葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「昨日今日と登録派遣の研修に行ってました」
葵「へぇ、お疲れ」
猫「どうにもやる気がでなくて困った物でした。どのくらいやる気無かったかというと休み時間黙々貰ったプリントの裏にショートショート書いてたくらい」
葵「……ショートショートブーム?」
猫「みたいですね。いや、昨日は意味が分かると怖い話ボットをひたすら読んでたからかも知れません」
葵「……周りと交流しろよ……」
猫「そう言うスイッチは今回たまたまオフになってたんです。そう言うときがあるめんどくさい人間ですと言うことでそれはさておきカリカリ書いたショートショートこそっとまた続きからに乗せておきます。意味が分かると怖い話というか、またよく判らない感じの物になってますが暇つぶしにでもなれば幸いです」
葵「ん。了解」
猫「明日はお友達とお買い物行って来ますそれだけが楽しみでしたー! ではではっ」
葵「へぇ、お疲れ」
猫「どうにもやる気がでなくて困った物でした。どのくらいやる気無かったかというと休み時間黙々貰ったプリントの裏にショートショート書いてたくらい」
葵「……ショートショートブーム?」
猫「みたいですね。いや、昨日は意味が分かると怖い話ボットをひたすら読んでたからかも知れません」
葵「……周りと交流しろよ……」
猫「そう言うスイッチは今回たまたまオフになってたんです。そう言うときがあるめんどくさい人間ですと言うことでそれはさておきカリカリ書いたショートショートこそっとまた続きからに乗せておきます。意味が分かると怖い話というか、またよく判らない感じの物になってますが暇つぶしにでもなれば幸いです」
葵「ん。了解」
猫「明日はお友達とお買い物行って来ますそれだけが楽しみでしたー! ではではっ」
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猫「と言う訳で実は昨日FFCCが届いてました。なつかしい!」
葵「早速やってる分けね」
猫「リルティが超可愛いです。クリスタルゲージという籠みたいなアイテムを持ち歩かなければならないゲームなんですが、それを頭の上でリフティングするんです。超可愛い……!」
葵「なるほどわからん」
猫「詳しくはニコニコ動画などで実況など見て下さればいいかと思いますよ。ホントに自由に冒険できる感じで好きです」
葵「ふーん?」
猫「キャラ強化アイテムのアーティファクト、と言うのがあるんですが出来ればそれをコンプリートしてみたい。難しそうですが」
葵「がんばー」
猫「あいさー! あ、それからちょいちょい空き時間にやっていたポケモンはスーパートレイン、スーパーダブルトレイン、スーパーマルチトレインのチャレンジ権を得ましたー。パーティ的にクダリさんに泣かされました……アイアント怖いよアイアント……!!」
葵「まぁ、落ち着きなさいよ;」
猫「取り合えずしばらくはアイテムが欲しいのでひたすら電車に乗り続けようかなーとぼんやり思ってます。スーパーの方がポイントは高いのですが、確実に稼げると言う意味ではスーパーつかない方がいいのでちょっと悩み中」
葵「……はぁ。良く分かんないけど」
猫「そんなこんなゲーム三昧……と言う訳でもないんですが面白い話題もないのでそんなところです今日はこれにてー!」
葵「早速やってる分けね」
猫「リルティが超可愛いです。クリスタルゲージという籠みたいなアイテムを持ち歩かなければならないゲームなんですが、それを頭の上でリフティングするんです。超可愛い……!」
葵「なるほどわからん」
猫「詳しくはニコニコ動画などで実況など見て下さればいいかと思いますよ。ホントに自由に冒険できる感じで好きです」
葵「ふーん?」
猫「キャラ強化アイテムのアーティファクト、と言うのがあるんですが出来ればそれをコンプリートしてみたい。難しそうですが」
葵「がんばー」
猫「あいさー! あ、それからちょいちょい空き時間にやっていたポケモンはスーパートレイン、スーパーダブルトレイン、スーパーマルチトレインのチャレンジ権を得ましたー。パーティ的にクダリさんに泣かされました……アイアント怖いよアイアント……!!」
葵「まぁ、落ち着きなさいよ;」
猫「取り合えずしばらくはアイテムが欲しいのでひたすら電車に乗り続けようかなーとぼんやり思ってます。スーパーの方がポイントは高いのですが、確実に稼げると言う意味ではスーパーつかない方がいいのでちょっと悩み中」
葵「……はぁ。良く分かんないけど」
猫「そんなこんなゲーム三昧……と言う訳でもないんですが面白い話題もないのでそんなところです今日はこれにてー!」
