[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
猫「ヒステリックブルー「カクテル」より。久々のパソコンからの日記ですよー!」
葵「最近更新率あちこち酷くない?」
猫「学校が忙しくなりバイトが忙しくなりしてますからね~^^; 僕もう疲れたよパトラッシュ……」
葵「ことわりゃいいのに……」
猫「塾の先生なので選んで貰ったんだと考えると断れません……ま、必ずしも生徒本人の意志だけとは限りませんが^^;」
葵「ま、身体壊さない程度に頑張れー」
猫「あいさー! と言う訳で少しでも余裕のあるうちにクリスマス仕様に変更! 最近壁紙の更新しかして無くて申し訳ないとは思ってるのですが、思うように筆が進まずorz」
葵「スランプ?」
猫「此処何年目ですかね!^^」
葵「洒落にならんわ。(ビシッと裏拳突っ込み)頑張ってもどうにもならないものはしょうがないんでしょうけど」
猫「そうなんですよねー。まぁ、ぽやぽやボーっとしてる時間なんかに「こんなの書きたいあんなの書きたいあの話はどうしようかなって言うかどうなってたっけ?」みたいな脈絡無く考えてはいるのですが、どうもPCの前に座るとmixiとか違うことを始めてしまうと言う……」
葵「…………それが不味いんじゃないの?」
猫「でもその時間がないと落ち着いて書き始めることも出来ないんですよ」
葵「難儀な……」
猫「まぁ、そんなこんなですが書くのが楽しくなくなったら正直もうおわりな気がするので気長にスランプと付き合っていこうかなと思います」
葵「ふぁいっとー。書き方忘れないと良いわね」
猫「それは大丈夫そうです。根拠はないですけど……^^; ではではっ、ぐだぐだな感じですが今日はこの辺で~! Web拍手ありがとうございました~!!」
葵「うん、何年ぶり?」
猫「制服で着たのが最後ですから3年ぶりくらい? ただ気持ち的に制服のスカートはスカートにカウントされないので……私服として最後は中学のときピアノの発表会で着て以来ですかね~!」
葵「まぁ、スカート嫌いだものね~^^;」
猫「ふふふ、清水の舞台から飛び降りるほどの覚悟を何度したことか……いっそ飛び降りたほうが楽でしたでしょうか(遠い目)」
葵「いやまぁ落ち着け^^;」
猫「ふふふ、今日は何度かブラック黒猫さんが顔を出しましたよ~v でもでも大丈夫です。殺して解して並べて揃えて晒したりしてませんから♪」
葵「……最近金曜日は荒れ模様なの?^^;」
猫「……言われてみれば。たまたまですけどね。とりあえず寒くて不機嫌もあるかもです。苦手な季節では気分が滅入ったりしますよね!」
葵「んー、そうなのかしら?」
猫「まぁ、そんなこんなですが日溜は元気一杯です♪ と、まとめたところで今日はこの辺で!!」
葵「それは確かに? で、ネタがない訳?」
猫「まぁそんなところです。あえて言うなら今度の金曜日、学校でThanks Givingのパーティをやるそうで、できればスカートを着てこいと言う指示が下ったのでどうしようと言うくらいでしょうか」
葵「ぷっ。……履けば良いんじゃない?」
猫「他人事だと思ってー!! 私のスカート嫌いをご存じでそんなこと仰るのですか!」
葵「良いじゃない、たまには。1着ぐらい合っても」
猫「うー……それはそうなんですが。人にはいくらでもそういえるんですが……自分になると『嫌だー!』となるこのヲトメゴコロなんですよ」
葵「さいで。あれ、でも昨日買い物に行ったんじゃなかった?」
猫「んー、結局踏ん切りがつかなくて買わなかったんですよね。かといって今日明日探しに行かないならもう買うチャンスはあんまり無いかなーとも思いますし……女子でジーンズは浮きまくる、と言う話ですがまぁいるんじゃないかなと思うんですけどね」
葵「んで、後悔しても後の祭りと」
猫「いーやー!! もうスカートってなんですか美味しい物ですか何で地球上に存在するんですか!!」
葵「そこまで行くか; ちょっと落ち着きなさいって」
猫「……はい、落ち着きました。で結局どうしようかなってなるんですよね……」
葵「買えばいいのよ」
猫「…………考えておきます。まぁ、今のところ一番どうしようなのは買い物逝く気が起きないと言うことですね。寒いんですもの」
葵「そこはどうしようもないわ(苦笑)」
猫「まぁ、そんなこんなで日溜はスカートが嫌いという話でしたー!」
葵「そこで終わるんだ」
猫「Web拍手ありがとうございました~!!」
小粋なステップ ロマンを奏で
透き通った秋の空
猫「似つかわしくない出だしでこんばんはちょっぴりどす黒モードの黒猫です♪」
葵「MK5か^^; いや、すでにプツンといってる?」
猫「まあね~、お腹すいてて余計かもですが^^ まぁとりあえず落ち着くことにします」
葵「そうしてちょうだい」
猫「葵姉さんの頼みとあらば~っv」
葵「ありがと。まぁ明日はきっと良いことあるわよ」
猫「うふふ、だと嬉しいですね~♪ 明日は授業があるんですが、課外授業で近くの博物館に行くんです。早く終わるらしいのでその近くにあるショッピングモールでお買い物してきます~!!」
葵「あら良かったわね~、楽しんでらっしゃい」
猫「は~い! あ、冒頭の詞の意味がわからない人がおられましたらすみません。わからないままスルーを推奨しますのでお気になさらずっ!! ではでは明日も元気に行ってきまーすっ!」
葵「お疲れさま~。楽しんできたの?」
猫「勿論ですとも!! 久しぶりに悠々と休暇を楽しんだ気分です」
葵「あぁ、最近は課題に追われてたりしたもんね」
猫「ですよ~! ディズニーシーは今日初めて行ったのですが、町並みがきれいで素敵でした~!!」
葵「へぇ~、夢の国も綺麗じゃないの?」
猫「いや、入り口から入って開けた港が景観綺麗で……ハロウィン最終日でしたからテンション更にUPなノリで!!」
葵「あ~、ハロウィン好きよね、ホントに。こことサイトはいつまでハロウィンなの?」
猫「ぐはっ、えーと、早めに直します; 今はディズニーの話!! シーではクリスタルロケットを友達が作りに行ったりストームライダーに乗ったり、シンドバットに乗ったり、まったり楽しんで来ました~!」
葵「へぇ、色々行けたのね~。良かったじゃない」
猫「ホントに楽しかったです。豆腐さんありがとうございました~!!」
