葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「ネタは新鮮なうちに! と言うことで、思ったより余裕がありましたので今日の劇の感想を簡単に書いておこうかと!」
葵「誰も頼んでないけど……まぁ、自己満足だしね!」
猫「そうですね! と、その前に劇の簡単なあらすじをまとめますと、
小さい頃から「好きな人が出来たら隠し事しないで教え合おうね」と約束しあった親友同士が偶然同じ人を好きになりました。
一方の子が付き合うことになりましたが、その時二人の仲はこじれてしまい、付き合うことになった女の子はもう一方の子からのイジメが始まりました。
諸々あって、イジメをしていた女の子の取り巻きが殺されてしまいます。
警察の疑いは勿論イジメられていた女の子に。それを苦に、女の子は自殺してしまいます。
女の子を守る為、取り巻き達とイジメをしていた女の子を殺した彼氏の男の子のモノローグで終幕となりました。
かなり細かい所をはしょってますが、ストーリーはそんな感じでした」
葵「ふーん。なんて言うか、暗い話ねぇ」
猫「初めの所は和やかで楽しく、笑ってしまうようなシーンが多い分、最後の方はちょっと沈んじゃいましたね~。まぁ、割とそう言うものですが」
葵「ひぐらし的な……? それで、どうだったの?」
猫「ホールとかではなく、専門学校の教室でやったので役者さんとの距離がとっても近いんです! 一番前の列真ん中の人は役者の人に絡まれたりしてましたからね^^ そういう演出だったんですが……」
葵「へぇ、それはなんだか面白そうね♪」
猫「それだけに最後の方でバタバタ人が死んでいくのはちょっと切ないような気持ちでした。せめて数人、殺人未遂ですんだなら……と甘ちゃんなことを思ってしまいます」
葵「まぁ、その辺は人それぞれここまでは良いとか悪いとかあるからね」
猫「そうですね! とりあえず脚本について色々感想プリーズと言われたので家に帰ってお風呂につかってじっくり考えた事をメールしておきました」
葵「ふーん、お疲れ様」
猫「素人の癖にズラズラ書いてしまって申し訳ないなと思いつつも、なんだか色々書いてしまいました;」
葵「……あんた結構評価とか好きだもんね」
猫「口先だけ、と言うのはキライなんですけどね……というわけであくまでも素人の一意見として気軽に読み流して頂ければ幸いです。何はともあれ、表現するって言うのは素敵なことだなぁと思う今日この頃でした^^」
葵「お、良いこといった風にして締めるの?」
猫「……葵姉さん、それ言っちゃったら色々台無しです。ともあれ、本当に今日はこの辺で!」
葵「誰も頼んでないけど……まぁ、自己満足だしね!」
猫「そうですね! と、その前に劇の簡単なあらすじをまとめますと、
小さい頃から「好きな人が出来たら隠し事しないで教え合おうね」と約束しあった親友同士が偶然同じ人を好きになりました。
一方の子が付き合うことになりましたが、その時二人の仲はこじれてしまい、付き合うことになった女の子はもう一方の子からのイジメが始まりました。
諸々あって、イジメをしていた女の子の取り巻きが殺されてしまいます。
警察の疑いは勿論イジメられていた女の子に。それを苦に、女の子は自殺してしまいます。
女の子を守る為、取り巻き達とイジメをしていた女の子を殺した彼氏の男の子のモノローグで終幕となりました。
かなり細かい所をはしょってますが、ストーリーはそんな感じでした」
葵「ふーん。なんて言うか、暗い話ねぇ」
猫「初めの所は和やかで楽しく、笑ってしまうようなシーンが多い分、最後の方はちょっと沈んじゃいましたね~。まぁ、割とそう言うものですが」
葵「ひぐらし的な……? それで、どうだったの?」
