葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「今日は学校行って細胞のお世話して、お友達とケーキ作った後カラオケ行きました」
葵「カオスなスケジュール……! 真面目なんだか不真面目なんだか……!!」
猫「真面目ですし! 土曜日なのに学校行ってますから朝っぱらから!」
葵「自分で言うなよ。全部同じ友達?」
猫「そうですっ、細胞は一人でやるんですが、その後は研究室の友人とー。ロールケーキを作ったのですが、色々失敗しました……」
葵「あらら、どうしたの?」
猫「研究室のオーブンだったので火加減が不味かったらしく。生焼けになっちゃって……まぁ、美味しく頂いたんですけども」
葵「あー、どんまい?」
猫「何時かリベンジしますよ! 卒業前くらいまでには! カラオケはボカロ歌ったり、今回は半分くらいを目安に普通の曲も入れました。ボカロばっかりだと申し訳ないかなと……」
葵「でも、歌ってるのよね?」
猫「知ってる子ですしいいかなって。そんなもんですかねぇ」
葵「ふんふん、まぁ、楽しかったなら良かったわね」
猫「楽しかったです……! 今日は一杯遊んで疲れて眠いのでそろそろ閉めましょうね。また明日ー!」
葵「カオスなスケジュール……! 真面目なんだか不真面目なんだか……!!」
猫「真面目ですし! 土曜日なのに学校行ってますから朝っぱらから!」
葵「自分で言うなよ。全部同じ友達?」
猫「そうですっ、細胞は一人でやるんですが、その後は研究室の友人とー。ロールケーキを作ったのですが、色々失敗しました……」
葵「あらら、どうしたの?」
猫「研究室のオーブンだったので火加減が不味かったらしく。生焼けになっちゃって……まぁ、美味しく頂いたんですけども」
葵「あー、どんまい?」
猫「何時かリベンジしますよ! 卒業前くらいまでには! カラオケはボカロ歌ったり、今回は半分くらいを目安に普通の曲も入れました。ボカロばっかりだと申し訳ないかなと……」
葵「でも、歌ってるのよね?」
猫「知ってる子ですしいいかなって。そんなもんですかねぇ」
葵「ふんふん、まぁ、楽しかったなら良かったわね」
猫「楽しかったです……! 今日は一杯遊んで疲れて眠いのでそろそろ閉めましょうね。また明日ー!」
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猫「家事とか家事とかしてました。彼氏も居ないのに主婦になっちゃいますよ葵姉さん!!」
葵「だいじょぶだいじょぶ、世間はそう見ないから。せいぜい家政婦だから」
猫「……それもヤですねぇ。うーん、特筆して語ることはないですかね。ポケモン孵化もやってないですし」
葵「……真っ先に考えるのがそこなんだ……」
猫「お話に関してはなかなか書き始められず、って感じです。書きたいんですけど……書く時間も、無いわけはないんですけどね」
葵「ほぅ。色々と難しいのね?」
猫「そうなんですよ! でも時間のあるウチに、ちょっとは何とかしたいです。あ、後最近どうも食欲がおかしいです」
葵「行方不明? 夏バテ?」
猫「いや、何というか逆ですかね。もっと食べたくなると言うか。確かに、いつもより量食べてないのでお腹空いて……いておかしくないんですが、お腹一杯になってしまうのです。でも気持ちとしてはそんなに食べてないので、その後ついお菓子つまんじゃったりとか」
葵「うわぁ、太るわよそれ!」
猫「うん、控えようと思ってるんですが……ちょっと最近慣れない家事とかやってる門でストレス堪ってたりで、なかなかセーブが聞きません」
葵「頑張れ。それは」
猫「ですねぇ……! 皆様は夏バテにご用心下さいね~! 今日はいきなり関東涼しくなった気がしますが!」
葵「風邪なんかも引かれないように気をつけて下さいね~!」
猫「ではではー!!」
葵「だいじょぶだいじょぶ、世間はそう見ないから。せいぜい家政婦だから」
猫「……それもヤですねぇ。うーん、特筆して語ることはないですかね。ポケモン孵化もやってないですし」
葵「……真っ先に考えるのがそこなんだ……」
猫「お話に関してはなかなか書き始められず、って感じです。書きたいんですけど……書く時間も、無いわけはないんですけどね」
葵「ほぅ。色々と難しいのね?」
猫「そうなんですよ! でも時間のあるウチに、ちょっとは何とかしたいです。あ、後最近どうも食欲がおかしいです」
葵「行方不明? 夏バテ?」
猫「いや、何というか逆ですかね。もっと食べたくなると言うか。確かに、いつもより量食べてないのでお腹空いて……いておかしくないんですが、お腹一杯になってしまうのです。でも気持ちとしてはそんなに食べてないので、その後ついお菓子つまんじゃったりとか」
