葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
猫「今日は久々に丸一日何もしなかったです」
葵「……久々?」
猫「生産的なことをしない日は多いですが……」
葵「ダメ人間め」
猫「ぐだぐだ歌ったり歌ったりしてました。一応録音とかもしてたんですが、音痴なのが多くて消して消して残ったのはなさそうです」
葵「何という無駄な一日……」
猫「よいのです、満喫しましたから! ただもうちょっと上手に歌える喉が欲しかったです!」
葵「ドンマーイ」
猫「ふみゅ。そんなところで話すことは終わりですかね……明日は横浜あたりに行って来まーす、ではでは!」
葵「短!!」
葵「……久々?」
猫「生産的なことをしない日は多いですが……」
葵「ダメ人間め」
猫「ぐだぐだ歌ったり歌ったりしてました。一応録音とかもしてたんですが、音痴なのが多くて消して消して残ったのはなさそうです」
葵「何という無駄な一日……」
猫「よいのです、満喫しましたから! ただもうちょっと上手に歌える喉が欲しかったです!」
葵「ドンマーイ」
猫「ふみゅ。そんなところで話すことは終わりですかね……明日は横浜あたりに行って来まーす、ではでは!」
葵「短!!」
PR
猫「昨日言ってたトワイライトプリンセスハート3つ、クリア出来ましたよー」
葵「お疲れー」
猫「トータルプレイ時間は17時間36分でした」
葵「早いの? それは」
猫「普通にやってたら早いんじゃないですかねー。ミニイベントとかムービーとかさくさく飛ばしましたし。あ、今回のゲームオーバー回数は多分3~4回、妖精を使った回数は3~4回、でしたかね」
葵「ゲームオーバー回数は減ったわね」
猫「回復頑張りましたしね。辛うじてハート残り4分の1!! って時が多くてドキドキしました(笑)」
葵「それってもしかして、後1回喰らったらアウト?」
猫「アウトです。あ、そしてプレイ時間について、なのですが。ラスボスが第一段階~第四段階位まであるのですが、今回、第三段階の乗馬戦で一度ゲームオーバーしてしまったんですよ。もうホントあの乗馬バトル苦手です(×_×;)」
葵「ありゃ、お疲れ様。その後クリア出来たの?」
猫「そうです、一度リトライして、その第三段階からやり直してクリアしたタイムが先述の方なんです。……が。途中でゲームオーバーしておきながらクリアしたと言えるのか、いや言えない! と言う意地から、エンディング終了後もう一回チャレンジしました」
葵「わざわざ反語法で、ご丁寧ね」
猫「と言うことでリトライしまして先ほど、第一段階~第四段階まで、ゲームオーバー無しでクリアしてきました! そちらのタイムは17時間49分でした」
葵「……ん? 10分ちょいしか掛かってないみたいだけど」
猫「ムービー飛ばすと多分、そんなもん……かな? 色々コツとかあるのでさくさくやったんです」
葵「そうなの? まぁ、そのちょっと前に一回やってるんだもんねぇ」
猫「ですよ! いやしかし久々にがっつりRPGやったので楽しかったですね! 後はムジュラをやれば、時オカ分岐の世界はコンプ……かな?」
葵「……未だやるの?」
猫「うーん、ムジュラやりたいですが。ちょっとゲーム熱は冷めてきましたね……また次の機会にかな……って言いつつ明日やってそうでちょっと怖いですw」
葵「中毒ね、もはや……」
猫「お休みになるとやってましたからね、ゼル伝。とりあえず、そんなこんなでゼル伝ハート三つ縛りのゲーム状況報告でした」
葵「じゃ、やることも無くなったし更し……」
猫「それでは皆様また明日ー!」
葵「お疲れー」
猫「トータルプレイ時間は17時間36分でした」
葵「早いの? それは」
猫「普通にやってたら早いんじゃないですかねー。ミニイベントとかムービーとかさくさく飛ばしましたし。あ、今回のゲームオーバー回数は多分3~4回、妖精を使った回数は3~4回、でしたかね」
葵「ゲームオーバー回数は減ったわね」
猫「回復頑張りましたしね。辛うじてハート残り4分の1!! って時が多くてドキドキしました(笑)」
葵「それってもしかして、後1回喰らったらアウト?」
