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葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい) 偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。 基本的にみんなお馬鹿さんです。 感染しないようご注意下さい!
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猫「一日おきに日記サボってスミマセン、私の日付感覚の進み方が今そんな感じなんです」
葵「体感時間が遅いってこと?」
猫「に、なるのですかね? 14日の発表までにやること片付かねェェェとちょっとてんぱりつつ現実逃避してました」
葵「現実逃避する暇はあるのね」
猫「ゴメン☆ まぁとりあえずそんなこんなでやる気スイッチが暴走中です原因は分かってるのでその内落ち着きます大丈夫です」
葵「そっか」
猫「はい、そんなこんなで今日はネタがないんですよー14日の発表準備してたくらいでした」
葵「ところでさ、14日って」
猫「バレンタインですねぇ。そう言えばチョコは作ってました。が、相変わらずメンドくせぇよと言うことで割愛します」
葵「…………」
猫「チョコ毎年この時期しか作らないので毎年上手くいかないんですよねー。コツとかありましたら誰か教えて下さい。何に苦労してるって成形が上手くできないんで毎年適当に誤魔化してるんです」
葵「ほう」
猫「そんなこんなで皆様ちょっと早いですがハッピーバレンタイーン!」

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猫「私一時物に名前を付けるのが趣味でして、と言うか気に入った物は気付いたら名前つけて呼んでるみたいなことがあるんですよ」
葵「大丈夫? 黄色い救急車呼ぶ?」
猫「大丈夫です、人前では基本やりません。通じないだろうしね! イヤ問題はそこではなくて。つまるところ、結構名前付けたりするのは好きなんですというお話です。厨二っぽい名前とか然り」
葵「ホントに呼ばなくて大丈夫?」
猫「厨二病はもう治らないので諦めて下さいまし。だからそれはさておきまして、私無駄にHN使い分けててるのでちょっと整理したいなー都か思う今日この頃でしたりと言うお話です」
葵「ほう。確かに、日溜黒猫以外にちょっと違うのも使ってるわね」
猫「まぁ、一応HN使うとき大体のルールはあるのですけどね、まずオフライン層に教える向けのHNと言うのがミクシィとかモバゲーで使ってる名前です」
葵「書かないんだ」
猫「いえす。とは言っても簡単です。そちらも意味するのは黒猫なんです。色々もじってますが」
葵「変換してるってこと?」
猫「ですです。よく『どういう意味?』って聞かれますし、多分と言うか、私以外にそのHNを使ってる人は居ないと思います、レベルです」
葵「それは此処で使ってる『日溜黒猫』も一緒じゃない?」
猫「えぇ、その二つに関しては、人とかぶらない名前を目指しましたので。どちらも教えた相手が検索すれば直ぐ私を見つけられる物の方が便利だなーっと思ってまして」
葵「ほうほう」
猫「安全性で言えばありきたりな名前の方が良いのかなぁと思うこともままありますがまぁそこはそれ、ミクシィとかで探して貰うのに、「ねこ」とかだともう無理ですよね☆ ってなりますから」
葵「ほーぅ、そんないらんこと考えてたんだ」
猫「実はね! そして実はもう一つ、最近はROM専してるので全然使ってませんが二次創作用の名前というのも使ってました」
葵「へぇ、そんなのあったんだ」
猫「実はね。まぁ、そんなこんなで幾つも名前使い分けしてるとダンダンめんどくさくなってくるんですよね」
葵「……ならなんで使い分けしたし」
猫「いや、オフライン層に此処でのHNとか二次系のとかばれた日には私その日のウチに荷物まとめて家出ますよ」
葵「は?」