猫「ホールとかではなく、専門学校の教室でやったので役者さんとの距離がとっても近いんです! 一番前の列真ん中の人は役者の人に絡まれたりしてましたからね^^ そういう演出だったんですが……」
葵「へぇ、それはなんだか面白そうね♪」
猫「それだけに最後の方でバタバタ人が死んでいくのはちょっと切ないような気持ちでした。せめて数人、殺人未遂ですんだなら……と甘ちゃんなことを思ってしまいます」
葵「まぁ、その辺は人それぞれここまでは良いとか悪いとかあるからね」
猫「そうですね! とりあえず脚本について色々感想プリーズと言われたので家に帰ってお風呂につかってじっくり考えた事をメールしておきました」
葵「ふーん、お疲れ様」
猫「素人の癖にズラズラ書いてしまって申し訳ないなと思いつつも、なんだか色々書いてしまいました;」
葵「……あんた結構評価とか好きだもんね」
猫「口先だけ、と言うのはキライなんですけどね……というわけであくまでも素人の一意見として気軽に読み流して頂ければ幸いです。何はともあれ、表現するって言うのは素敵なことだなぁと思う今日この頃でした^^」
葵「お、良いこといった風にして締めるの?」
猫「……葵姉さん、それ言っちゃったら色々台無しです。ともあれ、本当に今日はこの辺で!」
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猫「流し流し」
葵「こういうときだけまめになるのよね」
猫「前半分はともかくとして、後半分は恥ずかしくってしょうがないのです^^; それはさておき今日もモヤモヤ考え事。と言っても今日はこれからお出かけなんですけどね」
葵「ふぅん?」
猫「お友達のお友達の劇を見に行ってきます。本当は返ってきてから感想とか書こうかと思ったんですが、多分時間的かつ経験的に無理だろうと思ったので止めました。感想は明日に回そうと思います」
葵「明日は暇なのね」
猫「暇すぎてしにそうですが、そろそろ新学期なので今更バイトもなぁ、なんて……言ってるといつまで経っても始めないですから、やっぱりそろそろ頑張ってみようかなと思っては居ます」
葵「思うだけか」
猫「でも、時間があるウチに色々書いても見たいんですよね。書いては消し書いては消ししてるんですが」
葵「推敲中?」
猫「いや、試行錯誤中ですね。何というか、楽しく書きたいけどそれだと作品として仕上がらなくて悶々みたいな。創作は難しいですね;」
葵「まぁねぇ」
猫「そんなこんな今日この頃でした! そろそろ時間なので今日はこの辺で~!」
葵「こういうときだけまめになるのよね」
猫「前半分はともかくとして、後半分は恥ずかしくってしょうがないのです^^; それはさておき今日もモヤモヤ考え事。と言っても今日はこれからお出かけなんですけどね」
葵「ふぅん?」
猫「お友達のお友達の劇を見に行ってきます。本当は返ってきてから感想とか書こうかと思ったんですが、多分時間的かつ経験的に無理だろうと思ったので止めました。感想は明日に回そうと思います」
葵「明日は暇なのね」
猫「暇すぎてしにそうですが、そろそろ新学期なので今更バイトもなぁ、なんて……言ってるといつまで経っても始めないですから、やっぱりそろそろ頑張ってみようかなと思っては居ます」
葵「思うだけか」
猫「でも、時間があるウチに色々書いても見たいんですよね。書いては消し書いては消ししてるんですが」
葵「推敲中?」
猫「いや、試行錯誤中ですね。何というか、楽しく書きたいけどそれだと作品として仕上がらなくて悶々みたいな。創作は難しいですね;」
葵「まぁねぇ」
猫「そんなこんな今日この頃でした! そろそろ時間なので今日はこの辺で~!」
