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猫「皆さまお久しぶりでっすっっっっ!! テストという地獄から還ってきましたよ!!」
葵「お還り。そしてもう一辺逝ってこいv(マシンガンがしゃこん)」
猫「ぎゃあああああ!! ゴメンゴメンってテスト今回マジでやばかったんだって!! 月曜日とかしんでたのマジで!!」
葵「土日は?」
猫「勿論テスト勉強ですよねw^^^^^」
葵「その前は?」
猫「課題とか色々あったですよ……本気と書いてマジと読むくらいに今日まで全力疾走でした。もうどれだけこの一休みを待ち焦がれたことかっ……!!」
葵「あー、まぁ、マジっぽいから信じて上げましょう。しょうがない」
猫「あざーっす! いやひとまず一段落です。明日バイトだけどね☆」
葵「がむばー」
猫「と、そうそう。ポケモンパール通学中にちまちまやっていたのですが、やっとジムバッジが8つ集まったのでこれからチャンピオンロードを通って四天王へ向かいますー!」
葵「……あれ、前に言ってたのは……3つか4つめだったような?」
猫「多分3つめだったと思いますよ。ジムリーダー後半はそんなに苦戦しなかったです。電気タイプ対抗できる子いなかったけどデンジさんさくっと倒せましたし」
葵「さくっと^^;」
猫「なんか此処で舐めてると四天王で泣きそうですけどねw そんな感じでこれからもうちょっと頑張って来ますー。ルビー12時間以内にクリアもそろそろ始めたい……オオタチ達ももうちょっと育ててたい……やりたいこと一杯ですね!!」
葵「……まぁいいけどね。これから夏だし」
猫「ですですっ、一杯遊ぶぞー! 忙しいけど!orz」
葵「がむばー2」
猫「ではでは今日はこれにて! Web拍手ありがとうございました!!」
猫「と言う訳でっ!! 今日はバッチリしっかり時間も取れますし刀語第7話への思いの丈を綴ろうかと思いますっ!」
葵「思いますはいいけど、1週間まるっと空いたことに関しては一切触れないのね」
猫「……ゴメンナサイ。いやでも今週も色々忙しかったのですよ! 自主テーマ実験の発表がもう今週末ですから追い込みがあって……あと、風邪を早く治そうと11時就寝を徹底しているので活動時間が削減されておりまして;」
葵「まぁ、お大事にー?」
猫「頑張って治します! と言う訳で閑話休題。刀語第七話、悪刀・鐚(ビタ)です!! 刀語のあらすじについてはウィキやら公式サイトやらを参照して頂ければと思います。基本的に訳ありバカップルが戦って刀を集めていくお話です」
葵「……かなりざっくりしたあらすじな気がするんだけど……」
猫「(無視)第七話は全作の中でもなかなかシリアスですよー。主人公が七花君というのですが、この子のお姉ちゃんが化け物並に強いんです。と言うのも一度見ただけで相手の使う技をコピーできちゃうと言う「見稽古」の達人。と言うか強すぎて病弱と言うのが欠点という最強な御方が相手なのです」
葵「ふーん。姉弟対決?」
猫「まぁ、そゆことです。七花君にとってお姉ちゃんの七実さんは母代わりの人物ですからいろいろ葛藤があったり、お姉ちゃんに勝てないコンプレックスとかもあったり……七実さんにとって七花君は唯一の家族であり、色々複雑だった家庭の中で唯一の味方だった弟だったり、でも流派を継いだのは弟の七花君だったり……とどちらも色々と複雑だったのですよ」
葵「へぇ……さっぱり分からないけども」
猫「その辺はどうしても本作読まないとダメかなーと思います。アニメだとちょっとくみ取りづらいというか……やっぱり時間の制約などもあって原作ほど深く掘れてないような気がするので……」
葵「そうなの?」
猫「単純脳の私にはくみ取れませんでした!」
葵「ダメじゃん;」
猫「でもやっぱり最後のシーンがもうやばかったです。ホント七実さんは七花君に○されたかったんだなぁと……あれが映像で見られて本望でした! ただ個人的思考としてお姉ちゃんの攻撃が何かビーム的なのにはどうしても納得がいきません!!」
葵「あー……?^^:」
猫「戦闘シーンがいまいち好きじゃないです……が、予算とか色々問題があってしょうがないんだろうなーと思うのでまぁいいです。ゲームっぽいシーンの所とかは結構好きですしv」
葵「…………ごめん、何かどういうアニメなのか分からなくなったわ;」
猫「それならば是非! 一度ご覧下さいませっv もう第七話だけでも良いです。そのあとはまれば良いと思います!」
葵「無茶苦茶言ってるし!!Σ」
猫「ではでは今日はそんなところで締めますー。ポケモンパールですが、行き帰りにちょこちょこっとやってるだけなので余り進んでません^^; 二人目のジムリーダーを倒して、もうすぐ三人目に挑戦する予定ですー」
葵「ん? 実況しないの?」
猫「んー、もうちょっとレベル上げしたいので……って言ってるとやらなそうなんですが^^; とりあえずタイミングが合わないのでまた今度! ではでは今日はこれにて~!」
葵「Web拍手ありがとうございました~!」
猫「始めました一つ目は……ポケモンパールバージョンです。この世代だけやったことがないのでポケモンが全然分からず、リメイク金銀で苦戦していたので……弟がやってないのを良いことに借りました!」
葵「幾つになっても好きよねぇ」
猫「今回はまぁ、ポケモンを覚えるためのプレイなので手当たり次第に捕まえてプレイしてますー」
葵「この前みたいな縛りはなし?」