猫「そういうのは仲のいい趣味の合う人にしかばらしてないですからねー。使い分け大事なんですけど偶にめんどくさくなるよね、ってお話でした。今日はそろそろ寝まーす」
葵「自由だな!? お休みー」
猫「蓼食う虫も好き好きと申しまして人それぞれ物の好みとは異なるものですが、泣き所と言うのもまた人それぞれ色々ありますよね」
葵「何をいきなり」
猫「いや、昨日書こうと思ってた、つらつら考えたことって言うのが私の泣きのツボって何だろうなーってことでして」
葵「あぁ、思い出したんだ。それで、何だったの?」
猫「はい、とりあえず昨日はフルーツバスケットってアニメの最終回一個前、魚ちゃんと花ちゃんが色々あって心身ボロボロ状態の透君を見つける、と言うシーンがありまして。魚ちゃんが慰めようとするのを花ちゃんが身を呈して止める意味深なシーンです」
葵「ふーん」
猫「魚ちゃんはとにかく透君を守らなきゃ、と思っているんですが、人の心を読める見たいな力を持った花ちゃんは、今は透君を甘やかすところではない、と感じ取って叱咤するんですね」
葵「ふーん、そう言うことなの」
猫「とにかくこのシーンは花ちゃんの立場を考えると号泣なんです……! 花ちゃんだって透君を甘やかしたかったはずなんです。花ちゃんも透君のこと本当に大好きで大事なので。魚ちゃんと同じように抱きしめて、慰めてあげたかったはずなのに、そうしようとした魚ちゃんを止めて叱咤するんです……!!」
葵「分かった分かった、相手を思いやる行動に泣けたってことね」
猫「はい。私だったらとてもそんなことできません。抱きしめたいし慰めたい、めいいっぱい甘やかしたいです」
葵「あー、確かにそっちのほうがあんたらしいかもね」
猫「厳しさも持った優しさ感動でした。うん、そして落とし所が解らなくなりましたよ」
葵「おい」
猫「思いやるって難しいですね、と綺麗にまとまった風に見せかけたところで今日はこれにて~」
猫「なんかつらつら考えたことを書こうと思った瞬間全部忘れてしまいました残念脳です」
葵「それはほんとに酷いわ」
猫「とりあえず、ひさびさに図書館に行って来ました。先日休館日だったのはカウントせずで。最近あまり本読む時間上手に取れてないので控えめに5冊、春季限定イチゴタルトが会ったので借りてきましたよほろ苦いお話ですねー」
葵「ふーん、そうなの?」
猫「何となくそんなお味でした。まだ半分くらいまでしか読んでませんが。基本的には爽やかなお味なんですが、ちょっと苦みというか混じってるようなーって感じですね」
葵「なるほどわからん」
猫「うに、深い意味は無いのでよいのですよ! そんなこんなで短いですが今日はこの辺で茶チャット閉めちゃいますまた明日ー!」
猫「読み終わりました」
葵「本?」
猫「ですです。最近アニメ化もされたとか噂のあさのあつこさん原作のお話です。多分完結は結構前にしてたと思うのですが、図書館に無かったので年単位でブランクがあったりしてようやく読み終わりました」
葵「それはお疲れ。どんな話なの?」
猫「んー。まぁ、要約すると未来のお話で、地球の自然がめちゃめちゃになっちゃったところ、何とかして科学力を駆使してNo.6って言う都市が作られまして。そこでエリートと認定されて育った少年紫苑がある嵐の日にネズミと言う少年に出会ってなんやかやあるお話です。No.6は何か色々秘密があるんだよ的な展開ですね」
葵「ほーう」
猫「その続きに関しては原作読んでね☆ と言うことでまとめておきますが。うん、あさのさんらしいお話だったかなーと思いました。こういう設定大好きです。巨大組織に少年チームが立ち向かう的な」
葵「あー、そう言うの好きよねぇ」
猫「巨大な敵だろうと諦めないぜ! っていう暑苦しい感じが好きです(笑)多分、私だったら無理無理諦めちゃう、って言うのがあるので憧れ的な感じですかねー」
葵「諦めんな頑張れよ;」
猫「善処します(`・ω<´)ゝ」
葵「言ったわね? しなさいよ?」
猫「はてさてそれでは今日はこの辺でー」
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