猫「某日記を流す為にちまちまぼやきの雰囲気漂う日記を書いて行こうと思っていたのにうっかり昨日書き忘れました!」
葵「……それ言っちゃったら流してる意味無いような気もするけど……まぁいいけどね」
猫「そうですそれはさておきっ! よく考えてみると一週間ほど? 一時期パソコンばっかりでほとんど本やら文章やらを読んでおりませんでした時期がありまして、その反動かこの三日ほど本ばっかり読みまくっていたりします」
葵「……文章読んでなかった、ってほど間隔開いても居ないと思うけどね?」
猫「いや、私も思い返してみて吃驚したんですが、よく考えたら一週間本やら文章やら読まなかった事って中学の頃から考えてないんじゃないかな、って気がしてきまして……」
葵「……それもある意味凄いわよね?」
猫「毎日欠かしません! と言う上には上の方も絶対いらっしゃるでしょうが、三日に一度は無意識に本を取って読んでいたような。まぁ、通学時間が割りに長い方だったので、普段はその間に本を読むことが多かったんですけどね」
葵「家ではそんなに読まないわよね」
猫「本好きの人は意外とそんなもんですよね。移動時間の暇つぶし。で、移動する必要が無くなるとなんだか寂しくなって空き時間に家でも読んじゃったり」
葵「なるほどね」
猫「……あれ? 話したいことが大分ズレてますね。のわりにかなり語っちゃいました」
葵「……まぁ、良いんじゃない?」
猫「そうですね。読んでるウチにいろいろモヤモヤ考えた訳なんですが、それは何かどーでも良くなりました(オイ)」
葵「オイ」
猫「ではでは超早いですが今日はこの辺で! Web拍手ありがとうございました~!
拍手コメントありがとうございました!
こちらまで覗いて下さってありがとうございますー!!
拙い作品ばかりの上に更新停滞中で申し訳ないやらありがたいやらの気持ちで一杯です!
遊びに来て下さってありがとうございました~!
こちらこそ、これからもどうぞよろしくお願い致します!^^」
葵「……それ言っちゃったら流してる意味無いような気もするけど……まぁいいけどね」
猫「そうですそれはさておきっ! よく考えてみると一週間ほど? 一時期パソコンばっかりでほとんど本やら文章やらを読んでおりませんでした時期がありまして、その反動かこの三日ほど本ばっかり読みまくっていたりします」
葵「……文章読んでなかった、ってほど間隔開いても居ないと思うけどね?」
猫「いや、私も思い返してみて吃驚したんですが、よく考えたら一週間本やら文章やら読まなかった事って中学の頃から考えてないんじゃないかな、って気がしてきまして……」
葵「……それもある意味凄いわよね?」
猫「毎日欠かしません! と言う上には上の方も絶対いらっしゃるでしょうが、三日に一度は無意識に本を取って読んでいたような。まぁ、通学時間が割りに長い方だったので、普段はその間に本を読むことが多かったんですけどね」
葵「家ではそんなに読まないわよね」
猫「本好きの人は意外とそんなもんですよね。移動時間の暇つぶし。で、移動する必要が無くなるとなんだか寂しくなって空き時間に家でも読んじゃったり」
葵「なるほどね」
猫「……あれ? 話したいことが大分ズレてますね。のわりにかなり語っちゃいました」
葵「……まぁ、良いんじゃない?」
猫「そうですね。読んでるウチにいろいろモヤモヤ考えた訳なんですが、それは何かどーでも良くなりました(オイ)」
葵「オイ」
猫「ではでは超早いですが今日はこの辺で! Web拍手ありがとうございました~!
拍手コメントありがとうございました!
こちらまで覗いて下さってありがとうございますー!!
拙い作品ばかりの上に更新停滞中で申し訳ないやらありがたいやらの気持ちで一杯です!
遊びに来て下さってありがとうございました~!
