葵さんと黒猫さんの徒然なる日常(と言うかただのかけあい)
偶に長編キャラがパーソナリティを務めるキャラすた! を行います。
基本的にみんなお馬鹿さんです。
感染しないようご注意下さい!
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猫「今日は友人とお食事してぶらぶらウィンドーショッピングしてきましたよ~」
葵「へー、お疲れ。引きこもりはちょっと脱出したかしらね」
猫「まぁね! いやしかし適当な会話ですみませんでした。可笑しい名もっと話したいこととか色々あったはずなのに」
葵「そうなの?」
猫「具体的に言うとゼルダの伝説の話しとか」
葵「好きにしなさい」
猫「また次回ですね! そんなこんなでしぼみ掛けて多やる気も充填できた気がしますし明日からまた頑張りますとりあえず明日は学校行って来ますよー」
葵「へぇ、そうなんだ」
猫「そろそろ論文チェックして貰いに行って来やす。と言っても提出するだけでしょうが」
葵「あー、チェックするにも時間掛かるしね」
猫「そう言うことです。そんなこんなですかねー、今日はこれにて!」
葵「へー、お疲れ。引きこもりはちょっと脱出したかしらね」
猫「まぁね! いやしかし適当な会話ですみませんでした。可笑しい名もっと話したいこととか色々あったはずなのに」
葵「そうなの?」
猫「具体的に言うとゼルダの伝説の話しとか」
葵「好きにしなさい」
猫「また次回ですね! そんなこんなでしぼみ掛けて多やる気も充填できた気がしますし明日からまた頑張りますとりあえず明日は学校行って来ますよー」
葵「へぇ、そうなんだ」
猫「そろそろ論文チェックして貰いに行って来やす。と言っても提出するだけでしょうが」
葵「あー、チェックするにも時間掛かるしね」
猫「そう言うことです。そんなこんなですかねー、今日はこれにて!」
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猫「悪い子スイッチは入ってる今日この頃、そろそろ引きこもり止めたいですね」
葵「止めなさいよそれ早く」
猫「うっふっふー。善処致します。所でアレですね、実況見てると実況やってみたくなりますねー流暢に喋れる自信が1ピコもないのでやりませんが」
葵「文字実況偶にやるじゃない」
猫「文字ならやっても良いですよーただしターン制バトルに限る。大体攻撃選んで撃ち合いしてる間にばーっと打ち込んでます。ので、例えばモンハンとかゼル伝みたいなアクション系は無理なのです」
葵「なるほど」
猫「同時進行しててこその実況だと思いますはい。って言うか後から喋ってたらただの解説です」
葵「まぁたしかに、やってる最中じゃなきゃ『実況』にはならないわね」
猫「ですです。えー、それではそんなこんなで今日はこの辺で~!」
葵「え、中途半端!?」
葵「止めなさいよそれ早く」
猫「うっふっふー。善処致します。所でアレですね、実況見てると実況やってみたくなりますねー流暢に喋れる自信が1ピコもないのでやりませんが」
葵「文字実況偶にやるじゃない」
猫「文字ならやっても良いですよーただしターン制バトルに限る。大体攻撃選んで撃ち合いしてる間にばーっと打ち込んでます。ので、例えばモンハンとかゼル伝みたいなアクション系は無理なのです」
葵「なるほど」
猫「同時進行しててこその実況だと思いますはい。って言うか後から喋ってたらただの解説です」
葵「まぁたしかに、やってる最中じゃなきゃ『実況』にはならないわね」
猫「ですです。えー、それではそんなこんなで今日はこの辺で~!」
葵「え、中途半端!?」
猫「一日中まったり遊べるのは良いのですが日記のネタがありません」
葵「ニートォォォ!!」