猫「アウトです。あ、そしてプレイ時間について、なのですが。ラスボスが第一段階~第四段階位まであるのですが、今回、第三段階の乗馬戦で一度ゲームオーバーしてしまったんですよ。もうホントあの乗馬バトル苦手です(×_×;)」
葵「ありゃ、お疲れ様。その後クリア出来たの?」
猫「そうです、一度リトライして、その第三段階からやり直してクリアしたタイムが先述の方なんです。……が。途中でゲームオーバーしておきながらクリアしたと言えるのか、いや言えない! と言う意地から、エンディング終了後もう一回チャレンジしました」
葵「わざわざ反語法で、ご丁寧ね」
猫「と言うことでリトライしまして先ほど、第一段階~第四段階まで、ゲームオーバー無しでクリアしてきました! そちらのタイムは17時間49分でした」
葵「……ん? 10分ちょいしか掛かってないみたいだけど」
猫「ムービー飛ばすと多分、そんなもん……かな? 色々コツとかあるのでさくさくやったんです」
葵「そうなの? まぁ、そのちょっと前に一回やってるんだもんねぇ」
猫「ですよ! いやしかし久々にがっつりRPGやったので楽しかったですね! 後はムジュラをやれば、時オカ分岐の世界はコンプ……かな?」
葵「……未だやるの?」
猫「うーん、ムジュラやりたいですが。ちょっとゲーム熱は冷めてきましたね……また次の機会にかな……って言いつつ明日やってそうでちょっと怖いですw」
葵「中毒ね、もはや……」
猫「お休みになるとやってましたからね、ゼル伝。とりあえず、そんなこんなでゼル伝ハート三つ縛りのゲーム状況報告でした」
葵「じゃ、やることも無くなったし更し……」
猫「それでは皆様また明日ー!」
猫「プラススタジオ(声ブログ)の方更新したらこっちの更新すっかり忘れてましたスミマセン日溜です!」
葵「まぁ、日付的には全然滑り込めなかったけどセーフの範囲内じゃない?」
猫「ですかね。今回は一応一人で録りましたが、もしラジオ興味のある方おられましたら是非是非一緒にお喋って下さいませー! そちらでも相方さん募集してたりですが、スカイプ以外にもヤフーとMSNメッセンジャーは持ってますので、そちらが良い! と言うことでも対応します。その他のソフトでも頑張ります!」
葵「頑張ってー」
猫「あ、某方オススメの、Skype用相互録音ソフトもDLしたのでこれでスカイプなら音声を合わせる必要はなくなりました! ありがとうございますー」
葵「もうダウンロードしたの!?」
猫「念のためというか、使い方が分からなかったのでやっぱり使ってみないと分からないと。いうことで、テスト音声で録音テストしてみたらまぁまぁいい感じだったので、使えそうです」
葵「ふーん、そうなんだ」
猫「そんなこんなで、話すことは全部声ブログの方で話してるので、こっちはあっさり閉めましょう。Web拍手ありがとうございましたー! 気付くの遅くてスミマセン……!!
以下レスですー。
元々少ない更新が更に減って申し訳ありません……!! とりあえず、来春頃諸々その後の動きが固まってきたら、時間を作ってまた色々したいなーとは考えていますので、もう半年くらい待って頂けると嬉しいです。
励ましの言葉と拍手ありがとうございましたー! 元気にまだまだ頑張ります(`・ω・´)ゝ」
葵「まぁ、日付的には全然滑り込めなかったけどセーフの範囲内じゃない?」
猫「ですかね。今回は一応一人で録りましたが、もしラジオ興味のある方おられましたら是非是非一緒にお喋って下さいませー! そちらでも相方さん募集してたりですが、スカイプ以外にもヤフーとMSNメッセンジャーは持ってますので、そちらが良い! と言うことでも対応します。その他のソフトでも頑張ります!」
葵「頑張ってー」
猫「あ、某方オススメの、Skype用相互録音ソフトもDLしたのでこれでスカイプなら音声を合わせる必要はなくなりました! ありがとうございますー」
葵「もうダウンロードしたの!?」
猫「念のためというか、使い方が分からなかったのでやっぱり使ってみないと分からないと。いうことで、テスト音声で録音テストしてみたらまぁまぁいい感じだったので、使えそうです」
葵「ふーん、そうなんだ」
猫「そんなこんなで、話すことは全部声ブログの方で話してるので、こっちはあっさり閉めましょう。Web拍手ありがとうございましたー! 気付くの遅くてスミマセン……!!
