葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「今日は高校の友人達と遊んできましたよー」
葵「良かったわねぇ、遊んで貰えて」
猫「ランチと映画と飲みしてきました。割と始終話がゼル伝だったりハリポタだったりと、語り出したら止まらないジャンル。喧しくってスミマセンでしたでもとっても楽しかった!」
葵「好きねぇ……ハリポタ、って映画見てきたの?」
猫「ですです、死の秘宝パート2。友人とも話してましたが、なかなか良かったです。もうねぇ、個人的にマクゴナガル先生にときめきすぎて死ぬかと!」
葵「そこなの!?」
猫「可愛いですよあの人! 超格好いいですし! 原作でも格好いいんですが、映画はそこを余すところ無く見せてくれたのでとても幸せでした(´ω`*)」
葵「そうなんだ。それは良かったわねぇ」
猫「ロンのお母さんも素敵でした。かっくいい!! やっぱり、原作を読んでから映画見た方が良いかなぁ、と言う印象ですねぇ。原作も1回じゃなく、2回くらい呼んだ方が良いです。1回じゃ全然分からないと思います」
葵「ほうほう。まぁ、全7巻、途中から上下巻になってるしね」
猫「ですね。上下巻をそれぞれ1冊とカウントすると全部で11冊ですからね。なんにせよ、エンドも私はハッピーエンド好きなので良かったと思います」
葵「楽しかったなら何よりね」
猫「あと、ゼル伝は3D繋がりですね。3DSで出たおかげでみんなの注目度がUPしてまして。幸せでした(´ω`*)またあと黄昏の姫君がやりたい!」
葵「頑張れー。更新もちゃんとしてよねv」
猫「…………それではまた明日ー!(脱兎)」
葵「…………」
葵「良かったわねぇ、遊んで貰えて」
猫「ランチと映画と飲みしてきました。割と始終話がゼル伝だったりハリポタだったりと、語り出したら止まらないジャンル。喧しくってスミマセンでしたでもとっても楽しかった!」
葵「好きねぇ……ハリポタ、って映画見てきたの?」
猫「ですです、死の秘宝パート2。友人とも話してましたが、なかなか良かったです。もうねぇ、個人的にマクゴナガル先生にときめきすぎて死ぬかと!」
葵「そこなの!?」
猫「可愛いですよあの人! 超格好いいですし! 原作でも格好いいんですが、映画はそこを余すところ無く見せてくれたのでとても幸せでした(´ω`*)」
葵「そうなんだ。それは良かったわねぇ」
猫「ロンのお母さんも素敵でした。かっくいい!! やっぱり、原作を読んでから映画見た方が良いかなぁ、と言う印象ですねぇ。原作も1回じゃなく、2回くらい呼んだ方が良いです。1回じゃ全然分からないと思います」
葵「ほうほう。まぁ、全7巻、途中から上下巻になってるしね」
猫「ですね。上下巻をそれぞれ1冊とカウントすると全部で11冊ですからね。なんにせよ、エンドも私はハッピーエンド好きなので良かったと思います」
葵「楽しかったなら何よりね」
猫「あと、ゼル伝は3D繋がりですね。3DSで出たおかげでみんなの注目度がUPしてまして。幸せでした(´ω`*)またあと黄昏の姫君がやりたい!」
葵「頑張れー。更新もちゃんとしてよねv」
猫「…………それではまた明日ー!(脱兎)」
葵「…………」
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猫「好きなゲームだと辞められない止まらない。日溜です風タク後はトライフォース集めてガノンドロフ(ラスボス)に殴り込みかけるだけ!」
葵「どんだけやってんの;」
猫「一日……3~5時間くらい……? ちゃんと時計見て測ってないですが、感触的に多分そのくらい……で、22日から始めたので……明日明後日はちょっと進められそうにないので、今週末くらいには終わるかな?」
葵「1週間か。そうか」
猫「トワイライトも最短そのくらいで終わらせてますから標準標準。ハート3つ縛りしてますけど、その辺の速度はたいして違わないです」
葵「ほうほう。ところでさ、そんなに暇なら更新しないの?」
猫「……それでは皆さんまた明日ー!(脱兎)」
葵「待てコラ!(追走)」
葵「どんだけやってんの;」
猫「一日……3~5時間くらい……? ちゃんと時計見て測ってないですが、感触的に多分そのくらい……で、22日から始めたので……明日明後日はちょっと進められそうにないので、今週末くらいには終わるかな?」
葵「1週間か。そうか」
猫「トワイライトも最短そのくらいで終わらせてますから標準標準。ハート3つ縛りしてますけど、その辺の速度はたいして違わないです」