猫「結構傷つくから黙って!! そろそろ傷つくから! 未だ肩書き学生だから!」
葵「そう。じゃあ来月の25日から叫んで上げるわね」
猫「うわぁぁぁん。フラグクラッシャーのスキルが欲しい切実に! 高度すぎて邪魔になるスルースキルのレベル下げて良いから!」
葵「高すぎて邪魔になるって面倒ねー」
猫「ねー(白目)まぁそんなこんなはさておき論文は地味に進めてめんどくさくなって投げて、のループしてます」
葵「頑張れそれは;」
猫「明日明後日本気出す。いや、来週月曜日修論発表があるので空気読んだんです。はい」
葵「……(嘘だ。絶対嘘だ……)」
猫「そんなこんなで明日は出かける用事だったんですがドタキャンになったので親と実家に帰る準備します」
葵「へー、帰るんだ」
猫「うん、一旦帰ります。一人暮らしはしたいですがまぁ実際現状上では百パー無理なのでまた考え直します」
葵「乙ー」
猫「ではではそんなこんなで今日はこれにてー!」
葵「ニートォォォ!!」
猫「結構傷つくから黙って!! そろそろ傷つくから! 未だ肩書き学生だから!」
葵「そう。じゃあ来月の25日から叫んで上げるわね」
猫「うわぁぁぁん。フラグクラッシャーのスキルが欲しい切実に! 高度すぎて邪魔になるスルースキルのレベル下げて良いから!」
葵「高すぎて邪魔になるって面倒ねー」
猫「ねー(白目)まぁそんなこんなはさておき論文は地味に進めてめんどくさくなって投げて、のループしてます」
葵「頑張れそれは;」
猫「明日明後日本気出す。いや、来週月曜日修論発表があるので空気読んだんです。はい」
葵「……(嘘だ。絶対嘘だ……)」
猫「そんなこんなで明日は出かける用事だったんですがドタキャンになったので親と実家に帰る準備します」
葵「へー、帰るんだ」
猫「うん、一旦帰ります。一人暮らしはしたいですがまぁ実際現状上では百パー無理なのでまた考え直します」
葵「乙ー」
猫「ではではそんなこんなで今日はこれにてー!」
猫「今日は一日なんっにもしないでニコ動の実況動画見たり本読んだりしてました日溜です」
葵「ニートめ!」
猫「しばらくニートしつつ論文に専念しますですよー。と言うわけでぼちぼち執筆ネタも集中して練りたい今日この頃」
葵「おぉ、やる気じゃない。頑張れー」
猫「あいさー。ちょびちょびやることある合間に進めていく予定です。近状報告としてはそんな物ですかねー。とりあえず実況見てるとゲームやってみたくなるのが凄いですよね。誰か一緒に私とゼルダの伝説やりませんか。時のオカリナかムジュラで。縛りルールとかで」
葵「……縛りルール好きねぇ」
猫「あぁ、ちなみにムジュラのラスボス、仮面、化身、魔神ですが、まだハート三つでクリアできてないです。思うにやっぱり防御力強化していないのが手痛いのかなーと思いますね」
葵「へぇ」
猫「時オカ風タクトワイライトは問題なかったんですけどねぇ。ムジュラもやり込んだ気で居たんですが、考えてみたらあのゲームは何度もイベント出来る所為で何時もサブイベント攻略ばかり何度も繰り返しやってたり、ラスボスはチートアイテムでフルボッコにしていたのでちゃんと戦ってなかったと言えばそうだったんですよね」
葵「ふーん」
猫「なので今回真面目に戦ってるのも面倒の原因ではあります。ただ、実況見てると分かりますけど世の中もっと凄いことしてる人いますからねー」
葵「へぇ」
猫「とりあえず、ムジュラハート三つはちまちま頑張っていく予定です。誰か一緒にゼル伝について熱く語りましょうぞ!」
葵「だが断る」
猫「Σ(;Д;)」
葵「語ってる暇があったら書きなさいよこの野郎v」
猫「すいませんでしたー! それでは今日はこれにて!」
葵「ニートめ!」
