここの日記ってもはや日常じゃないですよね」
葵「何をいまさら」
猫「ばっさりと……!! いえ、正論ですけどね! だがそんなことは気にしません!」
葵「……いや、気にはしなさいよ……ちょっとは……」
猫「そんなことより! 今日は父の手術日だったんですよ。無事に終わりましたが」
葵「あら。それはお疲れ様。無事に済んだなら良かったわねぇ」
猫「ですねー。ひとまず一安心、というところですかね。とりあえずあとは私の卒論も一息つけたいので明日からもう一回気張ってきます」
葵「ファイットー」
猫「あいさー! そんなこんなで今日はこれにて!」
猫「『ひとつなぎの大秘宝(ワンピース)』これ変換は『一繋ぎの大秘宝』でいいかと思うのですが、『人繋ぎの大秘宝』という変換も合わせられるねとか考えると楽しいですよね日溜です」
葵「あー、あんたそういうおやじギャグみたいなネタ好きだものね」
猫「かけ言葉と言ってほしいお年頃! 昨日は更新さぼりましてすみません; 何してたかっていえば、ムジュラの仮面・化身・魔人をハート三つで倒そうぜ縛りに挑戦して、出来ずに撃沈していたところで片手にワンピースを読んでたのでそんな話になりました」
葵「まだやってたんだハート三つ縛り」
猫「あとそのラスボス倒せばムジュラ、時オカ、トワイライト、風のタクトはハート三つ縛りでクリア達成なんですけどねー; ほんと、ムジュラの仮面、化身、魔人をノンストップで倒し続けるのはつらいです。でもなんとか3回のうち2回くらいは魔人まで行けるようになりました」
葵「そうなんだ。前は仮面でやられてたんだっけ?」
猫「なのですよ! 大進歩です。私不思議とブランクがあったほうが攻略とかできるみたいですね」
葵「そりゃ変ってるわねぇ」
猫「そしてワンピ談義はとりあえず今後の展開予想とかがほとんどだったので割愛しますが、尾田先生はほんと伏線たくさん引いていてすごいですよねー、勉強になります、って感じです」
葵「そうねぇ」
猫「あれだけ長い作品なのに微妙だなーって思うストーリーほとんどないですよね。ギャグに走ってるなーとかいうところは結構ありますけども(笑)無駄がないというのか、無駄にしないというのか、そう思う作品です」
葵「ふーん」
猫「個人的に白ひげ海賊団の出番はまだですかと思う今日この頃。そんなこんなで今日はこの辺でー」
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