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葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい) 偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。 基本的にみんなお馬鹿さんです。 感染しないようご注意下さい!
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猫「と言うことで、八景島シーパラダイスに行って参りました!」
葵「おお~、お出かけ?」
猫「ですです、大学のお友達と楽しんで参りましたーv」
葵「良かったわね~^^」
猫「お財布的には痛手でしたが楽しかったのでよしです! 写真も一杯とって来ちゃいましたv」
葵「おぉ、お披露目するの?」
猫「ですよっ! よく撮れてるのだけですが!(笑)」

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猫「まずはアシカさんの餌やりタイムでしたのであげてきました~!」
葵「へぇ、アシカ可愛いわね~」
猫「ですがやはり、餌を求めるときはなんだか得体の知れない迫力で怖かったです。撮影している携帯を万が一にも落としたらぱっくりやられそうで……!!
葵「そっちか!! っていうかそこか!!」
猫「いやー、やりかねない勢いでしたよ彼らは。無事落とさずにすみました^^」

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猫「続いてはペリカン君の餌やりでした~」
葵「へぇ、ペリカンもいるのね?」
猫「別の時間にはお散歩してる様子もちょっと見られて良かったですよーv 三匹似たような動きをするのが面白いです。仲良しなんですね~^^」

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猫「次はイルカさんのいる水槽へ。黄色い頭は遠足らしい幼稚園児(?)さんたちです^^」
葵「あぁ、平日だしねぇ」
猫「まぁ、私はイルカさんに釘付けでしたが^^; 可愛かったですー、イルカさんv」
葵「子供も見てやれ……^^;」

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猫「こちらはさらに奥の水槽にいた白いルカさん! とっても綺麗でした!」
葵「あら、いい顔して写ってるじゃない?^^」
猫「丁度ご飯の時間だったらしく、飼育係さんがちょこっと写ってますよね。上手く取りやすいようにして下さってたんですよ~!」
葵「へぇ、凄いわね~」
猫「大変そうでした。お仕事お疲れ様です!」

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猫「イルカさん達を堪能したあとはショーの時間になったので急いで見に行きました! 平日だった為あっさり良い席が取れて良かったです!」
葵「良かったわねぇ」
猫「思わずムービー取ったりしましたが、このときほどカメラが欲しかった瞬間はありませんね~; 携帯だとシャッター押して写るまでのタイムラグが痛すぎます;」

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猫「ショーの後にちょっとお昼を挟んで水族館見学。アザラシさんに……」

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猫「シロクマさんに……」

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猫「ペンギン君に……(立ち方がオードリーの春日さんに似てるかも、と言う話をしつつ/笑)」

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猫「タツノオトシゴを撮って、次にクリオネを撮ろうとした所でまさかの携帯フリーズ!!」
葵「うわぁ。携帯もフリーズするのね;」
猫「友人曰くしょっちゅうする物らしいです; と言うわけですので残念ながらお写真はここまで! この後も素敵エイさん鮫さんウツボさんアナゴさんウミガメさん等などお写真撮りまくりたかったのですが非常に残念でしたorz」
葵「まぁ、機械の故障はしょうがないしね。ドンマイ!」
猫「ですよねっ! 次頑張ろうと思います! 以上、レポートらしき物になってるかどうかは分かりませんが八景島楽しんできました~!」
葵「はい、お疲れ様~」
猫「大分眠くて頭が回ってません^^; でも、ネタは新鮮なウチにと思いまして……ではでは今日はこの辺で~! Web拍手ありがとうございました~!」
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猫「お待たせ致しました……か?」
葵「いや聞くな;」
猫「ともあれ、なんだかんだでやってみました『ボイスで自己紹介しちゃいなよバトン』です。苦節色々ありましたがとりあえず今の私の精一杯です」
葵「ん、お疲れさん」
猫「小声でぼそぼそ喋ってますので音量を上げて聞いて頂ければ幸いです。勿論聞かなくても構いません(やっぱりイイ笑顔)」
葵「何の為にやったのよ;」
猫「自己満足です(キッパリ)。イヤフォンで録音すると声があまりにも小さくなるので、『今後(?)の為にもマイク一本ぐらいあった方が便利だろ……』と自分をそそのかして一個買ってきました!」
葵「おぉ、思い切ったわね!」
猫「百均でも三百円のパソコン用マイクが売ってたのですが何となく危機感があったので止めちゃいました」
葵「まぁ、後悔してなきゃいいんじゃない?」
猫「バイトしないとお金がないですねorz 頑張ります! ってそういえば全然バトンの内容に触れてませんでしたが……まぁ、特に聞くほどのこともない内容です。ハイ」
葵「えーっと、バトンの質問は?」

