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猫「刀語第4話薄刀・針探して観たんですけどやっぱり撮れなかったことを全力後悔でした! 七実おねーちゃん格好良すぎるよぉぉぉ!!」
葵「とりあえず落ち着け;」
猫「白兵? 七花? ぶっちゃけどうでも良いよね!! まにわにメンバーも今回はほっこり良い奴ばかりですし……もう最高の噛ませ犬軍団ですよね。死亡フラグ立てまくりの蝶々w 後輩からもの凄く申し訳なさそうにフラグ建設止められてたよね」
葵「だから落ちつけってv(がっす」
猫「ごはっ。……実力行使で止めるのは辞めて頂きたいです葵姉さん」
葵「そうでもしないと止まらないじゃない」
猫「まぁ、それだけ大好きな内容だったので撮れなかったのがショックだったと言うことで。もううっかりネット上の動画をダウンロードしちゃいましたからね。ひとまずこれで我慢します」
葵「あっそ。ダウンロードできて良かったわね」
猫「UP主様に感謝感謝です……! と、とりあえず悔しさとラブコールはさておきまして、なにやら某御方達がなにやら動いてらっしゃるような気配が……お話楽しそうですよね!」
葵「は?」
猫「何時もお世話になってる方々がお喋り録音してお話ししてるんですけど何だか楽しそうで……良いなー良いなーってなってます」
葵「ふーん……なんかよく判らないけど、録ってみれば? 恥をさらす覚悟があるならば」
猫「……いや、なかなか録る時間が無いじゃないですか。家族が居るのに録れないですよー。後は喋るネタもなかったりとか。元々口下手ですしね」
葵「よく知ってるわ。文章にすれば無駄に喋る癖にね」
猫「分かってくれてて嬉しいです。そして悲しいですよ……!!(遠い目)まぁ、そんな訳でみーてーるーだーけーで楽しんでいようと思いますです。お二人頑張って!(ぐっ)」
葵「此処に楽しみにしてるアホが一人いますのでお二人もお体に気を付けて頑張って頂けたら喜ぶアホが此処にいますー。よろしくお願いします(ぺこり)」
猫「ではでは11時も回りましたし今日はこの辺で~! お休みなさい!」
葵「三日坊主ー」
猫「いや、木曜日が飲み会、金曜日が風邪と実験のコンボだったので連日死んでました^^;」
葵「……実験前日って分かってるのに飲みに行ったの?」
猫「ですよ。私達の仲間内で予定が合うのが木曜日しかなかったんです。みんな見事に死亡してましたw」
葵「あんたも?」
猫「あー、私は飲んでないんですけどね、結局。ただ水、木と崩していた体調を金曜日ドカンときたかんじでした」
葵「あー、結局バカね」
猫「良いんです。楽しかったですしもう参加費払ってましたし。実験もそんなに難しくなかったので大丈夫そうです。ただ、明日にはある程度まとめて次の準備しないときつそうな。今後の予定的に」
葵「バイトがあると忙しそうよね」
猫「ですねぇ。がんばらねば。とりあえず何だか他にも色々ある気がしますが忘れちゃったので今日はこの辺d……刀語見逃したショックについてか……」
葵「ん? 忘れてた内容?」
猫「とりあえず切腹したいくらい悲しかったり怒ってたりですが面白くない話なのでもお良いですおやすみなさいー」
葵「コラふて寝すんな。Web拍手ありがとうございましたー!」
人と会話するとなるとどうしても「相手を楽しませないと」と言う意識が働くらしく、書きたいことが書けなさそうなので……^^;
バイオ科学科と言う所に所属する学生なので、バイオテクノロジーに関して色々勉強している今日この頃なのですが、ちょっと授業でそれが社会的にみるとどうなのか、見たいな講義があってちょっと色々思うところがあったんだよー的な日記です。
いつものお馬鹿な軽いノリを楽しみに来たんだ!! 話が違うじゃないか!!
と言う方はゴメンナサイ、明日か明後日にはまた何時も通りお気楽日記を書くつもりなのでそれまで待っていて下さい。
たまには真面目な日溜さんも見てみたい!