葵「うわぁ、太るわよそれ!」
猫「うん、控えようと思ってるんですが……ちょっと最近慣れない家事とかやってる門でストレス堪ってたりで、なかなかセーブが聞きません」
葵「頑張れ。それは」
猫「ですねぇ……! 皆様は夏バテにご用心下さいね~! 今日はいきなり関東涼しくなった気がしますが!」
葵「風邪なんかも引かれないように気をつけて下さいね~!」
猫「ではではー!!」
猫「頭がちょっとくわんくわんしてます今日は日溜です」
葵「あら珍しい。何飲んだの?」
猫「缶チューハイです。アルコール度数4%の」
葵「薄ッ!! 弱いのねぇ;」
猫「まぁ、親が強くないですから、私が強いわけ無いよね、っていう。でも、何時もならこの量全然平気なので、飲みながら色々バタバタ片づけたりしたのが悪かったかもです」
葵「明らかにそれでしょ。バカでしょ」
猫「まぁ、頭はふわふわしてますが意識はハッキリしてますし問題ないです。と、所でももしかして私、今週頭から母が入院してます、って言ってなかったですか?」
葵「……初耳ね。どうしたの?」
猫「いや、具合悪くて、って事じゃないんです。全然元気ですよ、母は。ちょっと持病の薬が新しいのに変わるので、その副作用が起きないかとか経過確認するための入院だそうなので」
葵「ふーん、なる」
猫「そんなこんなでいつもより家事手伝い頑張らないとでして。明日から雨の予報なので今日洗濯機ガンガン回したので疲れたです……」
葵「それはお疲れ様」
猫「明日から涼しくなって秋めいてくるそうですね……夏が終わってしまうと思うと私はちょっと寂しかったりですが、過ごしやすくなるのは嬉しいので雨雨降れふれ、ですねー」
葵「気温の変化とか気圧の変化で体調崩されないように、皆さん気をつけて下さいねー」
猫「ねー! ということで、今日はこの辺で~!」
葵「あら珍しい。何飲んだの?」
猫「缶チューハイです。アルコール度数4%の」
葵「薄ッ!! 弱いのねぇ;」
猫「まぁ、親が強くないですから、私が強いわけ無いよね、っていう。でも、何時もならこの量全然平気なので、飲みながら色々バタバタ片づけたりしたのが悪かったかもです」
葵「明らかにそれでしょ。バカでしょ」
猫「まぁ、頭はふわふわしてますが意識はハッキリしてますし問題ないです。と、所でももしかして私、今週頭から母が入院してます、って言ってなかったですか?」
葵「……初耳ね。どうしたの?」
猫「いや、具合悪くて、って事じゃないんです。全然元気ですよ、母は。ちょっと持病の薬が新しいのに変わるので、その副作用が起きないかとか経過確認するための入院だそうなので」
葵「ふーん、なる」
猫「そんなこんなでいつもより家事手伝い頑張らないとでして。明日から雨の予報なので今日洗濯機ガンガン回したので疲れたです……」
葵「それはお疲れ様」
猫「明日から涼しくなって秋めいてくるそうですね……夏が終わってしまうと思うと私はちょっと寂しかったりですが、過ごしやすくなるのは嬉しいので雨雨降れふれ、ですねー」
葵「気温の変化とか気圧の変化で体調崩されないように、皆さん気をつけて下さいねー」
猫「ねー! ということで、今日はこの辺で~!」
猫「蚊を倒すとき、パチン! って叩くよりわしっ! と掴むようにする方が捕獲率の高い日溜ですこんにちは」
葵「あー、パチンッていくと奴等風圧で回避するのよね」
猫「……同意頂いたところすみません、葵姉さん。世間一般的に多分、それでも叩く方が捕獲率は高い気がするような」
葵「そういうものなの?」
猫「たぶん? それはさておき……今日は話すこと無いですねぇ。学校に行って、細胞のお世話して、久々に別の研究室の友人と会って近状報告したりして」
葵「なんか、大学生っぽい……!! 細胞って?」
猫「いや、大学生ですから私……! ヒト肝ガン由来細胞を育てて実験で使う予定なので。担当の先生に『まずは一人で出来るようになろうねv』って言われたので一人でやってみてるんですが、あんまり増えが良くない。いや、ちょっと手違いがあった関係もあると思うので今様子見中ですが」
葵「なるほどわからん」
猫「まぁ、まだまだ始めたばかりの右往左往って感じですかねー。うん、ではでは今日はあっさり終わりましょう。明日は面接行って来ますー」
葵「おぉ、がんばー?」
猫「うぃ!」
葵「あー、パチンッていくと奴等風圧で回避するのよね」
猫「……同意頂いたところすみません、葵姉さん。世間一般的に多分、それでも叩く方が捕獲率は高い気がするような」
葵「そういうものなの?」