・名前
・ブログタイトル
・生息地
・職業
・年齢
・趣味
・好きな漫画+好きなキャラ
・好きな芸能人(声優・アーティスト可)
・聞いてくれた方へ一言

+やりたい方↓
・好きな歌
・ではその曲のサビを歌ってみて下さい。
・ツンデレを演じて下さい。

猫「↑な感じです。ちなみに「やりたい方」の部分はやっていません(やっぱりイイ笑顔)」
葵「うん、まぁいいんじゃない?」
猫「毒を食らわば皿まで、な感じでやっても良かったんですが……誰が歌とかツンデレとか聞きたいんだと。って言うかナニソレ美味しい物ですか?」
葵「ハイハイ分かった分かった」
猫「あ、最後になりましたが、滑舌が悪くて早口なのは元々なので勘弁してやって下さい。頑張ってゆっくりはっきり話そうとはしたんです;」
葵「ちなみに鼻づまりっぽいのは花粉症の性です」
猫「そんなこんなでした! 回したい人は最期にぼそぼそ言ってますがまどかさん、中井さん、お暇でしたらやってみて下さると嬉しいです。やらなくても良いですが……」
葵「聞いてみたいと」
猫「お二人ともオフの声は聞いてますが、オンだとどんな感じだろうと言うね? あと、まどかさんの方はネトラジやってるそうなので慣れてそうだなと思ったので^^」
葵「まぁ、あんまり会えないしね?」
猫「そうそう^^ 他にも皆さんの声聞いてみたいので回したいのは山々なのですが、通信環境的に難しい方もおられるでしょうからね;」
葵「まぁ、それはしょうがないわよね」
猫「はい、以上語る所は語り尽くしました! あ、なんだか適当にアップしてリンクはってみましたが、『聞けない』という方は……よく判らないのでゴメンナサイ、何とかしてみて下さい;」
葵「オイ;」
猫「形式はMP3なので、多分ダウンロードすればどんな音楽ソフトでも聞けるような気がします」
葵「気がするだけかいっ;」
猫「以上、こちらも長々お付き合いありがとうございましたー! これからもどうぞよろしくお願い致します^^ Web拍手ありがとうございました~!」
葵「さらっと締めるんじゃないーっ!」