こちらこそ、これからもどうぞよろしくお願い致します!^^」
猫「……いや、と言うよりはきっと小説中毒とか文章中毒とかそんな感じかも知れません」
葵「何の話?」
猫「本の話です。文章を読む時ってこう、頭の何処かで文章なり活字なりを咀嚼している感覚がありましてね」
葵「中毒者には?」
猫「ですです。『ファンタジーエン-秘密の図書館-』って言う本があるのですが、その本の主人公さんは本が大好きで、ページをめくると本の『匂い』を感じ取れるという能力というか……そういう方なんです。そして同じく本から『音楽』を感じる方もいらっしゃったりと、文章だけじゃない何かを感じちゃうわけなんですが……」
葵「あんたは味なの?」
猫「気持ちとしてはそんな感じです。実際どんな味なんだと聞かれても答えられないですが」
葵「答えられたら吃驚よ。つーか中毒者過ぎるわ;」
猫「いや、でも最近宮部さんの作品を読みまして、久々に読みふけってしまいましたんです」
葵「…………美味しかったと」
猫「以前は歯ごたえがどうのこうのと書いたような記憶があるのですが、今回は味的な何かでした。マイルドなチョコレート……もっとさっぱり系なお話だったのでやっぱり実際の味に例えるのは難しいんですが」
葵「……あんたさぁ、なんで文系進まなかったわけ?」
猫「社会科目が苦手だったからです!(キッパリ)読み物も歴史物はあんまり好きじゃないんですよね; 時代物ならまだしも」
葵「……何が違うの……?」
猫「私の好みに引っ掛からないだけです。とりあえずやっぱり宮部さんは波長が合うなーと再確認した今日この頃でした!」
葵「なんだかんだで目についた作品ほとんど読んでるものね」
猫「お子様なのでハッピーエンドが好きなんです。終わりよければすべてよし!」
葵「ハイハイ。今日は以上?」
猫「ですね! ではでは今日はこの辺で~! Web拍手ありがとうございました!!」
葵「何の話?」
猫「本の話です。文章を読む時ってこう、頭の何処かで文章なり活字なりを咀嚼している感覚がありましてね」
葵「中毒者には?」
猫「ですです。『ファンタジーエン-秘密の図書館-』って言う本があるのですが、その本の主人公さんは本が大好きで、ページをめくると本の『匂い』を感じ取れるという能力というか……そういう方なんです。そして同じく本から『音楽』を感じる方もいらっしゃったりと、文章だけじゃない何かを感じちゃうわけなんですが……」
葵「あんたは味なの?」
猫「気持ちとしてはそんな感じです。実際どんな味なんだと聞かれても答えられないですが」
葵「答えられたら吃驚よ。つーか中毒者過ぎるわ;」
猫「いや、でも最近宮部さんの作品を読みまして、久々に読みふけってしまいましたんです」
葵「…………美味しかったと」
猫「以前は歯ごたえがどうのこうのと書いたような記憶があるのですが、今回は味的な何かでした。マイルドなチョコレート……もっとさっぱり系なお話だったのでやっぱり実際の味に例えるのは難しいんですが」
葵「……あんたさぁ、なんで文系進まなかったわけ?」
猫「社会科目が苦手だったからです!(キッパリ)読み物も歴史物はあんまり好きじゃないんですよね; 時代物ならまだしも」
葵「……何が違うの……?」
猫「私の好みに引っ掛からないだけです。とりあえずやっぱり宮部さんは波長が合うなーと再確認した今日この頃でした!」
葵「なんだかんだで目についた作品ほとんど読んでるものね」
猫「お子様なのでハッピーエンドが好きなんです。終わりよければすべてよし!」
葵「ハイハイ。今日は以上?」
猫「ですね! ではでは今日はこの辺で~! Web拍手ありがとうございました!!」
猫「本当は明日から山梨の方へ旅行へ行く予定だったのですが、宿が取れなかったのでキャンセルとなりました。残念です」
葵「まぁ、ドンマイ。そんなもんよね」
猫「まぁ、色々お金がかかりますしねぇ。と言う所でぽっかり暇が出来たので先日やった『ボイスで自己紹介しちゃいなよバトン』のおまけ部分をやってみました」