以下レスですー。
元々少ない更新が更に減って申し訳ありません……!! とりあえず、来春頃諸々その後の動きが固まってきたら、時間を作ってまた色々したいなーとは考えていますので、もう半年くらい待って頂けると嬉しいです。
励ましの言葉と拍手ありがとうございましたー! 元気にまだまだ頑張ります(`・ω・´)ゝ」
猫「ゼル伝トワイライトハート三つチャレンジしつつ、今日は喉の調子が良くて音声放送取ってみようかなぁと思ったりしてたんですが……何喋って良いか分からなくなったため文章で本日滑り込みます……!(書いてるのが23時52分現在)」
葵「ガンバッテー」
猫「いや、今後ちょっと環境が変わる関係で、予想としてたぶん、しばらく音声は取れないだろうなーと思いまして。とりあえず来週末から祖父母宅に行くのでそれまでに1回音声取りたいですね」
葵「ほうほう。頑張れー」
猫「……もし、どなたか出来そうなら、スカイプ当たりでがちで音声放送してみませんかとか無謀なことを企画してみようかと。……乗って下さる方おられますかねぇ……?」
葵「……奇特な方がいるかどうかはさておき。喋るネタはあるの?」
猫「ありません。が、そこは話すお相手次第なのかなーって気もします。あ、方法的には、スカイプで喋りつつお互いに自分の声を録音しておいて、終わったら音声ファイルを頂いて終了、適当に沈黙とかを私がカットしたりして音声を合わせてラジオ化、見たいなめんどくさいことをしようかと思ってます」
葵「ほうほう」
猫「もっと効率的な方法があるかもですが、それはまぁ、後々調べると言うことで……トワイライト続きがやりたいので今日はこれにて!」
葵「オイコラ!」
猫「(脱兎)」
葵「ガンバッテー」
猫「いや、今後ちょっと環境が変わる関係で、予想としてたぶん、しばらく音声は取れないだろうなーと思いまして。とりあえず来週末から祖父母宅に行くのでそれまでに1回音声取りたいですね」
葵「ほうほう。頑張れー」
猫「……もし、どなたか出来そうなら、スカイプ当たりでがちで音声放送してみませんかとか無謀なことを企画してみようかと。……乗って下さる方おられますかねぇ……?」
葵「……奇特な方がいるかどうかはさておき。喋るネタはあるの?」
猫「ありません。が、そこは話すお相手次第なのかなーって気もします。あ、方法的には、スカイプで喋りつつお互いに自分の声を録音しておいて、終わったら音声ファイルを頂いて終了、適当に沈黙とかを私がカットしたりして音声を合わせてラジオ化、見たいなめんどくさいことをしようかと思ってます」
葵「ほうほう」
猫「もっと効率的な方法があるかもですが、それはまぁ、後々調べると言うことで……トワイライト続きがやりたいので今日はこれにて!」
葵「オイコラ!」
猫「(脱兎)」
猫「なんだかんだ別の話をしてるウチにここ数日話すべき事をすっかり忘れていたのですが」
葵「何よどうしたの?」
猫「9月から祖父母宅に拠点を移しますよーというお話です」
葵「あー、……随分前に何か言い出してたっけ。9月から向こうに行くの?」
猫「ですー。ので、明日荷物運ぼうかな、と荷造り中です。住み慣れたこの部屋を出て行く日がきたー♪」
葵「いきなり歌い出すな;」
猫「YUIさんの『TOKYO』よりワンフレーズ。まぁ、祖父母宅と言うことでちゃんとした独り立ちでも無いですから微妙なところですが」
葵「そうね。脛かじってるのには変わりないわよね」
猫「うむ。でも、大学卒業して、フリーターでも良いからアパートとかで一人暮らししたいですねー。と言うことで、まずは家の居場所をじわじわ減らしておこうかと」
葵「ふむふむ?」
猫「あ、そしてその辺り環境変わります、という事で宣言も大事なんですが、より重要なところがこっち。祖父母宅もネット環境はあるのですが、色々と事情が変わるため、予想としてはネットに触れられる時間ががつんと下がりそうな予感です」