猫「たぶん? それはさておき……今日は話すこと無いですねぇ。学校に行って、細胞のお世話して、久々に別の研究室の友人と会って近状報告したりして」
葵「なんか、大学生っぽい……!! 細胞って?」
猫「いや、大学生ですから私……! ヒト肝ガン由来細胞を育てて実験で使う予定なので。担当の先生に『まずは一人で出来るようになろうねv』って言われたので一人でやってみてるんですが、あんまり増えが良くない。いや、ちょっと手違いがあった関係もあると思うので今様子見中ですが」
葵「なるほどわからん」
猫「まぁ、まだまだ始めたばかりの右往左往って感じですかねー。うん、ではでは今日はあっさり終わりましょう。明日は面接行って来ますー」
葵「おぉ、がんばー?」
猫「うぃ!」
葵「いきなりカミングアウト? ってか、もう分かってることだからカミングアウトでも何でもないけど」
猫「うーん、いや、ゲーマーって言うと語弊がありそうです。マニア、と言うかオタクですね、やっぱり」
葵「ふんふん?」
猫「ゲームやり込むって言ってもやっぱりゼルダの伝説時のオカリナ、ムジュラの仮面と、ポケモンシリーズくらいでしたもの。それのオタクの方が言葉として正しいですかね」
葵「まぁ、確かにその辺りのワードはよく出てくる気がするわね」
猫「ポケモンがゲーム始めたきっかけでしたし、ゼル伝も小学生の時初めて以来、何度最初からやり直したか、ってくらいやりこんでますね。ポケモンもゼル伝も、何度クリアしても飽きないのが凄いです」
葵「飽きないあんたも凄いと思うけどね」
猫「飽き性のB型ですが、はまるととことんなんです。そんなこんなで今では立派なポケモン廃人です」
葵「なんかツイッターでも変なこと呟いたんだっけ……?」
猫「いや、研究室の友人と話していて……若干カルチャーショックに近い物を受けました。相手男の子だったんですけど、男の子の方がゲームやるものだと思ってたので」
葵「なんつーか、偏見よね、それ(笑)」
猫「そうなんですけどね。風のタクトが好きだと言うことで、勿論裏面(一度クリア後に出来るちょっと難易度上がったver)もクリアしてるだろー、と思ったら違ったそうで」
葵「ふーん? それであんたは?」
猫「バッチリクリアしてました。裏バージョン、大筋ストーリーは普通バージョンと全く一緒なんですが、リンクの服が違ったり、途中で出てくるハイリア語が翻訳されてたり、海図の難易度が上がってたりするんです」
葵「ほぅ?」
猫「それだけの違いなのに、『もしかしたらエンディング違うんじゃあ……?』とか思って全クリしたです」
葵「よくやったマニア」
猫「なんかバカにされてる気がする……!! まぁ、とても非生産的ですが、好きな物はしょうがないよね、と言うことで今日はこの辺でー」
猫「うーん、いや、ゲーマーって言うと語弊がありそうです。マニア、と言うかオタクですね、やっぱり」
葵「ふんふん?」
猫「ゲームやり込むって言ってもやっぱりゼルダの伝説時のオカリナ、ムジュラの仮面と、ポケモンシリーズくらいでしたもの。それのオタクの方が言葉として正しいですかね」
葵「まぁ、確かにその辺りのワードはよく出てくる気がするわね」
猫「ポケモンがゲーム始めたきっかけでしたし、ゼル伝も小学生の時初めて以来、何度最初からやり直したか、ってくらいやりこんでますね。ポケモンもゼル伝も、何度クリアしても飽きないのが凄いです」
葵「飽きないあんたも凄いと思うけどね」
猫「飽き性のB型ですが、はまるととことんなんです。そんなこんなで今では立派なポケモン廃人です」
葵「なんかツイッターでも変なこと呟いたんだっけ……?」
猫「いや、研究室の友人と話していて……若干カルチャーショックに近い物を受けました。相手男の子だったんですけど、男の子の方がゲームやるものだと思ってたので」
葵「なんつーか、偏見よね、それ(笑)」
猫「そうなんですけどね。風のタクトが好きだと言うことで、勿論裏面(一度クリア後に出来るちょっと難易度上がったver)もクリアしてるだろー、と思ったら違ったそうで」
葵「ふーん? それであんたは?」
猫「バッチリクリアしてました。裏バージョン、大筋ストーリーは普通バージョンと全く一緒なんですが、リンクの服が違ったり、途中で出てくるハイリア語が翻訳されてたり、海図の難易度が上がってたりするんです」
葵「ほぅ?」
猫「それだけの違いなのに、『もしかしたらエンディング違うんじゃあ……?』とか思って全クリしたです」
葵「よくやったマニア」
猫「なんかバカにされてる気がする……!! まぁ、とても非生産的ですが、好きな物はしょうがないよね、と言うことで今日はこの辺でー」