猫「昨日に引き続きですが声のお話です」
葵「ふむ。バトン拾うか否かって事?」
猫「いや、その辺は需要もなさそうですからやっぱり止めとこうかなーと。私の変な声聞いて誰が喜ぶんだとか思いましたりね?」
葵「……まぁ、あたしはやらないからやるなら頑張れ?」
猫「ういー。なんだかんだで録音ソフトはダウンロードしましたが。ええとその辺はひとまず置いておきましてですね? 前々から言ってます通り、私比較的声域が高い部類なんですよ」
葵「そうねぇ。比較的高いわよね」
猫「なので高い女性ボーカルさんの歌は凄く歌いやすいんです。YUIさんとかYUKIさんとかチャットモンチーさんとか」
葵「そうねぇ」
猫「でも、実は私の好みって低音のカッコイイ曲だったりするんですよね」
葵「あー、そういえば。バンプの銀河鉄道とか、UVERworldとか?」
猫「それに限らずいきものがかりさんや鬼束ちひろさんも所々低くて歌えないのですが……格好いい曲は大抵ハスキーなボーカルさんなんですよ!」
葵「まぁ、高い声だと今ひとつしまらなかったりするからね」
猫「それなので声の制約にかかって歌えないことがしばしば! 非常に哀しいです! ポルノグラフィティさんとかも好きなんですが……」
葵「まぁ、それは持って生まれたものだしねぇ」
猫「諦めるしかないのですけどねぇ。えぇと何が言いたいかと申せば声が低い方は羨ましいですと言うことです!」
葵「左様で」
猫「一番は声域広い方ですよね。高い曲も低い曲も歌えるなんて羨ましすぎだコノヤロウです」
葵「落ち着け?^^;」
猫「ではでは、言いたい放題ですが今日はこの辺で~!」
猫「今年は花粉症の症状が酷いです。マスク無しでフラフラ遊んでるからですかねぇ」
葵「間違いないわよ」
猫「むぅ。やっぱりこの時期はお家に引きこもりに限りますか……ワンコのお散歩くらいには出ているのですが」
葵「…………うん、まぁ、花粉症はしょうがないわよね」
猫「昨日の夜とか酷くてもうどうしようかと思いました。鼻の奥が痛いんです」
葵「がんばれー」
猫「あい。と、それはさておき声バトンですよ」
葵「回ってきたの?」
猫「拾える距離に落ちてます、って感じですね^^ 拾おうかどうしようか……とりあえずマイクは父親のを拝借出来るかも? と言う感じで、録音はソフト探してこないと行けませんね」
葵「へぇ。って言うかマイクあるんだ?」
猫「そういえばあったような……って思い出した程度なので探しても見つからない可能性ありますね。まぁ、その場合はイヤホンで代用で」
葵「あぁ、あれマイクとほぼ構造一緒って言うわよね」
猫「ピ○チュウ元気でちゅうのマイクが壊れたときはよく代用してました☆」
葵「してたのか;」
猫「後は……私の羞恥心が持ちこたえられるかどうか?」
葵「……うん」
猫「自分の声って何故か聞くと死にたくなるんですよね……、いや、変な声だと言うことは百も二百も承知ですが」
葵「ま、普段喋ってる声なんてそんなもんよね」
猫「カセットテープに録音しちゃったりなんかした日にはテープレコーダーごとたたき壊したくなること請け合い!」
葵「そんなに!?」
猫「そんなにですよ。衝動というのは恐ろしい物です。……んーむ、無理な気がしてきましたね☆」
葵「……まぁ、一回くらいは頑張ってみたら?」
猫「考えておきますです。需要は無いと思うのですがコメントとか下さったりしたら考え直すやも知れません」
葵「無いって」
猫「ですか。まぁ、その辺はお客様のニーズに合わせ……るかな?」
葵「疑問系なんだ」
猫「未来は誰にも分かりませんv って事で今日はこの辺で! Web拍手ありがとうございました~!」
猫「雨の日の相方にサイズ62センチ以上で出来るだけ女性向きの柄をしている傘さんを募集中な日溜ですこんばんは」
葵「あんたホントに傘好きよねぇ」
猫「不思議ですよねぇ。異様な性(?)癖と言えばこれに尽きるのでは。昨日今日とお出かけして、今日はポツポツ雨が降っていたのであり合わせの傘を使ったのですが……ふといい音の雨が降ってきたときの音が以前の愛用傘の音と違ってかなり切なくなりました」
葵「音の違いなんてあるの;」
猫「微妙に実はあるのです! 雨の降り方にもよるのですが、愛用傘だったらもう少し柔らかい音になるんだろうな……と思って凄く切なく(;_;)思えば久々の大ヒット傘だったかも知れません」
葵「大ヒット傘って^^;」
猫「大きさ、デザイン、さし心地、どれをとっても申し分ない傘は滅多に出会えないのですよ! 小さかったりさすとき手間取ったり中に水がしみ出る不良品も中にはあって……傘選びは大変なんです」
葵「……さいで」
猫「そう考えると、今度買う傘というのは先代をこえる良品に巡り逢ったりしない限り、そこそこで我慢するしかないのかなと思えますね。傘はないと困る必需品ですし」
葵「それはそうよね。こだわりすぎよね」
猫「愛故です。傘好きは何でかなぁ、とルーツを辿ると恐らく小学校の頃、長年使っていたお気に入りの傘があったから、と言う気がしますね」
葵「あ、やっぱりお気に入りがあったんだ」
猫「幼稚園から小学校の2年か3年くらいまで使っていたお気に入りの傘がありまして、結局あまりにも古いからと言うことで新しい傘を買って頂いたのですが……それがあってからか傘への思い入れが生まれたのかも知れません」
葵「……って言うか、なんだかんだで長らく物を使うわよね、あんた。傘然り、スリッパ然り、マグカップ然り。マグカップなんて十年以上使ってるんでしょ?」
猫「ですね! 確か七五三終わって長かった髪をばっさり切ったときにおまけで頂いたマグカップなので……十三年間? 未だに使い続けてますね!」
葵「……ホント、つくもの神でもつきそうよね」
猫「生憎とマグカップさんは無名ですが。スリッパは期間としてはそれほど長くないですが、お気に入りで破れても縫い合わせてまた使ってましたからねぇ」
葵「ホント、すり切れても使ってたわよね。アライグマのスリッパ」
猫「ですよ。冬だけですけど温かいので超愛用してました。今はやっと代理品でクマっぽいリスっぽいスリッパを使ってますv」
葵「好きよねぇ、スリッパも」
猫「長年愛用するのはお気に入りだからです。絶対に譲れないこだわりです!」
葵「ハイハイ。がんばー」
猫「傘はサイズを譲れば色々選び放題なんですよね……すこし考えてみましょうか」
葵「ある程度までは人生あきらめが肝心よね」
猫「梅雨時までには決定しませんとね! と言うことで今日はこの辺で~!」
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