猫「ですです。でも結局パーティに入れる予定の子しか育ててないのは変わらずですね^^; 昨日初めて今最初のジムバッジリアルタイムチャレンジ中です」
葵「ゲームしながら日記書くなぁぁ!!」
猫「(無視)現在のパーティはモウカザル、コリンク、ケーシィです。ケーシィがテレポートしか使えないのでとてもお荷物……!! でもLv.20まではこのまま我慢です;」
葵「……がんばー」
猫「初期ポケはポッチャマとヒコザルで悩んだのですが、ポッチャマは金銀にいるので結局炎タイプに^^; ナエトルは……今回は良いかなぁと。この子も欲しいは欲しいのですが……」
葵「欲張りねぇ……」
猫「そして始めました二つ目は……ツイッターですー! 実は今までRSSを使って見ていたんですが、当然と言いますか、とても見づらいので……思い切って登録してみました! あんまり呟くことはないかと思うのですが……RSSで覗いていた方はフォローさせて頂きました。こっそり覗いていますのでよろしくお願いしますー←」
葵「なんて言うか……最初から堂々と見に行けばいいじゃないと思うんだけど……」
猫「そこはほら、私ですから! ← あ、ちなみに何処かで交流のある方ならフォローして頂いて構いませんので、お気軽にどうぞー! こちらからもしっかりさせて頂きますね!」
葵「と、今日はこれで締め?」
猫「ひとまず締めですー。丁度これからポケモンのジム戦なので、折りたたみで文字実況してみようかなーと思いますので、付き合ってやるか! と言う方は続きからどうぞー! ひとまず今日はこの辺で~!!」
猫「HPも何時まで桜なんだと突っ込みが多々ありそうだったのですが……五月頃から六月にかけて何か色々どったんばったんあったので全然動けなくてスミマセンでしたと言うほかありません……!」
葵「いやもう完全に忘れ去ってるのかと思ったわ。一番最初の頃の此処の更新率を思い出すわねー。あの頃はサイトの方はまだ更新率マシだったけど」
猫「いや、サイトの更新についてはもう一つ理由がありましてですね、忍者サーバーがウィルス対策の関係上ホームページの転送仕様を変更したんですよ。で、新しく転送ソフトをダウンロードしたり、設定し直さなきゃ行けなくて……その為の時間を取る余裕が無くて桜のまま更新が止まってた訳です; なんだか色々問題があってまたFTP転送も再開されるようですが……」
葵「へぇ、サーバーの方で色々トラブルがあったのね?」
猫「ですです。まぁ、ともあれ一段落ですよ! またこれから自主実験と期末テストと夏期講習でバタバタしそうですけども……!!」
葵「あー……がんば?」
猫「あと、次の月曜日にゼミ配属が決定しますです。た、多分通ると思われ……!!」
葵「ゼミかぁ。研究室の人数少ないの?」
猫「私が希望したところは大丈夫そうな予感です。ただ、ちょっと最後どのくらい集まったのかは確認できてないのでドキドキ……!!」
葵「ん? やっぱり忙しかったの?」
猫「はい。自主実験中に締め切りだったので、その前に見に行こうーと思ってたら実験で一杯一杯になってました;」
葵「あー、なるほど。実験実験の毎日なわけ?」
猫「これからはちょっとそうなりそうな予感? でも私の班はまだ楽な方なのです。本来お休みなはずの今日まで実験の子も居ますから……」
葵「……ガンバ、ねー」
猫「ですです。と、そんなこんなで元気です! と言うご報告でしたー。……先日まで風邪引いてたと言うのは秘密←」
葵「夏風邪引くバカだものね」
猫「うるせーほっとけ!! ではではまた明日ー?」
葵「Web拍手何時もありがとうございましたー。アホの子ですがこれからも見捨てないでやって下さい」
葵「おぉ、夜更かしだー。あんたが日付回ってるのに起きてることなんて珍しいモノね」
猫「ホントは寝たいんですけどね、色々やりたいことやってたら最近このくらいの時間になってしまい……です。昨日今日は某所でなんかぐだぐだ喋ってたりしました」
葵「ほぉー、飽きなかったのね」
猫「ですね。それはさておきこの前の土曜日に薔薇園に行ったお話を少しだけさせて下さい。眠いので色々ショートカットで参りますが」
葵「ふむふむ?」
猫「高校時代の友達と近所の薔薇園を見に行ったのですよ。ピクニックですね! 薔薇園行くのはまぁ、口実っぽい感じでみんなで集まって色々話したりしたいねーって感じだったのですが……見てきた薔薇園が予想以上に素敵で楽しかったです」
葵「へぇ、薔薇園って事は植物園みたいなものなの?」
猫「ですね~。もっと言えば公園みたいかも知れません。とりあえず種類で言えば100種類近いンだった越えてるんだったか忘れましたが、もの凄い数の薔薇が植えてありました。どれも綺麗で名前も素敵なんです! 今思い出せる限りでシスター・エリザベスとかピースとかサムライとか、焔の波なんて言うのもあったんですよ~!」
葵「へぇー、ピースとかはありがちな気がするけど、焔の波ねぇ……」
猫「兎に角薔薇園は言った瞬間に薔薇の良い香りが漂ってきて、あちこちに名前負けしない花を咲かせた薔薇が植えてあって見事でした! ただ、もう公開最終日近くで花が枯れかけてるものもあったりしたのがちょっと残念でしたね」
葵「あー、まぁ、花も生きてるものね」
猫「来年はもっと早い時期に行きたいですね! と、そんな感じで写真は今度追記でアップしようかと思います。もう眠気限界(+ω+)」
葵「ん。おやすみー」
猫「お休みなさいー。Web拍手ありがとうございました~!」