葵「やったんだ。思ったより早くやったわね」
猫「思い立ったら即実行、です! 良い具合にチャンスが見つかりまして^^ なかなか家族が家でうだうだしてるときには録れないですからねー;」
葵「別に良いんじゃないの?」
猫「ダメです恥ずかしですハンドルネームせっかくばれておりませんのに!!」
葵「……さいですか」
猫「さいですよ。ってまた内容から大きくかけ離れましたので軌道修正。今回も聞くほどでもない内容です^^(←とてもイイ笑顔)」
葵「まぁ、自己紹介バトンだし、面白い経歴なんて何一つ無いもんね」
猫「かなりほっといて欲しいです。好きな歌を応えてその曲を歌わないなんて暴挙に出ているところはツッコミ禁止です。チャットモンチーさんは好きなんですけど難しいんですよー; ガリレオガリレイさんはSOL(注:東京FMラジオの番組『School of Lock』)ではメジャーなのですが、一般的に言うとかなりマイナーですし;」
葵「マイナーとかメジャーとか気にせず歌えばいいのに」
猫「いや、でもあんまり皆さんが知らない曲を歌って『ふーん』と思われるのも寂しいですし、どんな歌なんだろうと調べて原曲聞かれてしまっては私の下手さが際だちますし!!」
葵「どっちにしろ下手なんだから変わらないわよー♪」
猫「…………まぁね。一ヶ所歌詞間違えましたしねorz」
葵「まぁ、ドンマイってば」
猫「はい。もう失う物は何もありませんしね!」
葵「そうそう。最初から持ってないんだからね!^^」
猫「では! なんだかんだ騒ぎましたがそんな感じです。ご気分を害される前に再生中止をしてくださいね! もし何か問題が起きましても当方では一切責任を負いかねます!」
葵「あと、管理人のチキンなため音量が小さめなので聞くときは大きめの音量でお聞き下さい。勿論聞かないと言う賢い選択肢を選ぶのも構いません!」
猫「それでは今日はこの辺で~!」
葵「まぁ、ドンマイ。そんなもんよね」
猫「まぁ、色々お金がかかりますしねぇ。と言う所でぽっかり暇が出来たので先日やった『ボイスで自己紹介しちゃいなよバトン』のおまけ部分をやってみました」
葵「やったんだ。思ったより早くやったわね」
猫「思い立ったら即実行、です! 良い具合にチャンスが見つかりまして^^ なかなか家族が家でうだうだしてるときには録れないですからねー;」
葵「別に良いんじゃないの?」
猫「ダメです恥ずかしですハンドルネームせっかくばれておりませんのに!!」
葵「……さいですか」
猫「さいですよ。ってまた内容から大きくかけ離れましたので軌道修正。今回も聞くほどでもない内容です^^(←とてもイイ笑顔)」
葵「まぁ、自己紹介バトンだし、面白い経歴なんて何一つ無いもんね」
猫「かなりほっといて欲しいです。好きな歌を応えてその曲を歌わないなんて暴挙に出ているところはツッコミ禁止です。チャットモンチーさんは好きなんですけど難しいんですよー; ガリレオガリレイさんはSOL(注:東京FMラジオの番組『School of Lock』)ではメジャーなのですが、一般的に言うとかなりマイナーですし;」
葵「マイナーとかメジャーとか気にせず歌えばいいのに」
猫「いや、でもあんまり皆さんが知らない曲を歌って『ふーん』と思われるのも寂しいですし、どんな歌なんだろうと調べて原曲聞かれてしまっては私の下手さが際だちますし!!」
葵「どっちにしろ下手なんだから変わらないわよー♪」
猫「…………まぁね。一ヶ所歌詞間違えましたしねorz」
葵「まぁ、ドンマイってば」
猫「はい。もう失う物は何もありませんしね!」
葵「そうそう。最初から持ってないんだからね!^^」
猫「では! なんだかんだ騒ぎましたがそんな感じです。ご気分を害される前に再生中止をしてくださいね! もし何か問題が起きましても当方では一切責任を負いかねます!」
葵「あと、管理人のチキンなため音量が小さめなので聞くときは大きめの音量でお聞き下さい。勿論聞かないと言う賢い選択肢を選ぶのも構いません!」
猫「それでは今日はこの辺で~!」