葵「あら」
猫「なので、今まで以上に更新率が落ちるやもと言うことを先にお詫びさせて頂きます……日記は携帯からも更新出来ますし、極力頑張っていく予定です」
葵「まぁ、それは今までも時々それでやってたしね」
猫「ぼちぼち、卒研と就活に集中します。と言うご報告と……もう一つ、風のタクトハート3つチャレンジクリアしましたー!」
葵「あー……それも報告っちゃぁ報告なのね……」
猫「ツイッタでも呟いたのですが、確か敵にやられてGEME OVERが5か6回、うち妖精も使ったのが3か4回ですね。妖精使う、と言う場合だとルールはちょっとゆるめなんですが、風タクはあんまりやりこんでなくて難しかったのでこんなもんかなと」
葵「ふむ?」
猫「それに、ですね。一回妖精使っても負ける。でも1回チャレンジしてを覚えてリトライ(妖精居ない状態)→クリア、と言うパターンが多かったのでまぁ、それはそれで良いかなと?」
葵「ふーん?」
猫「実質妖精(復活アイテム)無しでやり直して勝った、みたいなもんです。風のタクトはラスボスさんが滅茶苦茶渋くなっててどうしたの、って感じです……!」
葵「へぇ」
猫「他のゼルダの伝説とは結構雰囲気違うのですけど、このお話はこのお話で楽しかったです。では、語り出すと長いのでこの辺で切りまして。また明日ー!」
葵「何よどうしたの?」
猫「9月から祖父母宅に拠点を移しますよーというお話です」
葵「あー、……随分前に何か言い出してたっけ。9月から向こうに行くの?」
猫「ですー。ので、明日荷物運ぼうかな、と荷造り中です。住み慣れたこの部屋を出て行く日がきたー♪」
葵「いきなり歌い出すな;」
猫「YUIさんの『TOKYO』よりワンフレーズ。まぁ、祖父母宅と言うことでちゃんとした独り立ちでも無いですから微妙なところですが」
葵「そうね。脛かじってるのには変わりないわよね」
猫「うむ。でも、大学卒業して、フリーターでも良いからアパートとかで一人暮らししたいですねー。と言うことで、まずは家の居場所をじわじわ減らしておこうかと」
葵「ふむふむ?」
猫「あ、そしてその辺り環境変わります、という事で宣言も大事なんですが、より重要なところがこっち。祖父母宅もネット環境はあるのですが、色々と事情が変わるため、予想としてはネットに触れられる時間ががつんと下がりそうな予感です」
葵「あら」
猫「なので、今まで以上に更新率が落ちるやもと言うことを先にお詫びさせて頂きます……日記は携帯からも更新出来ますし、極力頑張っていく予定です」
葵「まぁ、それは今までも時々それでやってたしね」
猫「ぼちぼち、卒研と就活に集中します。と言うご報告と……もう一つ、風のタクトハート3つチャレンジクリアしましたー!」
葵「あー……それも報告っちゃぁ報告なのね……」
猫「ツイッタでも呟いたのですが、確か敵にやられてGEME OVERが5か6回、うち妖精も使ったのが3か4回ですね。妖精使う、と言う場合だとルールはちょっとゆるめなんですが、風タクはあんまりやりこんでなくて難しかったのでこんなもんかなと」
葵「ふむ?」
猫「それに、ですね。一回妖精使っても負ける。でも1回チャレンジしてを覚えてリトライ(妖精居ない状態)→クリア、と言うパターンが多かったのでまぁ、それはそれで良いかなと?」
葵「ふーん?」
猫「実質妖精(復活アイテム)無しでやり直して勝った、みたいなもんです。風のタクトはラスボスさんが滅茶苦茶渋くなっててどうしたの、って感じです……!」
葵「へぇ」
猫「他のゼルダの伝説とは結構雰囲気違うのですけど、このお話はこのお話で楽しかったです。では、語り出すと長いのでこの辺で切りまして。また明日ー!」