葵「ほうほう。ところでさ、そんなに暇なら更新しないの?」
猫「……それでは皆さんまた明日ー!(脱兎)」
葵「待てコラ!(追走)」
猫「あのね、私そこまでゲーマーじゃないんですよ」
葵「ハイハイ」
猫「お願い信じて、信じて……!! 確かに時オカもムジュラもそれぞれ10回以上は確実にクリアしてるとか、ポケモン廃人だったりとかしてるけどゲーマーではないの……!!」
葵「世間から見れば充分ゲーマーだと思うけど」
猫「あのですね、私はポケモンマニアでゼル伝マニアなだけで、ゲーマーでは無いのですよ」
葵「……あぁ、そう来たか」
猫「なのです。私がもうそれくらいやりこんでる! ってゲームはゼル伝の時オカと、ムジュラと、ポケモンくらいなんですよ。ポケモンもルビーとHG、BWに限るかな。実際ゲームやってるより、本読んだりパソコンやってる時間の方が長いんですよ」
葵「ふむ」
猫「私の場合趣味は割と狭く深く、語り出したら止まらない感じにはまるのです。ツボがピンポイントなんです」
葵「まぁ、言われてみれば確かに」
猫「なのでね! 私はゲーマーなのではなく、ポケモン廃人でゼル伝オタクなのですよ!」
葵「うん、納得はしたけどなんかさらに人間としての格が落ちた気がするけど大丈夫?」
猫「人間の格なんていくら落ちようが好きな物は好きなんだからしょうがない。と言うことで、言いたいこと言ってスッキリしましたし今日はコレにてー!」
葵「ハイハイ」
猫「お願い信じて、信じて……!! 確かに時オカもムジュラもそれぞれ10回以上は確実にクリアしてるとか、ポケモン廃人だったりとかしてるけどゲーマーではないの……!!」
葵「世間から見れば充分ゲーマーだと思うけど」
猫「あのですね、私はポケモンマニアでゼル伝マニアなだけで、ゲーマーでは無いのですよ」
葵「……あぁ、そう来たか」
猫「なのです。私がもうそれくらいやりこんでる! ってゲームはゼル伝の時オカと、ムジュラと、ポケモンくらいなんですよ。ポケモンもルビーとHG、BWに限るかな。実際ゲームやってるより、本読んだりパソコンやってる時間の方が長いんですよ」
葵「ふむ」
猫「私の場合趣味は割と狭く深く、語り出したら止まらない感じにはまるのです。ツボがピンポイントなんです」
葵「まぁ、言われてみれば確かに」
猫「なのでね! 私はゲーマーなのではなく、ポケモン廃人でゼル伝オタクなのですよ!」
葵「うん、納得はしたけどなんかさらに人間としての格が落ちた気がするけど大丈夫?」
猫「人間の格なんていくら落ちようが好きな物は好きなんだからしょうがない。と言うことで、言いたいこと言ってスッキリしましたし今日はコレにてー!」
猫「二十(ピー)歳に成りました日溜です」
葵「誕生日おめでとうー」
猫「ありがとうございますー! 今日はヒトから行ってきたですよ!」
葵「寂しい子……」
猫「(スルー)DAMだったのが残念でしたがまぁ気にしない! 友人とかと一緒に行くと、友人の歌が聴きたくて採点の時間が惜しくなるので、基本採点を入れないんですが……ヒトカラでちょっと実力はかっとこう的な感じで入れたんですよ、今回」
葵「ほうほう、どうだった?」
猫「私(ピーッ)ねばいいのにね!」
葵「……そんなに酷かったの;」
猫「いや、80点代はキープしてましたが。DAMの『精密採点』とか言う奴で、色々細かく採点してくれました……私の声、安定性はぬきんでてるんですが、表現力とかビブラートに乏しいと」
葵「あー、確かになんかのっぺり歌うわよね、あんた」
猫「表現力豊に、と言うのが分かりません……!! あと、その採点だと歌ってる最中にも正しく歌えてるか上に表示されまして。結構ずれてて悲しかったです……ずれてる自覚もなかったのに!」
葵「……それって音痴っていうんじゃ……」
猫「うん、幾つかは瞬間的な喉の不調でダメだったりもしてたんですが、それ以上に無自覚にハズしてる音とか合って……凹みました」
葵「まぁ、絶対音感ないしね」
猫「相対音感があるような無いような、です。一番点数良かったの何でしたっけね……最近歌いまくってる心拍数でしたかね。それでも87点くらい。90点とか行きません……!」
葵「ガチで?」
猫「ガチ。まぁ、持てる力を出し尽くした結果それ、と言うことが分かっただけ今回収穫かなと……せめて90点台安定して出せる十八番の曲とか欲しいですねぇ。ボカロと普通の曲と探そうかな。……普通の曲はJOYでいいかな」
葵「まぁ、その辺はご自由に」
