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ミクシーマイページの「注目キーワード」を使ってショートショートを書いてみよう!
某学園長の思いつきレベルの企画なので、一発で終わる可能性もありますが……
モチベーションが上がっている今、チャレンジするだけしてみようかと思います。
書き下ろしになりますので誤字・脱字・誤変換や甘い構成、表現多々あると思いますが温かい目で見守って頂ければ嬉しいです。
今回は03/25付けの注目キーワード「カップヌードル」です。
ではでは、「読んでやるぜ!」というチャレンジャーな方は続きからどうぞ。
葵「いや、スイッチはいるとかじゃなくてこまめにやりなさいよ; リンク切れ結構凄かったじゃない」
猫「……スミマセンでした。と、反省した所で心機一転、再びランキング様に登録してみたり、新しいサーチ様やランキング様に登録したりアクティブに活動しておりました!!」
葵「へぇ、どんな変化があったわけ?」
猫「いや、変化はないのですけどね。色々整理して考えてるうちに『消極的なままじゃ悪循環にはまりそうだ!』と感じてダメもとで動いてみました。自分はもうちょっと頑張った方が良いと思いましたので」
葵「ほうほう、なかなかそれは良い心がけなんじゃない?^^」
猫「えへへ。やっぱりどんな形であれ、作品に対して反応があると活力になりますからね!」
葵「うんうん。頑張ってねー」
猫「はーい! そう言えばキャラすた自然消滅気味ですねぇ。その内復活させたいです。ではでは今日はこの辺で! Web拍手ありがとうございました~! いつもありがとうございます^^」
葵「で、桜テンプレート?」
猫「去年一昨年アタリからのお気に入りですねv 他にも桜テンプレートあるのですが、このテンプレートが一番好きです。格好いいですよね!」
葵「で、サイトも桜まみれと」
猫「今日ワンコのお散歩していましたら、近所の桜が開花しているのを見つけまして……桜咲きましたよ!」
葵「以上、桜と梅の違いが分かってないアホ管理人でした~」
猫「……ゴメンナサイ。何となく分かるような分からないような。とりあえず早く咲くのが梅と言う認識です; でもそろそろ桜のシーズンですし! 先取り先取りv」
葵「まぁ、良いけどねぇ。桜好きだったっけ?」
猫「一番! ってほどではないですがやっぱり良いですよ桜はv 日本の心です^^」
葵「まぁいいけどね。実際綺麗だし」
猫「やっぱり満開を少し過ぎた散り際が好きなんですけどね。と言うか桜吹雪が好きです。豪華な感じ!」
葵「儚い姿ではなく^^;」
猫「ですです。雨のように振ってくる桜の花びらが良いんです。景気よく!」
葵「まぁ、いいけどね」
猫「ではでは今日はこの辺で!」
葵「待て待て待て、短編について触れないつもり?」
猫「いや、昔の作品でよく覚えてないというのが正直な所だったり……; 「世界~」の方は単なるアップ忘れでしたし」
葵「オイ」
猫「しかも気付けば1年くらい放置!」
葵「オイ!!」
猫「サイト改装したいな~なんてちょっと考えてます。やっぱりトップページと小説ページは分断するべきですかね……(軽くする為)これからもみやすいページを作る為、読み続けて頂けるお話を書く為精進していく所存です!」
葵「ファイトー」
猫「ではではこれにて!」
葵「開き直ってどうするのこの馬鹿」
猫「スミマセン^^; えーとそれはさておき本日もぼやき的なことです。更新についても絡んでますが……実は昔書いた小説を読み返していたら、サイトにアップし損ねているものを見つけまして」
葵「へぇ、アップするの?」
猫「はい、3年くらい前に書いた物とか、もう本気でやめておいた方が良いとは思うのですが、その作品はその作品でなんだか懐かしかったので消すに消せず。せっかくならアップして恥をさらしてみようかと」
葵「ふーん。で、作業は?」
猫「やっぱり恥ずかしいは恥ずかしいのでなかなか進行しておりません^^; 背景も上手くいきませんで;」
