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葵「……ちょっと待てこの前オオタチが出ないから買わないとか言ってなかった?」
猫「某N様情報でクリア後にオオタチが出現すると言う情報をゲットしましたので早速買いに走りましたv 大量発生でもオタチオオタチが出てくるなら買います。ついてきてくれないのが寂しい限りなのですがッ……(ほろり)」
葵「……本気でポケモンの価値はオオタチなのね……」
猫「他に何があるとでも? ともあれ、仕様が色々と変わっていて吃驚でした。一番の吃驚はわざマシンが使い捨てじゃなくなったことですね……!! 覚えさせ放題素敵です!!」
葵「へぇー」
猫「あと、今回のバージョンは新ポケモンしか出てこなかったので知らないポケモンオンリーなのも楽しかったです。せっかく新しいバージョンならやっぱり新しいポケモン使ってみたいですもんね^^」
葵「オオタチは良いの?」
猫「そこでこの一回目の殿堂入りですよ……! 一度クリアすると今までのポケモンも出てくるようになるんです!」
葵「へぇ、上手いこと作ってるのねぇ……」
猫「でしょうでしょうv と言う訳でさっきからゴルダックが出てきたりグライガーが出てきたりと、見慣れた子達が出てきて幸せに浸っているのですv」
葵「オオタチも探すの?」
猫「勿論! ですが大量発生時らしいのでまずはそれをじっと待たねばですねー; あちこち探検しつつまったり待とうと思います^^」
葵「そ、頑張ってー」
猫「普段の課題なども頑張らねばですけどね……orz そんなこんなで今日はこの辺で!」
葵「Web拍手ありがとうございましたー!」
猫「ポケモン最新バージョン発売でしたねー。忘れてましたです」
葵「あら、ポケモン命じゃなかったの?」
猫「ポケモンは好きなんですけど……今回白黒は半年待ってブックオフとかでゲットしようかな、と思ってます」
葵「へぇ、予約しなくて良いの? 今からだとまぁ、この前みたいに待たされるでしょうけど……」
猫「いいんです。パールようやくチャンピオンロード抜けてこれから四天王ですし、金銀で育てたい子は一杯居ますし。就活もありますし、半年一年くらいは多分あっという間です^^」
葵「ふーん、まぁあたしはどうでもいいんだけど」
猫「……ホントにどうでも良さそうなのがちょっと悲しくなりつつ……私、金銀が欲しかったのは連れ歩きシステムに一目惚れしたからでして。自分の好きなポケモンを何でも連れ歩けるんですよ!!」
葵「……その連れ歩き、って何か意味あるの?」
猫「確かなつき度が上がりやすくなるだったような。とにかくそんなことはどうでも良いのです。オオタチが連れ歩ける、と言うだけで私には予約してでも買う価値のあるゲームでした……!!」
葵「……(……しょうもなっ!!)」
猫「オオタチは初期に出てくる子なのでマイナーって程では無いんですけど、バトルの役にはあんまり立たないので影が薄い子なので……白黒バージョンには出てこないんじゃないかな、って思うんですよ。それなら別に半年後とか一年後に二千円くらいで変えればいいかな、と思いまして……」
葵「……ポケモンの価値はオオタチが居るか居ないかなの?」
猫「はい(きっぱり)」
葵「…………」
猫「ではでは、そんなこんなで今日はこの辺でー! Web拍手ありがとうございました!!」
葵「そうなの?」
猫「バイトと実習とインターンシップとあった物ですから……も明後日には学校が始まってしまうとは……!!」
葵「お疲れー。まぁ頑張れ」
猫「そしてその先には就活と卒研が待ってるのですよ……(遠い目)うっかり死にたくなります」
葵「……あー、まぁ、頑張れ」
猫「……暗い話をしてもしょうがないですね! と言うことで明るい話題としましては……夏休み中どーしても何もやる気が起きなかった時にもうゲームと言えばゼルダの伝説しかやらない私、時のオカリナをまたクリアしてました」
葵「…………また?」
猫「普通にクリアするのはもうやり飽きたので、ハート3つでチャレンジしてみました!」
葵「……?」
猫「えーとですね、ゼルダの伝説はアイテムで主人公(リンク)を強くしていくんですが、その体力(HP)に関するアイテムを一切とらないでクリアする、って感じです」
葵「えーっと、つまりマゾプレイ?」
猫「いえ、縛りプレイです。でも、そこまでマゾでもなかったです。大人時代になるとやっぱりボス戦とかで1撃死とかしてましたが妖精(復活アイテム)はOKにしてましたし、そもそも死ぬこともそうそう無かったですし」
葵「……へぇ」
猫「そんなこんなで明日バイトありつつもお休みの後、明後日からまた学校です……!!orz」
葵「がむばー」
猫「初っぱなから就職関連のガイダンスは萎えます……が、頑張って来ます……! ではでは、Web拍手ありがとうございましたー! 忘れないでいて下さってホントにありがとうございます!!m(_ _)m」
猫「今日は何時も通り高校メンバー+ちみっこで花火してきました~!!^^」
葵「なんて言うか、若いわねぇ……」
猫「だってまだ大学生ですもの← 通ってるのは私だけですけど」
葵「まぁ、楽しんできたわけね?」
猫「ですですー。頑張って浴衣着て色々やってきました! 普通の手持ち花火でただキャッキャしてただけですが、そういうのが楽しいんですよね^^」
葵「ホント若い……って言うかストレートに言うと幼いわね」
猫「ほっといて下さい。先日が誕生日だったのでプレゼントありがとうございましt……あぁぁっ、私がプレゼント渡すの忘れたーっ!!」
葵「!?」
猫「いや、8月中のお誕生日の子がもう一人いたので……買ってたのに忘れた……orz 腐る物じゃないのでまた今度! 忘れないよう持っていきます……!!」
葵「そう、まぁ、ドンマイ?」
猫「くすん。ともあれ、みんなから貰ったプレゼントは大事にしまいました。改めてホントにありがとうございましたー^^」
葵「何時もうちのバカがお世話になってますー。ありがとうございましたー!」
猫「はてさて、たっぷり楽しんで疲れたので今日はこの辺で! Web拍手ありがとうございましたーっ!!」
猫「最後の日記が7月末とか……!! 何してた8月ですね^^;」
葵「何してたの?」
猫「基本的にはずっとバイトでした。バイトして本読んでゲームして再試引っ掛かったので勉強して友達と祭り言ってお泊まりして学芸員の実習行ってお泊まりして課題やって今日に至る感じです」
葵「……何かリア充?」
猫「恋愛要素は欠片もないですけどね! まぁ、7月怒濤のように過ごしたので、その分のクールダウンって感じです。まったりしてました^^」
葵「そう、良かったわね」
猫「あ、後忘れてましたが22日に誕生日を迎えました。まぁ、実は実習の最終日で全然誕生日っぽくなかったですけどね!」
葵「……あぁ、そうだっけ! おめでとうー」
猫「ありがとうございます^^ お祝いメールくれたオフ友さんも改めましてありがとうー! これからもよろしくお願いします」
葵「成長しない管理人ですがどうぞよろしくお願いします」
猫「とりあえず通学時間にポケモンしてたので最近はあんまり進んでません。弟とバトルして負けたくらいです。ちょっと今対抗して弟泣かすために勝てるためのパーティ作ろうかと試行錯誤中です^^」
葵「……何か聞こえたような、って突っ込みは無意味よね^^」
猫「ですですっ! では今日はこれにて! Web拍手ありがとうございましたー!」