猫「あい! 頑張りますー。他には特になかったですかね。では今日はひとまずコレにて!」
葵「誕生日おめでとうー」
猫「ありがとうございますー! 今日はヒトから行ってきたですよ!」
葵「寂しい子……」
猫「(スルー)DAMだったのが残念でしたがまぁ気にしない! 友人とかと一緒に行くと、友人の歌が聴きたくて採点の時間が惜しくなるので、基本採点を入れないんですが……ヒトカラでちょっと実力はかっとこう的な感じで入れたんですよ、今回」
葵「ほうほう、どうだった?」
猫「私(ピーッ)ねばいいのにね!」
葵「……そんなに酷かったの;」
猫「いや、80点代はキープしてましたが。DAMの『精密採点』とか言う奴で、色々細かく採点してくれました……私の声、安定性はぬきんでてるんですが、表現力とかビブラートに乏しいと」
葵「あー、確かになんかのっぺり歌うわよね、あんた」
猫「表現力豊に、と言うのが分かりません……!! あと、その採点だと歌ってる最中にも正しく歌えてるか上に表示されまして。結構ずれてて悲しかったです……ずれてる自覚もなかったのに!」
葵「……それって音痴っていうんじゃ……」
猫「うん、幾つかは瞬間的な喉の不調でダメだったりもしてたんですが、それ以上に無自覚にハズしてる音とか合って……凹みました」
葵「まぁ、絶対音感ないしね」
猫「相対音感があるような無いような、です。一番点数良かったの何でしたっけね……最近歌いまくってる心拍数でしたかね。それでも87点くらい。90点とか行きません……!」
葵「ガチで?」
猫「ガチ。まぁ、持てる力を出し尽くした結果それ、と言うことが分かっただけ今回収穫かなと……せめて90点台安定して出せる十八番の曲とか欲しいですねぇ。ボカロと普通の曲と探そうかな。……普通の曲はJOYでいいかな」
葵「まぁ、その辺はご自由に」
猫「あい! 頑張りますー。他には特になかったですかね。では今日はひとまずコレにて!」
猫「なんでしたっけ」
葵「そもそも平ちゃんはどれ。誰」
猫「服部の平次君ですよー……(ググる)……あ、ありました。『手帳についとる桜の代紋が泣いとるぞぉ』ですね。他にも色々ある見たいですが、私が思い出したかったのはコレですね」
葵「ふーん。で、何でいきなりその話なの?」
葵「いや、我が家に刑事さんがいらっしゃったので」
葵「……は!?」
猫「何でもお隣さん(アパートの人)が連絡取れないらしく通報があったとかで、その確認にいらしたそうで」
葵「あー、そうなんだ。本物?」
猫「さぁ? 母は手帳を見せられたそうですが、本物かどうか分からないとのこと」
葵「……大丈夫なのか、それは。本物だったにしても偽物だったにしても結構な事件ね……」
猫「ですねぇ。ちょっと経過待ちですかね。用心はしようと思います」
葵「それが良いかもね」
猫「刑事さんらしい人、でもなんか水道工事の人みたいな普通の人でしたけどね!(笑)」
葵「そうなの?」
猫「私の第一印象はそんな感じでした。あとは今日特に何もしてないですかねぇ。スコーン作ったくらいですか」
葵「好きね、スコーン」
猫「朝ご飯適当にパン……だったのですが、最近どうにも飽きが来て……今週ゆっくり消化していこうと思いますv」
葵「ご自由にー」
猫『ではでは今日はこの辺で!」
葵「そもそも平ちゃんはどれ。誰」
猫「服部の平次君ですよー……(ググる)……あ、ありました。『手帳についとる桜の代紋が泣いとるぞぉ』ですね。他にも色々ある見たいですが、私が思い出したかったのはコレですね」
葵「ふーん。で、何でいきなりその話なの?」
葵「いや、我が家に刑事さんがいらっしゃったので」
葵「……は!?」
猫「何でもお隣さん(アパートの人)が連絡取れないらしく通報があったとかで、その確認にいらしたそうで」
葵「あー、そうなんだ。本物?」
猫「さぁ? 母は手帳を見せられたそうですが、本物かどうか分からないとのこと」
葵「……大丈夫なのか、それは。本物だったにしても偽物だったにしても結構な事件ね……」
猫「ですねぇ。ちょっと経過待ちですかね。用心はしようと思います」
葵「それが良いかもね」
猫「刑事さんらしい人、でもなんか水道工事の人みたいな普通の人でしたけどね!(笑)」
葵「そうなの?」
猫「私の第一印象はそんな感じでした。あとは今日特に何もしてないですかねぇ。スコーン作ったくらいですか」
葵「好きね、スコーン」
猫「朝ご飯適当にパン……だったのですが、最近どうにも飽きが来て……今週ゆっくり消化していこうと思いますv」
葵「ご自由にー」
猫『ではでは今日はこの辺で!」