猫「しばらくニートしつつ論文に専念しますですよー。と言うわけでぼちぼち執筆ネタも集中して練りたい今日この頃」
葵「おぉ、やる気じゃない。頑張れー」
猫「あいさー。ちょびちょびやることある合間に進めていく予定です。近状報告としてはそんな物ですかねー。とりあえず実況見てるとゲームやってみたくなるのが凄いですよね。誰か一緒に私とゼルダの伝説やりませんか。時のオカリナかムジュラで。縛りルールとかで」
葵「……縛りルール好きねぇ」
猫「あぁ、ちなみにムジュラのラスボス、仮面、化身、魔神ですが、まだハート三つでクリアできてないです。思うにやっぱり防御力強化していないのが手痛いのかなーと思いますね」
葵「へぇ」
猫「時オカ風タクトワイライトは問題なかったんですけどねぇ。ムジュラもやり込んだ気で居たんですが、考えてみたらあのゲームは何度もイベント出来る所為で何時もサブイベント攻略ばかり何度も繰り返しやってたり、ラスボスはチートアイテムでフルボッコにしていたのでちゃんと戦ってなかったと言えばそうだったんですよね」
葵「ふーん」
猫「なので今回真面目に戦ってるのも面倒の原因ではあります。ただ、実況見てると分かりますけど世の中もっと凄いことしてる人いますからねー」
葵「へぇ」
猫「とりあえず、ムジュラハート三つはちまちま頑張っていく予定です。誰か一緒にゼル伝について熱く語りましょうぞ!」
葵「だが断る」
猫「Σ(;Д;)」
葵「語ってる暇があったら書きなさいよこの野郎v」
猫「すいませんでしたー! それでは今日はこれにて!」
猫「卒論発表終わりましたよぉぉぉ!!」
葵「お疲れ様。叫ぶほどだったのね」
猫「叫ぶほどでしたよあー緊張した。いやしかし実験結果中途半端なままだったり、質問しどろもどろだったりが心残りですねぇ」
葵「何、結局結果でなかったの?」
猫「まぁ、要約すれば色々やったけど上手くいきませんでしたてへぺろ、って内容でしたので」
葵「……それで良いのか卒論」
猫「学部の卒論はダメだったことをふまえた上で今後どう改善するか考察出来てれば良いとかそんなオチです。修論とかはそうも行かないでしょうしガクブルですね……(((゜Д゜;)))」
葵「そうねぇ、お疲れ様です(西に向かって)」
猫「お疲れ様ですー!!(西に向かって)」
葵「ともあれ卒論が終わったってことは……」
猫「ことは?」
葵「心おきなくこちらに集中できるって事よね☆」
猫「あ、そうですねぇ。就活もしつつですがマラソンなノリで息長くやらなきゃ行けないと考えるとこっちの時間も上手く取りたいとは考えております」
葵「お、前向きなような……まぁ頑張って」
猫「あいさー! ではそんなこんなで今日はこの辺で!」
葵「お疲れ様。叫ぶほどだったのね」
猫「叫ぶほどでしたよあー緊張した。いやしかし実験結果中途半端なままだったり、質問しどろもどろだったりが心残りですねぇ」
葵「何、結局結果でなかったの?」
猫「まぁ、要約すれば色々やったけど上手くいきませんでしたてへぺろ、って内容でしたので」
葵「……それで良いのか卒論」
猫「学部の卒論はダメだったことをふまえた上で今後どう改善するか考察出来てれば良いとかそんなオチです。修論とかはそうも行かないでしょうしガクブルですね……(((゜Д゜;)))」
葵「そうねぇ、お疲れ様です(西に向かって)」
猫「お疲れ様ですー!!(西に向かって)」
葵「ともあれ卒論が終わったってことは……」
猫「ことは?」
葵「心おきなくこちらに集中できるって事よね☆」
猫「あ、そうですねぇ。就活もしつつですがマラソンなノリで息長くやらなきゃ行けないと考えるとこっちの時間も上手く取りたいとは考えております」
葵「お、前向きなような……まぁ頑張って」
猫「あいさー! ではそんなこんなで今日はこの辺で!」