なんて方はつづきからお付き合い下さいませー
猫「でも日記だけは書いて寝ます。と言っても今日はやっぱり学校だったのですが」
葵「面白みは特になかったと?」
猫「ですねぇ。実験ガイダンスだったので講義受けて、早めに終わったのでロッカー室でうだうだ。お友達がやっていたキングダムハーツPSPをのぞき見したくらいです」
葵「のぞき見って趣味悪いわねー;」
猫「いや、やってるところを見せてくれたので見てました。アクアちゃん(?)のストーリーだそうで……途中からだったので色々よく判りませんがミッキーがいろいろいいとこ取りしているのが流石だなぁとか色々お話ししました」
葵「流石ミッキーみんなのヒーローよね!」
猫「ヒーローは目立ちませんとね! まぁ、そんな感じで眠い頭だと言葉がまとまりませんもう寝ます」
葵「おやすみー。って言うかその前にちゃんと締めなさい」
猫「それでは皆さまお休みなさいー!」
葵「……。Web拍手ありがとうございました~!」
葵「学校っていつからだっけ?」
猫「6日からでした。でも日記が書けてなかったのは5日から……!! とりあえず日記のネタというか書こうと思っていたことは諸々ありますのでちょっとダイジェスト風にまとめてみます。
5日
お昼からバイト……と思っていたらうっかりお昼前もでしたお前氏ねー!! な1日でした。
ちょっと首になるんじゃないかと本気で思いました^^;
その他は特に何も無し。
6日
3年初授業でした!
と言っても1限2限のみ。その代わり1限必修でした。
と言うか、学部長先生様でした。
でもガイダンスだったのでさっくり終わり、学校でお友達と履修計画を立ててました。
立て終わった後はお友達が持ってきていた「ぼくらの」を読んでました(漫画6巻まで)
適当な頃合いを見て帰りました。
7日
この日も1限から授業。
そこそこ面白そうな内容に履修決定を決めつつこの日はバイトで飲み会があったので早々に帰宅。
……というか、バイト先に向かう予定が地元区間で電車が止まる。
丁度くらいに到着する予定だったのがだだ崩れでした。結局復旧が間に合ったので何とかなりましたが^^;
何時も通り空気と同化しつつお話聞いてきました。
8日
今日は2限から授業なので朝は割とゆっくり熟睡でした^^
まったり授業を受けてまったり帰宅。今に至ります。以上!」
葵「どれもこれも小ネタねぇ。とりあえず5日は日記書けたでしょ」
猫「うーん、そのはずなんですが……まぁこの日はちょっと遅い時間まで入ってた所為もあるかも知れません」
葵「そうだっけ? まぁいいけど。6日もさっさと帰りなさいよ; 漫画なんて読んでないで」
猫「まぁまぁ、そう言うお付き合いも大事だと言うことで。「ぼくらの」結構面白かったです。ちょっと続きが気になります。読まない方が良いような予感がしなく無くもないですが(三重否定)」
葵「また借りれば良いんじゃない? 7日は何というか色々相も変わらずというか……ね」
猫「いやー、全く間の悪い星の下に産まれてきてしまってますからねぇあっはっは」
葵「いやそれじゃなくて。絡めよ空気」
猫「だ、ダメですよ! 空気が絡んだらおかしなことになるじゃないですか!!」
葵「いやまぁ、空気な存在ってのも迷惑だと思うんだけど……」
猫「うー、いや新学期で親睦会的な飲み会だったのでもうガスガス空気を殺しているような気がして申し訳なくはあったのですが……話を聞くことは出来ても話すことが出来ません」
葵「たいして聞き上手でもないけどねぇ……」
猫「っていうか聞き上手だったら空気になったりはしませんでしょう。何とかしたいものですねぇ……実は来週も学校の友人達とでなんか飲み会があるので……」
葵「…………大人になって…………!!(思わず感涙」
猫「Σ葵姉さーん!?」
葵「いや、何かついこの前までお酒苦いとか言って飲まなかった子が月に何度も飲み会に行くようになったかと思うと順調に年を取ってるんだなぁと感慨深い訳よ」
猫「あ、すいません未だお酒苦くてあんまり飲みません。ソフトドリンク愛!」
葵「………………」
猫「………………」
葵「………………あたしの涙を返せ」
猫「いやあのすいませんでした; せめて今度はカシオレでも飲んできます……」
葵「ハッ」
猫「(葵姉さんキャラ崩壊!?)ご飯の時は甘い飲み物よりお茶がよいのです……と、そう言えば一番大事なネタを忘れてました!!」
葵「ん?」
猫「SOLの校長がやましげ校長からとーやま校長に代わったんですよ~!」
葵「SOL……ってラジオだっけ?」
猫「ですです。東京FMで夜十時からやってる番組です。新校長にブーイング殺到でしたね~(笑)」
葵「あー、パーソナリティ変わるとねぇ。……そういや此処のラジオは最近どうしたの?」
猫「(無視)個人的には勿論やましげ校長退任が名残惜しくてならないのですが、とーやま校長も頑張ってる様子は何となく伝わってきますので頑張って欲しいなーと思います。未来の鍵を見つけたやましげ校長頑張れ! 新しく来たとーやま校長頑張れ! SOLのリーサルウェポンやしろ教頭頑張れ!!」
葵「うんうん。で、うちは頑張らないの?」
猫「…………………………では今日はこの辺で!! Web拍手ありがとうございました!!(脱兎)」
葵「待たんかい!!(追走)」