猫「ホラーものショートショートとか書いてみました」
葵「あら、珍しい」
猫「ホラーと言っていいのか分かりませんが書き手がホラーと言い張ればホラーというのならばホラーだと言うことで良いんだと思います」
葵「まぁ、あんたが書いたらヌルいのになりそうだけどね」
猫「グロくなく怖いものを目指したらヌルいのになっちゃった気がしますが結果オーライ! とりあえず続きからに乗せて起きますので宜しければどうぞー。よく判らない作品となっております」
葵「あんたが言っちゃダメだろ。そう言いたくなる気持ちは分かるけど」
猫「久々文章書いたのでちょっと楽しかったです。長編とかまた書きたいですがしばらくはこうして突発ショートショートでリハビリしたいなーとぼんやり考えてますよろしくお願いしますー」
葵「がんばー」
猫「ではでは今日はこの辺で!」
葵「あら、珍しい」
猫「ホラーと言っていいのか分かりませんが書き手がホラーと言い張ればホラーというのならばホラーだと言うことで良いんだと思います」
葵「まぁ、あんたが書いたらヌルいのになりそうだけどね」
猫「グロくなく怖いものを目指したらヌルいのになっちゃった気がしますが結果オーライ! とりあえず続きからに乗せて起きますので宜しければどうぞー。よく判らない作品となっております」
葵「あんたが言っちゃダメだろ。そう言いたくなる気持ちは分かるけど」
猫「久々文章書いたのでちょっと楽しかったです。長編とかまた書きたいですがしばらくはこうして突発ショートショートでリハビリしたいなーとぼんやり考えてますよろしくお願いしますー」
葵「がんばー」
猫「ではでは今日はこの辺で!」
猫「昨日はちょっとPCからできるだけ離れて過ごしてたらうっかり日記を書き忘れましたスミマセン;」
葵「なんで離れてたの?」
猫「いや、単純に最近時間があるからと触りすぎてるなーと思いまして。ちょっとどうしても使わなきゃ行けない用事もあったのですがそれ以外は本読んだり料理したり他のことしてました」
葵「へー」
猫「またそろそろお菓子作りたい病が発病しはじめてるので何か作りたいですね。上質な製菓用チョコがあるのでそれ使いたいですね」
葵「がんばー」
猫「明日はそれでお料理しますかねー、と言うところで手短ですが今日はこれにてー!」
葵「なんで離れてたの?」
猫「いや、単純に最近時間があるからと触りすぎてるなーと思いまして。ちょっとどうしても使わなきゃ行けない用事もあったのですがそれ以外は本読んだり料理したり他のことしてました」
葵「へー」
猫「またそろそろお菓子作りたい病が発病しはじめてるので何か作りたいですね。上質な製菓用チョコがあるのでそれ使いたいですね」
葵「がんばー」
猫「明日はそれでお料理しますかねー、と言うところで手短ですが今日はこれにてー!」
猫「さすがにそろそろ桜テンプレはないだろと思いましたので青空に変更です」
葵「おぉ、爽やかねー」
猫「葵姉さんのお言葉が見づらくなる青空です」
葵「違うテンプレにしましょうか」
猫「いや、変えたばっかりなのに!」
葵「見づらいの分かってるなら青にしなきゃ良いのよ!」
猫「それじゃ私が喋ってるのか葵姉さんが喋ってるのか分からなくなるじゃないですか」
葵「大丈夫よ、バカなこと言ってる方があんただから」
猫「酷!! とりあえず今日は特にそれだけです。ちょっと東京駅までバイトの面接行ったのでウロウロしてきたくらいですかね」
葵「へー。何か買った?」
猫「いやもうこんな田舎者店内にはいることすら憚られる気配がしたのでコツコツ歩き回って帰りました」
葵「なんだ」
猫「ブランドものは好きじゃないですし、一応遠目に見て欲しい物もなかったので雰囲気だけ楽しんできました。と言う訳で今日はこれにて!」
葵「おぉ、爽やかねー」
猫「葵姉さんのお言葉が見づらくなる青空です」
葵「違うテンプレにしましょうか」
猫「いや、変えたばっかりなのに!」
葵「見づらいの分かってるなら青にしなきゃ良いのよ!」
猫「それじゃ私が喋ってるのか葵姉さんが喋ってるのか分からなくなるじゃないですか」
葵「大丈夫よ、バカなこと言ってる方があんただから」
猫「酷!! とりあえず今日は特にそれだけです。ちょっと東京駅までバイトの面接行ったのでウロウロしてきたくらいですかね」
葵「へー。何か買った?」
猫「いやもうこんな田舎者店内にはいることすら憚られる気配がしたのでコツコツ歩き回って帰りました」
葵「なんだ」
猫「ブランドものは好きじゃないですし、一応遠目に見て欲しい物もなかったので雰囲気だけ楽しんできました。と言う訳で今日はこれにて!」