葵「ん? 短編なの?」
猫「そうなんです。ウチのサイトでは短編の方には背景をつけ、長編には背景無しにしていたりします」
葵「何でだっけ?」
猫「長編は一応続き物なので、長く読んでも疲れないように。短編は単発作品ですから雰囲気を盛り上げる為に背景有り、なんて事を考えてます」
葵「……おぉ、馬鹿は馬鹿なりに考えてるんだ……」
猫「……まぁね(認めた)そんなこんなで昔の作品はなんだかキラキラしてるなぁ、と思った二十歳の今日この頃」
葵「キラキラ?」
猫「何でしょう、表現は今の方が多少なりとも良くなってますし、構成とか設定とか、今見ると『甘いなぁ』と思うのですが、なんだか作品そのものに、今の私には再現不可能なキラキラした何かがあるんですよ。若さというか青さというか」
葵「……へー?」
猫「若いって良いなぁ、とかよく年配の方が仰いますが、あれの片鱗が実感できた感じですね。十代ってなんだかキラキラしてるものなんですね~!」
葵「まぁ、確かに。それはあたしも時々思うわね」
猫「昔に戻りたいような、でもこのまま精進していきたいような複雑な気持ちです。頑張ります!」
葵「何を頑張るのか今ひとつ分からんけど頑張れ~!」
猫「ではでは今日はこの辺で!」
猫「でも良いと思います。サンホラ、と言うのは検索してみると分かるのですがアーティストさん……ですよね?」
葵「いや、聞かれても困るでしょ;」
猫「まぁ、集団さんというか何というか……劇団四季の音楽メインバージョンみたいなイメージなんですかね。詳しく知りませんが……ともかく、その曲のセリフにちなんだバトンのようです^^」
葵「ふーん」
猫「百聞は一見にしかずということで早速バトンに参りましょー!」
[判断力バトン]
貴方ならいかにして対処しますか?
+目覚まし時計からエコー付き「残念だったね」
趣味が悪い!
とツッコミながら起きると思われます。目覚まし時計でちゃんと起きられる人です。
+家を出る瞬間、頭上から「忘れ物はありませんか?」
…………いつも引っ掛かりますよね。
結局忘れてなかったり、忘れてる事を思い出せなかったり^^;
+電車に乗ろうとして車掌に「来る者は拒まないが去る者は決して許さない」
なるほど、降りるときは俺の屍を越えて行けと……!
+本をまだ読み終えていないのに隣で黒髪の少女が囁く「めでたし...めでたし...」
気が早いですね~?^^
ネタバレする気なら容赦は致しませんがv
+公園で少女に見上げられ「ねぇ、その楽園ではどんな花が咲くの?」
お家に帰ってパパに聞いてごらん^^(布石)
+路地裏で髭の男に「魔法のランプが欲しくはないか?」
お巡りさーん! へループ!!
この人変なんです!!(ドリフ的なフラグを建ててみる)
+レジの店員に「いつでも掛かって御出でなさい...」
了解しました。おでんの卵を一つ二つ三つ一万円で買えば良いんですね^^(コンビニネタ)
+家に帰る時少女に「楽園へ還りましょう」
あ、ハイ。
+お疲れ様でした。次に非日常の対処を求める方3名
やりたい方はご自由にお持ち帰り下さい。
猫「基本ボケ殺し。時にツッコミ、時に更にボケて見ました」
葵「根本的にはボケ属性だもんねー、あんた」
猫「ボケというか馬鹿というか。ちなみにサンホラで知ってる曲は『恋人を撃ち堕とした日』、『石畳の赤き悪魔』、『黒の予言所』、『<ハジマリ>のクロニクル』ですね。他にも『Ark』なんかも聞いたことはあるのですが良く覚えてませんね……。カラオケなんかで歌ったこと無いので分かりませんが、多分黒の予言所の一番高い所までしっかり歌えると思います(笑)高音は任せて下さい」
葵「何の話;」
猫「いや、部屋とかで聞きながら小声で歌ってる限り結構出るもんですからね。後は息継ぎさえ出来ればなんとか!」
葵「だから何の話」
猫「詳しくは調べてみるのが一番です!」
葵「オイ!」
猫「ではでは今日はこの辺で! web拍手ありがとうございました~!!」
